集団ストーカーの特にテクノロジーによる攻撃のダメージというのは集スト被害者になり立
ての頃は相当過酷なものである。このまま続けられたら死んでしまうのではないかと思う
程のもので、ワラにもすがるような思いで誤った行動を起こしててしまう人もいるだろう。それ
故に、もし被害者になったと思ったなら次の4項目を留意しておいてほしいと思う。これらは
私自身の体験に基つ゛いているものであり、後悔の履歴でもある。

1、盗聴器や電磁波調査会社、集スト解決をうたった探偵会社などに調査を依頼しては
  いけない。
  
  まず盗聴、電磁波の調査会社だが、依頼しても成果はゼロだ。第三者が調査に入って
  くれば、直ぐに攻撃を止めてしまうだろうし、それに信頼などおける所は皆無である。テ
  レビで盗聴器の探索などの番組をやっているが、多くは仕込みか、本当だとしても一個
  人のストーカー趣味でやっている悪戯程度のものであり、集ストのテクノロジー犯罪の
  カラクリとはほど遠いものである。そして集ストを調査するとしている探偵会社だが、
  これはもう集スト集団と結託していると言っていいほどの卑劣なものだと断言していいだ
  ろう。前にも書いたが私の場合、いい加減な調査といい加減な電磁波軽減機器なるもの
  を買わされ合計120万円程の金をドブに捨ててしまった。これも収穫はゼロだ。集スト
  被害者を食い物にしているといった感じだ。

2、被害を集ストだ、テクノロジー犯罪だと近親者に長期間かけて説得しようとしてはいけ
  ない。

  集スト本格化した時点では被害者はその苦痛から家族に訴え、さらにネットでその正体
  を知り、家族に説明するだろう。
  初めの頃のこれらの行動は仕方の無い事である。その時は家族のほうも何が起こった
  かわからないだろうが、時が経つにつれて家族は被害者が精神に異常をきたしたと考え
  統合失調症になったと思うようになり精神科につれて行こうとする。これは家族に暗示
  がかけられて誘導されていると思った方がいい。私も何回も母親に集団ストーカーのやり
  口、しくみ、首謀者などを説いたが、その時は少しは納得するのだが、2、3日すると、
  まるで反対の意見に逆戻りしているか、忘れてしまっているかで要をえないのである。
  被害は2年近くになるが今はもう理解させるのを諦めてしまった。これ以上言い続けた
  ら公的な機関の人間を呼ばれ、強制入院させられてしまうからだ。現にそれに近い所まで
  内密にやられそうになった事が2回ある。本当に被害者のそばにいる人間は操り人形の
  ようになって形相も変わるのだ。まったくどちらが精神異常だかわからない。被害者の家
  族で集ストを理解できる人間は千人に一人ぐらいではないかと思われるが、この犯罪は
  本当に被害者を孤立させてしまう事にたけている犯罪だと思う。大体の被害者の家族は
  集ストを理解できないのでこれも長く続けるべきではない。
  犯罪を理解させようとする事を止めれば、自然と家族と喧嘩をする回数も減るだろう。

3、加害者側の仕掛けた罠にかかってはいけない。

  加害者側は被害者を悪者にし立てようといろいろな罠を仕掛けてくる。例えば、落し物
  拾わせてネコババの泥棒にし立てたり、だれかに何かの因縁を吹っかけられて暴力ざた
  になったり、また周りの人間が何かの電磁波装置のようなものを見せびらかして、それ
  を手にとって見てみたいという欲求をかり立たせたり、加害者と思われる宅に大声で集
  スト被害の文句を言ったり(騒音おばさんのよになってしまう)と、これらの事は被害者
  を悪人にして世間的に信用を落とさせるためのものなので、ひっかからないようにしなけ
  ればならない。ただし一般的に常識の範囲で自分が正しいと思った事はトラブルがあっ
  た際、主張しなければならない。あまりにも受身だと連中は図に乗っていろいろやって
  くるからだ。この辺の兼ね合いはむずかしいとは思うが留意しておいて対処したほうが
  よい。

4、アンカリング、コリジョンを気にし過ぎてはいけない

  加害者が仕掛けてくるアンカリング、コリジョンは家の中にいても、外に出かけても必ず
  あると思う。外に出ればゾロ目の車を何台も見かけたり、変な行動を起こしてこちらに
  アピールしてくる奇人にも遭遇する。また家に居ればテレビや新聞、チラシなどで被害者
  に関係する事の仄めかしなどやってくる。悪質なものは被害者の生命を脅かすような
  脅迫めいたものまであるのだ。こんな事をずっと毎日やられて気にしていたら精神的に
  参ってしまう。人間だから全く気にするのを止めるのは不可能だが、なるべく気にしない
  ように心がけるか、いっその事それらをバカにしていた方がいいだろう。敵方は被害者
  を心理的追い込んで自滅させようと必死である。そんな手にのってはいけない。

以上4項目は心に留めておいてほしいものである。とにかく敵は法に触れる事なく被害者
を世間的に抹殺するか、自暴自棄にさせて自殺させるか、それを考えているのだ。我々
集スト被害者というものは殺そうとしても何らかの理由で殺す事のできない人間に思えて
ならない。故に集スト前には危険な事がいろいろあったのだが、それらをかいくぐって来て
いるのかもしれない。なかなか潰せないという事で集スト、テクノロジーを使って被害者だ
けに認知させ恐怖心から被害者が自滅するという事を望んでいるようだ。敵の思惑通りに
事を運ばせるのは愚かである。決して翻弄されて自滅の道をたどってはいけない。

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