集団ストーカー、テクノロジー犯罪は世の中に蔓延しており、その影響を受けていな人間
は、いないと言っていいかもしれない。特にテクノロジー犯罪は大規模な電磁波装置を使
って気象、地震、群集心理などを、ある程度コントロールできると言っていいだろう。電磁波
で身体的に被害を受けている者は、どこへ行っても被害を受けると言っている。無人島に
行っても多少の被害を受けるようだ。人工衛星を使っているのかもしれない。集団ストーカー
被害者はそれらを故意に認知させられて長い年月をかけて虐待される運命を背負わされた
苦行者そのものだ。そんなものは望んだわけでもないのだが。
ストーカー被害者は、この世の中が偽りと欺瞞で構築されている事が完全に分かっている
人間であり、そこら辺のへたな学者や評論家などより、よほど真実が分かっている人間なの
である。しかし世の中においては、精神病か、妄想狂扱いなのだ。ネット保守層や愛国
団体が、日本が危機であるという事をわかっていない国民を歯がゆく思っているのと
同様に集団ストーカー被害者も、集スト、テクノロジー犯罪が世の中に潜在的なシステムと
して実在している事を世の中の人々に早く知ってほしいと思っているのである。しかし
反日活動や集ストの実態をこれほど叫んでも人々の関心を呼び起こす事ができない。もと
もと危機意識が欠けているという事、あと微弱ながら、こういう事に興味を持たないように、
心理的にも身体的(電磁波による)にも操作が行われているようにも思える。もし被害者で
なく集ストを信じてくれる人がいるとしたら余程柔軟な思考の持ち主で真偽判断の直感が
鋭く、電磁波の影響を受けにくい人であろう。

電磁波操作には弱いものと強いものとがあると思われる。弱いものは大きな設備(電波塔)
などで広範囲に流され、強いものはターゲットの近くの家か、あるいは電柱などに仕掛けら
れている可能性が高い。電磁波による暗示の汚染度は人によって違うとも思われる。
そこで思いついたまま、どの様なパターンに分けられるか書いてみた。以下がそれである。
これは加害者も被害者としての一面がありオーバーラップされる部分もあるので注意して
見てほしい。

1.完全な被害者
  我々の事である。心身的に攻撃を受けるが、攻撃してくる敵の存在が完全に分かって
  おり、攻撃に抗う者である。暗示操作はされるが、つまらない行動のみで、悪意をもった
  行動はしない。被害者の中ににはほとんど行動を誘導されない者もいれば、誘導されや
  すい者もいる。だが、されやすい者はすぐに気がついて自らを省みる。そして根底には、
  意志の強さがあるので流される事はない。

2.無意識な操作型
  世間一般の被害者の自覚がない普通の人々である。ちょっとした行動を被害者に対し
  て、するように操作される。大部分のアンカリングやコリジョンは、この層の人間により
  行われていると思われる。故におおがかりに見せる事ができる。わかりやすく言うと催眠
  状態で暗示をかけられたまま行動しており、操作している加害者の意志に近い形で動か
  されている。本人に加害意識はゼロである。被害者の肉親も多くはこれであるが、感情
  を操作され被害者を追い詰めたりする。また攻撃をされている事を認識できない人間で
  あり、突然自分の精神がおかしくなったと思い精神科に直行したり、酷い場合は自殺を
  したりする。

3.所属団体優先、利益追従型
  どこかの反日的な集団に属しているか、その団体に利益享受を受けている者で、その
  団体の意向で行動を起こす者。その団体の本性を知らないで、ただ団体に敵対する者
  を懲らしめろと言われて操り人形として、悪意をもって被害者に対峙する。金が目当てで
  協力する者もいる。嫌がらせ程度のものから、財産を根こそぎ奪う者までいる。
  この型の人間も被害者にする アンカリング、コリジョンのタイミングを電磁波操作で誘導
  され、絶妙なタイミングで事を起こしていると考えられる。自分が電磁波で誘導されている
  事や、それらが集スト犯罪であるという事も分かっていないかもしれない。一見、いい人
  そうに見えるが金で動くような狡猾な人間が多い。やりすぎて犯罪者として逮捕される者
  もいる。

4.本加害者末端
  完全に加害者側組織から集スト、テクノロジー犯罪で潰せと命令を受けて、被害者の
  身辺に張り付いている者の事である。これらの人間は骨の髄まで洗脳されており、もは
  や人間性はゼロに近い。絶えず被害者を監視しており電磁波攻撃を続ける。被害者と身
  体を共鳴シンクロさせていて自らの身体で被害者のダメージの質や量を測っている。つ
  まり 自分の体で再現していると思われる。この型の人間は、もとからサイコパス(善意を
  もたない、感情が薄い)である可能性が高い。愛情、友情、感動などから最も遠い魂の
  もち主であり、自らの利益優先である。そして被害者と同等かそれ以上に電磁波被爆し
  ている可能性が高い人間である。

以上4種類に分類する事ができる。これらは末端の加害者を含めて被害を被っている人間
だと思う。3と4に属する人間は加害意識を持った加害者側の人間であるが、被害者よりも
悲惨な末路を歩むだろうと思われる。
4に属している人間は被害者と肉体を共鳴させているという事で被害者と全く同じダメージ
を受けているという事と、その加害者にも別途の監視役のような人間がついており、電磁波
の生体通信を受けているので、体力のあまりない加害者は、被害者よりも先に潰れてしまう
場合があるようだ。4の加害者は加害組織の捨て駒でしかなく、組織が生命保険をかけて
おり、用済みになったら、電磁波を多少強くして今までの積み重なった被爆と合わせて、ガン
にし、殺そうとするだろう。
また3に属する人間も4の人間に準じて身体が危ないと言っていいだろう。組織の人間は
末端の人間などは虫ケラとしか思っておらず、ある程度集ストなどの仕事をしたら、口封じ
のため、被害者に対するのと同様な手法で自殺に追い込むだろう。被害者と違って裏切ら
れるのだから、その心理的な圧迫は被害者の倍以上かもしれない。
あと3と4の場合は被害者よりもずっと洗脳されtいると思われるので事故死をさせるために
危険な場所に誘導したり、自殺させる事が容易なのかもしれない。こういった意味から加害
者も被害者の一部とも考えられる。加害者は自分は大丈夫だと思っているだろうが組織の
上にいる人間にとっては自分ら以外は人間だと思っていないのだから、安全なわけがない。
本当に稚拙でバカな工作員どもである。故に自殺をするのは被害者だけではなく加害者も
多いのだ。私の一番初めの加害者は自殺しているのである。

以上のように加害意識を持っているにせよ、いないにせよ、全ての人々が電磁波の世界で
影響を受けているという事は間違いない。自らのアイデンティティの意識が薄い者は、宗教
や主義思想にのめりこんで、空の魂をそれで補おうとする。それにつけ込んで邪悪な者ども
はそれらの人間を傀儡として道具化する。まさに人間同士をいがみ合わせて殺し合うように
なっているシステムだ。戦争、紛争なども感情を極限まで誘導されている可能性も否定でき
ない。人間の個々の意志というのは、かくも脆い物なのだろうか。人間は脳波コントロール
という入ってはいけない領域に足を踏み入れてしまったようだ。人類が滅亡するとしたら核
兵器などではなく、この悪魔のコントロール装置によってではないだろうか。
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前回の記事の選挙に関する追加であるあが、ネットをいろいろ見ていると、ある記事のとこ
ろに、こんな記事が書かれていた。「沖縄衆院選で共産系の候補者が全議席を獲得した
が、これは前の知事選で他県から住民票をうつして一時的に沖縄県民になった住民(プロ
市民)がまだそのままの住民票で沖縄住民としているため、衆院選でも共産系の候補者に
票を盛ることが出来た。」というものであった。こうなると住民票3ヶ月のルールも関係なく
票数を操作できてしまうではないか。
なるほどそれであんな酷い結果になったのかと納得した。共産系反日は前から言っている
ように沖縄を独立させてから中国に売り渡そうとしている。そのシナリオはこんな感じでは
ないだろうか。まず共産系の人間を政治のトップに置き、琉球国として独立国にすれば、アメ
リカを排除できると言って民衆を煽る。(その間故意にアメリカ軍の大きな不祥事を作って
おく)そして勝手に独立宣言してしまう。さらに国家になったのでアメリカ軍を国法をつくって
排除してしまう。独立国になった沖縄は独立国発展のためと言って大量の特アの移民を受
け入れる。移民が大多数を占めたので参政権を与える。共産系の政治家で成り立っている
政府が共産圏に加わろうと言い出す。沖縄の民衆は反対だが、移民のほうが大勢いるから
是非を問う投票になってもその案が通ってしまう。と、いうような感じで事をうまく運ばれて
しまう可能性があるのだ。これらをやるには障害も多く成功率は高くないかもしれないが
可能性がゼロではないのだ。今回の選挙のように不正や画策を多様すれば、もしやという
事も考えられる。

現在はまだ沖縄にアメリカ軍が駐留していて抑止力になっているが、いつ何どき韓国のよう
に撤退してしまうかわからない。アメリカも段々気まぐれになってきたように思える。さて
そんなアメリカであるが、世界中の紛争に首を突っ込んで戦争に参加しているが、その膨大
な軍事費はどこから来ているのだろうか。
アメリカは軍事費を稼ぐために他国に自国の国債を買わせているようである。その主な国は
日本であろう。平和を守れ、9条を死守せよと言っている日本がその裏では結果的に、戦争
の費用をアメリカに貢いでいる事になるのだ。

日本の借金は現在1000兆円に近いと言われているが、その借金は誰からしているかと言え
ば、我々国民からである。国が民間銀行に国債を買わしているということは、その国債には
我々の預金が使われているという事なのである。皆、日本政府がした借金は、いったいどこ
に使われていると思っているだろうか。実はその金でアメリカの国債を買っているのだ。そして
それが一部軍事費として使われており、軍事兵器、兵士の人件費となって消えていっている
のである。さらに加えれば数年前に郵政民営化になった時の郵貯である。この郵政改革は当
時の総理大臣の小泉純一郎によって行われたが、郵政改革の真のネライは郵政を民間会社
にして郵便貯金を自由に運用できるようにし(国営の場合自由に使えない)アメリカに上納する
ためのものだったのである。小泉純一郎という人間はユダヤ資本系の反日朝鮮人だと思われ
る。彼の出自を調べてみると、彼の祖父は小泉又次郎といい土木業の組の長で大臣まで上
りつめた人物だった。そしてその娘婿が純一郎の父純也であったのだ。純也は朝鮮人であり
又次郎の娘とねんごろになって小泉家に潜り込み、その娘に産ませたのが純一郎であった
ようだ。故に純一郎は朝鮮人2世であり、反日系の人間なのである。北朝鮮との国交回復も
拉致被害者奪還ではなく国交を回復して北朝鮮に金を流す事だったと言っているサイトも
ある。終戦直後朝鮮人はアメリカCIAのスパイの役割をしていたが、小泉純一郎も父親の代
からの流れで日本の国力を削ぐためにアメリカの言いなりになっていたと思われる。日本より
もアメリカや北朝鮮を優先させる売国奴といってもいいだろう。

話を本筋に戻すが日本国民の稼いだ金はアメリカに渡っていいように使われている。日本
政府は国民に借金をしており、アメリカはその日本政府に借金をしていて結局日本国民が
アメリカの海外の軍事費用を負担しているという事なのだ。なんとも情けない話である。そし
てアメリカはどういうわけか中国からも借金をしているようである。中国の場合はアメリカ国債
を外交カードにしたいようで、もしアメリカが中国に攻撃をしかけてきた場合アメリカ国債を全て
売り払って暴落させたいようである。もし中国が日本より先にアメリカ国債を全部処分してしま
ったら、日本が持っているアメリカ国債がまるで価値のないものになって借金がチャラになって
しまう可能性があるのだ。
それからその中国であるが日本からODAという形で借金をしており、それらも私達国民の
税金なのである。ゆえにその金が中国を経由してアメリカに行き間接的に軍事費に当てられ
ているという事も言えるのだ。そしてその金で沖縄の米軍基地も運営しているとも言えて、全
く奇妙な構図となっている。中国の金が中国を牽制するための沖縄基地の運営に使われて
いるとしたらお笑いである。(それでも別途に日本が基地の運営費を負担はしているが。)

アメリカは日本などから金を巻き上げて戦争をしている。しかし戦場にはやはり、アメリカ兵が
命をかけて赴いているのだ。その多くはアメリカ底辺にいる若者だという。現在のアメリカは
日本より雇用状況が悪いようで、なかなか職がないようだ。故に安定した収入を得られる軍人
になるのが、金を手っ取り早く手に入れる方法なのだ。それらの兵士が戦地で戦死した場合
アメリカ国はその兵士を英雄として扱うだろうが、その裏のユダヤ資本の黒幕にとっては虫
けらが死んだ程度ぐらいにしか思っていない事は想像にかたくない。冷酷なシステムはアメ
リカ国内にもあって、若者を自分らの都合のよい駒にし戦争というゲームをして軍事産業で
儲け、喜んでいる。そういったユダヤ資本の姿は、まさに悪魔そのものだと言ってもいいだ
ろう。

日本はアメリカや特アなどに金をばら撒いているし、他の東南アジアやアフリカなどにも経済
援助をしている。これらは貸しているのであって、いずれ返してもらえるという事であるが、
世界の経済状況を鑑みるに、そううまく行くのだろうかと思ってしまう。
いったい日本という国はどれだけ金があるというのだろうか。世界各国に金を配って国連の
常任理事国になりたいというのは分かるが、膨らみすぎた借金がどうなってしまうのかが
心配だ。安倍政権は支持するが、この件だけは是正してほしいものだ。
現在日干しになっている日本人も多くいるというのに、外国を優先させるのもおかしな話だ。
日本人が外国人のために働いているようにも思えてならない。日本は世界の財布になるの
を止めるべきだ。

12月14日の衆議院選挙は、自公の圧勝で終わった。自公の議席数は、ほぼ変わらず
民主党は少し議席を増やし、共産党は大幅に増やし、次世代の党は大幅に減らしたよう
である。世間一般では自民が民意を得て快勝し、自民の政策をこれから支持していく事に
異論はないという事で野党を制した自民党が主権を得たという事になっている。マスコミも
左翼野党があたかも、くやしがっているように報道しているが、内容を見てみると民主党
が議席数を少しではあるが伸ばしており、共産党にいたっては大幅に議席数を伸ばしてい
て快勝と言えるのかどうかわからない。そしてそれらの割りを食う事になってしまった
のが次世代の党だという事だ。自民党が大勝する事は初めからわかっていた事で結果的
にはこの選挙は次世代の党に壊滅的な打撃を与えるためだけの選挙になってしまった。
この選挙は投票結果があまりにも偏りすぎていて奇妙である。一番驚かされたのが共産党
の議席数の大幅増である。共産党は小選挙区では1議席しか獲得しておらず、21議席の
内20議席は比例代表枠の選出である。共産党の支持母体は全労連、自治労連であろうが、
それらの人員を総動員して票数や選挙資金を調達したというのだろうか。それができるなら
前回の選挙でもやれたはずだろうに前回は議席数2というお粗末な数字なのだ。それが
今回に限って躍進したというのはどうも解せない話である。それに比べて次世代の党である
が、前回19議席あったのだが今回は17議席を減らして2議席になってしまった。これも
おかしいとしかいいようがない。次世代の党は明確な支持団体というものはないが、ネットの
保守層に熱く支持されているのだ。ネット民が支持層なので選挙資金や供託金などは、
期待する事はできないが、ネットの支持者はかなり多いと思うので投票数が期待できると
思っていた。しかし結果は残念なことになってしまった。比例枠でも誰も議席をとる事ができず、
これもおかしな事になってしまったのである。与党でもない野党同士の票数の入れ替わりは
何かあるように思えてならない。私は何か不正があるように感じてネット上の記事をいろいろ
見てみたが、それ臭い記事を二つ見つけた。保守速報というサイトにあった記事で”京都市
伏見区の選挙管理委員会、次世代の1500票を共産の票として集計していた事が発覚!”
というもので職員の単純ミスという事で集計がやり直しが行われたようだ。そしてもう一つは
同じ保守速報で”山梨県南アルプス市選挙管理委員会、比例政党名欄に次世代の党の
名前がない投票用紙を県外在住者に不在者投票用紙として郵送したことが分かった。”とい
うもので、なんと2年前の、次世代の党の党名が記載されていない投票用紙を誤って送付
したと言うのである。この二つの記事を見ただけで何か、きな臭いことが行われているという
事は明白だと思った。これらは氷山の一角なのかもしれない。こういった細工が日本中で行
われていたとしたら容易に票数の逆転などできてしまうではないか。選挙管理委員の職員
の中に共産党員が入りこんで不正をしているとしか思えない。ほかにもいろいろな不正臭い
ものがあり、ネット上の保守層の人間はみな今回の選挙は不正選挙だと声を上げている
のが印象的だった。

反日勢力からしてみれば反日分子がほとんど存在しない次世代の党が台頭してくる事は
脅威なのだろう。どんな汚い手を使っても潰そうとしているように見える。
次世代の党が公明党に替わり自民と連立を組み次世代の主張が法に反映されることを恐れ
ているのだ。反日も大分追い詰められて、なりふり構わず汚いことをやり始めたという事か。

あともう一つ今回の衆院選で解せないことがある。それは沖縄の衆院選の結果である。何と
自民の候補が全滅してしまい、共産党、社民党、生活の党ねどの左翼で占められてしまった
のだ。前の沖縄知事選も不穏な人物が選ばれてしまったが今回もおかしな事になってしまっ
た。沖縄はいったいどうなってしまうのだろう。
前にもブログに書いたが日本で今一番危ないのは沖縄なのである。中共が米軍を排除して
共産圏に取り込みたいと思っているのだ。ここでも共産勢力の人間が選管に入りこんで自分
らに都合のいいような選挙結果にしてしまった。今回の選挙でとうとう沖縄のトップの政治
家は反日の人物でかためられてしまったのだ。

ここからは、私は集スト被害者なので、被害者の視点から今回の選挙のてん末を分析して
みたいと思う。この解散選挙は初めから反日側(もっと上位に位置する)のシナリオに
よる誘導だったのではないかと思っている。安倍総理もそれに引っかかってしまったのだと
思うのだ。今回の選挙は表向きは安倍政権の信を問うという事であった。安倍総理も左翼
を牽制して黙らせる必要性がでてきたので選挙をやらざるを得なかった。内閣の改造あたり
からいろいろなことが仕込まれ、多くの人間の感情が誘導されたのだろう。
結局この選挙は次世代の党を潰すためと、沖縄の政治を反日勢で牛耳るために画策された
選挙だと私は思っている。安倍総理の気質を読み、さらに敵、味方すべてを誘導して
このような結果に導いたのだ。やはりこの一連の流れのなかにはテクノロジー犯罪の要素が
含まれていると考えたほうがいいかもしれない。
彼奴らの一番恐れているものは何か。それは自分達の行っている悪業の数々を世間にばら
される事なのである。それ故に今まで何人もの政治家が、真実を伝えようとしたため自殺に
見せかけて殺されているのだ。次世代の党はそれらの真実を明るみにさらそうとしている
保守勢力であり日本の希望の光と言っていい党なのである。
反日勢力は巧みに政治家たちを誘導して事を成功させたようだ。ミスリードは集スト、テクノ
ロジー犯罪首謀者の最も得意とするところなのだ。例えて言うならメンタリストが被験者
相手に自分が引かせたいカードを引かせようと暗示をかけて、見事に引かせた、というところ
だろう。ずる賢い策略にかけては悪魔のような才にたけた化け物連中である。

最後に私事であるが、現在私に攻撃を仕掛けてきていると思われる隣家の人間は、どの
ような団体に所属しているのかは、はっきりとわかっていない。しかしその人間と連携を組ん
で母親を誘導し私を精神病院送りにしようとした二人の人間は共産党員だとわかっている
のである。共産党というのはあまりネットでは創価ほど、やり玉に上がらないが、同程度に
集ストに関わっていると見ていい。共産党と創価学会の特に社会的な役職についている
人間には充分注意したほうがいいだろう。そういった立場を利用して近隣住民を監視したり
都合の悪い人間を排除しようとしているからだ。

今、反日勢力が最も恐れているのは真実を追求しようとしたり、真実の声をあげようとする
人間なのである。決して屈っしてはならない。次世代の党にも再度頑張ってもらって今度は
多くの議席を取ってほしいと思う。そして、いつか保守勢力が反日を駆逐する日が来る事を
願わずにはいられない。




現在私は集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害を受けているが、実はそれらの被害を
受けていると認識していなかった頃のほうがはるかに直接的に命が危ない事が多かっ
たのである。その一つを書こうと思うが少しショッキングな事なので気の弱い方は読まれな
いほうがいいかもしれない。

本題の前に少し前に起こった事を話すが、ある日、車の助手席に母親をのせて少し遠い
スーパーに買物に行く事にした。道のりの途中まで何の支障もなく運転していたのだが、
道も少し混んできて、車のスピードも時速30kmぐらいになっていたと思う。急にガクンと
車がつんのめって、ブレーキがかかったようになり止まりそうになった。その原因がなんと
助手席にいる母親がギアシフトレバーを手で引いて、ギアをドライブモードからセコンドにギア
チェンジしてしまったのだ。そのためエンジンブレーキがかかってしまったのである。
私は「何をするんだ!」と怒ったが、当の本人は「レバーに手が当たったので、手を引っ込め
ようとしたら引いてしまった。」と悪びれた様子もなく真顔で言い訳している。そんな事がある
ものかと私は思ったが、この頃はもう集スト被害が下火になる頃で、これは母親が無意識
に行動を誘導されたものだとわかったのである。
私の車は古く、16年前に買ったものなのでギアシフトレバーは下方の運転席と助手席の
間にあり、助手席にいる人間でも容易に触れて動かしてしまう事が可能なのである。
この事以来、私は母親を助手席に座らせずに後部座席に座らせるようにしている。母親も
自分が操作されているなどとは夢にも思っていないだろう。このときは大事にはいたらなか
ったが、この出来事は私の恐怖の記憶をよみがえらせたのであった。以前にも似たような
事が起きていたのである。

それは12年前の出来事であった。その頃は集ストの事などまるで知らない普通の生活を
していたのだったが、父親が急にすい臓ガンに冒されて東京のガン研(病院)に車で何回
も通院する事になったのだ。私は今では父親のガンも何かしら電磁波の類でやられたと思っ
ているがその頃はそんな事を知る由もなかった。
そしてある日いつものようにガン研で治療を終えて車で家に帰る事になり高速道路で家路
を急ぐ事になった。同乗者は三人、私と父と母である。私が運転し、母が助手席、父が後部
座席に座っていた。首都高速から京葉高速道路に入ってしばらくすると、ある異変に気がつ
いた。いくらアクセルを踏んでも空ぶかしの様な状態でスピードが上がらないのだ。このまま
だとスピードがさらに落ちていき高速道路上で止まってしまい後続の車に追突されてしまう。
私は背筋が凍りつきパニックを起こしそうになった。心の中で「落ち着け、落ち着け、何か
原因があるはずだ。」と自分に言い聞かせた。車を路側帯に停めようかとも思ったが、あいにく
一番右の追い越し車線(二車線であった)にいたので、なかなか車線変更できない。
自分の車がだいぶ減速してしまったので、一般走行車線を走っている車の方がスピードが
速くビュンビュン走っている。なかなか左側の車線に移動するのがむずかしかったの
である。あせりながら何んとかしようと思い、ふと車の計器パネルを見ると、なんとギアレンジ
がニュートラルになっていたのだ!触れてもいないシフトレバーがニュートラルになっていると
は信じられない事であったが、すぐにシフトレバーをドライブレンジに戻し危機を回避する事
ができた。そして一安心したところで横に居る母親にシフトレバーに何かしなかったか聞いて
みた。すると母が言うには後部座席に居る父にお茶のペットボトルを渡すときそのボトルが
シフトレバーに当たったというのである。このなにげない一つの動作が家族全員の命を危険
にさらすという事になろうとは思いもしない事であった。もう少しでみんな死ぬところだったのだ。
私は母親を叱ったのだが「そんな事言われても・・・。」の一点張りで、われ関せずといった
態度で危機意識も全く無いようであった。この時もきっと母親は行動を無意識に誘導されて、
そのような事をやってしまったのだと思う。本当に恐ろしい話である。

高速道路の事故と言えばタレント芸人の桜塚やっくんの事故死が思い出されるが、もし高速
道路上で車が止ってしまったら、やっくんの様な悲劇的な事になっていたかも知れない。
こういった事は集スト被害者(被害者と自分で認識している人)でも、そうでない人でも関係なく
起こりうる被害なのである。集ストを認識していないときの方が警戒心がなく、そして事故が起
こった後の捜査や探求などされにくく疑惑も持たれずらいという事から直接死のシナリオが
実行されやすいと思われるのである。多くの被害者は自分が被害者だとわかった時点で以前
起こったいろいろな奇妙な事は大なり小なり故意の攻撃だったのかと思うであろう。その中に
非常に危険だった事もあったのではないだろうか。

父親はその3年後にすい臓ガンで亡くなった。母親は今も健在であるが、いつも体のどこかが
腫れただの傷ができたのだのと言っているし、3日に一度ぐらいは物の置き場を忘れ、やれ
財布がない、家の鍵がないと言って家の中をかけずり回っている次第だ。私は加害者の
攻撃や誘導だろうと思っているが、これを母に話しても理解せず強く否定するだろうから今は
冷ややかに見ているだけである。

最後にアドバイスであるが危険な場所にいる時は身の回りや周囲に注意しなければならない。
また危険な道具を使用している時も注意が必要だ。危険な場所に居るときは何か一つの事に
意識を集中してしまって周りを見なくなった状態の時が一番あぶない。また危険な道具を使用し
ている時は普段から慣れている道具だからと言って油断していると危ないのでこちらは集中
しなければならない。これは自分の体験や多くのブログを見てそう思った事である。
敵方は成功の確率は低いだろうが、いつもターゲットを狙って死の鎌をふるおうとしているのだ。
気をつけなければならない。

NPO法人テクノロジー犯罪ネットワークという団体がある。この団体は被害者会員数1000
人と言われる日本で一番大きな集スト被害者団体である。この団体の活動や思想には、
いろいろ疑問があると前々から言われている。一番の謎は加害者組織を特定しないという
事である。ネット上では例えば集ストは創価学会が関与しているという事が多く言われてい
るが、このNPO団体は、無視するどころか擁護しようとするらしい。確かに反日分子はいろ
いろな団体に潜伏していて特定するのは難しいが創価学会は上層部が反日オンリーで
犯行を行っていると断言できる団体なのだ。そんな団体を少しでも疑問視するのが普通だと
思うのだが、全くそれをやらないとは、いささかおかしなNPO団体なのだ。
Eの会の主催者の方も前はこのテクノロジー犯罪ネットワークに所属していたようであるが
創価の事を口にすると睨まれたそうである。私はこのテクノロジー犯罪ネットワークの幹部
と思われるKという人物のブログを読んだ事があるが、その内容というのが他の被害者団体
を悪く言っている酷いものであった。一番初めに読んだ時には「他の被害者団体は加害者工
作員で構成されており、信用できません。当組織はその点信用でき、云々・・・・。」というよう
な事が書かれており、驚いてしまった。さすがに書いた本人もまずいと思ったのか、次には
書き直し、「他にも被害者団体はありますが、なるべく信用のおける当組織に御加入を、云々
・・・・。」に変わり、最後には「別の被害者団体でも構いません、自分に一番合った会に参加
するのがいいでしょう。云々・・・・。」と、バカな事を言っているのだ。こんな人間が幹部として
所属している団体を誰が信用できるだろうか。他にこの団体に所属しているらしい幹部と思
われるPという人物がいるが、この人物は自分のブログで首謀者を自衛隊だと限定しており、
自衛隊一辺倒である。自衛隊に関する情報がものすごく、自衛隊に居たのかよ!と言いた
くなるぐらい詳細な情報を書いている。また自らのブログだけにとどまらず、他の被害者の
ブログのコメント欄に現れ、首謀者は創価ではなく自衛隊なのだとふれ回っているのだ。
そこまでしてミスリードしたいのだろうか。
そしてそのうちテクノロジー犯罪ネットワークは風当たりが少し強くなったと感じたのだろうか。
同団体は犯罪首謀者を特定したと言い始め、それは国家だと言い始めたのだ。まるで後付
けのような感じで不自然であった。
他にも問題はいろいろあるようだ。入会者が活動参加の際に偽被害者と思われる人物に嫌
がらせのアンカリングを受けたり、他の被害団体の活動をすると批難の対象となったり、また
周知、糾弾の活動が極端に少ないという事である。

私が考えるに、この団体というのは被害者を活動が不自由なカゴの中に閉じ込めて
不活性化させて周知行動を起こさせないようにするための組織ではないかと思っている。
入会させる人間も比較的従順な人間を会に在籍存続させ、反発心の強い人間や洞察力の
ある人間などはそれがわかった時点で嫌がらせをして退会させてしまう。それを繰り返して
いると思われる。代表者を含め幹部は皆、向こう側の人間ではないかと首をかしげたくなる
ような者ばかりだ。
初めの頃私はこの団体がなぜ首謀者団体を特定しないか不思議だと思っていた。何か
理由があるのだ、例えば創価などを名指しすれば、すぐに潰されてしまうか、または命さえ
危なくなるのではないかとも考えた。しかしいろいろなブログを読んでいるうちにその考え
は吹き飛んでしまった。
現在テクノロジー犯罪ネットワークには1000人ぐらいの会員がいるようだ。これらの人数の
うち7~8割は純粋な被害者であろう。これらの多くの被害者が不活性化してカゴの中の鳥
状態になっているのは非常に残念な事である。被害者がもし1000人ぐらいで東京の街中を
デモ行進したならばさぞや壮観であろうに。

またこの団体にはもう一つの別の危険性がある。前述でこの団体が犯罪首謀者を国家に特
定したと言ったが、もし集スト、テクノロジー犯罪の存在が明るみに出て世の中に知られる
ようになったとして、では首謀者団体はどこかという事になったとしよう。当然被害者側にも
スポットライトが当たるのだが、そこで一番大きな被害者団体が脚光を浴びる事になるのは
必至だ。その際この1000人もの被害者をかかえているこの団体が首謀者は国家だと言っ
たら、いったいどういう事になるのだろうか。在籍している被害者全員は上層部の意見に右
にならえという事になり1000人分の陳述という事にされてしまうのだ。そしてその結果現
在の保守的な政権が転覆してしまって左翼系の政党にとって代わられてしまうかもしれない。
また真犯人の首謀団体(最終的な)がうやむやになってしまう恐れがあるのだ。

被害者になった人は寄らば大樹の陰で、大きい組織なら、何とかしてくれるに違いないと
思うかもしれないが、このテクノロジー犯罪ネットワークという団体はどうも胡散臭く思えて
お勧めできない。同じ集スト被害者団体ならSDHかACPあるいは集団ストーカー被害者の
会ネットワークあたりのほうがずっと信用がおけるように思える。

本来ならば被害者同士で牽制し合っている場合ではないのだが、いかなる方法を使って
でも反日勢力は邪魔立てしようとする。被害者を懐柔しようとしたり、孤立させようとしたり
反目させようとしたりするのだ。
何か信頼できる大きな後ろ盾があり、信頼できる実行委員やスタッフがいて大人数の被害
者がまとまり団結できるような団体が生まれれば申しぶんないのだが、その道のりは現在
のところかなり険しいといったところだろう。

この記事を書いている時あちら側の工作員にパソコンの電源を強制的に切られた。真実の
的を得た記事なのかもしれない。いままで3回あったがこれもその一つらしい。
集団ストーカーの特にテクノロジーによる攻撃のダメージというのは集スト被害者になり立
ての頃は相当過酷なものである。このまま続けられたら死んでしまうのではないかと思う
程のもので、ワラにもすがるような思いで誤った行動を起こしててしまう人もいるだろう。それ
故に、もし被害者になったと思ったなら次の4項目を留意しておいてほしいと思う。これらは
私自身の体験に基つ゛いているものであり、後悔の履歴でもある。

1、盗聴器や電磁波調査会社、集スト解決をうたった探偵会社などに調査を依頼しては
  いけない。
  
  まず盗聴、電磁波の調査会社だが、依頼しても成果はゼロだ。第三者が調査に入って
  くれば、直ぐに攻撃を止めてしまうだろうし、それに信頼などおける所は皆無である。テ
  レビで盗聴器の探索などの番組をやっているが、多くは仕込みか、本当だとしても一個
  人のストーカー趣味でやっている悪戯程度のものであり、集ストのテクノロジー犯罪の
  カラクリとはほど遠いものである。そして集ストを調査するとしている探偵会社だが、
  これはもう集スト集団と結託していると言っていいほどの卑劣なものだと断言していいだ
  ろう。前にも書いたが私の場合、いい加減な調査といい加減な電磁波軽減機器なるもの
  を買わされ合計120万円程の金をドブに捨ててしまった。これも収穫はゼロだ。集スト
  被害者を食い物にしているといった感じだ。

2、被害を集ストだ、テクノロジー犯罪だと近親者に長期間かけて説得しようとしてはいけ
  ない。

  集スト本格化した時点では被害者はその苦痛から家族に訴え、さらにネットでその正体
  を知り、家族に説明するだろう。
  初めの頃のこれらの行動は仕方の無い事である。その時は家族のほうも何が起こった
  かわからないだろうが、時が経つにつれて家族は被害者が精神に異常をきたしたと考え
  統合失調症になったと思うようになり精神科につれて行こうとする。これは家族に暗示
  がかけられて誘導されていると思った方がいい。私も何回も母親に集団ストーカーのやり
  口、しくみ、首謀者などを説いたが、その時は少しは納得するのだが、2、3日すると、
  まるで反対の意見に逆戻りしているか、忘れてしまっているかで要をえないのである。
  被害は2年近くになるが今はもう理解させるのを諦めてしまった。これ以上言い続けた
  ら公的な機関の人間を呼ばれ、強制入院させられてしまうからだ。現にそれに近い所まで
  内密にやられそうになった事が2回ある。本当に被害者のそばにいる人間は操り人形の
  ようになって形相も変わるのだ。まったくどちらが精神異常だかわからない。被害者の家
  族で集ストを理解できる人間は千人に一人ぐらいではないかと思われるが、この犯罪は
  本当に被害者を孤立させてしまう事にたけている犯罪だと思う。大体の被害者の家族は
  集ストを理解できないのでこれも長く続けるべきではない。
  犯罪を理解させようとする事を止めれば、自然と家族と喧嘩をする回数も減るだろう。

3、加害者側の仕掛けた罠にかかってはいけない。

  加害者側は被害者を悪者にし立てようといろいろな罠を仕掛けてくる。例えば、落し物
  拾わせてネコババの泥棒にし立てたり、だれかに何かの因縁を吹っかけられて暴力ざた
  になったり、また周りの人間が何かの電磁波装置のようなものを見せびらかして、それ
  を手にとって見てみたいという欲求をかり立たせたり、加害者と思われる宅に大声で集
  スト被害の文句を言ったり(騒音おばさんのよになってしまう)と、これらの事は被害者
  を悪人にして世間的に信用を落とさせるためのものなので、ひっかからないようにしなけ
  ればならない。ただし一般的に常識の範囲で自分が正しいと思った事はトラブルがあっ
  た際、主張しなければならない。あまりにも受身だと連中は図に乗っていろいろやって
  くるからだ。この辺の兼ね合いはむずかしいとは思うが留意しておいて対処したほうが
  よい。

4、アンカリング、コリジョンを気にし過ぎてはいけない

  加害者が仕掛けてくるアンカリング、コリジョンは家の中にいても、外に出かけても必ず
  あると思う。外に出ればゾロ目の車を何台も見かけたり、変な行動を起こしてこちらに
  アピールしてくる奇人にも遭遇する。また家に居ればテレビや新聞、チラシなどで被害者
  に関係する事の仄めかしなどやってくる。悪質なものは被害者の生命を脅かすような
  脅迫めいたものまであるのだ。こんな事をずっと毎日やられて気にしていたら精神的に
  参ってしまう。人間だから全く気にするのを止めるのは不可能だが、なるべく気にしない
  ように心がけるか、いっその事それらをバカにしていた方がいいだろう。敵方は被害者
  を心理的追い込んで自滅させようと必死である。そんな手にのってはいけない。

以上4項目は心に留めておいてほしいものである。とにかく敵は法に触れる事なく被害者
を世間的に抹殺するか、自暴自棄にさせて自殺させるか、それを考えているのだ。我々
集スト被害者というものは殺そうとしても何らかの理由で殺す事のできない人間に思えて
ならない。故に集スト前には危険な事がいろいろあったのだが、それらをかいくぐって来て
いるのかもしれない。なかなか潰せないという事で集スト、テクノロジーを使って被害者だ
けに認知させ恐怖心から被害者が自滅するという事を望んでいるようだ。敵の思惑通りに
事を運ばせるのは愚かである。決して翻弄されて自滅の道をたどってはいけない。

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