ネットで”集団ストーカー”と、検索すると200万程の記事数がある事がわかる。しかしこれ
がメディアのテレビとなるとどうだろう。ほとんどゼロである。これはどういう事か。
例えば奈良の騒音おばさんの事件の場合、事実は創価学会から集ストを受けていたのだ
が、テレビ局はそれをあえて伏せて、編集し被害者であるはずのおばさんを悪者として報道
していた。故に放送当時は皆、おばさんの奇行を嫌悪し、批難したのだったが、時が過ぎ
るにつれて、ネット上では近隣住民が集団で嫌がらせをしていた事が明らかになったのだ。
どうやらおばさんの家の周りは皆創価学会員の家だったようである。テレビ局を含め、マス
コミはこういった真実を隠して報道し、現在も尚、真実を報道しようとしない。やはりマスコミ
は反日在日勢力に乗っとられているのだろうか。また集団ストーカーの事件でも大きなもの、
例えばマツダ事件はいまだに事件の真相がほとんどが報道されないのである。マツダ事件
は死傷者が出ていて、その事件の大きさは秋葉原の殺傷事件に匹敵するにもかかわらず、
寂として声なしなのである。さらに一度集スト被害者であろう女性のドキュメント番組があっ
たのだが、番組の中では完全に精神異常という設定にされており、不愉快きわまりないも
のだった。この番組は「私は誰かに殺される」というタイトルのものでユーチューブにもアップ
されているので。興味のある方は検索して見ていただきたいと思う。

以上のように集団ストーカーという言葉はテレビ上では全くと言っていい程出て来ない。都市
伝説の番組さえ出て来ないのである。しかし最近ようやくテレビ放送で集団ストーカーの内容
そのままを放送するテレビ番組が出てきたのだ。それはBSスカパーのバズーカという番組だ。
この番組はドキュメンタリータッチのバラエティー番組で御近所で話題になっているよう
な人にスポットを当てようという企画の番組だ。集ストの内容であるが、次のような話だった。
被害者は一般の女性であった。被害者宅の軒先には何かメッセージが書かれており、それ
は嫌がらせをする者への警告だったようである。住居侵入や人糞を撒かれるなど酷い事を
されていたのだった。その女性の家の近所は、創価学会員だらけで、他にも被害を受けて
いる人がいるらしい。スタジオ内でも被害者が、あまりにも創価、創価と繰り返すので、司会
者もゲストも皆苦笑していたようだ。普通の地上波では放送できないものが衛星放送では放
送できるらしい。視聴率が低いとたかをくくっているので規制や偏向報道をしないのだろうか。
それともそれがまずいとは思っていないのか、あるいは糾弾すべきと考えているのか。
いずれにしてもBSとはいえ集団ストーカーの内容そのまま編集、カットなしで放送されたと
いうのは進歩だと思う。多くの被害者にとっては朗報であろう。

また前に吉松育美脅迫事件の事を書いたが、この事件についても、これを報道しないマスコミ
を糾弾していた番組があったのだ。その番組は東京MXテレビ、バラ色ダンディーの木曜枠で
ある。木曜日のキャスティングは梅沢富美夫氏と今井雅之氏と苫米地英人氏の三人がメイン
で、ニュースになった事件や政治、芸能界の話題を好き勝手に論じ合う、そういった番組だ。
そのキャスティングの中の今井雅之氏が、ある日の番組で吉松育美脅迫事件について言及し
たのだ。今井氏は自衛隊上がりの経歴を持つ役者さんであり、歯に衣着せない物言いは
正義感の強い、好漢と言ってもいいような人物である。その今井氏の発言は次のようなものだ
った。「今、世界ミスユニバースのグランプリになった日本人女性に対する脅迫めいたストーカー
行為がネット上で騒ぎになっているが、公共のマスコミ、テレビ局、ここのMXテレビもそうだが、
どこも報道しようとしない。どこからか圧力がかかっているのか。あまりにもおかしいだろう!」
といった感じでマスコミを批難したのである。私はこれは、すごい事を言ったと思って感心した
のだが、その反面心配になった。例の反日勢力の毒牙が彼を襲うのではないかと。
その予感は的中し、まず数日たってから、今井氏の演出、脚本による舞台のキャスティングで
トラブルが起こったのだ。出演するはずだった酒井典子が舞台出演をドタキャンしたのである。
酒井典子といえば例の覚せい剤の件で物議を醸したタレントであるが、そのような人間をどうし
て使おうとしたのだろう。そういう方向に誘導されたのか、酒井の方も事務所とグルになって
嫌がらせをしたのだろうか。ドタキャンの理由も判然としないものだったようだ。そしてそのトラ
ブルよりも、さらに酷い事が最近彼の身に起こったのである。腸の病気が発症して余命3日と
宣言されたらしいのだ。2ヶ月前より体調が思わしくなく、病院に行き「腸のカゼです。」と診断
されたが、違う病院でCT検査をした結果、腸に異常が見られ手術ができない程悪化していて
余命3日ぐらいだという話だったそうである。しかしその後、腸の専門病院を紹介され手術を
受けて成功し、今は病院に通って治療しているようである。三つの病院で全く違うような病気
の重症度を言われているので、かつがれているのではないかと思うのだが、どうだろう。
反日勢力の工作部隊ならちょっとした腹痛を起こさせる事はわけないことで、反日系の病院に
誘導することも可能だろう。テレビでした発言の報復といったところなのだろうか。ひょっとしたら
今井氏の体に何か細工をするために手術にもっていきたかったのかもしれない。とにかくかわ
いそうである。

反日勢力にとって不利な発言をして報復を受ける有名人は今井氏に限らず多くいるようだ。
テレビ界から干されたり、病気にさせられたり、酷い場合は自殺に見せかけて殺されてしまう
のだ。それ故、反日勢力の悪事の暴露の手がかりはすぐに消えてしまい、風化してしまうのだ
ろう。各テレビ局、大手プロダクション、大手広告代理店などが結託して反日活動をやってい
る可能性も高い。

あとマスコミが絶対取り上げないのが反日を糾弾する愛国団体の街宣やデモである。例の
フジテレビに対するデモは参加者8000人の大規模なものだったそうだが、どこの放送局も
取り上げていなかった。全く不自然で気味が悪いくらい無反応だったのだ。
またヘイトスピーチで有名になった在特会であるが、マスコミは在日側の視点からしかカメラ
を向けず、在日コリアのインタビューは放送するのだが、在特会側のインタビューは決して
しない。普通なら、なぜこの様な活動をしているのかインタビューする画像が流れても
おかしくないのだが、これも全くやらないのだ。在特会をレイシストとして、どうしても悪者に
したいように見える。
もし数多くある愛国団体の街宣活動をなぜ放送しないのですか、と放送局に尋ねれば、こう
答えるかもしれない。右翼のデモを放送などしたら視聴者に不快感を与えてしまうからと。
右翼のあの高圧的で軍国主義を思わせるようなデモは、こういった逃げ口上にも使えるの
だという事がよくわかる。

現在もマスコミは、真実の隠蔽、捏造、偏向報道、などやりたい放題だ。そんな中、自民党が
NHKとは別の政府系国際放送局の創設を考えているらしい。例の慰安婦問題や歴史問題
に端を発しているようだ。国際に限定しないで反日勢力を糾弾できるような国内放送機関も
つくってほしいと思うのだが、いかがなものだろうか。

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集団ストーカー犯罪における仄めかしは音楽の中にも存在する。前にも書いたがボーカ
ロイドの曲”炉心融解”などはその内容が、あまりにも集スト被害者の立たされた状況に
酷似したものであり、また自殺を誘導するような歌詞が連続していて何かしらの意図が感
じられるものであった。洋楽のロックの中にも闇の存在を示唆している歌詞の曲が多く存在
する。それは悪というものを糾弾しようという意図で作られているものと、それとは別に悪の
存在を知らしめようと仄めかしているものの2種類があるようだ。
例えば世界を一つに統一して征服しようとしている勢力を糾弾している一番分かりやすい
曲はティアーズフォーフィァーズの”エブリバディー ワンツ トゥ ルール ザ ワールド”と
”シャウト”という曲であろう。内容はそのものズバリで、世界を支配しようとする者に対して
反発の意を唱えており、人々に対しては、もっと怒りの声を上げよ!と言っている。このバン
ド名の意味は恐怖や痛みなどをしまい込まないで声に出して叫んだほうがいいという意味
で心理学的な意味合いがあるようだ。
また悪の存在を仄めかしているものとして、上げられるのはポリスの”シンクロニシティー”
というアルバムに収められている数曲である。ポリスというバンドはスティングというボーカル
が中心であり、その内容が社会的メッセージ色の強いものが多い。社会問題そのまま曲に
してしまっているものも多いのだ。スティングの曲の中には自国のイギリス連邦国内のアイ
ルランド問題や南米の国の大統領を批難しているものまであるのだ。ポリスの”シンクロニ
シティー”のアルバムにはアルバム名そのままの曲があり、”シンクロニシティーⅠ”と”シン
クロニシティーⅡ”という曲がある。これらは世界を一元化したような視点で見ており、人や出
来事は同時性のファクターで成り立っていると言っているようである。これは我々集スト被害
者が体験しているような出来事や名前の奇妙な符号の一致を暗示しているようにも思われる。
また、このアルバムの中には”エブリブレスユーテーク”(日本名:みつめていたい)という曲
がある。この曲は全米8週連続NO、1に輝いた事がある曲で皆一度は耳にした事があるか
も知れない。この曲を知っている人は、これが普通のラブソングだと思っているかもしれない
がそうではない。詞の内容の一部は次のようなものだ。

”僕は君をみつめている。”
”来る日も来る日も”
”君が何か言うたび”
”君がゲームをするたび”
”君が夜を過すたび”
”僕は君をみつめている”

という詞なのであるが、これだけ見ると仲の良い恋人同士が、お互いを愛しんでいるように
思える。しかし実は男性のほうは遠方からジッと女性を見つめているのである。つまりこれは
ストーカーの曲なのである。一見ラブソングに思えるので、よくこの曲を結婚式で歌っている
人がいるようであるがとんでもない話なのだ。集スト被害者にとっても、いつも見つめられて
いるというのは、気持のいいものではない。この曲が世界的に有名になった事で、世界の
人々はいつも監視されているのだぞというメッセージを寓意として聞かされていた事になっ
ていたのかもしれない。

police2
  ザ・ポリス  ”シンクロニシティー”

”みつめていたい”   https://www.youtube.com/watch?v=OMOGaugKpzs 

このジャケットもなぜか赤、青、黄の三原色を使っており、S学会の旗を思わせるようなデザ
インである。ポリスというバンドは人々に警告を発しているのだろうか。それとも闇の勢力の
意を汲んで示唆しているのだろうか。とにかく社会的なメッセージ色の強いバンドである。

話は変わるが、パソコンの立上げの時のメロディーであるが、あれは何が使われていると
お思いだろうか。マッキントッシュの場合は”ジャーン”という音である。これはビートルズの
”ア ハーデイズ ナイト”という曲のイントロであろう。マッキントッシュはアップル社が生産
しているが、ビートルズのレコードレーベルはアップルレコードである。アップル社の創設者
はビートルズのファンだという事がうかがい知る事ができるようだ。
それでは、マイクロソフトのウィンドウズはどうであろうか。立上げの時の6音と終了時の4音
だが私はこれは、両方ともキャメルというバンドの”ネバー レット ゴウ”という曲の一部の
メロディーをもとにしていると思っている。キャメルというバンドグループはロックのジャンルで
いうとプログレシブロックのジャンルに入る。プログレシブとは先進的という意味であるが、
斬新な曲構成や実験的な音響を使用して一つの幻想的な世界を想像させるような音楽であ
る。詞の内容も哲学的なものが多い。
”ネバー レット ゴウ”の歌詞は次のようなものだ。

”気のふれた運命論者たちが言う”
”人類には生き延びる余地がない”
”時の大海は干上がるだろうと、それは嘘”
”人は生きる意志を持って生まれた”
”答えにノーは選ばない”
”何かやりとげようと努力する”
”決して諦めはしない”
”彼らは神の王国や世界の終末を語り”
”時すでに遅しと説く”
”だが、また、こう言う者がいる「それは違う」と”

詞の内容からすると世の中には狂人どもが居て、人に嘘を教えて回っていると。まさに闇
の勢力の者の事ではないだろうか。この曲の出だしのイントロ後半のメロディーはウィン
ドウズの終了時の4つの音、そして上記の”人は生きる意志を持って生まれた”(Man was
born with a will to suvive)のフレーズは、たち上げ時の6つの音と非常によく似ているの
である。

camel
            キャメル

”ネバー レツト ゴウ”  https://www.youtube.com/watch?v=5B7-NKnxMYY

このバンドも警告を発しているのだろうか、それとも単に、マイクロソフトの開発者に気に入
られて使用されただけであろうか。マイクロソフトの創設者はビルゲイツという人物であり、
アップル社の創設者はスティーブジョブズである。この二人はパソコンの分野の開拓者として
よく比較評価されるようである。もともとウィンドウ機能というのはアップル社のスティーブ
ジョブズの考案であったが、それをマイクロソフトのビルゲイツが借用したのだった。アップル
社はパソコン本体にウィンドウ機能を組み込んで一つの製品にして販売したのだが、ビル
ゲイツのマイクロソフトは”ウィンドウズ”というソフトのみで販売したのだ。結果パソコンの
ハードを製造している多くの企業がこのウィンドウズソフトを良しとして自社製品に組み込ん
で売るという事になったのである。それ故マイクロソフトの製品のほうが世界的シェアを圧倒
的に伸ばしてしまったのだ。
ネットを見るとビルゲイツは、イルミナティだとか、フリーメイソンだとかの記事をよく見る。また
スティーブジョブズのほうは、もう亡くなっているのだが、暗殺説が多く見られる。すい臓ガン
で亡くなったようだが闇の勢力に暗殺されたのではないかと憶測を呼んでいる。
以上の事から二人の対比は悪と善というスタンスにも、とる事ができるのである。使用された
音楽もジョブズのマッキントッシュの方はビートルズであり、そのメンバーのジョンレノンは
闇の勢力の存在を理解していて、平和活動していたようだ。ユダヤ資本の武器商人を批難
していた人間であり、闇と対峙していた人間なのである。

私は洋楽の特にロックを聞くのが好きであるが、その中でも自分自身の五本の指の中に
入る曲が実は、”ネバー レット ゴウ”なのである。集ストを知る前から、この曲は好きだっ
たが、今考えてみると、なるほど、いわくありげな曲だと思う。私がこの曲を好きになるように
仕向けられたのか。あるいは、私自身の運命がこの曲の寓意にあるような奇妙な世界の中
に存在していたという事なのか、今も知る由はないのであるが。





私の父親は10年前に、すい臓ガンで亡くなった。享年74歳であった。その頃の私は集団
ストーカーやテクノロジー犯罪など全く知らなかったのであるが、今思えば電磁波の類で何
かしら、いろいろやられていたのではないかと思う。前にも書いたが父に、すい臓ガンが見
つかってからはガン研病院に2週に一度車で通っていたのだ。その度に父は抗ガン剤を投与
されて日を追うごとに痩せていくのが目に見えて明らかだった。すい臓ガンはその病巣を
取り除いてもその後5年ぐらいの生存率しかなく、父は手術後3年で亡くなったのだ。父は
私の家から、さほど遠くない病院に入院中に亡くなったが、その亡くなる前日には普通に
歩いて、普通に食事をしていたと言う。想像だが病院内の誰かか、あるいは外部から病院
に潜り込んだ人間が、弱っている父に対してテクノロジー装置を使用して何かしら肉体に
ショックを与えたのではないかと思うのだ。死亡したのは夜の4時だか、5時だったようで、
明け方7時くらいに病院から私の家に電話で連絡があり、かけつけた時には、もう息をひき
とっていた。とうとう死に目には会えなかったのである。その日は残暑がまだ続く9月11日
であった。9月11日というのは皆知っている通り例のアメリカ同時多発テロが起こった日であ
る。その日を命日にされてしまったという感じだ。反社会あるいは反日勢力というのは、こう
いう数字遊びが好きなようだ。敵方はテクノロジー犯罪の手法を使って人を病気にする事が
できると私は思っている。特に老人などガンなどを誘発させやすいのではないだろうか。
ガンで弱らせてから更に別のやり方でショック死させる。鬼畜どもの考えそうな事である。

父が死ぬ少し前にも不幸な出来事があったがそれも奇妙なものだった。私の妹の飼ってい
た犬なのだが、妹の住んでいたマンションの10階から転落して死んだのだ。その犬は妹の
都合上で過去私の家でも5年ぐらい預かって飼っていた事があり、私にとっても家族のよう
なものであった。どうして転落したかというと妹が部屋の掃除をするために犬をベランダに居
させたのだが、そのベランダの隙間をすり抜けて転落したようだ。かなり年をとっていた老犬
であったからボケてそんな事をしたのだろうか。視力もだいぶ落ちていたと思うが、これも例
の誘導のような気がする。犬が父親が死ぬ少し前に死んだという事なのだが、これだけなら
さほど驚く事でもないだろう。しかし、これと同じ様な事が起こっている家が近所にあったのだ。
父が亡くなる一年前に近所の家で飼っている犬が病死し、その数ヶ月後にそこの主人が私
の父と同じ、すい臓ガンで亡くなっているのだ。つまり私の父の死をなぞらえて暗示していた
とも言えて、これに気付いた時は、さすがに気味が悪くなってしまった。
しかし、この暗示よりもさらに、はるか昔の今から20年前にすでに父の死は予言されていた
のである。

父が死んで10年になるが、さらにその10年前の話である。私は風景写真をカメラで撮る事
が好きで、たまに関東内の自然のある場所をよく訪れるのだが、ある日曜日に神奈川県の
横須賀に海の写真を撮りに出かけた。海岸線を車で走り海景や漁船などの写真を数枚を
撮ってから家に帰ったのであった。そしてその3週間後の休日、今度は父、母、妹と一緒に
千葉の房総南部にある鯛の浦という所に観光に出かけたのであるが、その時もカメラを持っ
ていき、その場所の風景や漁船などをカメラで写したのだ。フィルムも前の横須賀の風景を
写した時の残りの枚数があったので、続けて一本のフィルムに収めたのである。
さらに家に帰ってからフィルムの枚数が2枚残っているのに気付き父親と犬(その時は私の
家で飼っていた)の顔が並んでいるポートレート写真を撮ったのだった。
全枚数を写し終えたので写真屋に持って行き、現像してもらい、その写真を小冊子のアルバ
ムに収めたのだが、アルバムを見ている時、ふとある事に気がついたのだ。前半に写した
横須賀の風景の中にある漁船と後半に写した房総の鯛の浦の風景の中にある漁船が全く
同じ船なのである。よく似た船なのかもしれないと思い、観察したが、船体に記された船の
番号が同じであった。いやこれは船の型番で他にも、この番号の同じ形の船が存在するので
はないかと思ったが、両方の写真の船はその番号の下方に同じ傷の様なものがあり、傷の
形も位置も全く同じであった。両方は同じ船だと断言できるものだったのである。
これは一体どういう事なのか、その船は横須賀の船着場と房総の船着場を定期的に往復
しているのだろうか。それとも私が偶然その二つの場所に訪れてしまったという事なのであろ
うか。なんとも不思議な感じがしてならなかった。それ以来これはいったいなんなのだろう、
何かの暗示なのだろうかとずっと考えていたのである。

しかしその疑問は、その十年後に解決されたのだった。その少し前私は仕事の都合上、
神奈川の藤沢で一人暮らしをしていた。そこに居る時に電話で父がすい臓ガンに冒された
事を知らされたのだったが、仕事も一区切りついたので千葉に戻って生活をする事にした。
そして父親をたまにガン研病院に連れて行ったのである。ガン研で抗ガン剤治療などをや
っていたが、うまくいかず抗ガン剤を投与するのも、つらくなって途中で治療を止めてしまい、
あとは死を待つばかりという時に妹の犬がマンションから転落死したのだ。その時私はハッと
して気が付いたのである。

あの二枚の写真の船は私自身の事だったのではないかということだ。船は神奈川県から
千葉県に移動していた。そして私も父の病気を知って神奈川から千葉に戻ったのだ。
フィルムの最後の方に写されていたのは父と犬の写真である。つまり私を船になぞらえて
私自身が神奈川から千葉県に移動したら、写真の中の2名は死ぬのだという予言の暗示
だったという事である。その予言はみごとに的中し、犬の死から8ヶ月後に父は帰ら
ぬ人となってしまったのだ。この事に気付いた頃というのは、まだ集ストやテクノロジー犯罪
を全く知らなかった頃だったので、私はこういう特殊な運命を察知するような能力があるの
かと思っていた。他にもいろいろおかしな体験をしているからだ。しかし今では、それらは闇
の勢力によりほとんどが画策されたものではないかと思っている。それが本当なら何十年
かけて怖がらせようとしているんだよ、という事にもなるが、彼奴らは一個人に対して信じら
れないような大掛かりなシナリオを実行する事もあるようなのだ。闇の勢力はターゲットに対
する思い入れが、すごいと言ってもいいかもしれない。とにかく異常である。また先の写真
の件などは、その通りになるとは限らず、未来がある程度見えているんじゃないかと思って
しまうぐらいである。
ともかく全てを認識している現在においては怒り心頭であり、何の罪もない人間の命を奪う
彼奴らは地獄に落ちて二度と人間に生まれてこないでほしいと思っている。この狂人ども
めが。

闇の勢力の起こす所業はオカルトめいているので、犯罪の分野よりも、都市伝説的な分野
に入れられてしまう事が多いようだ。被害者の中には自分のために、こんな大掛かりな事
をする、と言っている人が少なくない。私の場合も大げさで奇妙なストーリーがまだ数本ある
のだ。こういった事を画策されているとはいえ事実として受け入れられる世間の度量という
のは、まだまだ狭いものだとは思う。しかしネットを見る限りでは普通の人でも気付いている
人が決して少なくないと思うのだ。もっと拡散されて理解され一般論になる事を期待したい
ものだ。





去年もいろいろ奇妙な事件が多かったが、今回は女性が事件の表舞台に立たされた
ものを見てみたいと思う。まず一つ目はミスインターナショナルの吉松育美脅迫事件である。
事件の内容はミスインターナショナルの吉松育美氏が大手芸能プロダクション、ケイダッシュ
幹部の谷口元一という人物にストーカーされたというものである。吉松氏によれば谷口は
吉松氏の収録現場に押しかけたり、実家に脅迫電話をかけたり、探偵を使って自宅を撮影
させる、仕事関係先に電話をかけるなどの執拗なストーカー行為をしたという事でたいへん
恐怖を感じたと話している。谷口は吉松氏を自分の事務所に引き込もうとしたが断わられ
たので少し、しつこい勧誘になったのだと言っているが本当であろうか。谷口の経歴を見て
みると、大学は例の創価大学を出ており、その後TBSに入社、そして薬物で逮捕、解雇、
後バーニング系列の芸能事務所ケイダッシュの幹部となる。これだけ見ても相当なゴロツキ
に思えるのだが、まだ表の社会に居られるという事は相当強力なバックがついているという
事か。
谷口は女癖が悪く、女性タレントを売り出す前に、自分の手に収め関係を持つと言われてい
る。吉松氏の場合もそういった危機を察して拒んだのではないかと思われる。それにしても
全マスコミがこの事件に対して沈黙を守っているというのは非常に不気味である。他に何か
奥の深い闇の部分があるのではないかと勘ぐってしまう。
この事件はネットにおいて、保守層や集スト被害者に反日勢力が絡んでいる事もあって
大変共感を持たれて支持された。しかしその後にそれらを全部ひっくり返してしまうような
言葉が吉松氏自身から発せられたたのであった。吉松氏が従軍慰安婦問題について言及
し、従軍慰安婦強制の事実を認めないのは恥ずかしい事だ、と言い出したのだ。この発言
には今まで支持していた人間も相当ショックだったようで、批難と嵐となったのである。
彼女の支援者には親韓を心情とする安倍総理大臣夫人の昭恵氏がついていた事もあり、
そういう発言が出てしまったと思われる。韓国を反日国としていつも糾弾している保守層に
とっては晴天の霹靂だったに違いない。吉松氏はネットなどで究明公開されているような
従軍慰安婦の情報には疎かったようである。

しかしここで一歩引いて、客観的に見てみよう。彼女はこの事件に巻き込まれるまで、自ら
の世界観の中で世界情勢やら反日の事などまるで頭の中にはない普通の人だったのでは
ないだろうか。それ故日本が朝鮮女性に対して強制的に慰安婦をさせていたと吹き込まれ
れば、額面通りに受け取り悪いものは悪いという事にしてしまったのだと思われる。保守層
や我々被害者は慰安婦問題も吉松事件も反日の仕業だと理解しているが、彼女は、その
両方が同じ分野のものである事なぞ考えもしなかったという事だ。そして、これらの誘導は
またしても反日組織の謀り事であったのだろう。これらの事はテクノロジー犯罪の手口を使
わずとも容易に出来ると思われる。吉松氏の頭に周りの人間が従軍慰安婦の強制は事実
だと刷り込みをすれば、後は従軍慰安婦の問題を取り上げそうな番組、講演などをセッティ
ングして出演させ、誰かが意見を聞き、しゃべらせればいいだけなのである。
何も知らない吉松氏はうまく踊らされてしまったという事だ。この事が原因で吉松事件も皆
熱が冷めてしまって、もうこの事件の事は巷では聞かれなくなってしまった。支持者を失っ
てしまった彼女が心配である。こういった世間的に信用を失墜させた後に自殺に見せかけ
て命を奪うのが反日組織の常套手段であるからだ。今や芸能界やマスコミ界は在日朝鮮
人やヤクザ関系の人間でかなり汚染されている。本当に魑魅もうりょうの世界になってしま
ったようである。

もう一つの事件は理研の小保方晴子氏のスタップ細胞事件である。この事件も相当奇妙
な事件であった。スタップ細胞は万能細胞といわれており、この細胞を移植すれば、どんな
皮膚や筋肉の細胞にも変化して組織を形成できるという夢のような細胞であるらしい。
このスタップ細胞をめぐって、それが本物かどうかの論争が繰り広げられていたわけである。
スタップ細胞が小保方氏により確認されて以降、多くの研究者が再現実験を試みたが誰
一人として再現できる者はいなかったようだ。そして彼女の論文には不適切なデータの
処理、加工流用、などが認められ疑惑が持ち上がったのだった。さらにこの小保方氏の
研究を検証していた山梨大学の教授が、その細胞の遺伝子解析を第三者機関に依頼した
ところ、教授が渡した細胞とは違うDNAである事がわかった。(研究に使用される細胞は、
この教授から、渡されていた。)その後小保方氏は身の潔白を証明するために再度記者
会見にのぞんだのだった。泣きかけながら、必死に訴えている姿はかなり印象的であった
が、その席で小保方氏は記者がした質問で「今までスタップ細胞の再現は何度成功して
いるのですか。」という問いかけに200回と答えているのである。この回数の多さに周囲
は驚いたようであった。そしてその後理研がスタップ細胞の再現検証をやるやらないという
議論になり、ひとまず、ひと呼吸おいて事後処理をするという形になったのだった。ここまで
で私が一番気になったのが理研の上層部の対応である。自分の所の社員が窮地に追い
込まれているというのに、まるで人ごとか、あるいはこの件で被害を受けた被害者だとでも
言いたいような態度なのだ。普通なら自分の所の研究者なのだから擁護するのが当然で
あり、体裁上少しは慌てるはずなのだが、そんな態度は微塵も見られなかった。また発表
する前に理研の他の研究者が徹底的に検証すべきなのにそれもやっていないようだ。この
時点で私は何か変だと思い始めた。さらに時が過ぎて当々この事件に死者が出たのである。
小保方氏の上司の笹井という人物が、この事件に責任を感じて自殺したのだ。笹井氏は
小保方氏に遺書まで残していったようである。そして最後の再現実験が最近小保方氏を
含むユニットで行われたようだが、ついに再現は出来なかったようだった。これで小保方氏
は詐欺師という事になってしまったが本当にそれでいいのだろうか。
私はこの事件は始めから仕組まれていたものだと推測する。まず、スタップ細胞なるものは
初めから存在していなかったと思うのだ。つまり小保方氏が実験中にスタップ細胞だと思って
いたものは、途中誰かがこっそりと、すり替えた細胞なのではないかという事だ。スタップ
細胞を検証する場合、スタップ細胞からES細胞に時間をかけて変化するという事であるから
検証時間が何日か必要だとされているのだ。スタップ細胞というのは突然発見できるという
ものではなく、ある細胞がスタップ細胞である可能性が高いという前提で、その細胞にいろ
いろ刺激を与え、数日間かけてES細胞に変化させる過程を必要とする。その結果、もくろみ
通りの細胞組織ができるというものなのである。よって誰かが途中経過の細胞を他で作られ
たES細胞にすり替えれば研究者は、ああこれはスタップ細胞なのだと思わされてしまう可
能性があるのだ。山梨大学の教授も自分の渡した細胞のDNAと全く違うと言っているのだ
からすり替えられたのはまず間違えないだろう。
小保方氏の態度を見ていると私は嘘を言っているようには見えないような気がする。小保方
氏自身は細胞再現実験は200回成功していると言っている。人を騙そうという気持ちがあっ
たならば信憑性を持たせて、もっと少なめの回数を言うだろう。それにスタップ細胞の存在
自体だれも検証できなければすぐに嘘がばれるだろう。すぐばれるような虚偽の研究発表
などして何の得があるのか。

ではこの事件の首謀者は誰であるかという事だ。特定はできないが、私は大きな闇の
組織が絡んでいると思っている。理研の上層部も協力しているのだろう。
スタップ細胞が発見された時理研の株は一気に上昇したらしい。つまりこの株価上昇がネ
ライだったという事ではないだろうか。シナリオはこんな感じかもしれない。

まず研究者に少し人のよさそうな人物を選ぶ。そして研究をまかせる。前述したような方法
で偽スタップ細胞をでっち上げて研究発表させる。事前に買っておいた理研株で大儲けする。
その後誰もスタップ細胞の再現ができないので嘘がばれ始める。研究者を悪者にする。
このカラクリを見破ってしまう可能性のある人物を自殺に見せかけて始末する。再度スタップ
細胞の再現実験が行われるが初めから存在しないので再現できず、詐欺師の汚名を着せ
られ社会的に抹殺される。と、いった感じではないだろうか。
これらの事をやるには理研内部の人間の協力も必要であろう。上層部の人間が協力してい
て多額の報酬を見返りとしてもらっている可能性が高い。そしてこれらは多分反日勢力が全
てお膳立てして遂行したと想像される。動機は株で大金を得る事と、もう一つは日本の科学
分野の権威を失墜させる事である。私はこの事件で小保方氏は何も知らずに利用されてい
たと思うのだ。去年の三大ペテン師は小保方、佐村河内、野々村だという記事をネットで
よく見かけたが小保方氏を佐村河内や野々村と同類に扱うのはあまりにも可哀想だ。少な
くとも私はそう信じている。

反日勢力はどんな汚い手を使ってでも日本人を貶めようとする。この二人の女性の事件に
しても、片や世界のミスユニバース、片や世界的に注目される研究の研究者だ。このように
翻弄されて社会的にも信用を失ってしまっては後の人生の目どが立つまい。あまりにも
残酷な仕打ちだ。彼女らも含め日本人は反日に対する危機意識をもっと芽生えさせなけ
ればならないと思う。そうしなければ、こういった事は何度でも起こるだろう。近い将来、
日本人が皆覚醒する事を期待したい。



世の中には、奇妙な出来事がたまに起こる。集スト被害者が体験している事も相当奇妙で
あるが、世間一般に起こっている騒動や珍事や事故なども闇の勢力が起こしているのでは
ないかと思われるようなものが多い。そこで集スト、テクノロジー被害者から見た出来事で、
何かしら人が誘導、あるいは洗脳されて起こされたと思われるものを上げてみたいと思う。
以下がそれである。

1、ゴミ屋敷の住人
  孤独な老人がターゲットか。ゴミを決して処分しない意固地さは、洗脳されているように見
  える。

2、老人による車のアクセルとブレーキの踏み間違い
  脳から足にかけての神経伝達をほんの少しだけ操作されればできるのではないだろうか。

3、かたずけられない女
  家の中の物やゴミがかたずけられなくて、埋まってしまう。ADHD(注意欠陥移動障害)と
  いう、もっともらしいが病名があるが本当であろうか?

4、恋愛型ストーカー
  集団ストーカーよりも知名度が高いが、これも同闇の勢力が操作しているように思う。恋
  愛の相手に拒絶されればされるほど、どんどんエスカレートしていくように感情操作され、
  最悪の結果となる。

5、徘徊老人
  認知症も電磁波被害の一つであろうか。私の住んでいる地域では、行方不明の老人に
  関する、探索のスピーカー放送が度々ある。

6、拒食症、過食症
  何かショックで不幸な出来事や不安などによって引き起こされるようであるが、それを
  助長するような食欲系の神経を操作されている可能性がある。

7、パニック障害
  急に胸がドキドキして、息ができない。集スト被害者ならわかると思うが心臓の動悸や
  息苦しくさせる操作などは、奴らのおハコである。

8、オレオレ詐欺
  テレビのニュースであれだけ注意せよ!と言っているのに、それでも被害は後を絶たな
  い。一年で何百億円という被害が出ている。被害者には犯人とのやり取り中、注意
  散漫になるような操作が行われているのか?

9、自殺誘導
  ネットで奇妙な知恵袋の質問を見た事がある。普通の主婦が朝洗濯ものを干していて、
  それが終わり次は何をしようかと考え、こう思ったそうだ。「さて、洗濯も終わったし、ロー
  プをつるして首を吊ろう。」と。 主婦はそれまで死ぬことなど一度も考えた事はなかった
  のである。自分がなぜそう思ったのか、わからず、恐ろしくなって知恵袋に、これはいっ
  たい何なのだろうと、誰かに助けを求めてきたのだ。これは言葉の刷り込み操作による
  ものではないだろうか。

10、家庭内暴力(DV)
  毒親、毒母、毒夫、毒嫁などの言葉が流行っているようだ。夫の主婦に対する暴力は
  もとより、幼い子供に対する暴力による死亡事件などは大変心が痛むものである。集スト
  被害者は肉親が簡単に感情操作されるという事を分かっている。普通の家庭でも、お互
  いに、いがみ合わせる事は可能だろう。

他にもいろいろな事が誘導されて行われていると思われる。日本の少子化問題、選挙の
投票率低下などの人的な問題から、異常気象、地震などの災害なども関係していると思わ
れる。
去年起こった御岳山の噴火による死傷者の悲劇も、いろいろ仕込みがされ、誘導されたよう
に思う。地震兵器なるものがあるとしたら、火山を活発化させる装置があってもおかしく
ない。そこに邪魔者を誘導して、かたずければ他の人間に怪しまれずに済むだろう。死亡し
た被害者の中には一流企業の社員の家族と、それとどういうわけか統一教会信者の家族
が居たようだ。一流企業の家族のほうは、その社員を消して闇組織に都合のよい人間を
空きポストに入れたいのだろうか。また統一教会信者のほうは、教会のほうで生命保険を
かけており信者が死亡した時に保険金が教会に入るようになっていたのではないだろうか。
憶測の範囲ではあるが、これが本当であるなら外道の畜生業と言わざるを得ない。

テクノロジー犯罪は他にもいろいろな事が出来ると思う。表には出にくい不正、イカサマであ
る。生体通信なるものがあるなら、テレパシーで学校の試験や入社、資格試験などの解答
を試験中にやりとりできる。また人と対面してやるゲームやギャンブルなどは思考盗聴で盗聴
装置を経由して相手の手の内が読めるという事である。スポーツでなどでも、選手の運動の
感覚をおかしくして、勝敗を逆転させる事もでき、裏の世界で賭けが行われていたとしたら、
大儲けできるのではないのか。例えば先のオリンピックにおいて日本のフィギュアスケート
選手の通常では考えられないような演技の違和感、また去年のサッカーワールドカップでの
日本チームの精彩を欠いたプレー、ブラジルチームの歴史的得点大差の敗北など、おかしな
ものばかりであった。

今後も世界各地で悲惨な事件、事故が起こるだろう。集スト、テクノロジー被害者は何となく
それが誰かに意図されて起こされた事を感じとる事ができるが、そうでない人は、そういうも
のだとして流してしまうだろう。ただ現代においてはインターネットという情報源があり、一般
の普通の人々にも目を開かせるチャンスはあるのである。いかにネットを使って世の中に
陰謀組織の存在を訴える事ができるかが、これからの私達の使命ではないだろうか。
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