今まで何回か漫画をテーマにして、集団ストーカー、テクノロジー犯罪の暗喩的な
表現がその中に存在するという事を書いたが、今回も二つほど取り上げてみたいと
思う。

私は子供の頃から絵を書くのが好きだったので、アニメ、漫画なども大好きであった。
特に好きだったアニメはタイガーマスクであり、また一番好きな原作漫画はデビル
マンであった。この二つのアニメ、漫画は現在の私の犯罪被害者としての運命を昔
から暗示していたように思えてならない。闇側が、これらを私に好きになるように仕向
けたかどうかはわからないが、一種の啓示のような感覚が私の中にあるのは事実だ。
この二つの共通点は悪魔あるいは、悪魔のような組織と主人公が戦う物語であり、
主人公が孤独で自分の素性を隠しながら、正義を貫くというという物語なのである。

まずタイガーマスクであるが、内容はタイガーマスクこと伊達直人が自らを育てた
悪役レスラー養成機関「虎の穴」を敵にまわして戦うというものだ。孤児院出身の
伊達直人は、自分が育った孤児院の窮地を救うため、自らが虎の穴に払わなけ
ればならない上納金のファイティングマネーを使ってしまう。そのため怒った虎の穴
はタイガーマスクを裏切り者として抹殺するため、殺人レスラーをどんどんリングに
送り込むのであった。リングの上で死ぬのであれば事故死として扱われるからである。
その他にも虎の穴はタイガーマスクを試合のリング以外の場所で、交通事故に見せ
かけて殺そうと執拗に追いかけ回すのだった。

タイガー2A

虎の穴という得たいの知れない国際的な組織に命を狙われているというようなところ
は集スト、テクノロジー犯罪被害者とかぶるところがあるように思われる。被害者は
デモや街宣でもマスクやサングラスで素性を隠さなければならないので、それは
タイガーマスクのマスクと同じような感じで素性を隠して戦わなければならないという
運命を背負わされている立場でもある。
タイガーマスクの原作者は梶原一騎氏であるが、前にもブログにも書いたが、闇
勢力の何かしらの影響を受けている人物のように思われる。そういった人物の漫画
であるので、犯罪被害を受けている私とは、因縁浅からぬものがあるのではない
かと、いつも考えさせられてしまうのだ。

次はデビルマンである。デビルマンというとテレビでは、勧善懲悪のヒーローもの
のアニメなのだが、原作の漫画誌はまた違い、凄惨で残酷で黙示録的な世界観をもっ
た漫画なのである。
ではデビルマンというのは、そもそも何なのか。テレビの「デビルマン」という
呼称は、その主人公の固有名詞になっているのだが、原作の漫画では固有名詞では
なく、人間と悪魔が合体したハイブリットのような生命体の総称がデビルマンという
事になっている。ゆえに原作中の主人公のデビルマンである不動明は悪魔と人間の
合体生物だという事が言えるのだ。さらにデビルマンになるには、ある条件が必要で
ある。基本的には悪魔は人間に取り憑いて人間の心と体を奪うのを戦略としているの
だが、悪魔側も取り憑いた人間と適合しないと、共倒れになって死んでしまうという
リスクがある。取り憑いてみないとわからないという事で大きな賭けになるのだが
あえて人間社会を混乱に陥れるために悪魔たちは無差別に人間に取り憑く。結果目論
み通り人間社会は大混乱に陥るのである。しかし、その中にあって極まれに、悪魔
に心身を乗っ取られもせず、しかも不適合で共倒れもしない者がいたのである。
悪魔の能力と人間の心を持った、つまり、悪魔の体を逆に乗っ取ってしまった人間、
それが”デビルマン(悪魔人間)”なのだ。悪魔は人間と合体して心を奪おうとした
のであるが、人間の精神力のほうが悪魔よりまさってしまったという事なのである。
そして人間の心をもった多くのデビルマンは団結して悪魔軍団と戦うのだ。
また余談だがアニメと漫画誌の両方ともに主人公、不動明のデビルマンを養護後見
する牧村家という家族が登場する。テレビアニメでは、牧村美樹というヒロインが登場
して花を添えるが、この一家は漫画誌においては一家全員惨殺されてしまうのである。
しかも悪魔に殺されるのではなく、悪魔の襲来でパニックになった周囲の住民が疑心
暗鬼の権化と化し襲いかかるのだ。当時子供だった私は読んで、かなりのショックを
受けたが、その頃の世の中は、そういった残酷なものでも平気で載せることができる
おおらか時代であったかもしれない。

デビルマン1A


この漫画のラストはネタばれになるので書かないでおこう。興味のある人は漫画を
読んでいただきたいと思う。デビルマンの原作の内容は以上のような感じであるが
このデビルマンという種族は、なぜか集団ストーカー、テクノロジー犯罪被害者の
立場とオーバーラップしているように思えてならない。悪魔の軍団からは命を狙われ
同じ人間からは異形の人外として忌み嫌われるデビルマン。集団ストーカー、テクノロ
ジー犯罪被害者も何かしらの悪魔的な集団に身を脅かされ、普通の一般人からも
変な人と疎まれながら暮らしている異端者ということで、よく似ているように思われ
るのである。デビルマンたちは悪魔の能力を手に入れるが我々も電磁波によって、
人体の何かしらの感覚を鋭敏されているような感じだ。
我々が被害を受けている現実社会でも悪魔に心を乗っ取られて別の人格になってしま
った人間もいるし、デビルマンの漫画誌のように周囲の住民が理性を失い敵愾心を
もつといったところも、我々の周囲で起こっている排他的嫌がらせとよく似ているよ
うに思う。
いずれにしても私達被害者は悪魔に心を売り渡さなかった人間なのだから、正義の
心や良心が悪魔に打ち勝った人間だということが言えるのではないだろうか。

あとこのデビルマンを描いた原作者の永井豪氏であるが、この人の描くものは、結構
ショッキングなものが多い。デビルマン以前に描かれた「あばしり一家」という漫画
もラストは壮絶なものであった。また永井氏は少年の頃にダンテの”神曲”という
ものにも興味があったようで、その世界観がデビルマンにも反映されているとも言う。
さらにデビルマンを描いていたときのエピソードには、自分でも描いた記憶がない
ネーム(荒描き、あらすじ)があったとう事で本当に悪魔に魂を乗っ取られたのでは
ないかという事も言われている。ひょっとしたらデビルマンは、ある程度、闇側に
暗示誘導されて描かされていたのではないかと思ってしまう。しかし永井氏本人は
宗教、思想などには無縁のようで、漫画創作の異才性をのぞけば一般人と変わらない
人物のようである。

昔の漫画は主人公をラストで簡単に殺してしまう漫画が多かったように思われる。
その筆頭が梶原一騎氏や永井豪氏ではないだろうか。破滅の美学というやつである。
闇側の何かしらの操作によって、残酷で暴虐的なものを描くように、そういったイン
スピレーションを漫画家に植え付けていたのかもしれない。
現在の漫画は残酷なものもあるが、何かしらの政治的な暗示や陰謀論的な暗示を
メッセージとして忍ばせているものが増えたように思われる。
私たちが住んでいる現実の世界の裏側をあざとく投影しているいると言えるのではな
いだろうか。結局そういった漫画が現在、世の中で多く売れている漫画だということ
なのである。


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もし集団ストーカー、テクノロジー犯罪が世間にその存在を認められて多くの人が
その実態を知り、理解するようになったら、その後の世の中は、いったいどうなる
のだろうか。今回は集団ストーカー、テクノロジー犯罪が公になり暴露されたとき
世界にどういう影響が出るのか予測してみたいと思う。
これは世の中の人々が集スト、テクノロジー犯罪のすべての現象を信じた場合で
ありマスコミも隠蔽しきれなくなった状況になったときの世界のシュミレーション
である。

まず人々は集団ストーカーという言葉から一人の人間を追いかけ回す団体であると
いう事を悟り恐怖感を覚え、さらにその団体とは、いったい何なのだろう考えるよう
になるのではないだろうか。ネット上ではいろいろな団体組織が首謀者として上がっ
ているが一番よく上げられているのが、創価学会であり、真っ先に、やり玉に上げら
れる団体だと思う。この犯罪は国会でも取り上げられて創価学会が支持する
母体の公明党などは、批難の対象となり、国会で事の真偽を問われ紛糾するに
違いない。そして創価学会にも警察の捜査の手が回り、創価学会本部は家宅
捜索が行われると思うが、警察の中にいるカルト警察官も、なすすべがなく、事件
の処理を行わなければならないだろう。そして悲惨なのは、集団ストーカーなど全く
知らなかった創価信者だ。ネットでは創価信者のほぼ全員がやっているようなニュ
アンスになっているので創価信者というだけで迫害される危険性がある。そして個人
だけでなく創価系企業も不買運動という大打撃を受け壊滅するのではないだろうか。
そのとき他の団体にいる集スト工作員は横目で創価学会がスケープゴートになって
くれたかと胸をなで降ろすかもしれない。しかしネット上では疑いがかけられている
以上、その疑いが完全に晴れるというわけでもない。
いずればれるのではないかと酷く不安な気持ちで暮らすのではないだろうか。

次に問題になるのは、被害者の立場である。被害者になった人間は、いったいどうし
て被害対象になったのか、またどういう人間が標的になるかという疑問である。我々
被害者の多くは宗教とも政治思想ともほとんど無縁であり、無作為に標的として選ば
れた人間である。完全な共通点はないので、この犯罪を起こしている団体などと
被害者が何かトラブルを起こしたぐらいの事を考えるかもしれない。被害者のネット
のブログを読んだ人はその壮絶さから、気の毒に思い人権問題だと声を上げる人も
出てきそうだ。そして、この犯罪は毎日連続してテレビで報道されてその実態が白日
のもとにさらされるに違いない。被害者の会などにもマスコミのインタビュアーが殺到
するかもしれない。またネット上にある被害者が出しているブログや動画などは一気
にアクセス数が跳ね上がる事だろう。ネットで被害者を精神病扱いしていた人間は
逆に立場が窮屈になり、批難されたり、工作員認定される事も予想できる。そして
被害者の救済の声も上がり、賠償責任をどこが取るのかという話や募金活動も活発
に行われるかもしれない。

その次に問題になるのは、集団ストーカーの根幹にあるテクノロジー犯罪の存在で
ある。電磁波を使用していろいろな事ができると知った世の中の人々は、これが人
ごとではないと気付くだろう。まずプライバシーというものが無いに等しいという事実
だ。生体通信、盗撮、盗聴により、個人情報は筒抜けになるという事で、かなりの
ショックを受けるに違いない。自らの資産、過去の罪、性癖、習慣、対人関係、嗜好性
など、すべて把握されてしまうという事だ。女性などは自分の裸を盗撮されてしまう
可能性があるので戦々恐々とした気持ちになるのではないだろうか。
しかし人々は、いつも見られているという意識が芽生えるので、陰でこそこそやる
ような犯罪や、不倫などは減るのではないかと思う。
また情報が筒抜けになるという事実は個人の事ばかりではなく、政府の情報、官公庁
の情報なども漏れているという事が懸念されて大問題になるだろう。特に一番漏れ
てはまずい自衛隊や警察などの情報も漏洩するという事で、その対策を至急に考え
なければならない羽目になるのではないだろうか。
情報の漏洩、奪取、悪用はさらに人間社会に大きな影を落とすことが予想でき、
成立が困難になるような業種、職種が出てくるという事だ。株取引などはインサイ
ダー取引めいたものが何の証拠も残さずできる。企業の研究なども盗み放題である。
あと世の中にある勝負事の職業などは、情報を何のリスクも犯さず送受信を脳内で
行えるので、その真偽が問われる事になるだろう。例えば将棋指し、囲碁指し、
麻雀師などは相手が何を考えているかわかるし、また、その対策にも外部のコン
ピュータに情報を供給してもらえばいいわけである。ゆえにこれらの職業は無くなる
運命にあるかもしれない。その他にも学校の試験や受験の試験、資格の試験など、
試験の解答を試験会場においてなんなく、脳内通信で得られるので全く無意味に
なってしまうということだ。

またテクノロジー犯罪は人の身体を乗っ取って動かしたりする事がせきるので、その
操作を利用したりまたは妨害するために使われる危険のある職業も出てこよう。
現在、世の中にはびこっている胡散臭い心霊術師、霊媒師などもその不思議な
施術の信憑性を疑われるのではないだろうか。よく被験者が霊症で気を失って活
を入れられる場面などがあるが、気を失わせたり、気分を悪くさせる事も電磁波で
できるのだし、活を入れた時点で止めていまえばいいわけである。ゆえにお膳立て
の上に成り立っている商売であるという事が言える。また被験者の考えていることも
脳内通信でお見通しだ。なんで私がした行動を言い当てるのだろうと思うだろうが、
テクノロジー犯罪で盗撮済みなのだ。
また身体を操つられてそれが大きく影響してしまう職業といったらスポーツではない
だろうか。 近年のスポーツ界ではスポーツ選手の信じられないようなミスが起きて
いる。記憶に新しいものではフィギュアスケートの浅田真央選手、羽生結弦選手の
身体のコントロールが効かない演技、サッカーワールドカップでの日本チームの選手
のプレイの緩慢さ、決勝戦でのブラジルチームの歴史的大量失点による敗退など。
さらに野球ではベースボールクラッシックでの日本チームの凡ミス敗退などがあり、
こういった事もテクノロジー犯罪でできるという事でスポーツの勝ち負けも、信憑性
が問われ、人々の興味が失せてしまうのではないだろうか。


この犯罪では有名人が数多く死んでいるという事もネット上には流れている。人々は
それにも注目して改めてその惨さを知り、命福を祈るだろう。政治家では、中川昭一
氏松岡利勝氏、永田寿康氏、朝木明代氏など、また芸能人では清水由貴子氏、飯島
愛氏、大原玲麗子氏、桜塚やっくんなど、そして現在集団ストーカー進行中のアスカ氏、
松居一代氏などにもスポットライトが当てられるに違いない。

さらに世間はこの犯罪の頂点に居る闇の支配者らしいものの存在をネットで知り、
想像をめぐらすのではないだろうか。当然ユダヤ資本、フリーメーソンなどは、疑い
の目を向けられるだろう。
人々は集スト、テクノロジー犯罪にとどまらず人工地震、気象兵器、ケムトレイル
ガン疾患、特殊病原体、国同士の戦争誘発、紙幣の発行権、などの陰謀論を話題
にし、それらが日に日に信憑性を増していくことになるだろう。陰謀論も最終目的が
人類家畜家計画という、とんでもないものがあるという事を知ることになり大騒ぎに
なるのではないだろうか。そして国連でもこれらの事は議題にのぼり紛糾するに
違いない。

日本では、この犯罪の危険性を充分理解し、ようやく対策を立て始めるだろう。多分
はじめは電磁波に関するきびしい規制の法律が議論されと思うが、ひょっとしたら、
この犯罪に対する省や庁、研究機関が設けられるかもしれない。さらにこの犯罪に
加担したであろう人物、団体の追跡調査が行われるのではないだろうか。被害者の
証言、ネット上にある加害者らしき人間の言動などを精査して真実にたどり着こうと
いう試みがされるという事だ。底辺から糸をたぐって、ずっと上に昇って行くと信じら
れない真実をみることができるかもしれない。

以上のように集団ストーカー、テクノロジー犯罪が認知された世界というのは混乱
した世界であるという事だ。我々被害者は犯罪を周知させて世の中を変えようとし
ているが、実際は、こういった世の中がひっくり返ったような世界を信じさせる行為
に他ならない。ゆえに相当むずかしいという事が言えるわけである。人々がこの
世の中がとんでもなく危険な世界になっているという事実を理解する日は、はたして
来るのだろうか。それでも被害者は千秋の思いで待ち続けるしかないのである。


前回は川崎氏の新被害者の会の発足に対する被害者の御意見を募る記事を書き
ましたが今回は、いただいた、いろいろなコメントやメールの意見を紹介していこうと
思います。まず、私とメールのやり取りをしている匿名希望の方の御意見です。

   先日伝えた意見も含まれますが、私が今思っている問題点を書きます。
   よろしくお願いします。

   ●加害新興宗教団体に加入未加入の判断が絶対的につくのか。
 
   ●追及できる範囲がそれぞれ違うと書いていますが、民進党は
    信用にたりるのか。

   ●私のような、偽被害者呼ばわりされている本当の被害者が
    もしも入会しようとした場合、川崎さん、その他の人達に
    加害者判定を受けて、断られる可能性があると思う。
    もしそのようなことが起きたら、本当の被害者が省かれると
    いうことになる。このようなことが、他の本当の被害者にも
    起こりうることだと思う。

   ●イギリス女王が首謀者だという、確実な証拠はあるのでしょ
    うか。もしも違っていたらどうするのですか?
    わからないようにさせてる犯罪であるのに、誰が首謀者と
    簡単に決めつけていいのか。

   ●入会後、本当の被害者が買収される等で、加害者になる
    可能性もあるのではないか?

というものです。これはほぼ私が懸念している事と同じですね。私も入会者の厳格
な審査というのは無意味のような気がしますし、民進党と組むというのも少し危険
なような気がします。またイギリス女王が首謀者というのも、ピンときませんね。
この犯罪はユダヤ資本が関わっているという話をよく聞きますから、資本財閥と
王家というのは対立関係にあるのでなんとなく矛盾するような気がします。

次の御意見はSさんという方がコメントとしてくださったものです。

   川崎さんのサイトに書かれているサブリミナルメッセージというのは、
   なかなか理解が難しく、違うとは思うのですが被害者を精神的におか
   しいと思わせるためなんじゃないかと勘繰ってしまいます。実際
   被害者に対して悪いイメージを広めてしまっている可能性も少なく
   ないかと。被害者に対して変な誤解を招かないためにももっと少し
   説明が必要だと思いました。

というものです。川崎さんが自らのブログやツイッターで言っているサブリミナル
メッセージがおかしいといういう事ですね。私も確かにこれは人に違和感を与える
ものだと思います。仮に百歩譲ってサブリミナルサインが本当だとしても、それは
自分の内に秘めておいたほうがいいのではないでしょうか。このやりとりは
一般人だけでなく、集スト被害者でさえ奇異にみえます。控えたほうがいいのでは
ないでしょうか。

次の御意見はyさんという方がコメントとしてくださったものです。

   ネズキンさんや川崎さんなどをはじめブログでこの犯罪について啓蒙
   して下さる方には感謝しかありませんが、加害者はS学会のみではないと
   確信しているため、この件については対学会のみでしか効果は得られない
   のではないかと感じました。
   また私は元々学会の2世で幽霊会員ですが、子どもの頃はそれなりに信じて
   いました。その頃にそういった加害の依頼など受けたことは無いので、学会
   の中にも全く知らない人も多数いると思います。
   でも私がこの犯罪に学会も関与していると思った出来事が複数回あるので
   だからといって無実だとは思いませんが、、学会の中の更に中の方に不誠実
   な人達が混ざっているような、そんな感覚です?男子部、壮年部、婦人部の
   年配の方は申し訳ありませんが特に怪しく思っています。
   またキリスト教関係者からも仄めかしをされたことがあるので
   もしかしたら加害者全体が各宗教を隠れ蓑にしながら活動しているのかもし
   れません。参考になれば幸いです。宜しくお願い致します。


S学会の会員の方のようですが、学会というものを客観的に捉えており、冷静に
直視しているように思いました。私も学会に存在している工作員は、ひと握りの
人間だと思います。8~9割の会員は集ストなど自分は無縁だと思っているで
しょう。またyさんは「加害者はS学会だけではないと確信しているため、この件
については対学会のみしか効果は得られないのでは」と言っています。キリスト教
系の偽被害者もいると思いますのでS学会だけに目を光らせるのも片手落ちという
気がします。そして宗教者の中にも本当の被害者がいるかもしれないし、また
宗教の事を伏せて入ってくる偽被害者もいるように思います。この問題は非常に
むずかしい問題ですね。

最後はEの会の代表のオリュウさんから御意見です。一つの被害者の会の代表の
方が新しい被害者の会に対してどういった意見をお持ちなのか注目したいところです。

   ブログ「集団ストーカー問題を克服する」の管理人さんである川崎正典さんが、
   「非営利型一般社団法人の被害者の会」を、今年秋ごろまでに設立することに
   なったようです。非営利型一般社団法人は、会費や寄付金には課税されず、
   収益事業により生じた所得のみ課税対象となるようです。
   非営利型の法人組織の、被害者の会の設立にあたり、コメントを寄せて欲しい
   とのことでしたので、一筆書かせていただきます。
   まず基本的に、「非営利型一般社団法人の被害者の会」の設立に賛成する
   立場です。「NPO法人テク犯」の会の運営のあり方などに疑問を抱き、今回、
   新たな非営利型法人組織を立ち上げるべく動き出したようです。
   2008年、公益法人制度改革により、これまでの、主務官庁制度が廃止され、誰
   でも一定の手続きと、法務省への登記さえすませば、一般社団法人を設立する
   ことができるようになりました。
   一般社団法人は、2人以上の社員によって、事務所の所在地の法務局に設立
   の登記を行うことで設立ができます。つまり、営利法人の株式会社と同じく、
   収益事業や共益事業なども行うことができるのです。ただし、株式会社とは異
   なり、発起人に剰余金(利益)または残余財産の分配はできません。
   定款の作成に、一番時間がかかると思いますが、行政書士や司法書士に依頼
   しないで、ご自分で書類作成から、定款認証、登記申請まで、なさるのでしょうか。
   大変ご苦労様です。一般社団法人の設立費用は、公証人役場で定款の認証に
   かかる費用が5万円、法務局に登記申請にかかる法定費用が6万円、一般社団
   法人の実印の作成、社員や理事の印鑑証明、諸費用などが数千円〜で、最低
   12万円程度はかかるようです。東京司法書士会によれば、司法書士に依頼する
   と15万以上ほど、かかると言われていますが、今回の設立費用は川崎さんが
   自己負担なのでしょうか。いづれ返済してもらえる、一時立替の形ではありま
   すが・・・今は、パソコンで作成した定款のデータに、認証を行う「電子定款認証」
   が可能となっているようです。これを使うと、本来なら7万円ほどかかる定款認証
   に、収入印紙代の4万円が不要となるようです・・・、とは言っても、ワードなど
   文書作成用のソフトウェアを準備したり、パソコンに「Adobe Acrobat」がインスト
   ールされているか確認も必要です。「公的個人認証サービス」は、住んでいる
   自治体で手続きができ、取得費用も500円らしいが、別に適合性検証済のIC
   カードリーダライタも購入(1万円くらい)しなければならない、また、PDF文書に
   電子署名し、認証済文書を確認できるソフトを、法務省オンライン申請システム
   よりダウンロードするなど、いろいろ時間的コストを考えると、最初から行政書士
   に依頼したほうがいいかも知れませんね。
   定款の書類作成、公正役場で認証手続き、登記申請が終えるのに、約1ヶ月
   ほどかかるようです。その後、事務所を構えるなら、家賃代。事務所で使う家具、
   事務用のOA機器類、文房具代。などかかります。理事と社員1名で、2名以上
   必要らしいです。法人社員として報酬を支払うことができます。
   今回、新規設立の被害者の会は、入会条件に、カルト○○員などの、加害
   団体に所属していないことを条件としていることですが、この場合、元カルト
   ○○員は、脱会証明を提出する義務など課すなどしたほうがいいと思います。
   また、カルト団体からの脱退に際して、迫害を受けている人物が、入会の
   意志を示した場合は、役員会にかけて、必要な方には救助の手を差し伸べる
   などもいいと思います。
   ところで、会員になると、ブログやTwitterに自らの支持する政党を支援する発言
   などを自由に書けなくなるといったジレンマを、会としてどこまで許容するか
   当会会員であって、他の被害者の会にも同時入会を、許容するのか、当会会
   員が、自己のお金で、横断幕を作成し、不特定地域で、街宣活動をしたり、
   チラシを配ったり、他の被害者の会の方複数で、周知活動をするとしたら、それ
   をどこまで許容するか。今回、非営利型一般社団法人の被害者の会を立ち
   上げるにあたり、既存の政党、「民進党」や、「日本のこころ」などに協力依頼は
   具体的にはどういう流れでしょうか。
   会員が居住している地方議会に、法人組織の被害者の会から文書で、この
   犯罪の存在を知らせる → アポイントを取って、会員2〜3名で議員に会って
   訴える(それを何度か繰り返す) → 次にその議会を統括する県知事に、この
   犯罪の存在を知らせる文書をメールで送る → 知事が議会と情報の共有が
   できたら、それを広報誌に掲載していただく → 議会にかける → 規制法案等
   の対策案 → 全国知事会で対策案 → 管轄官庁へ報告 → 地方議員が議会
   に案件提出、その流れの想定を数名単位で連絡の取れた議員とお会いして、
   話を聞いてもらうなど、いいと思います。
   日本の加害組織は、カルトS学会、在日、同和社会、在日北朝鮮社会の他、
   日本籍を持っている反日の韓国朝鮮人などがあげられます。
   被害者らは日々、車両での広報活動をしたり、チラシを配ったり、横断幕や
   のぼりを掲げ街頭演説をしたり、安倍首相や小池知事、トランプ大統領にメール
   を送ったり、24省庁や各政党にメールを送ったりしているので、近い将来、この
   犯罪が、公に認められるようになったら、会員制限を設けていても、公益性が
   あると、認められるかもしれません。
   支持母体を、民進党と日本のこころに設定する案はひとまず賛成です。被害者
   の会に、政治組織を絡ませることで、世間の信用度、注目度が高まるので、地方
   議員らがこの組織的犯罪を議会で発言できる環境が出来上がります。
   その場合、イニシアチブを取るのは当会の理事や社員といったスタンスは崩さ
   ないほうがいいですね。
   国会議員が、暗殺など身の危険を恐れて適切な発言ができなくなるような事
   がないようTwitterや、ブログなどで、常にその議員の近況を公開すること、会員
   が役割分担して、側面から援護していく姿勢を持つことは大事なことだと思い
   ます。一方、被害が酷くて、殺されるんじゃないかとの恐怖から、救助を求めて
   被害者の会へ入会する被害者の方たちが、定例会に参加、実戦活動する中で、
   やがて、被害者同士の「付き合いの難しさ」に、嘆いていた人たちを、これまで
   何人か知っています、実際相談を受けた事もあります。
   偽被害者説、ハニトラ工作説が、何者かによって撒かれ、いつのまにか、
   被害者に猜疑心や敵愾心が増幅されていったように思えた時期と重なります。
   人づてに聞くところによると、某会では、加害者側の人間らしき人や、工作員
   らしき人たちが、何年間も居座り続ける一方で、被害がひどく、普通に働くことが
   出来ないほど衰弱、生活困窮の中で、悲惨な目に遭っている本物の被害者たち
   が、辞めていっているということですが・・・・
   本物の被害者たちを救助すべく川崎さんの奮起に期待しております。

と以上ですが、我々一般の被害者の意見とは違い、経営面の事が詳細に書かれて
いますね。また民進党などとの関わりも気にせずに世間の関心を集めるための
足がかりにしようということですね。清濁合わせ飲む度量といったところでしょうか。
行政、立法機関への会としてのアプローチも具体的です。
この意見の中で私自身が一番共感するのは最後のほうの文章で酷い被害に苦しん
でいる被害者の救済を重視してほしいという所です。本当に苦しんでいる真の被害者
を締め出してしまわない会というものの実現をしてほしいものだと思います。

最後に私自身の意見を言わせていただきたいと思います。私は団体の経営や政党
などの働きかけ、周知活動も重要だと思いますが、やはり、被害者のケアが一番
大事だと思います。入会してくる被害者は精神的にも肉体的にも疲れ果ててやって
くると思います。そんな時に審査がどうのと言って入会を遅らされてしまえば、失望
してしまうのは目に見えています。また、どうせ入会しようとしてくる偽被害者は素性
を隠してくると思うので識別自体無理があるかと思います。ゆえに多少、寛容に門戸
を開いておいても差し支えないのではないでしょうか。むずかしいかもしれませんが、
偽被害者対策は後の事として処理するべきだと思います。また、特に酷い被害者の
人に対しては、都合のつく会員が数人でその被害者の周囲に集スト周知のビラを
ポスティングして、敵側を牽制するのが効果的かもしれませんね。
被害者の周りでそういう事を行うだけで被害者も勇気付けられると思います。とに
かく被害者は孤独ではないという事を知ってもらい、世間から完全に孤立して絶望
しないようにする事が私は最優先だと思います。

川崎さんの新被害者の会は皆、注目しております。これらの意見を参考にしていた
だき、よりよい被害者の会を、つくっていただきたいと思います。よろしくお願いします。

あと御意見をよせていただいた被害者の方に厚く御礼申し上げたいと思います。
いろいろ参考になりました。ありがとうございました。

元NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワークの川崎さんが新しい被害者の会を
つくる事 を宣言したようです。この新被害者の会の、あらかたの主旨、概要 を
下記に掲載しました。下記の方針が果たして我々被害者の意向とマッチングするか
どうかを私のブログを訪問されている方々にお聞きしたいと思います。団体の指針
を、もっと、こうしたほうがいいというような意見、またそのような方針は止めたほう
がいいというような意見がありましたら、私のブログのコメント欄、または、メール
フォームにメールをしていただきたいと思います。(匿名のときはあらかじめ書いて
おいてください。) 

川崎さんには、被害者の皆さんに意見を聞くことを了解してもらっているので
どしどし意見をお寄せください。 もし有効的な意見がでれば川崎さんには、それ
をある程度実行してもらい、やってほしくない方針の意見が多い場合はその項目
を見直してもらいたいと思います。川崎さんも被害者の会を設立するにあたり、
被害者のためになる被害者の会にしたいということですのでよろしくお願いしたい
と思います。


  被害者団体の組織形態について 1
~組織形態を、非営利型の一般社団法人としたいと思います~

  NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのようなNPO法人は、会員の受け入れに
  関して特段差別的な取り扱いができません。ほとんどのケースにおいて、加害
  カルトの人物であっても NPO法人の目的や趣旨に賛同する意思を表すれば、
  入会できてしまいます。これがNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが加害者
  だらけになってしまった要因です。これに対して法の抜け穴を探したのですが、
  NPO法人と同等の税制上の優遇(寄付金、会費の非課税)が受けれて、入会
  制限を設けることができる制度がありました。それが「非営利型の一般社団法人」
  です。これは、例えば「一般社団法人 福山市医師会」などがあげられます。「福山
  市に住む」、 「医師」のみが入会できるように、別途定款に社員の資格を定めて
  います。同様に、我々も、例えば「一般社団法人 全国集団ストーカー・テクノロジー
  犯罪被害者連絡協議会」を作成するにあたって、定款に役員会で定める特定
  新興宗教団体など加害団体に所属していないことを会員の条件とします。その際、
  同団体から脱退の目的などで迫害を受けている人物が入会の意志を示した場合は、
  別途役員会にかけるなどすればいいでしょう。
  これに、「非営利型」の要件を満たして役所に申請すれば、初年度から「非営利型
  の一般社 団法人」を作れます。もう一つ、広く慈善目的でチャリティを行う場合に
  おいては「非営利型の一般財団法人」という選択肢もあります。会員型か役員
  運営型かの違いですが、どちらも 「非営利型」にすることで、NPOと同等の税制
  優遇を得られます。 ただし、より格上の「公益社団法人・財団法人」は無理と思わ
  れます。これらは、公的に認められた収益事業においても非課税となりますので、
  通常これを目指しますが、「不特定多数 の利益に資する」という文言があります。
  これは、入会制限を原則設けてはならないということになります。現段階で、これは
  無理です。将来我々の犯罪が認められるようになったら、会員制限を設けていて
  も公益性があると認められるかもしれません。以上のアイデアを基軸としてまいり
  たいと思います。だいぶ制度設計ができてきました。これもすべてアメリカの
  スタッフの方に情報提供していただいているおかげです。秋口をめどに設立を
  考えています。具体的な動きに転ずる段階となり ましたら、また本当の被害者の
  皆様に呼びかけさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。ご期待
  ください。

  被害者団体の組織形態について2
 ~支持母体を、民進党と日本のこころに設定します~

  統一被害者団体に関する続報です。

  我々の犯罪は被害者単独での会の運営には限界があります。そのため、既存
  の政党に協力を願い、彼らの組織運営によって被害者の地方会を開くようにし
  たいと思います。 具体的には、被害者迎合割合の高い民進党と日本のこころに
  協力していただき、地方議員などの協力によって各地方で会合を開くというもの
  です。我々の犯罪は、被害者によって加害団体が微妙に異なります。以前にも
  申し上げましたように、日本の加害団体としては、シェアNO.1の新興宗教団体
  (加害カルト)、在日社会、同和社会、在日 北朝鮮社会があります。このうち、
  民進党は加害カルトの追及に適していますが、在日社会、在日北朝鮮社会の
  追及には適していません。これを補うため、日本のこころにご協力いただきます。
   被害者によって、保守派とリベラル派を選べるようにしたいと思っています。この
  二つは相いれ ませんから、会合を分化します。

  日本の加害団体についての総括的な説明は、下記記事をご参照ください。

   20170520_加害団体_小
   日本の加害団体についての総括
  ~在日・同和社会の加害行為からの離反に成功しています~
   この犯罪は、公になるタイミングというものがあります。以前にも申し上げました
  ように、海外の加害団体のイルミナティのトップはイギリス王室最高位の女性です。
  NO.2は元アメリカ大統領です。彼らの権威性によってこの犯罪が公になるのを
  防がれていますが、時代は不可逆的です。必ずメディアが対応する時期という
  ものがあります。海外での報道に成功したら、まずこの2つの政党が集団ストーカ
  ー・テクノロジー犯罪について認知するでしょう。そこから、被害者がこの2つの
  政党に交渉するのです。そして、統一的に研修会を行い、 全国でこの二つの政党
  の地方議員を中心とした被害者組織を一斉に開始します。これが私の被害者
  UNION案です。これには、絶対に加害カルトなど加害者を入れない工夫をします。
  これについてはまた別に改めます。 加害者は一度入れて役員に就任させてしまっ
  ては終わりです。このことを強く申し上げておきたいと 思います。

  被害者の皆様、ご期待ください^^

  純粋な被害者で構成された被害者団体
   なお、私がこの加害カルトに対する統一原告団の案を打ち上げさせていただくに
  あたって、ぜひともご協力願いたいのが、5つの保守系団体とカルト宗教被害者
  団体の皆さまです。それが、「集団ストーカー・認知撲滅の会」、「集団ストーカー
  被害者の会ネットワーク」、「Eの会」、「ACP」「集団ストーカー問題相談所」「自由
  の砦」の皆様です。


以上ですが私個人としては「うーん」と俊巡する所は多々あるのですが、それを具体
的に書くと読まれた皆さんに先入感を与えてしまうかもしれませんので、現時点では
控えようと思います。皆さんには先入感のない率直な御意見をお聞きしたいと思い
ます。次回の私のブログでは、いただいた意見を公平にとりまとめて記事として
掲載(記事の中でいただいたコメントを引用する場合も) したいと思いますので、よろ
しくお願いします。

最近、私のブログにコメントを寄せてくれた被害者の方で家電などの作動音に異常
な音が重なって聴こえるという事を書いてきてくれた人がいる。これは私も体験して
おり被害者の多くの人が同じような体験をしているのではないだろうか。
私の家の場合は一番はっきりとした現象はラジオから流れてくる音であるが、それが
一風変わったものなのだ。ラジオだけの音声を流していても、何もないのだが、
ラジオをつけている時に近くに置いてある電子レンジを作動させると、なぜかリズム
をつけたような、まるで言葉を発しているような感じの音がするのである。
その音を発しているラジオを撮影した動画を載せたので、見ていただきたい。


        ラジオの怪奇音

この現象はラジオをつけて電子レンジが作動している時のみで、電子レンジが停止
すると自然にラジオにかぶさっている奇妙なリズム音も消えるのだ。これは電子レンジ
から漏れている電磁波をラジオが拾って音声化しているように思われる。初めは、この
音は電子レンジが持っている電磁波発生時の装置音をラジオが拾っているのかと思
っていたが、ラジオをつけて電子レンジを作動してもリズム音がしない時もあるので、
そうではないと思う。という事は電子レンジの電磁波の中に信号音が混ざっていると
いう事だ。これがもし何かしらの意図がある外部の者がやっているとしたら目的は何な
のだろうか。何かしらのサブリミナル効果を狙ったものか、あるいは単に気味悪がら
せようとしてやっている事なのだろうか。ラジオはある放送局の周波数に合わせて
あるが、そのリズム音もラジオの周波数に合わせてあるという事であろうか。そして、
いったい、そのリズム音はどのように電子レンジに侵入しているのだろう。単にラジオ
からリズム音が鳴るようにするなら、ラジオに向けて電磁波を照射すればいいと思う。
しかし電子レンジを介するとなると電子レンジ自体の電流に問題があるという事も考え
られる。つまり電子レンジを動かしている電流の中に音声信号が紛れ込んでいるという
事である。
現在の一般的なテクノロジーの中にも、電力を供給する電線を使って信号を
送るPLC(電力通信)というテクノロジーはあるのだ。今は、まだ法的な規制があるが、
もしこれが緩和されたらパソコンなどは、通信回線が必要なくなり電源コードをコンセ
ントにさすだけでインターネットができるようになるかもしれないのだ。闇側は、もうこう
したテクノロジーを取り入れており、電源電流にいろいろな信号を混在させていると
いう事もおおいに考えられるのである。
他の被害者の方でも自分の家の冷蔵庫が奇妙な音を発したり、人の声のようなもの
が混じっていると言っている人も多いようだ。やはり電力線には音声信号電流が混在
しているのだろうか。

その他にも私の家では、たまにテレビがおかしくなるのだが、その中で一番おかしな
ものはテレビに画像信号が送られていないにも関わらず変な画像が画面に映るので
ある。それが下の写真である。これは何かの宣伝のロゴのような感じであるが、何と
書いてあるのか判別できそうでできない。これは一年前ぐらいに2、3回起こった現象
であるが、今は無くなってしまった。

テレビ画像異常2

これも画像信号が電源電流に混じっているのだろうか、それとも強い電磁波が
テレビの受信ケーブルに照射されて侵入し、この奇妙な画像をつくっているのだろ
うか。はじめはテレビ自体にスクリーンセーバーの機能がついているのかと思ったが
古いブラウン管のテレビなので、それは無いだろうと思う。これも工作の一つだろう。
どうでもいいような悪戯をして悦に浸っているのが工作員の狂ったところである。

私は最近睡眠中に変なリズムの音を聴かされる事が多い。それは外部から聴こえる
ものではなく、かといって脳内に送信されるような音声でもないようである。その音は
就寝中に右耳を枕に押し当てる時のみに聴こえ、”ボソッボソッボソボソ”といった
リズムを絶えずとっており、耳を枕から離している時には聴こえないのだ。しかし左耳
のほうは、試してみても私の場合は聴力機能が壊されているので、右耳のような事は
起こらないようである。右の耳は枕に押し付けても手の平を押し付けても聴こえるところ
から、枕になにか仕掛けられているという事でもないようだ。結局考えられるのは、
私自身の身体にそういったリズムの振動が送り込まれていて、耳に何かが押し付けら
れた時のみ、それが反響として耳に音として聴こえるのではないかという事である。
これをやられるせいで、横向きで右耳を枕につけて寝ている時は騒音になって起こ
されてしまう事が多いのだ。この現象は私だけではなく、私とメールのやりとりをして
いる、ある被害者の人も同じような事をされていると言っている。睡眠妨害の一つの
手口なのであろう。ひょっとしたら”ボソッボソッ”という音も、もっと音声分析すれば、
元は人間の言葉なのかもしれない。サブリミナル効果というもので絶えず被害者に
暗示をかけているのかそれとも単にののしっているのか、わからないがその可能性
は高い。

敵方は明らかな生体通信でなくとも、何かしらのメッセージを物体を通して送ってきて
いるのかもしれない。これも一つの実験に違いない。執拗におこなってくると思うが
あまり気に留めないほうがいいだろう。いちいち気にしていたら、きりがないのである。

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