テクノロジー犯罪は電磁波により行われていると言われている。火傷や傷のようなものが
知らぬ間に腕や足にできているのを発見して、不思議に思う被害者も多いと思う。私も
一本の線のような傷をつけられた時は驚いた。血がでないのいにジュクジュクした膿のよう
なものが出てヒリヒリと痛いのだ。まるでレーザーメスで切られた様な傷跡だったので、どこ
かからピンポイントで照射されたものだと思っていた。その傷の写真が下図のようなもので
ある。

kizu
        図1

少しわかりずらいかも知れないが、赤茶っぽい縦の線がヒジに近い下方に左右一本つ゛つ
計2本の傷がある。今は完治して線状の傷跡だけだがこれらの傷は当初完治するのに1ヶ
月かかった。向かって左が一番目の傷であるが、この時は、どこかから特殊な電磁
波をピンポイント照射されて、ついた傷だと思っていたのだが、二番目の右の傷をやられた
時に、その考えは変わった。なぜなら傷ができる過程をこの目で見たからである。
皆さんは、机につっぷして腕を枕にして寝たとき、シャツの袖のボタンが腕の肉に食い込
んで赤いマル型の赤アザができてしまった経験はないだろうか。私もパソコンを操作する時、
左腕を机の上に押さえ込んで画面を見ている時がある。その時に衣服がよじれて腕の肉
に食い込んで線状の赤アザをつくる事があるのだ。ある日も、その様な状態になったのだが、
普通と違って少しヒリヒリとしたのだ。見てみると何本かの赤い線のよじれアザができていた。
しかしそんな痛みはすぐに消えるだろうと思っていた。しかし数時間後にもう一回見てみると
前に見た数本の赤アザはほとんどが消えていたのだが一本だけ、赤みが引かずヒリヒリと
して前の時と同じように ジュクジュクとして痛いのだ。そしてとうとう写真の右側のような傷
跡になってしまった。故にこの傷はピンポイントのネライ撃ちではなく、ストレスのかかった
肉体の部分を酷くするような効果を誘発する操作が行われているという事なのだと思う。 
肉についたアザは内部応力を持っており、ストレスおよび熱をもっている。ひょっとして我々
被害者は何らかの電磁波で始終帯電しており、一番ストレス(圧力)が加わっている部位に
熱が集中するような仕組みになっているのかもしれない。これらは外部の傷だけではなく
内臓などにも起こす事ができるのだろうか。そうだとしたら恐ろしい事である。 

次は私の部屋の中で起こっているであろう電磁波照射の痕跡である。私がいる部屋のエリア
全体に照射しているような感じの痕跡である。下の写真を見ていただきたい。

     tate
               図2

この写真は私の部屋の壁に立てかけてある防御板のようなものである。手前からダンボ
ール,スポンジ、ステンレスの板というふうに重ねて置いてある。加害者と思われる宅が、
この防御板の裏の方にあり、私は電磁波をブロックしているつもりであった。しかしその考
えも少しゆらぎ始めてきた。下図を見ていただきたい。

bougiyo2
                 図3

この写真は図2の中間に挟んであったスポンジを引き抜いて写真に撮ったものである。図2
のスポンジは買ったばかりで白色である。図3はその4日後に撮影した同じスポンジなので
ある。酷く変色して黄ばんでいる。部屋はいつもカーテンを閉めてあるので直射日光は当たる
事はない。黄ばみが酷いのはダンボールから、はみ出した部分であるが、まるで何か強い
光線を当てられたような感じなのだ。という事は、これらの照射は裏からではなく、正面から
当てられているという事なのだろうか。はみ出した部分が変色が酷いという事は表のダンボ
ールが吸収しているから変色の差ができたという事だろうか。そして驚くべきはスポンジの
左右と左下に白い四角い様な変な模様ができている事である。長方形の模様の白色の
部分は、そのスポンジの元の地の色である。どうしたらこんな不思議な変色ができるのだ
ろう。部屋の周囲には、こんな四角い障害物があって電磁波を邪魔してシルエットになるよう
な物は存在しない。この写真の変色の仕方は本当に何かしらの機械装置によって行われ
ているといったような印象を受けるのだが、どうだろう。よく見ると、そういった機械装置自体
のシルエットがスポンジに投射されていると言ってもいいような感じさえする。それらの装置
を使って赤いアザを腕や足につくっているのだろうか。不思議である。

                                           次回に続く










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