NPO法人テクノロジー犯罪ネットワークという団体がある。この団体は被害者会員数1000
人と言われる日本で一番大きな集スト被害者団体である。この団体の活動や思想には、
いろいろ疑問があると前々から言われている。一番の謎は加害者組織を特定しないという
事である。ネット上では例えば集ストは創価学会が関与しているという事が多く言われてい
るが、このNPO団体は、無視するどころか擁護しようとするらしい。確かに反日分子はいろ
いろな団体に潜伏していて特定するのは難しいが創価学会は上層部が反日オンリーで
犯行を行っていると断言できる団体なのだ。そんな団体を少しでも疑問視するのが普通だと
思うのだが、全くそれをやらないとは、いささかおかしなNPO団体なのだ。
Eの会の主催者の方も前はこのテクノロジー犯罪ネットワークに所属していたようであるが
創価の事を口にすると睨まれたそうである。私はこのテクノロジー犯罪ネットワークの幹部
と思われるKという人物のブログを読んだ事があるが、その内容というのが他の被害者団体
を悪く言っている酷いものであった。一番初めに読んだ時には「他の被害者団体は加害者工
作員で構成されており、信用できません。当組織はその点信用でき、云々・・・・。」というよう
な事が書かれており、驚いてしまった。さすがに書いた本人もまずいと思ったのか、次には
書き直し、「他にも被害者団体はありますが、なるべく信用のおける当組織に御加入を、云々
・・・・。」に変わり、最後には「別の被害者団体でも構いません、自分に一番合った会に参加
するのがいいでしょう。云々・・・・。」と、バカな事を言っているのだ。こんな人間が幹部として
所属している団体を誰が信用できるだろうか。他にこの団体に所属しているらしい幹部と思
われるPという人物がいるが、この人物は自分のブログで首謀者を自衛隊だと限定しており、
自衛隊一辺倒である。自衛隊に関する情報がものすごく、自衛隊に居たのかよ!と言いた
くなるぐらい詳細な情報を書いている。また自らのブログだけにとどまらず、他の被害者の
ブログのコメント欄に現れ、首謀者は創価ではなく自衛隊なのだとふれ回っているのだ。
そこまでしてミスリードしたいのだろうか。
そしてそのうちテクノロジー犯罪ネットワークは風当たりが少し強くなったと感じたのだろうか。
同団体は犯罪首謀者を特定したと言い始め、それは国家だと言い始めたのだ。まるで後付
けのような感じで不自然であった。
他にも問題はいろいろあるようだ。入会者が活動参加の際に偽被害者と思われる人物に嫌
がらせのアンカリングを受けたり、他の被害団体の活動をすると批難の対象となったり、また
周知、糾弾の活動が極端に少ないという事である。

私が考えるに、この団体というのは被害者を活動が不自由なカゴの中に閉じ込めて
不活性化させて周知行動を起こさせないようにするための組織ではないかと思っている。
入会させる人間も比較的従順な人間を会に在籍存続させ、反発心の強い人間や洞察力の
ある人間などはそれがわかった時点で嫌がらせをして退会させてしまう。それを繰り返して
いると思われる。代表者を含め幹部は皆、向こう側の人間ではないかと首をかしげたくなる
ような者ばかりだ。
初めの頃私はこの団体がなぜ首謀者団体を特定しないか不思議だと思っていた。何か
理由があるのだ、例えば創価などを名指しすれば、すぐに潰されてしまうか、または命さえ
危なくなるのではないかとも考えた。しかしいろいろなブログを読んでいるうちにその考え
は吹き飛んでしまった。
現在テクノロジー犯罪ネットワークには1000人ぐらいの会員がいるようだ。これらの人数の
うち7~8割は純粋な被害者であろう。これらの多くの被害者が不活性化してカゴの中の鳥
状態になっているのは非常に残念な事である。被害者がもし1000人ぐらいで東京の街中を
デモ行進したならばさぞや壮観であろうに。

またこの団体にはもう一つの別の危険性がある。前述でこの団体が犯罪首謀者を国家に特
定したと言ったが、もし集スト、テクノロジー犯罪の存在が明るみに出て世の中に知られる
ようになったとして、では首謀者団体はどこかという事になったとしよう。当然被害者側にも
スポットライトが当たるのだが、そこで一番大きな被害者団体が脚光を浴びる事になるのは
必至だ。その際この1000人もの被害者をかかえているこの団体が首謀者は国家だと言っ
たら、いったいどういう事になるのだろうか。在籍している被害者全員は上層部の意見に右
にならえという事になり1000人分の陳述という事にされてしまうのだ。そしてその結果現
在の保守的な政権が転覆してしまって左翼系の政党にとって代わられてしまうかもしれない。
また真犯人の首謀団体(最終的な)がうやむやになってしまう恐れがあるのだ。

被害者になった人は寄らば大樹の陰で、大きい組織なら、何とかしてくれるに違いないと
思うかもしれないが、このテクノロジー犯罪ネットワークという団体はどうも胡散臭く思えて
お勧めできない。同じ集スト被害者団体ならSDHかACPあるいは集団ストーカー被害者の
会ネットワークあたりのほうがずっと信用がおけるように思える。

本来ならば被害者同士で牽制し合っている場合ではないのだが、いかなる方法を使って
でも反日勢力は邪魔立てしようとする。被害者を懐柔しようとしたり、孤立させようとしたり
反目させようとしたりするのだ。
何か信頼できる大きな後ろ盾があり、信頼できる実行委員やスタッフがいて大人数の被害
者がまとまり団結できるような団体が生まれれば申しぶんないのだが、その道のりは現在
のところかなり険しいといったところだろう。

この記事を書いている時あちら側の工作員にパソコンの電源を強制的に切られた。真実の
的を得た記事なのかもしれない。いままで3回あったがこれもその一つらしい。
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