集団ストーカー被害者になる条件とは何か。被害者になる条件は他のブログでいろいろ
言われている。孤独な人、正義感の強い人、大人しい人、信念のある人、才能のある人
隣人(創価学会?)と揉めた人などであるこれらはある程度当たっているかもしれない。
しかし私は前にも言ったが、加害者以外の人間はすべて被害を受けていると思っている。
一番軽い被害は誰でも受けているのだ。それは微弱な電磁波による軽度の暗示、洗脳
である。もっとわかりやすく言えば催眠術である。

それを裏ずけするような出来事が一年前ぐらいに起こっていた。私は母親と二人暮らし
をしているのだが、その母親が寝ているときに変な音がして気になってしょうがない、
と言い出したのだ。母親の枕元にICレコーダーを置いてどんな音がするのか録音する
ことにした。そして翌日そのICレコーダーに入っている音を聞いてみたのだが、驚い
た事に変な音ではなく母親の寝言が入っているのだ。それが泣きながらしきりに「許し
て、許して」と懇願するようにつぶやいているのだった。そのことを母親に尋ねると毎晩
寝てから少し経つと。死んだ父親の夢をみるという。それがもう何年も続いているそうで
異常である。毎晩不吉な夢を見せられ責め立てられてなにかを強要されているようなそ
んな感じであった。死んだ父親の夢というのはカモフラージュでもっと違ったメッセー
ジを夢に忍びこませて脅しのような暗示をかけているのではないだろうか。

人はレム睡眠中に催眠術にかかりやすいという。レム睡眠中に音声電磁波を送って例
えば「〇〇に疑門をもってはいけない。」とか「〇〇という人は信用できない。あるいはで
きる」と言ったような多くの人に共通の話題について情報操作が行われているのではな
いだろうか。そしてこれらの暗示が本当にかかっているかどうか個人個人モニタリングし
ており、かからない人間も把握しようとしているのだろう。
催眠術にかかりずらい者、そのような者が我々集スト被害者という事になるのではない
か。つまりフルイにかけられ網目に残ってしまった者が集スト被害者という名を冠する
のである。また精神性という面でも先に書いた脅しめいた夢に屈することが無い、決し
て人に服従しないような個人主義的な魂の持ち主がそうなるのではないだろうか。

加害者はどうにかしなければならないという事になり手を変え品を変えて洗脳を試みる。
そして洗脳が失敗だとわかると酷い電磁波を操って実験と称して被害者を虐待する。
やつらは一般の人にはわからないように被害者を処理しようとしているのだ。
また新たに被害者を洗脳できる、もしくは精神を屈服、占領できる方法をみつけること
が可能だと思っているのかもしれない。もしそれができたのならば、全人類を掌握
し監視し管理できるのだとでも思っているのだろう。
そういった意味で、被害者は加害者にとっても処理しにくい脅威的な存在であるのかも
知れない。
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前回”東日本大震災は人工地震か”の記事でその考察をしてみたが、最近ネットでいろ
いろ見てみると、また違った問題が被災地に浮上している事がわかった。大地震で発生
した死者や行方不明者の戸籍が一部で異様な動きをしているというのだ。
いったいなにが起こっているのか。死んだはずの人間がよその県で次々と他市町に転入
届けが出されているというのである。いわゆる成りすましで昔から”背乗り”(読み方
はハイノリ)と呼ばれている戸籍の乗っ取りだということである。

日本の戦後の混乱期にはよくこういう事があったと言われる。このような事ができるのは
同じ肌の色のアジア人、朝鮮人や中国人であろう。朝鮮人などは戸籍を乗っ取って土地
などの財産を手に入れ売却し、成りすまして日本のあらゆる分野、政界、財界、公務員、
マスコミ、芸能界、大学、地域の役員、ボランティアなど国民の生活に影響するような
ポストに潜り込んでいると思われる。それらの人間は反日活動をして日本を弱体化させて
から国全体を乗っ取ろうとしているのではないだろうか。そうなると国の背乗りという
事になる。

創価学会の池田大作なども通名なのか背のりなのか疑わしいが、その子供であると囁か
れている民主党の前原誠司は背のりだという噂がある。数十年前に本物の前原誠司という
少年が居たのだが舞鶴港に消えたとか、前原誠司は大学時代より前の第三者による話が
一切出てこないとか、とにかく不気味なのである。背乗りが政治家に多く存在していると
したら国が奴らの都合のいい方向に動かされてしまい、純日本人は虐げられていく事にな
るだろう。

私の家の周りは工作員の家で取り囲まれている。少し離れた場所には創価学会の支部が
あり、近所の店は創価企業ばかりになってしまった。少し前までは周りはほとんど日本人
の創価信者だと思っていたが、ひょっとしたら背乗りの朝鮮人の創価信者なのかもしれ
ない。いや創価信者でなくとも普通の日本人に成りすました朝鮮人なのかもしれない。やつ
らはどこかの団体に所属していなくても横の連携というものがあり協同して反日活動をして
いる可能性もあるのだ。
あなたの隣に住んでいる人間は果たして本当の日本人だろうか。朝鮮人は何食わぬ顔で
日本人に成りすまして、日本を乗っ取ろうとしている。
私も集団ストーカーの周知用動画をニコニコ動画にアップしてある。題名は「集団スト
ーカーをぶっ潰せ!」というもので被害内容が一般の人にもわかるように紙芝居風のマン
ガにして作成してある。歌は女の子のボーかロイドを使い、登場キャラもそれにあわせ
て主役も女の子である。

            shoost-ANIME-SHORT.jpg
                集団ストーカーをぶっ潰せ!


作詞、作曲、音作り、マンガ、編集と全部一人でやったが結構たいへんであった。なか
でもマンガの絵が一番大変でやはり描きなれてないと人物キャラがうまく描けない。
それでも稚拙ながら描きあげた。
これからもっとバージョンアップした英語版のバージョンにしたいと思ったので音楽を
プロピアノ演奏者の被害者の方に依頼し、またマンガの絵をプロの画力のある被害者の
方に依頼する事にした。これができれば内容が一段と映えるはずだ。

こんな事を書いていると早速加害者側から嫌がらせの仄めかしがきた。ニコニコを介し
て「けしからんハムスター」という題の動画を送ってきたのだ。ピアノのけん盤の上に
ハムスターが仰向けで寝っころがっているサムネイルだ。私のブログのプロフィールに
ハムスターのキャラが使われてているのと新しい動画をピアノ演奏にしようとしたのを
掛け合わせたようなそんな写真である。

          ハムスターケシカラン

いったいどこから探してきたのだろうか。面白いので載せさせていただいた。

ボーカロイドの曲に”炉心融解”という曲がある。あの原発の炉心融解をテーマにした
曲であるが、中学、高校の昼休みにこの曲が校内放送されたという事で物議が出た、い
わくつきの曲である。歌っているのは鏡音リンという人口音声ソフトで全体的に退廃的
なイメージの強い曲である。この曲がまた集スト、テクノロジー犯罪被害者を連想させ
るような歌詞なのだ。以下にその歌詞を紹介する。

・・炉心融解・・

街明り華やかエーテルの冷たさ   

眠れない午前2時全てが急に変わる

オイル切れのライター焼け付くような胃の中

すべてがそう嘘なら本当によかったのにね。

         中略

核融合炉にさ飛び込んでみたいと思う

真っ青な光包まれてきれい

核融合炉にさ飛びこんでみたらそしたら

すべてが許されるような気がして

         中略

泣き腫らしたような陽の赤融けるように

少しずつ少しずつ死んでいく世界

         中略

核融合炉にさ飛び込んでみたいと思う

真っ白に記憶融かされて消える

IMG_5706 炉心2

核融合炉にさ飛び込んでみたら、

また昔みたいに眠れるような気がして

時計の秒針やテレビの司会者や

そこにいるけど見えない誰かの笑い声

飽和して反響する、アレグロ、アジテート

耳鳴りが消えない、止まない、アレグロ

アジテート耳鳴りが消えない、止まない

誰もみんな消えていく夢を見た

真夜中の部屋の広さと静寂が

胸につっかえて上手に息ができなくなる

核融合炉にさ飛び込んでみたら、そしたら

きっと眠るように消えていけるんだ。

僕のいない朝は今よりずっと素晴らしくて

全ての歯車が噛み合った、そんな世界だ


いかがだろうか。被害者の状況に酷似しているようなワードが多い、そして自殺誘導し
ているようにも聞こえる。そして最後の「僕のいない朝は今よりずっと素晴らしく全て
の歯車が噛み合った、そんな世界だ。」という歌詞はいったい誰にとって素晴らしく、
誰にとって噛み合った世界なのだろう。その答えは言わずもがなである。
この歌詞を書いた人はどういうスタンスの人かはわからない。しかしこの犯罪を相当
深く理解している人に違いない。



東日本大震災が起こって数年経つがその後の問題はまだ山積している。当時の政府
は民主党であったがその対応は酷いものであった。ネットを見てみるとこの地震は人工
地震ではなかったのかという人も多い。この地震は謎が多いという。地球深
部掘削船「ちきゅう」が犯人だとか、地震兵器ハープが犯人だとか言われている。私の
ような素人が考えても、地震が起きそうな断層に原爆を断層切れ目に沿って三つ
ぐらい数キロメートル離して設置して一気に爆発させれば大地震が起こせるような気
がするのだが。しかし地震前に爆発による振動などは無かったようである。もしこれ
が人口地震であったなら犯人にはどういう意図があったのだろうか。単に日本人を恐
怖に落としいれたかったのか。

ある人たちは原発がターゲットだと言っており原発の放射線漏れ拡散の問題が深刻に
なれば反原発の気運が高まるだろうと、そして脱原発となれば日本がプルトニューム
やウランも必然的に無くなるので原子爆弾を造ることもなく核武装する事もないので周
辺諸国や反日などは安心なのではないかと、そんな事を言っている様である。

ではテクノロジー犯罪被害者である私はどう見ているかというと憶測の域は出ないが
テクノロジー犯罪被害の隠蔽のための地震ではなかったのかと考えている。
ジャーナリストで大沼安史さんという被害者の方がおられる。大沼さんは自分の測定
器で犯罪被害の放射線量を計測しておりガンマ線が異常な数値を検出したと言われて
いる。もし被爆するほどの電磁波が被害者に照射されているとしたら大問題である。ま
たやられているのは集スト被害者だけとは限らない。被害者意識がない人間もやられ
ているとしたら何千人どころではなく何万、何十万人という数になるかも知れない。
もし東京でこんな事が起こっているとしたら。放射線量があちらこちらで計測される事
になり反日にとってはまずい事になろう。ところが、これを隠蔽できるいい手段があっ
たのだ。つまり福島の原発が大事故を起こし、その放射能が東京へ流れてやって来
たという事にしてしまえばいいのである。事実、東京や埼玉、千葉、茨城などの一部で
は通常の何倍かの放射線量が計測されたのだ。もしテクノロジー犯罪による放射線
の残量の痕跡が残っていたとしても、これならごっちゃになってわからなくなってし
まう。

また大地震が起こった当時の政府は民主党であったが地震後の復興の方針がおかし
かったのである。なんと地震で発生したガレキを日本国中に広域処理すると言い出した
のだ。もちろん原発の放射能が付着したガレキもである。これによって放射能汚染され
たガレキは日本国中に拡散してしまった。それゆえこれから日本国のどこで放射
線量が測定されようとガレキのせいにされてしまうという事になってしまったのだ。

もしこのシナリオの通りでそのような意図があったとしたら民主党は反日の売国奴であ
る。また実行した犯人はイルミナティーかユダヤシオニストか在日勢力かカルトかわか
らないが恐ろしい悪魔の知恵を持った集団だという事である。

これからの日本の国民はもっと物事のウラ側を意識して見るような、また疑いの念をも
って見るような、そんな感覚も養わなければならないのではないだろうか。


Eの会の車による街宣に今まで3回参加した。この活動は「オリュウのひとりごと」の
ホームページやブログで知られている被害者の又吉さんという方が主催している活動
である。街宣車はワンボックスのシルバー色でスピーカーと”集団ストーカー犯罪”
のロゴが入ったマグネット式の表示幕も貼ってある。周知内容の音声は大きなボリュ
ームで「創価学会による電磁波犯罪を決して許してはなりません!」と何百回も繰返さ
れる。行動範囲は都内で新宿、渋谷、池袋、秋葉原、神田、霞ヶ関、永田町、信濃町
、上野、両国など人の多そうな所を走っている。具体的な建物を目指して走る事もあ
る。例えば東京都庁、官庁街で法務省、財務省、経済産業省、東京高等裁判所、国土
通産省など、また朝鮮総連、創価学会本部、日中友好会館、警視庁、区役所、市役所
なども抗議を兼ねて回るのである。

車の街宣中は必ず警官が現れる。こちらを監視しているのだろうか。無表情でボーッと
突っ立っている。まるで人形のようだ。それとやたらとゾロ目ナンバーが多く現れる。
77-77、88-88、55-55など昔は見なかったナンバー車が街宣カーの前
を走っている。また、こちらを馬鹿にしたような語呂合わせのナンバーのタクシーも
街宣車の前を走っていた。”う46-53”というナンバー、つまり”ウシロノゴミ”
とでも言いたいのだろう。この車は一日で2回違う場所に現れて前を走っていた。
あと通行人の反応は大体淡々としているひとが多いが中には睨む人、笑う人、手を振
る人などがたまにおり、何事かと怪訝そうな顔をする人もいた。

ガイセンシャ3

私は被害者になる前に一度だけ集スト被害者の街宣を見た事がある。駅前で被害を訴
えているようであった。そのときは何事かと思ったが一つだけ気になる言葉があった。
「創価学会はオーム真理教より恐ろしい集団です!」というもので、当時はなぜそうなの
だろうと思ったが、その事がずっと心にこびりついていた。現在はまさにその意味がわ
かったという実感しきりである。

安倍総理は経済建て直しに3本の矢を放つと言っている。集スト問題も段階を踏んで解
決していかなければならないだろう。街宣はまさにその一本目の矢であり土台作りであ
る。聴衆者はこう思うだろう。「電磁波とは何のことだかよく分からないが、創価学会
は何かオームのような事をやっているに違いない。」と。

主催の又吉さんは年配のご婦人であるが活動に意欲的であり、バイタリティーである。
しかし街宣車に女性だけ乗っていると車の近くに寄って来て威嚇してくる人間がいて怖
いと言う。よって男性が車の前に二人乗っている方が良いそうで私もただ乗っているだ
けで役にたっていると言われる。恐縮である。

この街宣によって自分が集ストに合っているのではないかと自覚する人もいるかもしれ
ない。早く多くの人間がこの犯罪を認知して僕滅に取り組まなければ取り返しのつかな
いことになるだろう。町のひとりひとりに街宣音が届いている事を祈るばかりである。
被害者に集団ストーカーの実行犯は?と聞けば多くの人は創価学会と答えるだろう。集
団ストーカー被害者でなくとも創価学会と聞けば顔をしかめる人間は多いはずである。
創価学会の母体は日蓮正宗でもとはその宗教団体の教育組織だった。そして1960年
に池田大作が就任したとき公明党の前身をつくったのである。その後の1991年に日
蓮正宗から破門され完全に独立。しかし学会員は日本の人口の約1割といわれている程
大きな規模である。会長の池田大作は朝鮮人部落出身で本名はソンテジャクという名前
らしい。

戦後日本はGHQの占領下にあった。GHQとCIAは日本を監視するために、日本人
と容姿の変わらない朝鮮人を使う事にした。それが池田大作であり大きな宗教団体に送
り込み乗っ取らせた。そして宗教団体を隠れみのとして反日工作を行ってきたのである。
創価学会は途中から表面は宗教団体だが中身は反日カルト集団となってしまったのだ。
その狂気の集団になんと何百万という日本人が信者となってつき従っているのだ。全く
信じられない事である。よって池田大作が会長となってからは日本をいかにして乗っ取
るか思案していたのだろう。公明党という政治団体や総体革命と称する精神論など日本
を乗っ取るための道具をつくった。

創価学会は池田大作が送り込まれた時点で日本人を監視する役目の団体であったの
で監視の本家、集団ストーカーの元祖と言っていいのではないだろうか。創価学会の
幹部は在日朝鮮人で構成されていると言われている。その幹部の指示、命令は非常に
冷酷である。「創価学会に敵対するものは仏敵とみなして責めぬけ!」恐ろしい集団
である。自分らの商売敵その家族、創価学会に勧誘したが断わった者、創価学会を退
会したもの、創価学会の不正をあばこうとする者は皆酷い嫌がらせを受けたり、病気に
させられたり、命を奪われたりと惨憺たるものである。

そんな宗教を母体としている政党が現与党の公明党である。まさに背筋が凍りつくよう
な話だが世の中の多くの人はそこまでひどいとは知らないので全く危機意識がない。こ
ういう事を世の中に伝えなければならないマスコミもおよび腰というか、反日ではない
かと思うような時がある。多分在日朝鮮人が多数潜り込んでいて牛耳っているに違いな
い。創価学会のことについてはすべてタブーである。またこの宗教団体の闇に気がついて
しまった政治家や芸能人は皆抹殺されてしまっているのだ。

創価学会員は優先されて生活保護を受けやすくなっており年金も不正に受給しているよう
な話だ。多分役所に学会員の職員がおり便宜を図っているに違いない。故にそういった
生活保護を受けている者に「お前に生活保護を優遇したのだから集ストに参加しろ。」
と命令すれば否応なしで言いなりになるだろう。金を貰って動いているとよく言われてい
るがこの方式なら金は私達の税金から出ていることになる。馬鹿げた話だ。あと警察、消
防、自衛隊の中にも学会員はおり集ストをよくやる。やつらは普段は暇なので集ストはや
りたい放題だ。そして奴らを養っているのも我々の税金なのだ。

集スト、テクノロジー犯罪被害者は今も強い電磁波を受けて悲鳴をあげている。この犯罪
を知らない人も弱い電磁波を長い期間受けてガンなどになってしまった人も多いのでは
ないだろうか。近年のガン死亡率の急増、認知症の急増、鬱病の急増、脳卒中の急増
などもそのせいかも知れない。

政府も早く創価学会の悪行を認め解体、法整備、対策をしなければ日本自体が解体されて
しまう。それには日本の多くの国民が気がついて糾弾の声を上げなければならない。
日本という国が無くなってからでは遅すぎるのだ。
集ストの待ち伏せは現在も執拗に繰り返されている。それは人間も車も同じである。そ
のタイミングは時に神業と言ってもいい程緻密である。前回は被害者自身が人や車を引
き寄せるのではないかと書いたが今回は心理学的な面から考えてみようと思う。

ユングの提唱したシンクロニシティーというものがある。これを直訳すると‘共時性原理‘
あるいは‘意味ある偶然の一致‘ということだそうであるがこれは集ストにも取り入れら
れているのではないだろうか。ユングは‘世の中のものは全て繋がっていて互いに連動
している。‘と言っている。‘シンクロシティーを起こそうとするならその繋がりからア
クセスするしかない‘とも言っている。これは次のような解釈がされている。

人間の心の構造は4段階にわかれている。
一番上にあって表面に現れている意識が私たちの普段の意識状態である。
二番目は「個人的無意識」であり表面意識が知っている事よりずっと多くの事を知ってい
て人が眠ると夢などで活動する。
三番目は非常に深いところにあり殆どの人が意識する事がない「集合的無意識」である。
人類は皆ここで意識が繋がっておりそのため連鎖反応がおきる。
そして四番目はもはや心とは呼べないもので、それは自然そのものの領域で人間という
種を超えて、世界にあるあらゆる物が繋がって場所である。それはもしこの状態を完全に
意識できるようになれば私達が想像もつかないような事ができるようになるという事で、
理解できる範囲では千里眼や、テレパシーなどの超能力などである。

集ストに利用されているとしたら三番目の集合的無意識かもしれない。こういう現象に会
いやすい人は偶然などを超自然現象として信じる人に多いと言われる。よって自分の身を
集スト網の中にゆだねてしまい、より奇妙な世界を体験することになるのかもしれない。
先に記した‘意味ある偶然の一致‘というのは加害者にとっても被害者にとってもまさに
意味のあるものである。つまり加害者と被害者がこの事象を意識すればするほど集合的
無意識によってひとつのメカニズムのような構成世界に組み込まれてしまうのではないだ
ろうか。

集団ストーカーを理解しにくい解決しにくいものにしているのはこういった超心理学が応
用されている可能性もあるのである。これらの現象を科学的な見地から解明するとなると
量子力学を考えなければならないかもしれない。

車のアンカリングは非常に多くて緻密である。車で外出してはじめに後ろに付くのが90
パーセントがゾロ目ナンバーである。また走行中に急に脇から目の前に入り込んでくる車
があったり、停まっていた車が私が近ずくと急に発進し始めノロノロと私の車の前を走っ
ていたりすることもあるのだ。被害前には見たこともなかった四桁のゾロ目ナンバーをよく
見るようになったし、変な小細工もしてくる。たとえば77-77ナンバーの車が自分の
車の前にいたとする。その車が右へ曲がるため車線を変更して、いなくなり前の車のすぐ
後ろに詰めたとき、ふとナンバープレートを見ると77-77ナンバーだったなんて事が
2回あった。

これらは人がそうしようと思ってできるものではないと思う。いちいち携帯などで指示を受け
てできるものではないのだ。あまりにも瞬時で正確すぎる。それではどうやっているのか。
これは私の憶測だが生体通信で実行者に指示が送られているのだと思う。ただし指示を送って
いるのは人間ではなくコンピューターではないだろうか。最近のコンピューターは将棋もプロ
並に指すこともでき100手先以上、何十パターンの先を読むそうだ。車の進行方向なども
GPSで俯瞰から見下ろした盤面として見て予測して工作車を配送しているかもしれない。
被害者がフェイントをかけたとしても初めのうちは逃れたと思ってもそのうちまた始まって
しまう。困ったものだ。さらに憶測だが実行している者は意識してやっている者と無意識に踊
らされている者がいるようだ。後者の方が圧倒的に多く、被害者に嫌がらせをしているとは
思ってもいないかもしれない。まさにロボトミー化である。さらに可能性があるのだが被害者
がそうした車を引き寄せてしまう電磁波信号を送ってしまっている事も考えられる。よって
被害者の車にゾロ目車がどんどん集中してまうとも思われる。

こういったコリジョン(遭遇、衝突)は車に限ったことではない。被害者が道を歩いているとき
に人がたくさん現れたり、動物あるいは虫などが現れ、ぶつかってくるなど波長を合わせられて
いる可能性も否定できない。
被害者は個々で被害の種類が違うようだ。私の場合、今まであった被害は以下のよう
なものである。

1、歩行に支障が出るほどのめまい。
 
2、手や足に針を刺すような痛み。

3、腕や足にピクピクと痙攣が起きる。

4、耳鳴りにともない頭痛。

5、後頭部が指を鳴らしたときのように首を動かすよパキパキ鳴る。

6、知らないうちに腕や足に赤あざや傷が出来る。

7、頭に蜘蛛の巣がかかったようなモヤモヤ感。

8、足のふくらはぎがぱんぱんに腫れる。

9、目に涙がたまってショボショボする。

10、左腕に線状の傷(血がでないのに膿のようなものが出て腕の毛がへばり付き
   はがすとパリパリといって痛い。放射線か?)

11、生体通信と思われるような人の声が聞こえる。(今まで3回ほど)

12、食事中に唇や頬肉を噛ませられる。

13、浅い眠りのときに腕が‘バン‘と跳ね上がる。

14、体温が上がり異常に暑い。

15、鼻の奥がヒリヒリと痛い。(鼻血が出ることも)

16、視力が弱まる。

17、右の手の親指の付け根に軟骨のコブをつくる。

18、便秘にさせられる。

19、心臓の心拍数を速くさせられて睡眠妨害される。

20、心臓の動悸、不正脈。(一度心房細動という病気にさせられた)

21、頭皮ににきびのようなできもの。

22、睡魔に襲われる。

23、ニセギランバレー症候群を体験させられる。

24、ひざなど関節の鈍痛。

25、胸への締め付けの痛み。

26、手へ激痛。

27、腰痛。

28、性器への振動および痛み。(加害者は変態か?)

29、不自然な咳、くしゃみ、喉の痛み、嘔吐感。

30、奥歯の痛み。(共鳴振動か?)

31、尿道結石にさせられる。

以上のような被害が今まであった。これらの痛みは二つの伝達方法が考えられる。
ひとつは被害者に痛みの信号電磁波を送り、それを脳がキャッチして、本来痛み
がないはずの所に痛み起きたような感覚を引き起こす偽りの痛みである。これは
針でさされるような痛みがあるときがそうであると確信している。それともうひ
とつは直接身体の部位に電磁波を照射すると思われるもの。その代表は赤いアザ
や傷などであろう。それらを使い分ける事により被害者を撹乱しているのかもし
れない。現在は針の痛みと手足の筋肉の痙攣が中心であるが今後また人体実験
の内容は変わるかも知れない。


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