集団ストーカー、テクノロジー犯罪は世の中に蔓延しており、その影響を受けていな人間
は、いないと言っていいかもしれない。特にテクノロジー犯罪は大規模な電磁波装置を使
って気象、地震、群集心理などを、ある程度コントロールできると言っていいだろう。電磁波
で身体的に被害を受けている者は、どこへ行っても被害を受けると言っている。無人島に
行っても多少の被害を受けるようだ。人工衛星を使っているのかもしれない。集団ストーカー
被害者はそれらを故意に認知させられて長い年月をかけて虐待される運命を背負わされた
苦行者そのものだ。そんなものは望んだわけでもないのだが。
ストーカー被害者は、この世の中が偽りと欺瞞で構築されている事が完全に分かっている
人間であり、そこら辺のへたな学者や評論家などより、よほど真実が分かっている人間なの
である。しかし世の中においては、精神病か、妄想狂扱いなのだ。ネット保守層や愛国
団体が、日本が危機であるという事をわかっていない国民を歯がゆく思っているのと
同様に集団ストーカー被害者も、集スト、テクノロジー犯罪が世の中に潜在的なシステムと
して実在している事を世の中の人々に早く知ってほしいと思っているのである。しかし
反日活動や集ストの実態をこれほど叫んでも人々の関心を呼び起こす事ができない。もと
もと危機意識が欠けているという事、あと微弱ながら、こういう事に興味を持たないように、
心理的にも身体的(電磁波による)にも操作が行われているようにも思える。もし被害者で
なく集ストを信じてくれる人がいるとしたら余程柔軟な思考の持ち主で真偽判断の直感が
鋭く、電磁波の影響を受けにくい人であろう。

電磁波操作には弱いものと強いものとがあると思われる。弱いものは大きな設備(電波塔)
などで広範囲に流され、強いものはターゲットの近くの家か、あるいは電柱などに仕掛けら
れている可能性が高い。電磁波による暗示の汚染度は人によって違うとも思われる。
そこで思いついたまま、どの様なパターンに分けられるか書いてみた。以下がそれである。
これは加害者も被害者としての一面がありオーバーラップされる部分もあるので注意して
見てほしい。

1.完全な被害者
  我々の事である。心身的に攻撃を受けるが、攻撃してくる敵の存在が完全に分かって
  おり、攻撃に抗う者である。暗示操作はされるが、つまらない行動のみで、悪意をもった
  行動はしない。被害者の中ににはほとんど行動を誘導されない者もいれば、誘導されや
  すい者もいる。だが、されやすい者はすぐに気がついて自らを省みる。そして根底には、
  意志の強さがあるので流される事はない。

2.無意識な操作型
  世間一般の被害者の自覚がない普通の人々である。ちょっとした行動を被害者に対し
  て、するように操作される。大部分のアンカリングやコリジョンは、この層の人間により
  行われていると思われる。故におおがかりに見せる事ができる。わかりやすく言うと催眠
  状態で暗示をかけられたまま行動しており、操作している加害者の意志に近い形で動か
  されている。本人に加害意識はゼロである。被害者の肉親も多くはこれであるが、感情
  を操作され被害者を追い詰めたりする。また攻撃をされている事を認識できない人間で
  あり、突然自分の精神がおかしくなったと思い精神科に直行したり、酷い場合は自殺を
  したりする。

3.所属団体優先、利益追従型
  どこかの反日的な集団に属しているか、その団体に利益享受を受けている者で、その
  団体の意向で行動を起こす者。その団体の本性を知らないで、ただ団体に敵対する者
  を懲らしめろと言われて操り人形として、悪意をもって被害者に対峙する。金が目当てで
  協力する者もいる。嫌がらせ程度のものから、財産を根こそぎ奪う者までいる。
  この型の人間も被害者にする アンカリング、コリジョンのタイミングを電磁波操作で誘導
  され、絶妙なタイミングで事を起こしていると考えられる。自分が電磁波で誘導されている
  事や、それらが集スト犯罪であるという事も分かっていないかもしれない。一見、いい人
  そうに見えるが金で動くような狡猾な人間が多い。やりすぎて犯罪者として逮捕される者
  もいる。

4.本加害者末端
  完全に加害者側組織から集スト、テクノロジー犯罪で潰せと命令を受けて、被害者の
  身辺に張り付いている者の事である。これらの人間は骨の髄まで洗脳されており、もは
  や人間性はゼロに近い。絶えず被害者を監視しており電磁波攻撃を続ける。被害者と身
  体を共鳴シンクロさせていて自らの身体で被害者のダメージの質や量を測っている。つ
  まり 自分の体で再現していると思われる。この型の人間は、もとからサイコパス(善意を
  もたない、感情が薄い)である可能性が高い。愛情、友情、感動などから最も遠い魂の
  もち主であり、自らの利益優先である。そして被害者と同等かそれ以上に電磁波被爆し
  ている可能性が高い人間である。

以上4種類に分類する事ができる。これらは末端の加害者を含めて被害を被っている人間
だと思う。3と4に属する人間は加害意識を持った加害者側の人間であるが、被害者よりも
悲惨な末路を歩むだろうと思われる。
4に属している人間は被害者と肉体を共鳴させているという事で被害者と全く同じダメージ
を受けているという事と、その加害者にも別途の監視役のような人間がついており、電磁波
の生体通信を受けているので、体力のあまりない加害者は、被害者よりも先に潰れてしまう
場合があるようだ。4の加害者は加害組織の捨て駒でしかなく、組織が生命保険をかけて
おり、用済みになったら、電磁波を多少強くして今までの積み重なった被爆と合わせて、ガン
にし、殺そうとするだろう。
また3に属する人間も4の人間に準じて身体が危ないと言っていいだろう。組織の人間は
末端の人間などは虫ケラとしか思っておらず、ある程度集ストなどの仕事をしたら、口封じ
のため、被害者に対するのと同様な手法で自殺に追い込むだろう。被害者と違って裏切ら
れるのだから、その心理的な圧迫は被害者の倍以上かもしれない。
あと3と4の場合は被害者よりもずっと洗脳されtいると思われるので事故死をさせるために
危険な場所に誘導したり、自殺させる事が容易なのかもしれない。こういった意味から加害
者も被害者の一部とも考えられる。加害者は自分は大丈夫だと思っているだろうが組織の
上にいる人間にとっては自分ら以外は人間だと思っていないのだから、安全なわけがない。
本当に稚拙でバカな工作員どもである。故に自殺をするのは被害者だけではなく加害者も
多いのだ。私の一番初めの加害者は自殺しているのである。

以上のように加害意識を持っているにせよ、いないにせよ、全ての人々が電磁波の世界で
影響を受けているという事は間違いない。自らのアイデンティティの意識が薄い者は、宗教
や主義思想にのめりこんで、空の魂をそれで補おうとする。それにつけ込んで邪悪な者ども
はそれらの人間を傀儡として道具化する。まさに人間同士をいがみ合わせて殺し合うように
なっているシステムだ。戦争、紛争なども感情を極限まで誘導されている可能性も否定でき
ない。人間の個々の意志というのは、かくも脆い物なのだろうか。人間は脳波コントロール
という入ってはいけない領域に足を踏み入れてしまったようだ。人類が滅亡するとしたら核
兵器などではなく、この悪魔のコントロール装置によってではないだろうか。
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