被害者は毎日と言っていい程アンカリングやコリジョンに遭遇している。これらを実行して
いる者はどういった考えをもっているのだろうか。私はこれらをやっている8割の人間は
自分が加害行為など行っているとは露ほども思っていない人間ではないかと思っている。
つまり暗示にかかっていて、何かに操作されているのだと思うのである。前にも書いた
が操作される人間の近くには工作員がいて電磁波機器を使っているか、あるいは近くの
電柱や変電設備から何かしらの電磁波を送られている可能性がある。操作される人間は
たぶんレム睡眠時の眠りの浅いときに催眠術的な暗示をかけられ、その後の行動をいろ
いろ操作制御されているのだろう。故にもし自分の周りの人間はすべて自分に対して
悪意をもって嫌がらせをしていると思っている被害者の方がいるなら考え方を改めたほうが
いいだろう。そうすれば少しは気が楽になるというものである。

また車のカルトナンバーというのがあるが、これもどうだろう。外出して車を運転していると
かならず四つゾロ目や三つゾロ目のナンバーに出くわす。ただのゾロ目にしたって一時間
のうちに20~30台は普通に出くわすのである。しかし車のナンバーも多くの人は自分で
好きな数を申請して、貰う人間は少ないように思う。陸運局がこれらを決めるのであって
その組織の中に工作員がいて被害者の周りの家の人間に優先してゾロ目のナンバーを
配布していないともかぎらない。カルトナンバーを与えられた人々もまた電磁波に
よって誘導されて被害者の近くに吸い寄せられように集まってくる。故に悪意などは持って
ないかもしれない。ただ2割ぐらいは確信犯はいるだろうが。
こういった考え方のほうが無理がないようである。やっている人間全員が加害者意識を
持っているとしたらかなりの数であり、情報が漏洩しやすくなってしまう。無意識でやって
いるなら暴露する人間もいないから敵方も安心なはずである。

あと人にせよ車にせよ本当に神がかったタイミングで遭遇するがこれはどういったカラクリ
であろうか。スーパーコンピュータでも使って行動パターン、確率、統計などからその場、
その時のシチュエーションを演出しているのだろうか。それにしたって無理があるように
思われる。これを解くには前に書いたシンクロニシティ現象または量子力学の考え方を取
り入れなければならないようだ。

量子力学はシュレディンガーの例え話などでも有名であるが、少しわかりずらい分野の
話である。
物質は波と粒の性質をもっていて存在確率が人間が観測するのとしないのとでは、その
振る舞いが変わるという。何ともよく状況がわかりにくい現象であるが、これを例で説明
すると、箱の中に粒子が存在するかしないか確かめるために箱を開けた場合、観測者
が見たところ存在していたとしよう。しかし粒子は箱を開けられるまで箱の中に存在しよう
とも存在しないようにしようとも決定していなかった。つまり相手方の人間に合わせて存在
するという事実を作ったという事になるのである。全くわけのわからない現象であるが、これ
が概要であるらしい。
自分の体験と重ね合わせると、朝起きて自分の部屋の雨戸をあけた瞬間に前方の道に
パトカーが通り過ぎたというような事はこの現象とよく似ていると思われる。(こちらがどう
ずらそうとしても見せられてしまう。)

少し前になるがNHKの特別番組で”超常現象”という番組をやっていた。その中で量子論の
現象を語っているエピソードがあった。”量子のもつれ”というテーマである。
これは二人の人間がいて二人の脳の電気的周期が一致すれば情報を共有できるという
もので、さらに複数でもそれは可能だということだそうである。
9/11のアメリカ同時多発テロのあった日であるが、このときアメリカのある研究所にあった
乱数発生機に顕著な偏りが表われたという事である。つまり何万人もの意識が因果律に
大きな影響を与えてしまったという事なのであろう。
量子論的に言えば人間の意識が”0”、”1”のどちらかに量を過多に誘導したという事なので
ある。番組ではさらにある実験を紹介していた。
ある団体のイベントでその団体の儀式として大きなオブジェを火で燃やし、その際に皆で「燃
え上がれ、燃えつくせ!」と叫んで場を盛り上げるというコーナーがあり、その会場に乱数
発生器が設置されたのである。そしてオブジェに火が着けられ紅の炎に包まれた頃何万人
もの人間が叫び声を上げたその瞬間に乱数発生装置が一気に一方の要素に偏りを見せた
のである。大勢の人間の意識がなにかしらのエネルギーを発生させたと言ってもいいかもし
れない。お互いの意識の電気的な波長を合わせれば物事の進み方を変えるという事が可能
なのだろうか?何も話さなくとも情報を共有できると言う事はお互い生体通信も可能であると
いう事か?思考盗聴などもこれらの応用かもしれない。
しかし量子力学を応用して事を起こすには、普通の電磁波では無理があるように思われる。
故に私はもう一つの性質の全く違った電磁波で、その存在も不確かであるとされている
”スカラー波”というものを今後考えてみたいと思う。


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フジテレビのお昼の番組”笑っていいとも!”が終了してから数ヶ月たつ。終了の理由
はいろいろ噂されているが結局原因はなんだったのか分からず終いだった。
”笑っていいとも!”は前々からタモリ氏が生放送中に姿が消えたりしてネット上では
いろいろな憶測が飛びかっていたが、その真実を納得できるように説明している記事
はなかった。
タモリ氏がテレビ中継中に姿を消すようになった要因のひとつであるとされているの
は、ある日の”いいとも”の料理コーナーだったと言われている。そのコーナーで登場
した、オネエキャラのニューハーフの作った韓国料理(キムチかなにかの創作料理?)
を試食することになったタモリ氏は、その料理を一口食べただけで不機嫌になり次の
コーナーからは姿を消してしまったという。

ここからは私の勝手な憶測の範囲ではあるが、こんな感じではないだろうか。タモリ氏は
プライベートかあるいは他番組で全く同じ料理を出されて、それを自分は好きでないと言っ
て断わったのではないだろうか。その後、自分の番組のコーナーでまた全く同じ料理が
出されてきたので嫌がらせだと感じ、不快に思って一時番組をボイコットしたのであろう。
こんな事をされれば誰でも不機嫌になり抵抗の態となるに違いない。

”笑っていいとも!”は前に創価学会員である久本雅美がレギュラーだった事がある。その
当時はタレントに対して相当勧誘活動が酷かったようでタレントの楽屋のドアに”宗教勧誘
お断り”の張り紙がしてあったようである。その報復をやり始めたということであろう。創価
学会の報復というのは創価学会に敵対した者にすぐには攻撃せずに少し期間を置いてから
行うようだ。そうする事によって周りに創価学会がやっているという事を悟られないように
しているらしい。創価学会を脱会した被害者の人も脱会後しばらく何もなかったが一年ぐら
いすると嫌がらせをしてくるようになると言っている。
故にタモリ氏の場合もフジテレビに潜りこんでいる創価スタッフが嫌がらせをするようになった
とは考えられないだろうか。
その後タモリ氏は何回か同じ様な嫌がらせを受けたのだろう。番組中継中に何度も姿を消し
ている。そしてある日の”いいとも”の番組内で自ら番組打ち切り宣言をしたのである。それは
スタッフも全く知らされていなかったらしく驚天動地だったようだ。

フジテレビに限らず他のテレビ局そして芸能界は創価学会が権力を握り横暴の限りをつくし
ていると言われている。タレントが干されたり、激ヤセしてテレビに映っている姿は全く気の
どくだ。その中でたまにネット上で創価学会員であるのではないかと噂のあるタレントが
ガリガリに瘠せて映っているのを見る事がある。仲間に対して酷い仕打ちとはどういう事で
あろう。
想像の範囲ではあるが法外な布施の金額を強要されたが断わったか、あるいは学会の言い
なりにならないタレントを潰すように指示されたが断わったか、はたまたテレビで一般の人間
に仄めかしを行うように言われたが断わったか、そんな感じではないだろうか。
また芸能界は異常と言っていいほど白血病を発症する芸能人が多い。テレビ局には電気
機材が多いから電磁波が原因の一つになっているとされているが、かの反日学会がさらに
細工して発症しやすいようにしているのではないだろうか。

テレビに限らずマスメディア全体は現在ネット上では偏向報道やなにやらでマスゴミと言われ
蔑まれている。早く内部の反日分子を一掃しなければならないと言う事は充分にわかっている
はずだ。こんな事をずっとやっていれば、じきに衰滅の一途をたどるだろう。
E会のkkyteaさんのお子さんに対して電磁波攻撃が酷いようだ。kkyteaさんのお母さんの
オリュウさんは現在、沖縄で車街宣中であるが、その報復といったところであろう。大人
でも電磁波はきついのに幼い子供にそれをやるのは冷酷無比の外道だとしか思えない。
少しでも人間らしい気持ちが残っているのならすぐに止めよ!
このブログの右横にリンクとして貼ってある”集団ストーカーと創価学会の犯罪集団”という
ブログはkyyteaさんのブログであり、最新記事にお子さんが被害にあっているという事を
切実に語っている。お子さんの被害の写真も載っており、その姿は痛々しい。奴らは女性
だろうと子供だろうと、おかまいなしに攻撃してくる鬼畜どもだ。

私には子供はいないが、甥っ子がひとりいる。彼は今高校生であるが、一昔、加害者集団
の酷い仕打ちを受けて小学校5年生から中学校1年生まで学校には通わずに家に引き
こもっていた。理由はいじめと奇病のせいであった。いじめはクラスメイトと担任の教師も
関わっていたようであるが、いじめを立証するのはむずかしかった。それに当時は集スト
などの存在も知らなかったのでそれほど詮索もしなかったのである。今思えばあの頃から
黒い闇は私ら一族に暗い影を落としていたのだろう。そして甥は引きこもりと同時に奇病を
発症した。病院で診察した結果、脳脊髄液減少症と診断された。この病気は脳内の髄液
が減少して髄液の上に浮かんでいるはずの脳が下がってきてしまうというもので、酷い頭痛
が頻繁に起こるのだ。だが集ストの事がわかっている現在では電磁波による頭痛で病気
によるものではなかったのではないかと私は思っている。
甥っ子は今ではそれらを克服して普通の生活をしているようだがその時分は相当深刻な
状況であった。

加害者の人間は自分の子でさえ集ストのアンカリングの材料にする事がある。ある日道を歩
いていると老人が自分の孫を塀の上に立たせてその向こう側にあるバス車庫のバスを見せ
ていた。両手で支えていたが危なっかしい限りであった。そこまでして被害者にストリート
パフォーマンスを見せたいのだろうか。暗示にかけられてそんな事をしているとも考えられるが
どちらにせよ良識ある大人であればやらない事であろう。バスなど入り口からでも充分に見れ
るのだ。

また私の家の周りは知恵おくれの子供が3人もいる。なぜそんなに多いのだろう。ひょっとして
その子らの母親が妊娠中に胎児に電磁波で何かされたのではないだろうか。
創価学会は人の不幸を嗅ぎつけて勧誘しにくるといわれている。知恵おくれの子のいる家庭
にも当然訪問するであろう。その元凶をつくったのも創価であったとしたら、とんでもない悪魔
の所業であるといわざるをえない。私の家の近くにある知恵おくれの子供のいる家のひとつは
明らかに私に嫌がらせの腹をもっている人間が住んでいる。その子供の祖父であるが、いったい
そのじいさんは自分の孫が創価のためにそんな事になったという事を知っているのだろうか。
そんなことまでされて創価につくしているそのじいさんがバカに見えて、さらにあわれに見える。

最近ネットの記事でダウン症児の出生が過去15年で倍増したという事が全国調査でわかった
そうだ。このような記事でも作為的ななにか異常なことがなされているという事がわかるであろう。
それと集スト被害者に女性が多いというのも子供をつくらせないという事なのかもしれない。
生物学的な見方をすれば、何人でも妊娠させて子供をつくる事ができる男性よりも、生涯に
子供をせいぜい3、4人ぐらいしか産めない女性の方を減らした方が人口は減らせるという記事
を見た事がある。
いずれにせよ敵方は子供を減らして移民を増やし日本を乗っ取ろうとしている。その事に国民
は早く気がつくべきなのだ。
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