加害者側は被害者に対していろいろな実験を試しているようだ。これは一年前ぐらいに
起こった出来事である。朝起きてみると足元がおぼつかずふらふらして立つことができ
ず、ベットに尻餅をついてしまった。その症状は1分くらいしてから無くなったが、これは
一体なんなのだろうと思い不安になった。
その夜のNHKの番組でギランバレー症候郡という病気をテーマにした番組をやっていた。
ギランバレー症候郡という病気は人体の免疫システムが自らの細胞を攻撃し神経を遮断
して立つ事さえできなくなってしまう病気である。女優の大原麗子がこの病気にかかって
亡くなった事でも広く知られるようになった病気でもある。
その番組の構成は病名をあえて伏せて3名の研修医に症状をビデオで見せてどういう病
気であるか当てさせるというものであった。出題者役の医師は番組が進行し病気の正体と
そのメカニズムを解説してから最後にこうしめくくった。「この病気は不治の病で死を待つ他
はないです。ご家族のかたは患者さんを見守り・・・云々」と、私は自分がギランバレー症
候郡になってしまったのではないかと酷く心配になってしまった。そして次の夜、不安をかか
えて就寝したのだがその4~5時間後に足にビリビリと振動が伝わってくるのがわかったの
である。これはどう考えても作為的なものだと感じられるものだった。
結局これらの正体は下半身に何かしらの電気信号を神経に送り足が痺れて立てないような
状態(正座をした後の痺れ)にし、さらに電磁波か超音波でめまいを起こさせるという複合の
偽装工作だという事がわかった。これならまともに立てるわけがない。
自分でもこの病気をネットで調べてみたがギランバレー症候郡は決して不治の病などでは
なく7、8ヶ月たてば8割の人は自然に治るという事が書かれていたのである。
よくもまあこんな嘘八百の工作をしてきたものであるカラクリがわかればなんと稚拙な脅かし
であろう。大原麗子もこのような集ストの偽装工作の犠牲になったのだと思うと残念だ。
驚くべきはNHKさえも使って病気を信じ込ませようとする加害者集団である。NHKは売国分子
の局員が多いと聞くがその通りかもしれない。またギランバレー症候郡が不治の病だと言った
医師は何者であろうか全く医師として、さらに人間として恥ずかしくないのだろうか。
反日組織はいろいろな手を使って被害者を追い詰める工作を行ってくるが被害者の皆さんは
決して騙されてはいけない。
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