テレビによる仄めかしは集団ストーカー被害者の多くの人が体験していると思う。
私自身も体験しているので、その例を紹介したいと思う。
私の場合は初期被害の一番酷いときに、いくつか見せられたが、大きく分けて
二種類の仄めかしがあると思われる。一つは特定の個人のプライバシーを番組内
で仄めかすというもの。もう一つは一般的な集スト被害者大勢を対象にした仄め
かしである。
まず一個人に対するプライバシーの仄めかしを私の例で見てみたい。被害初期の
頃に見ていた深夜アニメなのだが私のだいぶ昔にあった出来事をアニメの中で再現し
ている。
以下のアニメの動画がそれである。



このアニメは”スペース☆ダンディ”というアニメで内容は宇宙冒険もののコメ
ディといった感じのものである。2014年1~3月にかけてシーズン1が、また
同年7月~9月にかけてシーズン2がTOKYO MXテレビで放送された。その
中のシーズン2の第二話が上の動画である。上の動画は私が編集して1分半ぐらい
に、まとめたものだ。これはストーリーの冒頭の部分であり仄めかしの部分そのも
のである。
このアニメの中で主人公の男性と猫型宇宙人が論争しているが、原因は流しのギター
弾きが演奏した曲が”シャカタク”というバンドの曲かそうでないかという事である。
この一場面は私が若い頃に居酒屋で体験した出来事そのものなのだ。
当時20代であった私はある日,会社の同僚と居酒屋に行って酒を飲んでいたが、そ
のとき店内にかかっていた音楽がシャカタクであった。その酒の席で私は、これは
シャカタクの曲だと同僚に言ったのだが、同僚はそうではないと言い張ったのだった。
今にしてみればどちらが正しいかわからないが、このアニメの会話のやり取りは
当時の私の体験をなぞっているようである。このアニメを見たときはもう集団スト
ーカー真っ盛りであったので、正直やられたと思った。30年も前の事を、ほじく
り返してくるとは本当に驚きである。”シャカタク”というグループは1980年
代のちょっとオシャレな感じのフュージョンバンドである。スペース☆ダンディ
のアニメが放送されたのが2014年なので何で今更この曲をアニメに使用したの
かと思う。私に対する嫌がらせだとしか思えない。さらにこのワンシーンはアニメ
のストーリーと全く関係なく、ストーリー進行に全く絡んでこないものなのである。
この回のアニメを見た人は、きっと、ほとんどの人が違和感を感じたのではないだろ
うか。
このスペース☆ダンディというアニメの脚本家は7~8人ぐらい居て、持ち回りで
シナリオを書いているらしい。このシーズン2の第ニ話は信本敬子という作家が
書いたようだ。信本敬子という人物は結構有名で”白線流し”というドラマの脚本
も手がけているらしいが集団ストーカーの片棒をかつぐとは、何かバックに怪しい
団体でも居るのだろうか。それとも、そういう事をシナリオに追加するようなイン
スピレーションでも刷り込まれたのだろうか。いずれにしても利用されているには
違いない。この脚本家の年齢は私とそれほど違わないのでシャカタクの曲が流れて
いた時代を私と同様に青春として体験していたのではないかと思う。故にこの曲を
知っていても不思議ではないという事だ。しかしこの曲は流しのギター弾きがやる
ような曲などでは決してないのである。そして何百、何千もある曲の中でなぜこの
曲を選んだかということも解せない話である。闇側は本当に強引なことをするもの
だ。 プロの脚本家であるならば、人がおかしいと思うようなことはしないだろうから
やはり脚本家自身に嫌がらせの意図があったのではないかと思う。
このように悪の意志を代弁するような人間がピックアップされ脚光を浴びてデビュー
するような世界が現在の世の中なのだろう。本当に虚しい限りだ。

次に私が私生活で仄めかされた話は、ある番組にレポーターとして出演していたタ
レントによるものであった。このタレントは私の身に起こった出来事の中の私の仕草
をしきりに番組中で真似したのであった。その出来事とは一回このブログにも書いたが
ある日、父親の墓参りをしたときに人とトラブルになったときの話である。(2015年
8月”コントロールされる被害者と加害者”の記事)
このときトラブルとなった男性と口論になったがその際に私は興奮のあまり声が裏返
ってしまったのであった。トラブル自体はその場、限りで何という事もなく治まったが
問題の仄めかしは次の日のテレビ番組で起こされたのだった。その番組名は忘れたが
何かのインテリアを紹介する番組で、それをレポーターが解説進行していくという
ものだった。レポーターはある部屋に入ってインテリアの紹介を始めたのだが、どう
いうわけかずっと声を裏返して、しゃべっており、それが30秒ほど続いたのである。
これを見たときは、まさかと思った。自然に裏返ったのではなく、明らかにわざと
やっているように見えた。この番組は生放送ではなく収録番組だろうと思うので本来
ならばNGシーンで撮り直しになるようなものであろう。しかしそういった配慮は
微塵も感じられないのだった。スタッフもグルではないかと思われるほどである。
そのレポーターというのはタレントの関口宏の息子で関口知宏という人物らしい。
関口宏といえば”サンデーモーニング”という番組が有名だが、その番組はネット上
では反日だという噂が高い。そして関口宏自身もネットで調べると”GLA”という
新興宗教に所属しているようである。そういった親の息子であるから何かしらの
闇を背負っているに違いないと思う。最近ネットで”関口知宏”と検索すると病気で
あるとか、障害があるとか言われているようだ。闇側から何かされているのだろうか。
番組内での声の裏返りもその一端と考えられない事もないが、いずれにしても闇側に
利用されているのは間違いないと思う。。

その他にも一個人へのメッセージではないが、集スト被害者全員に向けられた仄め
かしというものもある。私が見たもので仄めかしだと思うものを、また紹介したい。
ある日、何気なくテレビのバラエティー番組を見ていた時の事である。
その番組の中でロバートという芸人トリオのメンバーの秋山という人物が出ていたが、
その秋山がこう言ったのである。「次回4月44日のお笑いライブに向けて・・・いや
違った4月24日のお笑いライブに向けて準備をしなければ・・」
とこんな感じの事を言ったのだ。わざと間違えたような口ぶりで、ギャグとして言っ
たような感じだった。その無意味なギャグに周りのスタッフも、場を盛り上げるため
だかなんだかしらないが、アハハと合いの手調の笑い声を入れていたのだった。
まったくどこが面白いのかさっぱりわからない。 4月44日というのは皆、おわかり
だと思うが集スト被害者にとっては、お馴染みのカルトナンバーというゾロ目の数字
の事である。故にワザとほのめかしているに違いない。
このロバートというトリオは創価学会つながりがあると言われている。ロバートという
トリオの中のメンバーの山本という人物がもともと創価信者らしく、あとの二人を誘っ
て入会させたという話だ。創価学会に入って学会のコネを使い成り上がったという
ところだろうか。その見返りとして集団ストーカーの仄めかし工作をやるように言われ
ているのではないかと思う。他にも最近の芸人はやたら政治的な話や人権について
語る人間が多くなったが、やはり、いろいろな団体がバックについているのだろうか。
芸人というのは、やはり短期間で世の中に出しやすく、闇側が仕込みやすいお手
ごろな道具という事ではないだろうか。

あと私の被害初期のテレビの仄めかしには、CMの中で行われたものもあった。それは
スズキワゴンRという車のCMで俳優の渡辺謙が出演していたCMである。

渡辺謙


これは、どう見ても電磁波のスパークを見せつけているとしか思えない。このCMが
流れていた当時は被害がもっとも酷かった時期であり、このCMを見て苦々しく思っ
たものだった。集スト被害者を対象に見せていたのだろう。しかし渡辺謙という人物も
かなり、波乱万丈な人生を送っているようだ。アメリカ映画に出演したり、白血病を患っ
たり、また妻が在日だという事がネット上に拡散されているのだ。渡辺謙は被害者でも
あり、加害者でもあるという事であろうか。芸能人というのは華々しく見えても、何か
しらの闇を抱えているように見えてならない。大金を稼いでいるのだろうが不幸をかか
えている人間が非常に多いように思われる。

以上は思い返してみて仄めかしだったと思われるものである。他にも集スト自覚前に
”笑っていいとも”の番組内でプライバシーの事を言われたことがあった。その内容
も、だいぶ昔の事なので覚えていないが、かなり嫌な思いをしたのを覚えている。どう
やら集スト自覚者だけがやられているのではないようだ。こういった事で鬱になる一般
人も多いのではないだろうか。マスコミは反日の、るつぼだと言われ、マスゴミとまで
言われている。集スト、テクノロジー犯罪を含め、日本を浄化するためには、まずマス
コミをどうにかしなければならないのではないだろうか。ネット上ではマスコミを糾弾
している人が増えている。皆そろそろ気が付き始めているのだろう。テレビが真実を
知らせない擬い物であるということを。


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ニューロフォンという名を聞いた事があるだろうか。聾唖者を対象に開発されたもので
音や言葉を耳ではなく身体の皮膚で感じて音声として認識する装置である。この画期
的な装置は1990年代に発売され、聾唖者でも音声を聴くことができるということで
話題になった。しかし、その後アメリカ国家安全保障機関(NSA)が市場から回収して
しまったのである。理由は、このニューロフォンというものが使い方次第で危険な
マインドコントロール装置になるから、というものであった。ニューロフォンの原理は
以下のようなものである。

   人間は母体の中で発育する過程で皮膚から耳を発達させていく。皮膚は進化的
   に最も古い知覚のセンサーである。皮膚は空気などによって振動すると微細な
   電流を生じる。旧ソビエトの人体実験で実証しているように人間の皮膚は僅かな
   光の刺激でも電気反応を引き起こす。もし、あなたがニューロフォンが発生
   する電気により刺激されている皮膚に聴診器をあてたならば皮膚の微細な振動
   を探知できるだろう。
   皮膚はピエゾ電気(水晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生じる
   現象)を発生させる。皮膚が振動させられたり、こすられたりした時、皮膚は
   電流のスカラー信号を発生させる。感覚器官が皮膚から進化したものであるなら
   皮膚で見ることも聴くこともできるという事である。
   我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送る事ができる事
   を知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォン
   と共鳴して振動し多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

とある。人間の皮膚は触覚以外の知覚センサーの役割をするという事であるらしい。音
を感じる聴覚、光を感じる視覚なども可能だということだろうか。また皮膚はピエゾ
電気の現象も起こすようである。水晶体の通電による振動発信と同じ事が皮膚でも起こ
るという事のようだ。水晶は電気を流すと水晶自体が規則的にある時間間隔で振動を
起こす。この応用が水晶発信の時計の原理である。水晶発信時計の時間を刻む間隔とい
うのはまさに、この振動のなせる業なのだ。また逆に水晶に物理的に圧力などを加える
と電気が発生する。これらを圧電効果といい水晶などを使ったものを圧電素子という。
このような事が人間の皮膚でもできるという事なのだろうか。そして、こういった振動が
音声信号として内耳器官に送られるという事なのであろうか。またその振動は解説では
超音波と同じ周波数の電流のスカラー信号であると言っているようだ。
次にニューロフォンの成り立ちである。

   ニューロフォンはパトリック・フラナガンが発明したとされています。1958
   年に彼が14歳の時に初期モデルを完成したようです。どういうものかというと
   特許では電磁波に音声をのせて、それを直接、人間の神経で音として聴ける
   というものでした。言い換えると耳を通さなくてもいいという事です。
   最初は1ワット、40キロへルツの出力だったようです。電磁波としては1ワッ
   トは、とても大きいです。そして40キロヘルツは、たまたまですが、音の周波
   数で言えば超音波の帯域です。その後改良を重ね高周波振幅変調の方式を
   取り入れたニューロフォンが開発されました。改良された発信機は人間の身体
   と最高に共鳴したということです。その音は鮮明ではっきりと頭の中で知覚され
   たのです。もし、あなたがニューロフォンが発生する電流により刺激されている
   皮膚に聴診器をあてたならば皮膚の微細な振動を探知できるでしょう。
   我々人間の神経組織がスカラー信号に敏感であるという事が明らかになった
   のです。

以上であるが、身体に流す電流の周波数は超音波の周波数と同じであるようだ。とい
う事は超音波のような微細動の振動が身体の中をかけまわっているという事だろうか。
また解説ではスカラー信号というものが出てくるがこれは、調べてもよくわからなかった。、
スカラー波のような縦波の振動周波数の電流という事であろうか。そしてその周波数の
振幅を変調する方式にしたと言っているが、人体と共鳴させる必要があるという事なら
ば、人体の共振周波数(共鳴)は人によって違うので変調させる必要があったという事で
あろうか。とにかくスカラーの概念の何かが関係しているように思われるが今の時点では
見当もつかない。それは、またおいおい考えてみたいと思う。

このニューロフォンの音声送信は、よくテクノロジー犯罪を語る上で出てくるマイクロ
波聴覚効果(フレイ効果)とは違うようだ。マイクロ波聴覚効果の場合は頭にマイクロ
波を照射して頭の中に弾性波をつくるというものだ。この方法の場合に使われるマイクロ
波の周波数は300メガヘルツから3ギガヘルツと言われている。 ニューロフォンの
周波数は40キロヘルツぐらいだから、だいぶ桁数が違うのである。生体通信、思考盗聴
の原理の候補がもう一つ存在していたという事だろうか。ひょっとしたら両方とも試してい
て、実験をしているという事も考えられる。

以下は私の体験談から生体通信について語りたいと思う。私は夜中、睡眠中に,ふと目
を覚ます時があるが、その時に手の平がゾワゾワして微細動を起こしているのに気付く
事がある。やはり夜中の睡眠中に何かやっているのだろうか。あと睡眠中に起こる被害
と言えば人工夢を見せられるという事だろう。仄めかしの夢やら恐い夢、奇妙キテレツ
な夢なども多いがやはり睡眠中に何かしらの操作をされていると思われる。ある日、テク
ノロジー犯罪の事をネットで調べていると電磁波犯罪の情報サイトがあったので見てみた。
その中に夢と視覚に関する記事があったので読んでみると、人間の脳が目で見た画像の
データを処理する部位は後頭部の視覚野という部位だそうである。

視覚野4

最近の研究によると後頭部に電極を付けて脳の活動電位を拾い、画像イメージをモニ
ターに再現するという事も行っているようだ。後頭部から送られてくる画像データ採取が
可能ならば、後頭部に画像を送り込む事も可能なのではないだろうか。という事は夢
見せ被害も可能なのかもしれない。私の場合、後頭部にいつも3、4箇所に小豆大ぐらい
の、できものができるのである。後頭部狙って電磁波を集中させているのではないだろ
うか。また後頭部に関しては頭を動かすとパキパキと音が鳴る時があるのだ。さらに頭
の周りにモヤモヤとした感じがあり、髪に何かが覆い被さっているような感じもたまにする。
電磁波を身体の特定の部位に集中させるテクノロジーがあるのかもしれない。ひょっとし
たら思考盗聴どころか記憶の映像盗撮も行っているかもしれないのだ。また今では少なく
なったが、被害初期の酷かった時期は朝、眠りから覚めると頭痛が酷かった。過剰な
電磁波を使って頭の中の情報を収集しまくっていたという事も考えられる。

ニューロフォンの原理はテクノロジー犯罪に応用されているような気がする。このニュー
ロフォンという言葉を自分のブログのブログ名に入れている被害者もいるくらいである。
被害者の知覚を混乱させ、コントロールし、情報も収集する生体通信は必ず存在して
いる。それを証明するには電磁波の事をもっと知る必要があるだろう。電磁波の性質と
実際、私達が体験している現象の何かしらの共通項を見つけて精査すれば、その正体
もわかるかもしれないのである。

人はいったい、どこまで電磁波コントロールできるのだろうか。集団ストーカー
テクノロジー犯罪によって自分の意志とは違った行動をとらされたり、今まで
興味の無かった事に執着したり、嗜好性が変わってしまったと感じている被害者
や一般人も多いのではないだろうか。また集スト加害者も電磁波によって操り
人形のように動きまわっている人間が多いと思われる。今回はそういったコント
ロールのレベルステージをいくつかに分類して見ていきたいと思う。

まず軽いコントロールのレベル1といったものは、こんな感じであろうか。我々
は自分の意志で手足を動かして行動していると思っているが、たまに勘違いをし
たような動きをしてしまう場合もある。
私自身の行動を例にとってみたい。ある日、車を運転している最中に、自分の
車のフロントガラスの一部が汚れている事に気が付いた。それでウォッシャー液を
出してワイパーを動かそうとしたのである。しかし私は何を勘違いしたのかハンドル
の左に付いているワイパーレバーを動かさずに逆の右に付いているヘッドライト
のレバーを動かしてしまったのだ。当然ヘッドライトが点灯してしまい、あわ
てて点灯を消したが対向車線には別の車が走っていたので、パッシングのような
形になってしまった。何かを合図したような事になってしまったのである。
対向車はいったい何なのだろうと思ったに違いない。私がやった行為は相手側
から見ればガスライティング行為のようなもので私は一時加害者のような行動を
とってしまった事になる。ちょっとした勘違いで被害者も加害者の行為をして
しまうという事である。故に本物の被害者同士の疑念もこういった事で起こって
いる場合も多いのではないだろうか。ただし本当の加害者も被害者の中に混じっ
て、わざとやっている場合もあるので区別がつきずらいというのもあるが。

また被害者が散歩をしていると正面から人が歩いてきて、その人間がすれ違う
際に身体をかなり寄せてくるという被害もあるだろう。私の妹は、これをされ
る事で今では外に出られなくなっているようだ。この歩行のコントロールという
のも電磁気的な操作でできるという事である。その実験の動画があるので見て
いただきたい。


        人間を遠隔操作する電磁波兵器

4分ぐらいの動画である。 NTTの厚木研究所で行っている研究のようだが、ナレ
ーションは英語で、英語圏の国の番組のようである。動画の中では研究員が被験
者にヘッドホンのようなものを頭に被せてコントローラーのようなもので被験者
の身体をコントロールしているようである。動画の終わりのほうでは被験者の
歩行を右へ左へとコントロールしていて本当にこんなふうにできるのかと思うよ
うな歩き方をしている。これは多分本人の意志ではなく操作されて本当にその
ような奇妙な歩き方になっているのだろう。この研究所はヘッドホンのような
ものを被験者に被らせているが、闇側の技術は、それが不用で電磁波を飛ばすだけ
で、そういった事が可能なのだと思う。工作でこういった行動を見せられる被害者
はかなり不快でストレスになるだろう。充分にアンカリングになるわけだ。
こういった事は歩行だけではなく腕を高く上げるとか足を蹴り上げるといった
仕草もできると思う。そういった奇行も電磁波で行うことができるだろう。
またアンカリングには咳払いや頭をしきりに掻く仕草をする者もいるが、これは
無理やり動かされているのではなく、電磁波で喉や頭皮を刺激されて本当に起こ
された行為だと思われる。これも被害者から見れば充分にアンカリングになるわ
けだ。
レベル1は全く自分が人に対して注目されているという事を気にしていないという
レベルで意図や自分が変な事をしているという自覚が希薄なレベルだと思う。

その次はレベル2であるが、これは感情を操作されて集スト被害者を嫌悪させる
レベルのコントロールである。よく被害者が言っている風評被害だ。
被害者がした、ちょっとした失言や行動に尾ひれがついて悪人のようんな印象を
作られて、それが広がるといったものである。こういった印象を持たされた人々は、
もはや敵対者としての感情を持って意地の悪い事を言ったり、たちの悪い、嫌がら
せをしてくると思われる。しかし、これらの人間は自分らが集団ストーカーをして
いるという感覚はなく、また政治思想や宗教思想などには全く関係していないと思
われる。ただし、こういった中には一人ぐらい工作員がいて周囲を煽っている場合
も多いと思う。そういった事で被害者は意味もなく嫌われて孤立してしまうといった
立場になる。集団真理というやつであろうか。一人が言い出したら、どんどん周り
が伝染していく、そんな感じだ。
またこのレベル2には、敵意はないのだが集スト被害者を精神病に認定させたがる
者達がいる。被害者の家族である。この家族というのは、恐ろしい程の執着心で
被害者を精神科に連れて行きたがるのだ。とにかく思い込みが激しく、被害者の
口にする事をすべて妄想だと思い、嫌悪して精神病にしたがる。この思いは闇の
勢力そのものが持っている願望であろう。まるで闇が乗り移っているような感じ
さえする。しかし家族はあくまでも本人のためだと思っているに違いない。

レベル2がレベル1と違う所は、被害者個人に対してかなり執着心を持つという事
である。ただしこれらの人間は被害者を殺そうとしたり、自殺させようと望んで
いるわけでは無さそうだ。もし電磁波で操られていなければ、ごく普通の人と言っ
ていいだろう。

次はレベル3である。このレベル3で操られている者は、ほとんど工作意識があっ
て行動している者である。つまり加害者、工作者の類だ。こういった連中は私利
私欲のためには、他の人間などどうなっても構わないと思っているのであり、ほぼ
犯罪者の気質を持った者と言っていいだろう。
この者達は主義思想、宗教などに、はまっており、それらが自分の価値を高めて、
高みに引き上げてくれると信じて疑わない者なのだろう。そしてそれに異を唱える
者などは敵視して自滅するまで追い込むといった鬼畜どもだ。常に劣等感を持ってい
て、それを闇につけ込まれて、手先のようになっている。集スト、テクノロジー
犯罪はそうした底辺にいる人間が中心になって行われているに違いない。これらの
人間はレベル1のようなテクノロジーの行動操作もされており、被害者との絶妙な
遭遇も誘導されていると思われる。私は常々考えるのだが、これらの工作員は、被害
者に工作するという使命感は持っていると思うのだが、自分らが電磁波コントロール
で遭遇などのタイミングをとらされているという事を、はたして、わかっているのか
という事である。ひょっとしたら、そこら辺の境界線も、もはや、あいまいになってしまい、
本当に操り人形のようになってしまっているのかもしれない。悪魔に魂を売り渡すという
のは、こういう事を言うのだろう。私利私欲が強いために、闇に手足の、かせをはめら
れて糸で操られるようになった畜生道の奉仕者である。
これらの人間が所属する団体には、闇の頂点からテクノロジー犯罪の装置や集ストの
手法を供給されているのではないだろうか。ただし闇は何かの団体名を語り、同じ
思想を持っている団体だと言って、懐柔して、うまく利用していると思う。
工作を実行する加害者達は団体のために工作をしていると思っているかもしれないが
結局は、闇の支配者のために世の中を混乱させているだけなのだ。闇の真の目的など
は全くわかっていないと思うのである。

最後はレベル4である。このレベル4は破滅のレベルであろう。殺人者や自殺者に
誘導される人間である。この人間達は、もはや闇の支配者から直に命令を下されて
実行してしまっているのではないだろうか。レベル4とレベル3の違いはレベル3
の人間は自らの保身を考えるがレベル4は、あまり考えないのではないだろうかとい
う事だ。
殺人者などは何人でも殺しまくっている。しかし逮捕後になるとやっていないと言
い出し保身に走る者もいる。ひょっとして闇側が施した暗示やら催眠術やらをその時
に解くのだろうか。それはそれで残酷なことだと思うが。
そして自殺に関しては二種類が考えられる一つは自殺願望を強くされる場合。もう
一つは催眠の手法で夢遊病状態になり危険な行為をしてしまう場合である。後者は夢
の中におり、危険な事をしている自覚はないかもしれない。いずれにしても非常に危険
な誘導レベルには違いない。
このレベル4は、突発的に起こる場合が多いという特徴があるので要注意である。昨日
会って談笑した知人が翌日に自殺したとか、そういった話はこのコントロールだと思った
ほうがいいだろう。

以上のようなコントロールのレベルがあると私は思っている。この段階には色々な
条件があるのかもしれない。闇側の方針のほかにも、電磁波に影響されやすい人、
されにくい人、電磁波環境の違いによる電磁波の強弱。またコントロールされやすい
性格の人、そうでない性格の人などである。
世の中の多くの人は、自分がコントロールされている時があるなどという事は夢にも
考えていないだろう。この犯罪というのは一度、既成概念や常識を捨てなければ
理解できない相当、厄介な代物だということだ。はたして、すべての人がそれを信じる
日はやって来るのだろうか。


集団ストーカー、テクノロジー犯罪の本格的な被害を受けよるようになってから
まる5年たった。今も相変わらず同じパターンの加害を繰り返している。
加害連中は飽きることを知らないロボットであろうか。このような事は自我を
無くして命令だけを遵守する操り人形でなければできない事ではないだろうか。
正月だろうと、盆であろうと、お構いなくやっている。本当に、しつこくて狂気
に満ちた連中だ。

さて被害者の皆さんの被害は現在どうであろうか。被害が減った人、あるいは増
えた人、変わらない人、様々かもしれない。
この犯罪被害のパターンはいくつかあるようだ。例えば集団ストーカーはやられて
いるが、テクノロジー犯罪はやられていないという人もいるのである。この事に
よって、それぞれの被害者のスタンスが違ってしまい考え方に差ができてしまって
話が、噛み合わなくなってしまう場合も多いようである。
私の家族の場合、妹が現在、集団ストーカーのみの被害で、私が電磁波の被害の話
をしても信じようとしない。また母親は集ストは信じるようになり、電磁波に対し
ては半信半疑といったところだが、人が電磁波で操られるという事は全く信じない
ようである。これらの人達を説き伏せるには並大抵の事ではできないようだ。やはり
すべて自分で体験し、既成概念を壊さなければならないのである。そして彼女らは
私の言う事を信じないように暗示もかけられているようで、まだ壁一枚隔たっ
た感じがあるのだ。

被害者の被害パターンを見てみると、まず集団ストーカーのみで、つきまとい、
アンカリング、監視のみがあると思っている人がおり、またテクノロジー犯罪の
肉体的な被害だけという人もたまに見かける。私の場合は集団ストーカー、テクノ
ロジー犯罪、両方である。私のようなパターンの被害者の人が一番多いのでは、ない
だろうか。
集団ストーカーのみの被害者の中にはテクノロジー犯罪を口にする人を懐疑する人
も居てテクノロジー犯罪を口にする人間を迷惑だと言っている人もいる。「テクノ
ロジー犯罪を主張している人のせいで集団ストーカーというものがオカルトチック
なものに思われて世間に信用されなくなってしまう。」とか、もっと酷いものに
なると「テクノロジー犯罪を口にしている人は工作員で集ストを世間に妄想だと思
わせたがっている。」というような事まで言っている者までいるのだ。本当に嘆か
わしい限りである。逆に、そこまで言っている奴が工作者ではないかと思われる
ほどだ。集ストのみの被害者の人もテクノロジー犯罪被害者のブログをよく読んで
ほしいものだ。よくある被害で、人との絶妙の遭遇(コリジョン)などもテクノロジ
ーが使用されているのだ。

集ストのみ被害者、集ストとテクノロジー犯罪両方の被害者、さらにその上に、
集ストとテクノロジー犯罪と思考通信の被害者という人も存在する。つまりテレパ
シーで会話が成立してしまうという人たちである。この人たちも風当たりが強い
ようである。集ストとテクノロジー犯罪両方の被害者が集ストのみの被害者に、いぶ
かしがられるのと同様に怪しまれているようだ。集ストとテクノロジー犯罪両方の
被害者からでさえも怪しまれているような立場にある。いくらなんでもそれはない
だろうという事であろうか。しかし私は、そういった体験はないが、思考通信は存在
すると思っている。なぜならマイクロ波聴覚効果(フレイ効果)という現象が科学的に
立証されているからである。またテクノロジー犯罪を自認していなくとも思考通信の
被害者になっている人は大勢いる。それは統合失調症者である。そのほとんどの人が
犯罪などとは無縁だと思っているようだが、中にはネットのテクノロジー犯罪のブロ
グを読んで自分はその被害者だと気付く人もいるようだ。実質的な嫌がらせや身体的
な危害を加えられなくとも、こういった柔軟な思考をする人もいるのである。

以上のような概念が頭にあるのと、ないのとでは、だいぶその後の身の振り方が違っ
てくると思う。統合失調者を例にとるなら、病気だと思っている人間は精神科医が
勧める、わけのわからない精神病薬を飲み続けて薬漬けになると思うが、もし病気
ではなく人為的な工作だとわかれば薬など馬鹿馬鹿しくて飲まなくなるだろう。
ゆえに集スト、テクノロジー犯罪、思考通信は存在するという事は皆、認識すべき
である。被害者の足並みがそろわず、お互いを怪しんでいたのでは敵方の思うツボで
あろう。

また私達、集団ストーカー、テクノロジー被害者が最終的な首謀者を論じるとき、必ず
語られるのが陰謀論であろう。この陰謀論は集スト、テクノロジー犯罪被害者でなく
とも信じている人間たくさんいると思う。アメリカの9.11同時多発爆破テロ、
3.11東日本大震災などは、闇の勢力が行なったとするものである。集スト、テク
のロジー犯罪被害者ならば、自分達がやられている境遇の不可解さ、壮絶さからいっ
て抵抗なくそういった類の組織が存在する事を想像することができるであろう。
しかし、この陰謀論の首謀者を考える際も意見は様々に分かれるのだ。被害者の中に
は政府が首謀だという人もいれば、宗教団体だ、左翼だ、部落在日だ、という人も
いる。しかし私はこれらの人間は真の首謀者に踊らされて犯罪を行なっていると思っ
ている。国と国、団体と団体、個人と個人を争わせることに、たけている首謀者という
のが国という枠を越えて、どこかに闇の頂点として存在していると思うのである。人を
争わせて人類を滅亡させたいのかと思わせるほどだ。そしてあまりにも人道を無視した
その所業から最終的な首謀者は人間ではないのではないかという話も出てくるわけだ。
それは宇宙人であったり、爬虫類人間であったり、地底人だという人もいる。
これに関しては、そうだという証拠も、そうでないという証拠もないので私は保留に
するが、こういった事を言う人達も世間から、いぶかしがられている事も事実のようだ。
最終首謀者は人の心を全く持っていないという事から、人外が首謀者ではないかと思
うのも無理もないことなのだと思う。

私が考えるに人間の寿命など、せいぜい80歳ぐらいだろうと思うので100年も経て
しまえば、すべての人間が入れ替わってしまうだろう。それでも集スト、テクノロジー犯罪
が続くということなら、首謀者が死んでしまっても無くならないということであり、
その教義やシステムは戒律のような感じで次の人間に受け継がれていく事になるのだ
ろう。そしてその首謀者もひょっとしたらもう人口知能に代替、移行される段階にきて
いるのかもしれない。もしそうだとしたら闇が起こす、すべての災禍、人間に対する
蹂躙は、恒久的なものとなり、人間は人口知能の下で永久に、あえぐことになるだろう。
人類は家畜同様な存在になってしまう危険性もあるのだ。一部の狂人共のおかげで
その可能性も大なのである。

私は集スト被害者というのは団体同士の抗争の犠牲になっていると思っている。つまり
敵対者に仕立てられているという事だ。その、お膳立てをしているのが、闇の頂点に
いる者だと思う。私のような実利主義思考で動かないような個人主義的な人間、そう
いった価値観を持った被害者をどうすれば征服できるか、実験をしているように思えて
ならない。集団ストーカー、テクノロジー犯罪もいくつかのパターンをつくり、複雑化
させて被害者を一本化させないようにしているように見える。また、いろいろな黒幕説を
つくって真犯人をわかりにくくしているようにも見える。闇の底にいる悪魔のような奴
は人間など欺くのはたやすい事だと、たかをくくって笑っているのかもしれない。
最近ネットのニュースを見ていたところ富岡八幡宮で殺人事件が起こったという報道
がされていた。この富岡八幡宮というのは東京の深川にあり、私が生まれた家の
すぐそばにある。昔住んでいた家は3歳までいたが幼い頃はよく両親とともに八幡宮
にお参りにいった思い出があるのだ。その神社で殺人事件が起こったという事は、何
か私に対する因縁絡みの暗喩を仄めかしているように思えてならないのである。親
から聞いた話によると私の下の名前は生まれたばかりの頃にこの八幡神社に頼んで
つけてもらったそうなのである。殺人事件などまったく無縁に思われる神社で殺人事件
が起こるというのはいったいどういう事なのであろうか。私自身の名付親としての神社
が汚されたという事でもあり、全く嫌な気分にさせられてしまった。
この富岡八幡宮での殺人事件はどうやら八幡宮の継承に関する骨肉の争いらしい。

富岡八幡宮

以下はその殺人事件の概要である。

  7日夜、東京・江東区で、富岡八幡宮(はちまんぐう)の宮司の女性が弟に切り
  つけられ、殺害されたとみられる事件で、2人の間には長年にわたり、宮司の職
  をめぐるトラブルがあったことがわかった。
  事件発生から半日以上がたったが、現場近くには今も被害者のものとみられる血痕
  が点々と残されている。
  この事件は7日午後8時半ごろ、江東区の富岡八幡宮前の路上で、宮司の富岡長子
  さんが車から降りたところ、突然、弟の茂永容疑者に日本刀で切りつけられ、殺害
  されたとみられるもの。運転手の男性も、茂永容疑者の妻とみられる女に切りつけ
  られ、重傷を負ったとみられている。
  茂永容疑者と女は、その後、自殺を図るなどして死亡した。
  関係者への取材で、富岡さんと茂永容疑者の間には長年にわたり、宮司の職をめぐ
  るトラブルがあったことがわかった。2006年には、茂永容疑者が富岡さんに
  「積年のうらみ。地獄へ送る。覚悟しろ」などと書いたハガキを送ったとして、
  脅迫の疑いで逮捕され、その後、罰金刑を受けていたという。
  富岡八幡宮・関係者「犯人(茂永容疑者)が宮司になった。それがだめで辞めさせ
  られて。(茂永容疑者は)金なんかも、かなりルーズだったみたいだし。そういう
  のが多々重なって解雇。長子さんが宮司代務者としてやってきて。2人で会うと
  かなり怒鳴り合いではないがあったらしい」
  警視庁は、こうしたトラブルに端を発し、茂永容疑者らが計画的に犯行に及んだと
  みて調べている。

これが概要であるが宮司の女性とその弟が宮司継承をめぐって争っていたようである。
ネットの記事によると、その弟の茂永容疑者は一回、宮司の役職についたそうであるが
素行に問題が多く父親から宮司職を剥奪されたようであった。話によると茂永容疑者
は金使いが荒く、女遊びも多かったといい、宮司としての品格が問われたようであった。
その後父親の前宮司が再び宮司になったが、前宮司が亡くなる前に姉が宮司を引き継ぐ
ように遺言したという。そして前宮司が亡くなり姉が宮司になるはずであったが、その
継承を承認するはずの神社本庁という組織が承認もせずに、ずっとほったらかしにして
いたらしいのである。ゆえに姉の長子氏はずっと宮司代理という感じで神社の運営を
していたらしい。その後承認を待っていた長子氏は業を煮やせて神社本庁を離脱
したということである。そして正式に宮司になったということだそうだ。これらをみると姉の
ほうは神社庁とも確執があるようだ。その姉の長子氏の最近のブログを見てみるとこの
ような事が書かれている。

  私はここ数日、機嫌が良くありません。何故ならば、忘年会シーズンに突入して、
  お酒の席に出なくてはならないからです。
  私は普段は家で一滴もお酒を飲まないのですが、宴席では多少飲むこともあります。
  毎日朝早いので、最近はノンアルコールビールが多いのですが……。
  特に嫌なのが神職の集まる飲み会で、一部の神社の神主には、セクハラ、パワハラ、
  ネグレクト、嫌がらせ……が当たり前のように、横行しているのです。
  その事が、私が神職の飲み会に参加しなくなった要因の一つなのですが、それらの
  行為もそうですが、それを周りの人間は止めるどころか、増長させる事を言っている
  ことすら理解出来ないくらい、モラルがない人が多いのです。
  先般もある神社の神主が、私を呼び捨てにして、体を触り、手まで握り、腰に手を
  当てたので、私はハッキリ拒絶して、「いい加減にして下さい。」と言ったら、
  ??さんが、「まあ、まあ、????さんは、宮司さんと親戚のようなもので、可愛くて
  仕方ないんですよ」と言い、それを聞いた??さんが、「さすが??さんは上手い事を
  おっしゃる。」と褒め称えました。
  ??さんと??さんは同級生で同じ年だから、同じような価値観を持っているのだと思い
  ますが、私は嫌なものは嫌なんです?それっておかしくありませんか?間違っていま
  せんか?勿論親戚でもないし、親しくもないし、可愛くて仕方ないって理由を付けて、
  相手を増長させる言葉で、暗に、私に我慢しろと言っていることすら理解していない
  のです。そんなのおかしくありませんか?何で私に我慢を強いる事が出来るのでしょ
  うか?皆さんだって、嫌じゃありませんか?他人から「お前」呼ばわりされて、体を
  触られるの、楽しい訳ないですよね?自分の奥さんや娘さんが、そんな事をされたら、
  普通は止めませんか?それをキチンと止められない「仲間」と言う綺麗事に括ろうと
  する、勇気のない人間が神職だなんて、嫌だと思いませんか?
  深川の人達は普通の街の人達ですけど、万が一、そういう事があればキチンと注意し
  てくれます。「失礼だろう」と……。さすがに江戸っ子ですね?
  黙って黙認して、増長させる言葉を吐く、神主と呼ばれる人達は、自分だけが可愛い、
  ズルくて卑怯で弱虫な人種なのです。
  ムーンがお仕置きするのも時間の問題ですね?
  次回同じ事があったら、実名公表します。

というような文章なのだが、神主達を弾劾しているような文で実名の公表も辞さないと
言っているのだ。
ここからは集団ストーカー的な角度で見ていきたいと思う。
神社本庁がなぜ長子氏に宮司の役職を承認しなかったか。これは天皇の皇位継承問題
と被ると言われている。つまりいずれも男性が継承するべきものだという考え方である。
天皇の家系も神道なのだ。この考え方が神社本庁に縦に首を振らせなかった理由
だという事である。長子氏もそういったわけで長い月日、保留にされていたと思われる。
またその対立のせいで長子氏は酒の席で嫌がらせを受けたということなのではないだろ
うか。そしてその事を自分のブログに載せ、実名を載せるということを言ってしまった
ので、それが闇の勢力が消す動機になった可能性も高いのである。つまり神社本庁にも
闇の勢力が潜んでいるか、あるいは闇側が弟の事や反日勢力を利用して日本の神道
を貶めようとした可能性も無きにしもあらずなのだ。
弟の茂永容疑者が姉の長子氏に脅迫文を送り付けたのは10年前の話であるが今年の
9月に長子氏は神社本庁を離脱し、正式に宮司になったという。それを知った弟は自分
がもう宮司に返り咲くことができないと思って、やけになり犯行に及んだという事
なのだろう。またこの殺人に関しては共犯の女性という人間が登場している。普通、通
り魔殺人といえば単独であるが、この殺人は少し特異である。日を追って記事を見てみ
ると、その女性は、妻であったようだ。しかも三人目の妻のようである。私が思うにこ
の共犯の妻というのは非常に怪しいと思う。茂永容疑者を殺人に駆り立てるように仕向
けたのはこの女ではないかという事だ。もしこの女がどこかしらの反日的な団体かカルト
宗教に所属していて完全に洗脳されていて茂永容疑者に近づき長子氏を殺害することを、
そそのかしていたとしたらどうだろう。そして決行を促すために行動をともにしたという事
も考えられるのだ。そうだとしたら本当に恐ろしい闇の傀儡だという事になる。普通の
女性だったら、そのような恐い事など嫌がるはずだし、ついて行くようなことはしないだろう。
逆にやめるように説得するのが普通ではないだろうか。
10年もたってからの犯行というのも闇側が、ずっとそのタイミングを測っていたのか
もしれない。姉が神社本庁と対立し、セクシャルハラスメント実行者の実名を出すと言
ったところで、弟を刺客としてぶつけようといった所だったのかもしれないのだ。
闇の狂気というのは兄弟であっても殺し合わせるという本当に残忍なものである。お互
いの感情操作も、されていたに違いない。これで富岡一族は宮司職からはずされる事に
なるだろう。神社本庁から出向宮司が派遣されるのだろうか。

私事になるが、私の母の話によると私と両親がその富岡神社の近くに住んでいた頃、
まだ3歳ぐらいだった私は、その茂永容疑者といっしょによく神社で遊んでいたそう
である。私はあまりにも幼かったので遊んだ記憶はないが、母からその事を聞いて非常
に驚いた。歳も私と同じだったというから、56歳で殺人事件を起こし自殺したという
事になる。幼い時遊んでいた子供が将来、殺人犯人になろうとは誰が想像するだろうか。
本当に惨い話である。

これらの事がもし私のために、お膳立てされたものだとしたらどうであろう。集団スト
ーカー被害者は、大掛かりな事件を起こされてその中に仄めかしのファクターを暗示
されるという事もたまに聞く。以下の事は少し大袈裟と思われるかもしれないが憶測で
語らせてもらいたい。
私は現在、ある被害者の人からマイクロチップを埋め込まれている被害者がいるという
ので、その話を聞いていたところである。もしそれが本当なら何かしらの協力をしようと
考えていた。その後私は数日、腹痛を患い睡眠妨害もあり、まともな生活ではなかったの
だ。そしてその矢先に富岡八幡宮の殺人事件である。これも闇側が私を威嚇するために
画策した事件であろうか。それとも両方のタイミングを見据えて同時進行させていたとい
う事だろうか。マイクロチップ被害者の件は余程、詮索されてはまずいものに違いない。
私のほうにタイミングを合わせてやったという可能性も強いのだ。殺人事件の弟が脅迫文
を姉に送った時点から姉が神社本庁から脱退する考えにいたり殺人事件に発展するまで
の10年間というのが長すぎるのである。闇側はやろうと考えたならもっと早くできていた
と思うのだ。闇側の工作の特徴というのは、まるで未来が予測できるような伏線のシナリ
オを巧みに操る事ができるという事である。殺人事件のタイミングと私のこれから関与
しようと思っている件のタイミングの同調・・・。心理学で言えばシンクロニシティーという
ところだろうか。

私がその江東区にいた時の幼少時の写真アルバムが家にあるが、そのアルバムの中に
富岡八幡宮の姉と弟が仲良く並んで映っている写真がある。殺人事件を知ってから古い
アルバムにひょっとしたら二人の写真があるのではないかと思ったので引っ張りだして見て
みたのだ。母がその中の一枚の写真を指さし、この姉弟がそうだと言った。古ぼけた白黒
の写真の中にふたりは映っていた。まだお互いの運命など知る由もない無垢な感じで寄り
添って映っている。お互いに現世では悪い因縁があったようだが天国では仲良くしてほしい
ものだ。二人の姿を見てそう思った。御命福を祈りたいと思う。

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