不思議な映像があったので紹介したいと思う。この映像はEの会の街宣車から偶然撮れた
もので通常ではあり得ないものが映っているのだ。

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これは東京都内で映されたものであるが、なんとも奇怪なものである。黒い影のようなもの
が右から左へ飛んでいき、真中右寄り上に波紋のようなものが映っている。これはいったい
なんなのだろうか。黒い影は、はじめ黒い鳥かなんかだと思ったが少し飛び方がおかしい。
速度も映像に加工をしているわけではないので、かなり速いスピードのようだ。そして波紋
の形状。これらは私の推測であるが、かなり速いスピードで飛び去っているものは、ノイズに
よる画素欠けではないだろうか。そして波紋なのだが、これは何かの電磁波が別の電磁波
領域の境界面にぶつかったのではないかと思うのだが。
前に書いたスカラー波の記事のところでスカラー波は別名、重力波だという事を言ったと思う
が、重力波であるならば空間が歪んで光が屈折し、視覚でとらえる事ができるという事なの
だ。この波紋の映像はまさにそれを裏つ゛けていると言えるかもしれない。さらに推測をした
いと思うが下の図を見ていただきたい。

スカラーウエーブ2

この図は普通の横波の電磁波の発生装置2台から波長の同じ横波電磁波をそれぞれ放っ
てクロスさせ相殺させ0波のスカラー波(重なり合った部分)をつくりだしている。
この重なりあった部分をスカラーフィールドゾーンまたはボトルゾーンという。そして重なって
いる所とそうでない所の境界はスカラーフィールドゾーンの壁となっているはずだ。今回の
波紋はこの壁にさらに何かがぶつかって同心円状の形の波が起こったのだろう。

下の図は水面に水滴が落ちて波紋が起こった画像であるが水滴が密度の低い空中から
密度のはるか高い水面にぶつかる時に円状の波紋ができる。これと同様な事が電磁波
領域(エーテル空間)で起こっているとは考えられないだろうか。

波紋2

つまりスカラーフィールドゾーン内では媒体(エーテル)が密度の濃い状態になっており、そ
の壁に、やはり密度の濃いスカラー波をぶつけた結果映像のような画像になったのではな
いだろうか。ぶつけるスカラー波は収束された横波の電磁波をクロスさせれば領域のせまい
鋭角で小面積のスカラーフィールドゾーンをつくる事もできるであろう。下の図はそのイメージ
図である。

bb2


以上は私が勝手に考えた推測であるが、一つの可能性でもある。被害者の中には、スカラー
波は方向性をもたない、指向性がない、よってターゲットに照射するのは無理だ。いい加減
なことを言うな。と言ってくる人もいるが、そもそもスカラー波の存在イメージがまるで頭の中
で出来ていないのだ。スカラー波は対象物に照射するというより、ある場所にピンポイントで
出現させると言ったほうがいいだろう。

kousaWAVE-AA.jpg
       スカラー波被害のイメージ図

今まで普通の横波の電磁波が被害の要因だという事で、どの様な波長で、どのくらいの
出力を要して、それがどのような被害をなしえるか体系つ゛けられた人がいただろうか。
いないのである。それゆえに既存の概念にとらわれずに違った可能性も考える事も必要
なのだ。スカラー波を全否定する人もいるかもしれないが、これは可能性の一つだと言って
いるのであり、また全ての被害にスカラー波が使用されていると言っているのでもない。
ただ普通の横波の電磁波が使用されていると仮定しても、それでは全く説明できない被害
も多いのだ。例えば奇跡と言えるような偶然が重なるのはなぜか。なぜ自分が考えている
事が他人に分かるのか。前にも書いたが、波動という量子力学を基本にして因果律の操作
や共鳴による情報のやりとりなどの、離れ業をやっていると考えた方が説明がつきやすい
のである。

我々の知らない闇の世界の科学は、我々の常識をとっくに超えていると考えたほうがいい
だろう。しかしこれらの現象をいつでも確実に起こせるという確率はそれほど高くないかも
しれない。なぜなら完全にこれらを制御できたならば世の中は、もっと酷い事になっている
からである。あと最後に敵方の思考盗聴、生体通信など、被害者の身体状況のモニター
の方法であるが。それは加害者側の人間が自らの肉体でその情報などを再現している
可能性が高い。つまり前にも書いたが二つの同じ形の音叉が共鳴するように、人間同士
を共鳴させれば相手の感覚、痛みも再現できるのだ。またモニター側の人間が自殺願望
を持ったならその感情を被害者に移入できるかもしれない。感情さえも支配できるならば
これは恐ろしい事だ。

これらのテクノジー犯罪はまだまだわからない事が多すぎるが、今後もいろいろ調べてみ
て真実を追究していきたいと思う。



















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