被害者と加害者は生体通信で体の感覚が繋がっており、一方が痛みを受けると、もう
一方も身体に痛みを受けるようになっており、加害者が被害者の身体のどこが故障し
ているか、あるいはどこに病巣などがあるかどうかモニターしているという事もよく言わ
れている。私自身も実際それを感じるようなことを体験しているのだ。
まず朝起きて腕を両方伸ばして、伸びをすると身体にチクッと痛みを起こされるので
ある。これは加害者が怒っているような感じで報復の加害のひとつではないかと思っ
ている。またクシャミも同様で大きなクシャミをすると、やはりチクッと身体にやられる
のだ。多分身体に大きな動的なストレスをかけると加害者側もそれを感知してしまう
ようになっているのではないかと思う。それと私は何かしらの痛みの被害や騒音の
被害をやられと歯ぎしりのような感じで上の歯と下の歯を左右に、こすり合わせて怒り
を加害者側に伝えるような事をいつもやっている。これは大きな声で敵方を罵倒する
と周りの者に精神的におかしいと思われるので、被害初期から、その代替の怒りの
表現ということでやっていたのである。これをやると、やはり相手は嫌がるようだ。多分
頭に響くのであろう。私は酷い被害を受けたときなどは、これを一時間や二時間は
やっている事がある。それだけやられると向こう側もいいかげん頭にくるらしい。
以上の事は加害者がこちらの身体とシンクロさせてモニタリングをしているという
証拠なのかもしれない。頭にくるぐらいなら身体の同調など初めからやらなければいい
のだ。このキチガイどもがと言いたくなる。本当に情けない連中だ。

こういった事について解説しているブログの記事を前に一度読んだ事がある。それは
こんな感じの内容であった。
なぜ加害者は、脅し以上に被害を大きくして被害者を死んに至らしめるという事をしな
いのか。加害者はいつも、被害者に苦痛を与えているので被害者もときには怒りを
爆発させて怒鳴ったり、罵ったりして、お互いエキサイトし、加害レベルも危険レベル
に達するはずであるが、決してそうはならない。という事は加害者も同様の痛みを受
けていてそれ以上の加害ができないということではないか。つまり加害者のリミッター
の役割をしているという意味で身体の感覚を共有させているという解釈である。相手
に酷い被害を与えたら、それが自分に跳ね返ってくるという事だ。このような理由があ
って被害者を殺さないようにしているというのである。もしこの犯罪の加害者の行為が
行き過ぎて変死者の数が多くなると、闇側もまずいと思うということだろうか。それとも
被害者は皆、実験経過の途中であるから、死んでもらっては困るという事であろうか。
いずれにしても現在酷い被害を受けている被害者の人でも即、命の危険にさらされる
事はないという事である。

その他にも、こんな事を話している被害者の人もいる。知っている人も多いだろうが
自殺誘導されて高所から飛び降り大ケガを負ってしまった被害者の人なのだが、その
事故を起こして以来、自分が聴いていた加害者の生体通信の声が聴こえなくなったと
いうのである。これは、ひょっとしたら身体の感覚を共有していた加害者も相当酷い
ダメージを負っているのかもしれないという事なのだ。これは、痛みというものを共有
してしまったことにより、自分もショック状態におち入ってしまったとも考えられる。
高所から飛び降りたのも、加害者の起こした飛び降り行動を、同時に被害者が起こ
してしまったとも考えられる。さらにもっと恐いことを考えるならば、その加害者自身が
加害とは関係なく、自らのの意志で自殺したので、加害者とリンクしている被害者も
ひきずられて行動を起こしてしまったとも考えられるのである。そうだとしたら非常に
恐ろしい事だと思った。

実際にこういった感覚の伝達を研究している研究機関もある。その詳細の記事があった
ので、紹介したい。アメリカの大学の研究機関である。

  バファロ大学のバーチャルリアリティ研究所のエンジニアは、研究システム上
  での「タッチ」の感覚を伝える新しい技術を開発しました。これらは触覚を伝え
  るハプティック技術の創造につながり、ユーザーに「タッチ」の正確な適用を必要
  とする医療手術、彫刻、ドラム演奏、ゴルフなどのスキルやアクティビティをマス
  ターする方法を教授します。バッファロ大学のバーチャルリアリティラボのディレク
  ターであり、大学のエンジニアリング応用学部の機械宇宙工学の准教授である
  ゼンクルシー・ ケサバダス氏は言う。「私たちの技術は、人が何かをしたときに感
  じる接触感覚を他の人に伝える唯一の方法です」と。
  タッチ感覚のコミュニケーションに重要な要素を加えたというのです。この技術は
  まだ完璧なゴルフスイングのような複雑な感覚を捕捉して伝えることが難しいので
  すが、ケサバダス氏と彼の仲間の研究者は、タッチシステムを介して、物に
  ソフトに触れる感覚や、硬い物体、特定の形状の輪郭を感じる感覚を再現する事
  に成功しています。。研究者たちは、それらの技術を「交感神経触覚」と呼びこれは、
  「別の人が感じていることを感じる能力を持つ」という意味です。 この技術は、
  2台のパーソナルコンピュータの間にリンクされたアクティブトラッキングハプテ
  ィックスシステムを通じて、他人が感じていることを伝える技術なのです。

  このシステムは、仮想現実データグローブを使用して、1人の人間が感じている
  物体の硬度または柔らかさを捕らえます。 この感情は他の人に瞬時に伝達され
  ますセンシングツールを使用してコンピュータスクリーン上のポイントに追従し、第1
  の人が感じている動きおよび感覚を追跡して送信するコンピュータ端末に着座させ
  ます。感覚は、発揮される力の形で、また、触れられている物体の位置に関する
  情報を介して伝達されます。
  「感覚を受け取った人が物体を感じる人の動きの感覚と一致するとき、彼は人がど
  のように手を動かしたかを理解するだけでなく、同時に他人が感じている力のよう
  なものを感じる」とケサバダス氏は説明しています。
  彼は触れるという感覚は脳の最も効果的な学習メカニズムであり、視覚や聴覚より
  も効果的であると指摘しています。そのため、新技術は教育ツールとして非常に
  有望です。例えば人は、タイガー・ウッズが一日中ゴルフをするのを見ることはでき
  ますが、そのショットを再現することはできません。しかし彼のパットをしたときに
  クラブにかかった正確な圧力を感じることができれば、より正しいことを学ぶことが
  できます。と ケサバダス氏は言います。
  ケサバダス氏と彼の共同研究者は、他にこの技術の医療応用にも特に興味がある
  と言っています。 医師らはメスで組織を切るので、専門の外科医が採用した正確な
  圧力を医学生に伝える方法を模索しています。 医師は、医者がタッチシステムを介
  して人間の器官を感じ、器官に怪我や病気がないかどうかをチェックさせることがで
  きないか、医学的診断に使うことができないかと考えているという事です。
  
  そして彼らはまた、研摩や研削のような接触と圧力を伴う製造アプリケーション
  の技術の使用も調査しています。
  
  ケサバダス氏によれば、この技術のもう一つの利点は、将来の再生と継続的な
  指示のために、それが送信された後の活動の感覚を捕らえる能力です。
  「1対1のトレーニングのようなものになるでしょう」とケサバダス氏は言います。
  病院はそれを使って、例えば患者に物理療法セッションを提供することができる」
  と述べました。ケサバダス氏によれば、交感神経触覚法は、「マスタ - スレーブ」
  または「協調」技術を採用する他の触覚技術よりも、接触の伝達に適していると
  言っています。 これら他の方法は、例えば、物体の形状をたどるときに、別の人の
  動きを誘導するのに役立ち、または共同して物体を「持ち上げる」など、システムを
  介して2人が簡単な作業を完了できるようにする。 しかし、彼らは本当に触感を伝
  えていない、と彼は言う。
  「他のテクノロジーでは、他の人が何をしているのかを感じることを余儀なくされて
  いますが、実際に相手が感じていることを感じることはありません」とケサバダス氏
  は説明します。 「例えば私の手をあなたの手に添えてを字を書くことを強いると、
  あなたはドラッグする感覚は感じるでしょうが、実際に書くことの感覚を感じることは
  ありません。」 「あなたは強制することによって誰かに自分の動きを教えることは
  できないのです。」と彼は付け加えました。 「あなたは私たちの技術を使って、あな
  たの感じ方を変え、学ぶことができるのです。それが大きな違いです。」

というような内容である。この研究機関は”アクティブトラッキングハプティックシス
テム”という技術を使用しているようだ。アクティブは動作、トラッキングは追従、ハプ
ティックとは、身体に振動、動きなどを与えるという意味で、これは皮膚感覚フィード
バックを体験させるテクノロジーという事である。この研究は人が感じる皮膚の圧力を
他の人にもそっくりそのまま体験させるという事であろう。神経にこの信号を送るという
ならば、人がどれほどの重さのものを、あるいはどんな手触りのものをもっているか感
じとることができるというものなのだ。さらにこの研究が進めば将来、痛みの感覚、熱い
冷たいの感覚そして歩行、手作業などの高次元の他人の感覚を、体験することができ
るのだと思う。闇の科学は、もはやそういったテクノロジーを完全ではないにしろ、持っ
てしまっている可能性があるという事なのである。

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最近ネットのヤフー知恵袋を見ていたら、次のような質問が載っていた。どうやら
集団ストーカー被害者の人らしい。


  ID非公開さん   2015/3/3113:30:16
  
  集団ストーカー被害者の会に入会したのですが、他もこんなもんですか?
  ネットで知り合った方に、被害者の会を勧めてもらい行きました。
  個室に10名ほど集められ、被害者の会が作った1時間ほどのビデオを見ました。
  そのビデオを見てから、ますます周囲、加害者に不信感を持つようになりました。
  内容は、加害者の存在、加害者の目的、加害者の嫌がらせ方法、防衛方法など
  で した。
  会の最後にカウンセリングと言う項目で、個室に入り話をしました。
  個室には会の関係者が3人、私と他の被害者さん3人の計6人で1時間ほど話し
  ました。
  内容は、被害者の会の入会手続きについてでした。
  継続して被害者の会に出席していないと会員として扱われない。
  会員でないと集団ストーカーで裁判をし勝訴した時の賠償金を配当できないと言
  われ、なので毎月会員費を払って欲しいとの事。うちには集団ストーカーを専門
  とした弁護士もいて、証拠も集まってきているの必ず裁判には勝てる。そして
  お金も必ず返ってくる。会員費の額面が大きければその分配当も多いとのこと。
  なんだか、お金の話ばかりだったので入会は考えたいと伝えたのですが、
  もし今後被害にあっても誰も助けてくれませんよ、支払える額面で構いませんので
  記入してください、次の方も待っていますと邪険に扱われ、他の参加者もさっさと
  お金を払い帰ってしまい、ださないと帰れない雰囲気に負け、毎月5000円の会員
   費にサインをして、入会金の1万を払い帰りました。
  月4回ミーティングがあります、参加しているのですがただ被害者が被害を報告す
  るだけの会であまり勉強になりません。被害者の方も訳のわからないことを言っ
  たり、急に怒ったり、おお泣きしたりとなんだか疲れます。
  まだ参加して1ヶ月なので、よくわからない事だらけなのですが被害者の方にお聞
  きしたいです。集団ストーカー被害者の会に在籍、出席してなにかかわりましたか?

このような感じで被害者らしき人は、その被害者の会にかなり、不審感を持っている
ようだ。毎月5000円とは酷いと思う。年会費が5000円ならまだわかるのだが
これではあまりにも、ぼったぐりではないだろうか。そして証拠も集まっているので
裁判に勝てるとか言っているが、その訴訟相手はいったいどこの誰なのであろうか?
国を相手に訴訟を起こそうというのだろうか。本気でそう考えているなら、あまりに
も無謀ではないか。 金の事ばかり言って被害者に対して親身になるような態度はい
っさいないようだ。被害者の気持ちや立場をまるでわかっていないというか、無視し
ているような感じである。私はいくつかの被害者の会のホームページを見たり、被害
者の会に入っている人に聞いてみたが月5000円の会費をとるところはなかった。
この被害者の会は本当に被害者会であろうか。偽の被害者の会なのだろうか。それ
とも、これは被害者の会というものの信用を失墜させるためのミスリードの質問とい
うことなのであろうか。
集スト被害者は、皆経済的に困窮している人が多いはずであるが、それにも関わらず
毎月高額の金を要求するものがあるとは思えないのだが、もし月5000円の会費を
払わさられる被害者の会というのがあるという事を知っている人がいたら、教えてほ
しいと思う。

この知恵袋に回答を寄せている人がいるので見てみた。

      patentcomさん 2015/4/423:05:03
    集団ストーカー被害者の会に入会したことはないのですが、
    回答します。
    まず、この文面を読むと、集団ストーカー被害者の会から
    退会すればよいだけです。
    次に、首謀者の指示のもと、多数の部下が自称被害者を集団で
    ストーカーするという現象は、まず起きていません。
    とはいっても自称被害者の数が膨大なので、
    その1%とか5%では、現実にストーカー被害が起きているかも
    しれませんが、大多数は誤解、勘違いに過ぎません。
    会員のほとんどが統合失調症と推測されるので、発言内容の
    かなりが不確かだったり、妄想レベルの内容があっても不思議
    ではありません。

この回答をしているのは、patentcomという人物である。この人物は”自衛隊の犯罪を
切る”というブログ主で、テクノロジー犯罪はすべて自衛隊がやっていると主張してい
る人物だ。この人物は自分で東大卒で学位があると言っており、、海外の何とか大学
に留学したとか言っている、かなり怪しい人物である。。「首謀者の指示のもと、多数
の部下が自称被害者を集団でストーカーするという現象は、まず起きていません。」
と言っているが、私は「起きてるよ!」と突っ込みをいれたくなるぐらいである。上の
回答によれば集スト被害者の大部分の人は妄想で統合失調者だと言っているようだ。
こういった人間を信用できるだろうか。まるでこの犯罪を理解していない無能者か、
ミスリードをするために活動している工作員といったところだ。しかしこのpatentcomと
いう人物はNPOテクノロジー犯罪被害者の会の会合ににもオブザーバーとして参加
していたような記事を読んだ事があるのだが、いったいどういうつもりであろうか。この
犯罪はテクノロジー犯罪のみで集スト行為はないというのか。集スト被害者をほとんど
精神病扱いしていることからして、おかしな人物である。それにしても、まだこのペテン
師のような人物の記事を信用して、この犯罪のオーソリティーのように祀り上げる被害
者の人が多すぎるというのは困ったものである。少しは疑ってほしいものだ。

また、他にもこんな回答を寄せている人物もあった。

     redpurge2oo9さん 2015/4/500:34:40
   >集団ストーカー被害者の会に入会したことはないのですが、回答します。

   こいつは似たような被害者に「防げる」といってニセ機械を売りつけよう
   としてましたよねぇ?お前、加害者じゃねぇか。

   >集団ストーカー被害者の会に在籍、出席してなにかかわりましたか?

   代表者と弁護士の名前を公表して下さい。

この回答をしているのはredpurgeという人物で、この人物も、ひと癖もふた癖もある
人物である。この人物とは一回、ある女性被害者のブログのコメント欄で、やり合った
事がある。その女性被害者のブログに粘着して、中傷していたので、コメントで注意
したのだ。それに対してかなり毒つ゛いて反論してきた事を覚えている。redpurgeとは
日本語にすると”赤狩り”という意味であるから左翼などとは敵対している人間なのか
もしれない。上記の一つ目の文言はpatentcomに対して言っているのであろう。電磁
波を防御する装置をpatentcomは売っていたのであろうか。また二つ目の文言は、
質問者が言っている団体がどこなのかという事を明らかにしてほしいようである。

他にも回答はあったが、どれも的を得た回答をしていないようであった。集団ストーカ
ーに関する知恵袋の回答は、いつもこういった質問者に親身になって答える回答とい
うより、自称被害者同士の言い争いになったり、工作員の集スト否定や揶揄であったり。
冷やかしであったりするのだ。これらの回答が果たして役にたつのだろうか。ましてや
この質問者自体も本物かという疑問も残るが・・・。
ネット上の集団ストーカーというフィールドは玉石混交で混沌としている。被害者の初
心者の人にとっては本当にどれが真実なのかわからないと思う。それだけ敵方も
必死という事なのであろう。被害者で街宣を行っている人間でさえ、工作員だと怪しま
れている人間もいるのである。故に集ストが始まったばかりの人も、あわてないでネット
記事やブログをじっくり見たり、コメントをして対話したり、メールのやりとりをしたりして、
真贋を見極める力を養ってほしいと思う。

他に日本で一番大きな被害者の会であるNPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク
の事について少し触れたい。この犯罪被害者の会は、現在いろいろ言われているが、
会員の声をもっと聞くべきであろう。聞かないという事であれば、被害者の会を私物
化して自分らのいいようにしていると、捉えられてもしかたがない。例えば会員の人で
安淳徳さんという方がいらっしゃるが、この方は同じNPOの会員の人の集ストに関
する裁判を傍聴して、その様子を写真にしてブログに載せたようであった。しかし石橋
という理事長に削除するように言われたそうだ。その事で反論すると、その後NPOから
嫌がらせを受け、出入り禁止を言い渡されたとブログに書かれていた。なぜこういう
待遇をするのかと問い詰めても筋の通る理由は何も言わなかったという。こういった
隠し立てをして閉鎖的な事をやるから皆から不審な目で見られるのだ。

他のNPOの会員は、一体どういう風に思っているのだろうか。安淳徳さんのブログ内
にあった、NPO会員と思われる人のコメントを見てみたい。

   集団ストーカー被害者の中である程度優秀な人間に対して、加害者側が寝返り
   工作をすることがあります。集スト被害をなくすことを交換条件として、ブログの
   更新停止や情報隠蔽工作などを手伝わせるようなことを加害者はしています。そ
   のためNPOテク犯や石橋さん、川崎さんあたりもそうかもしれませんが、おどされ
   ているだけで、必ずしも悪い人とは限りません。敵に寝返ったと見せかけつつも、
   問題の解決に努力している可能性はあります。
   NPOテク犯への疑惑で一番大きいのは創価学会の実名批判を禁止している点だ
   ろうと思います。批判している相手の名前も出せないのはあまりにも不自然です。
   個人的には、石橋さんが2014年の集スト国際会議、コバートハラスメント・カン
   ファレンスに、せっかく招待されたのに欠席してしまったことや、街頭デモ動画を
   見ると演説を人の少ない場所で行っていることなどを不審に思っていました。

これを見ると理事長は脅されていると言っている。本当であろうか。加害者側に寝返る
という事も本当にあるのだろうか。NPOも一番初めの頃は創価を批判していたという。
それが、いつのころからか、創価を口にする事はタブーとなったようだ。もし石橋理事
長が自公連立与党の人間であったなら、公明党母体の創価擁護も有りうると思うが彼
は民主党の出身なのである。民主党というと党員がほとんど反日のような集団である
事から、私は被害者の会の設立の経緯からして怪しいと思っている。いずれにせよ
公平さを欠いたヘッドというのは退任していただいたほうがいいだろう。被害者に上下
関係など無いという事をNPOの会員の人はもっと自覚するべきだ。連中の言うこと
ばかり聞かないで、おかしいものはおかしいと主張するべきである。

私はNPOは解体するよりも自浄能力のある団体に生まれ変わってほしいものだと
思う。首脳陣も選挙で決めたらいいのだ。一人の人間にいつまでも権力を握らせてい
る組織というのは、そのうち腐敗するというのはよくある話だ。NPOは大きい規模の
団体でありながら今だ、なんの進展もないという事は会員の人は皆わかっているは
ずである。

NPOに関連して次のように言っているNPO会員の人もいる。

   いつか、あと2~3年もすれば被害は終わる。
   来年には被害は終わる。
   疎遠の異性の人と関係が持てる
   多額の慰謝料、お金が手に入るなど
   被害が早く終わるのだろう。と期待感を持たせられ
   ますが被害は、何年でも10年以上でも続くはず
   です。それが現実だと思います。

これは加害者側の思惑だと言っているが、ほぼNPOが言っている言葉と同じではな
いだろうか。こういった洗脳を行って、安心をさせ、不満の解消にしているという事なの
だろう。NPOの会員の人は一回、この団体の行く末を本気で考えてみたらいいと思う。

最後に一言。NPO以外にも多くの被害者の会があると思うが、それらの会の主催者
の方に言いたい。被害者の会を頼りにして、あらたに入会しようとしてやってきた初心
者の人や街宣にやってきた初心者の人をもっと暖かく迎えてあげてほしいのである。
私も四年前に初めて、ある団体の街宣というものに参加した事がある。それはある
被害者の人に勧めらたからであった。その頃は被害初期で攻撃が酷い頃であったの
で、できれば入会したいと思っていた。しかしその期待は見事裏切られたのである。
こちらが被害者だと言っても、ああそうですかというような感じで、代表者にも会わ
せることもなく、しばらくはほったらかしであった。向こうは、「いったい何しに来たんだ」
というような態度にしか見えなかったのだ。そしてその後横断幕を持ったり、ビラを配っ
たのであるが私は何の共感も得られず、その場を後にした。しかし今思えば被害者の
会というのも、その頃から偽被害者が被害者の団体に潜り込んで活動するようになって
いたので疑心暗鬼になっていたのではないかと思う。たしかにそういった危機感もある
かもしれないが代表者の人も、そこを曲げて新参者の対応の心くばりをしてほしいと
思うのだ。被害者の初心者の人は、自分が急に被害の対象になってしまったので心細
く、また攻撃で心身ともにボロボロの状態でやってくるのだ。
もし後日その被害者があやしいと思っても、それはその時の話である。初めの対応
はやはり気を使ってほしいと思うのである。

以上被害者会のことをいろいろ書いたが、純粋に集スト撲滅を考えて活動している人
も多いと思う。そうした人たちには、頭の下がる思いである。まだまだ道は長いと思うが
被害者同士が何かしらの活動で共感もって、世の中に周知を続けていく事が大切だ。
被害者の願いは皆一緒なのである。それ故、被害者は決して孤独ではないのだ。


現在世界では、いろいろな事件や事故が起きており、人々は不安な日々を過ごして
いる。日本でも近々隣の朝鮮半島で戦争が始まるのではないかと言われ、災禍が
飛び火してくるのではないかということも心配されているようだ。これらの火種
はすべて闇側がつくったのだと私は確信している。闇側の連中は人と人だけでは
なく国と国とも戦わせて悦に浸っていると思われる。本当に下種な連中だ。闇側
の連中はこれら事件、事故、災害を自分たちが起こしたということを強調したい
のだろう。イルミナティーカードというゲームカードをひと昔前にどこかの会社
に作らせている。このゲームは、各プレーヤーが他のプレイヤーと争いながら、
自分の支配組織(自分の場札)に小組織(カード)を取り込んでいき、一定数を
支配したら、勝つというものだ。大きな組織が他の組織を取り込んでさらに大きく
なるというのは、本当の闇組織が行っている事と全く同じであろう。ただゲーム
と違って本物の悪魔集団はジャマな人間を殺してまでも乗っ取るという事である。

さてこのゲームのカードは今まで起きた世界の事件や事故を予言している絵が描か
れていると言われている。それが下のような絵である。

イルミカードB
             世界貿易センタービル


イルミカードG
             ペンタゴン

イルミカードH
                銀座三越


イルミカードF
      福島原発

カードを見てみるとアメリカ多発同時テロの画像がカードの絵とウリ二つだ。貿易
ビルとペンタゴンが炎上している絵だ。そして日本のものと思われる絵もある。銀座
の三越の時計台が崩壊しようとしている絵があるが、これはこれから地震を起こす
という暗示であろうか。また3.11東日本大震災のときの原発の津波を思わせる
絵のカードもある。これらのカードは1982年に作られたようであるが、もはや
予言ではなく実施予定の計画イメージである事はもう疑いないと思う。一般の人々の
間でも、もうこれは何かしらの人為的な計画性をもった大きな力が働いているという
事に気が付き始めたようだ。闇側はこうやってゲームカードに暗示誇示する事によっ
て自己顕示欲を満たし、人々に恐怖感を味あわそうとしている。まさに劇場型犯罪の
サイコパスの狂人なのである。もういい加減に世の中の人も気付いてほしいと思う。
人類に禍を振り撒こうと暗躍している連中が存在するということを。

予言と言えば占い、霊視、千里眼などを生業にしている連中であるがこれらの人間は
はたして本当に霊感というものを持っているのだろうか。多くの場合はテクノロジー
犯罪のような技術で情報伝達が可能でないかという事である。占う相手の情報などは
闇の情報網により詳細に分かっているので、占う者に生体通信で教えることが可能だ
ろう。またこれから起きる未来の出来事も闇側が起こせばいいだけの話である。
闇側は、いい出来事は起こさないが、不幸な出来事や、くだらない事、数字合わせな
どの出来事は喜んで起こすに違いない。また闇の技術は人を気分を悪くさせたり、
金縛りにしたりできるので、テレビの心霊特集番組などで、タレントなどの気分を悪くさ
せたり、金縛りにしたりすることも可能なのだと思う。
私は何年か前にテレビの心霊番組か何かで美輪明宏と、つのだじろうが出演してい
るものを見た事があった。美輪明宏というと麗人といったような派手な衣装をまとった、
両性具有のような人物であるが、霊感が非常に強いと言われている人物である。かた
や、つのだじろうというと漫画家で、”恐怖新聞”や”うしろの百太郎”というオカルト
漫画を描いていた人物だ。番組ではこの二人の奇妙なやりとりがあったのである。
その番組の本収録の場面が終了した後に、番外のシーンもオンエアされたのだが、
その中で、つのだじろうが金縛りに合ったようで、身体が動けない状態になってし
まっていたのだった。それを見た美輪明宏が、つのだじろうのそばに行き、なにやら
呪文を唱えて悪魔払いをし始めたのだ。その後少し時間がたったのち、つのだじろう
は体の自由がきくようになったのだが、当時それを見ていた私はテクノロジー犯罪
など、まるで知らなかったので、霊障というものが本当に存在するのかと思ってし
まった。しかし現在では、そういったものはすべてテクノロジー犯罪の操作ですべてで
きると確信しているので、その悪魔払いというのも芝居だと思っている。このシーンを
お茶の間に強調することにより、ある程度美輪明宏を霊的な超人に見せる事に成功
したのではないかと思うのだ。その後美輪明宏は江原啓之という霊媒師と、”オーラの
泉”という番組をやっていた。その番組では毎回ゲストのタレントを呼び、その身の上
をスピリチュアルトークで切り込んでいく、そういったものであったのだが、この番組は、
ある弁護士団体から、霊感商法による被害の危険性を高めると指摘されて物議を醸
したこともあるのだ。また江原という人物も表と裏の顔が大分違い、性格も冷徹で、
霊視の内容もインチキだという噂である。やはり、霊能者などは、胡散臭いところがあり、
バックに何かの団体がついていて荒稼ぎをしているように思われてならないのである。

そしてまた別の霊能者の話であるが数年前、細木数子という女性の占い師がよく
テレビ番組に出ていた。その番組のひとつに自らがメインでゲストを占うという”ズバリ
言うわよ!”という番組があったのだが、その中で細木はゲストに「あんた死ぬわよ」
「あんた地獄に落ちるわよ」としきりに言っていたのである。この占い師はなぜか
高圧的でゲストが少しでも占いに意見をしようものなら、怒りまくっていたのだ。
この占い師はバックに暴力団があったと言われている。それを知っている芸能人は
逆らう事ができなかったと言われており、彼女を権力者のようにしていたという。
この番組は何回か見た事があるが、来る芸能人、来る芸能人に「あんたこのままだと
死ぬよ」と言っていた。言われた芸能人はさぞや、いい気持ちはしなかっただろう。
そんな細木数子も現在テレビ界を干されたらしく、最近の彼女の写真を見ると激ヤセ
しており、何か攻撃されている節がみられる。何か敵対する勢力にやられているのだ
ろうか。それとも、大元の闇勢力の逆鱗に触れたのだろうか。いずれにしても、因果
応報の憂き目を見ているようである。ひと昔前に細木はタレントの飯島愛に飯島愛
自身が体験している怪現象(テクノロジー犯罪?)を言い当てて驚かしていた事実から、
闇側からそういう情報を掴んでいたと思われる。やはりそういったコネクションと繋がり
があるべきだと見るべきだろう。もし完全に闇側の人間ならマッチポンプといったとこ
ろだ。


以上のように霊能者、占い師などは、ほとんどイカサマ師と思っていいだろう。
その他にも、DaiGoとかいうメンタリストと呼ばれる人物や、古くはスプーン曲げ
で有名なユリゲラーなどは、テクノロジー犯罪の技術でできるという事で、その解明
が可能だと思われる。箱の中の中身を言い当てる透視の超能力であっても電磁波
透視と生体通信でできてしまうという事だ。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪被害者もある意味では予言者であると言っても
いいだろう。私などは、予知夢を見せられて、その通りの事が起きるという事も
多い。被害者の人は自分の考えたことが他人に言われたり、行動にされたりといった
体験をしている人も多いだろう。でも、それらは予知ではなく、闇側の謀り事なのだ。
霊能力者や占い師も同様の操作によって仕立てられた闇側の道具の一つに過ぎな
いという事なのである。

つい最近の私事の出来事である。私の母が妙な事を言い出した。洗濯物の中に、
家族以外のサイズの大きい下着があると言って騒ぎだしたのだ。その下着は半そで
のインナーシャツであったが、去年の初頭、私がサイズを間違えて買ってしまった
Lサイズものだった。少し大きいが、仕方なく今年も着ていたのだ。
それは去年の初頭にも着ており、母親も何回か洗濯しているはずであったが、どう
やら記憶が欠落しているらしい。さらに母親は続けてこう言ったのである。
「あんた、このシャツはどこかから盗んできたのではないだろうね。」と言うのである。
私はあきれてしまい「そんなわけないだろう!」と言い返したが母親は納得せず。
不審感をあらわにした。その事で結局大喧嘩になってしまった。何でそんな事を
言うのかさっぱりわからず、またどうして唐突にそういう思考にいたるのか
検討もつかなかった。しかし、口論をしているうちに母親はこういい始めたのである。
二階のタンスの中に女性のブラジャーが隠してあるのを見たことがあると言うのだ。
何を馬鹿な事を言うのだろうと思った。そして私は「よその家に侵入してそんなもの盗
むわけないだろう!」と怒ったのだが、とりあわず、それなら一緒に二階に上がって確
かめようということになり、タンスの中を母が探し始めた。しかしそんな物は出てくるわ
けがなかった。それみた事かと思ったが、母親は「別の所に隠したんだな。」といい始
め、また口論となった。人間、年をとると頑固になるが、まったく厄介なものだ、年の
せいだけではなく何か操作されているのかもしれない。
その後なんとか、母親に否を認めさせて、謝らせたが、本当に疲れてしまった。
しかし、これでLサイズのシャツを盗品だと言った理由がわかった。母親の頭の中に
私が女性のブラジャーを隠し持っているという記憶が頭の中にあったので、Lサイズ
のシャツも盗んだのではないかという事を想起させたのではないかと思う。これ
は驚くべき事である。母親は夢でも見せられて私が盗みをしたと錯覚でもしているの
だろうか。こういった冤罪工作が可能ならば、いつ犯罪者にされるかわからず、たま
ったものではない。
母親は少し前にも、生前の父が行った行動を私がした行動に記憶を刷り代えており、
妙な話の展開になって私の妹に指摘された事があった。母親はもう何十パーセント
か操り人形のようになってしまったのだろうか。

記憶の刷り代えは母親だけではなく、前に勤めていた会社でもあった。私はその会社
の仕事の方針に馴染めず、また私を目の敵にする同僚もいた事もあって、会社を辞
める事にしたが、その事をまず上司に話をしたのであった。辞めるにあたって本当の
理由を言うわけにはいかないので、母親の身体が悪くなり介護をしなくてはならなくな
ったので辞めさせてほしいと言ったのである。その時の上司の返答はこうであった。
「ああ、そう言えば、前にお母さんの身体が悪いって言っていたね。」と言ったのだ。
私は自分の母親の話など会社で一度もした事がないにもかかわらずである。
その時は少し驚いたが、まあこれですんなり辞めさせてもらえるだろうと思ったので
あった。それにしても上司は、私と誰かの話を混同していたのであろうか。もし、これ
が闇側の記憶の差し替えだとすれば早く会社を辞めさせて、また金銭的に困窮させ
たいという目論みでもあったのだろう。
こういった記憶のすり替えを経験している被害者は結構いるのではないだろうか。

最近偶然ネットで”希望のある日が来るまで”というブログを発見した。集スト被害
者の多くの人が知っている早坂学氏のブログである。彼は30代の若さで自殺した
被害者で、ブログには被害状況や被害者になった経緯などが記されている。彼に
関しては多くの被害者がその死を悼み自分のブログの中で弔いの言葉を述べ
ている。そういったブログの中に生前彼が妹に復讐されるのを恐れていたという
事を書いているものがあった。その時は、なぜ妹を恐れているのかわからなかっ
たが、今回彼のブログを読んでみて、その理由がわかった。以下は早川学氏の
ブログの抜粋である。

  今までのブログの読者さんが困惑するとおもってブログに書くことを躊躇していた
  のですが今日は思い切って書いてみようと思います。ここまでの間に上層部から
  真実を伝えられ続けてきたのですが、それらを元に思い起こすと生まれながらに
  して創価学会に目をつけられていて親の代からの復讐代行から階下住人との
  引き起こされたトラブルによる復讐代行に繋がっていました。最初の依頼者は
  当時創価に熱心に学会活動を行なっていた母方の前のじいさんで、班長まで
  やっていました。しかし、熱心に学会活動をするあまりに仕事をしなくなり、家を
  追い出されてから消息不明です。僕が生まれながらにして創価に目を付けられ
  逆恨みされているとしたらそこしかないので、可能性としてですが疑っています。
  幼少期からたくさん見てきた不思議な夢(当時は普通の夢だと思っていました)や
  金縛り、過換気症候群に似た症状の頻発、に遭うなどと、思い起こすと人体実験
  のために生まれながらにして創価に目を付けられていたみたいです。
  僕は中学3年間、親友に裏切られて引きこもり生活をし続けていたのですが、現在、
  上層部の捏造部隊は僕が引きこもっていた空白の三年間の捏造期間を利用して
  僕が妹をレイプした等、人を刺した等と事実無根の捏造を行い続けています。
  そして妹への捏造された記憶の刷り込みは既に終わっていてレイプされたと思い
  込んでいる状態です・・・復讐代行に繋がってから僕は創価学会による捏造人体
  実験、テクノロジー部隊の兵士育成のモルモットとして利用され続けています。
  当時から創価に目をつけられてた証明になるものと言えば家族全員(父を除く)が
  子供の頃から金縛りに遭っている事です。

以上の告白から彼の妹は、彼にレイプされていると思い込まされていたようである。
それで彼は妹に復讐されると恐れていたのだ。妹というのは、洗脳されやすい人間で
あったのだろうか。それにしても早川氏もやってもいないことで責め苦を味わい自殺
にいたったという事だろうか。やはり闇側の誘導にあまりにもはまってしまったという
ことだろう。恐ろしくかつ残忍で悲しい結末である。

このような話は実は私の身の周りにも起きている。私の家の向かいの家の長男が
まさに同じような境遇にあったのだ。自殺こそしていないが、妹をレイプ未遂したとさ
れ親に精神病だと決め付けられて去勢だかパイプカットされたあげく精神病院に
入院させられてしまったのだ。その当時は私はまだ、集ストというものを知らなかった
のでその長男は錯乱してしまったのだと思ったが、現在はもう疑いもなく被害者だと
思っている。しかし本人は全く無自覚で、自分は精神病だと思い込んでいるようだ。
彼の妹も有りもしない記憶を頭に刷り込まれたのであろうか。私自身、彼に集ストの
事を伝えたほうがいいのか迷った事もあるが、やはり止めることにした。もし話して
すべてを悟り怒りで暴走してしまったら大変な事になるからである。集ストのことを知ら
ずに一生を過ごしたほうが彼にとっては、まだ幸せではないだろうか。それに集スト
テクノロジー犯罪の事を話して理解するとも限らない。へたな事を言って変な方向に
事が進んでこちらに災禍が来ないとも限らないのである。やはり、こういった事は
自分で悟らない限り非常にむずかしいという事なのだ。

この記事を書こうと思った頃に被害者のピピさんから”脳とAIを接続を目指すイーロン
マスク”というラジオ番組を紹介された。イーロン・マスクとはアメリカの起業家であり
人間の脳と人工知能を接続するテクノロジーを開発しようと考えている人物である。
これは人間の脳と人工知能を電気的に配線接続し、情報のやりとりをしようというもの
だ。人工知能から、人間に知識の情報を送り込めば、ものを覚える手間がはぶけ
て一瞬で博識になれるという事であろう。また人工知能の方は人間から経験、感情
などの知識を得てより人間に近い思考ができるようになるといったところだろう。
こういったテクノロジーは前述した記憶の刷り込みと同じ事ではないだろうか。違いは
イーロン・マスクは有線で接続をしようとしているのに対し、闇側のテクノロジーは
無線の電磁波で行うということである。
この研究は非常に恐ろしい事になる危険性を秘めていると思う。よく言われるのがAI
に人間の脳がブレインジャックされるということである。また人に他人の記憶を植え
付ける事も可能であるということなら、本来の自分の記憶を消されて、他人の記憶を
すべて植えつけられれば、もう一人の同一人物が生まれることになる。これが可能
ならば多くのテロリストをつくる事も可能だろう。実際テクノロジー犯罪によって人格
が変わる人間も出てきているのだ。世界は少数の邪悪なサイコパスと軽薄な資本家
や研究者によって蹂躙されつつある。はたして人類はこれらの狂人たちによって滅ぼ
されてしまうのであろうか。それを回避するには世界中の人が真実を認識する、ただ
それだけのことなのである。 しかし現時点ではそれが大きな壁となって私たちの目
の前に立ち塞がっているということなのだ。


集スト、テクノロジー犯罪被害者なら誰でも認識しているのが、家の中の盗聴、盗撮
であろう。これらの事が原因で集スト、テクノロジー犯罪の被害を受けている事に気
がついた被害者も多いのではないだろうか。生体通信で加害者の声が聴こえる被害
者の人は自分が今、行っている行動を逐一語られて非常に嫌な気分にさせられてい
ると思う。これは集スト、テクノロジー犯罪被害者だけではなく、世の中に何十万人も
いると言われている統合失調症者にも言える事だ。自らの行動を監視されているとい
う事を感じているのだが、結局自分自身の精神がおかしいと判断をくだした人達、あ
るいは周りの人間に精神がおかしいと烙印をおされ身動きがとれなくなった人達で
ある。そういった人々がこの偽精神病の呪縛から解放されるためにも、このテクノロ
ジーの犯罪は暴かれなければならないのである。

それでは一体工作員はどうやって被害者の行動を把握しているのだろうか。考えられ
る方法は二つ。まずひとつは被害者のいる部屋に向けて何かしらの電磁波を照射し
てシルエットを画像として見ている。もうひとつは被害者と感覚を共有しているダミー
人間とのリンクで被害者の視覚や身体の動きを自分のものとして感じている人間が
その感覚や動きを仄めかすといったものである。今回は被害者宅に何かしらの電磁
波を照射してモニタリングしていると思われるテクノロジーを見てみたい。

障害物を透過して物体の形状を認識できるもののひとつにミリ波という電磁波がある。
これは空港の荷物検査の際に使われており、X線や金属探知機でも認知できない
爆発物でも検出できる。現在アメリカの空港に多く設置され始めているという。X線な
どより安全なので注目、期待されているようである。またミリ波は車の自動ブレーキシ
ステムにも使われており、前の車に追突するのを防止する機能に一役かっている。
ミリ波はレーダーの役割に適している性質の電磁波なのだ。
故にこのミリ波は室内にいる人間の形状の認識だけではなく、外で移動している
人間の追尾も可能だと思われる。現にミリ波は人工衛星通信や人工衛星レーダーに
も使われているのだ。

ミリ波は文字通り波長がミリメートルオーダー(1~10mm)の電波のことだ。
周波数で言えば30~300GHzに相当し、携帯電話や無線LANで使われている
電波の周波数の10~100倍になる。このように波長が短く周波数が高いという
事で走行中の車の車間距離を高精度に測定して衝突を防ぐための車載レーダーに
使用されるのである。
またこのミリ波は可視光と比べてプラスチック、壁、紙、衣服、煙、霧などを透過
しやすいという特徴を有しているという。そしてマイクロ波レーダーと比較すると
空間分解能が優れているという事で、対象の形状が、より詳細にわかるという事で
ある。

電磁波波長


ミリ波のイメージング技術は図2に示すように、物体そのものから発生する電磁波を
検出し、画像化する受動型(パッシブ)イメージングと、ある既知の波長(周波数)の
電磁波を物体に照射し、その透過波、あるいは、反射波を検出して画像化する能動
型(アクティブ)イメージングに分類できる。人間をはじめ、温度を有する、すべての
物体は黒体反射として、ミリ波帯の電波や赤外線の電磁波エネルギーを多く放出し
ていると言われている。その電磁波エネルギーは、ミリアンテナ、増幅機、ショット
ダイオード検波機などを組み合わせることで温度に換算して0.1度の分解能で高感
度に検出することが可能であるという事だ。

電磁波波長2


これによって壁を通して人間の姿を映しだしたり、人体自体がバックライトになったり
して着ている衣服に隠されたナイフや拳銃を映し出すことができるようだ。
特に能動型のイメージングにおいては電磁波を照明のように物体に当てることによっ
てはっきりした物体像を得る事ができるのだ。照明用に使われる電波の強度は携帯
電話の1万分の1で、またX線のように人体に影響がないという事である。そこでいち
早く海外ではセキュリティー対策としてミリ波の技術が鉄道や空港の乗客監視シス
テムに導入されているようである。

さらにミリ波は次のような特質をもっていると言われている。
 ①直進性が非常に強い
 ②伝達情報量が非常に多い
 ③空気中の水分による減衰が大きい
 ④指向性、利得の高いアンテナ設計が容易
 ⑤プリント基板等で小型化が容易

①の直進性が高いという事は、被害者を的にしやすいということ。②の伝送情報量が
多いという事は被害者の一挙手一投足まで観察できるということ。③空気中の水分に
よる減衰が大きいという事は、ひょっとして雨の日の盗撮仄めかしはあまりできない
ということだろうか。これは音声の仄めかしを受けている被害者でなければわからない
事ではあるが。 そして④、⑤のアンテナ、基板の設計小型化の容易さは、簡単に
できて小型なので、そこら辺の一般の家でも装備が可能で、電柱などにも仕掛ける
事も可能なのかもしれないという事である。

ミリ波はマイクロ波周波数帯に含まれるものであるが、従来の軍用レーダーに使用
されていたマイクロ周波数帯のもの(Xバンド)よりも透過性が高いという事で
盗撮に使われている可能性が高いと言えよう。音声通信で自分の行動を言い当てら
れている被害者はミリ波で部屋を透視され、かつ別の波長帯のマイクロ波で頭にフレ
イ効果を起こされて声による仄めかしを受けているということも考えられる。このテク
ノロジー犯罪は技術の複合が結構多いのかもしれない。ひとつの電磁波だけではなく、
複数の電磁波のコンビネーション、あるいは、電磁波と超音波のコラボレーションなど、
いろいろあるのではないだろうか。日本にそういった電磁波の調査をしてくれる公的な
研究調査団があって調査してくれれば、この犯罪は証明されるだろう。しかしその前に
世の中や国がこの犯罪の存在を認めなければ決して動くことはないという事だ。実証
する前に信じてもらわなければならないとは、なんとも辛い事である。しかし現在、
電磁波いろいろな事がわかり始めている以上、犯罪に使われているものがどういう
ものなのか近い将来暴かれるのも時間の問題なのかもしれない。我々はそれを待たな
ければならないという事なのである。
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