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我々被害者は見えない敵によって絶えず何かしら、心身ともに加害を受けて
いる。それらの中で思考盗聴や生体通信によって自らの体験を言葉によって
仄めかされる事も多いだろう。それはメディアであったり、人であったり
するわけであるが、その内容は被害者の毎日の生活を、あたかも覗き見てい
るかのようで気味が悪く不快である。これは一体どのようなメカニズムに
なっているのだろう。普通ならこう考えるはずだ。自分の家に盗聴器、盗撮
器があり、それを使って情報を収集して、それらのデータを他の工作員に教
えて外部に仄めかしとしてばら撒いているのではないかと。
また、もう一つの方法として被害者と心身ともにリンクしているダミー的
な人間が存在していて被害者と五感を共有しており聴覚、視覚などの体験
が伝わっていて、そのダミー人間が得た情報を元に他の工作員にそれを伝達
して仄めかしを言わせるといったものである。これらを、やられている可能
性は充分あると思われるが、私はさらにもう一つの方法を付け加えたいと
思う。それは仄めかす人間が被害者と全く同じ体験をさせられていて、その
体験談をメディアの中で話す、人との会話の中で話すといった方法である。
ここで非常にむずかしいのは、被害者がメディアを見ている時、あるいは
被害者が、その仄めかしの人間のそばに居る時という絶妙のタイミングで
話をしなければならないという事なのである。しかしこれも闇側が起こす
コリジョンという工作で被害者は嫌というほど味あわされているので、
不可能ではないと考える事ができるのではないだろうか。その仄めかしをする
人間は、ただ自分の体験を人に話しているだけなので、特に加害意識や罪の
意識はないと思われる。
例えば、被害者が、階段を登る時に、つまずいたとする。するとその行為を
何らかの方法で闇側が察知して仄めかしを行わせる人間にも階段を登る時に
途中で、つまずかせるようにするのである。これは比較的、容易な工作では
ないだろうか。身体を少しだけ、よろめかすような神経操作の電磁波を送れ
ばいいのである。あとは被害者が居る場所で加害者のその出来事を想起させ
て言葉として発すれば仄めかし完了という事になる。そういった操作もして
いるのではないかとも思われる。これならば被害者が自分の周りの多くの人間
が自分の生活、行動を知っているのではないかと思い、世の中の人間が皆
自分を監視しているのではないかと疑心暗鬼にする事もできるのである。現に
私の所にそう訴えてくる被害者の方も多くおられるのだ。しかしこういった私の
考え方なら、周りの人間が皆、自分のプライベートなど気にしているのではない
という事になるので少しは気が楽になるのではないだろうか。ただし闇側に
私生活を把握されているという事実だけは変わらないのではあるが。

またこういった事をテーマにしている映画も存在している。「トゥルーマン
ショー」という洋画がそれである。内容は主人公のセールスマンの男性が自分
の生活が少し変だと気付いたことから始まる。実は男性以外の周囲の人間は
全員、エキストラで男性の人生そのものはテレビ番組の演出なのである。
そうとも知らずに男性は、おかしいと思いつつも生活を送っていくのだ。
当然周りの人間は彼のプライベートの事も知っていて、昨日自宅で何をやって
いたのかも知っている。そして男性に、その事を仄めかすのだ。主人公の男性
は何百万人もの視聴者にも生活を覗かれているという悲惨な状況である。
まさに集スト現象そのものを仄めかしている映画だと言ってもいいだろう。
ひょっとしたら集スト被害者を揶揄している映画なのかもしれないのだ。
この題名の「トゥルーマンショー」はのちにトゥルーマン症候群などと言われ
監視されている感覚をもつ人間の総称にもなっているのである。
こういった生活が覗かれているというような事は闇側のテクノロジーですべて
可能だと思われる。映画とは違い、マインドコントロールによって動かされた
仄めかし役の人間というのも無意識でやらされているというならロボットであり
一種の被害者だと言えるのではないだろうか

次に仄めかしではないが、一風変わった集団ストーカーの事例を、お話したい
と思う。それは最近、私自身が地下鉄の電車内で体験した出来事である。
ある日の仕事からの帰り道の出来事だ。 地下鉄の電車の中で座席に座って
いたのであるが、その時停車した駅から二人連れの男女が乗り込んできて、私の
横に男性のほうが座ったのである。座っただけなら何という事もなかったのだが
その男はあろうことか、片方の足をもう一方の足の膝に乗せて靴の裏側を私の
ほうに向けたのであった。至近距離であったので当然接触は避けられないと思い
目の前にある向かい側の空席に移動したのであった。本当に不快だった。私は
また、いつもの集ストの嫌がらせだと思ったので席を移動したが腹の虫が治まら
ず絶えずその男を睨んでいたのだった。睨まれていた男の目は始終、泳いでいて
バツが悪そうであった。そういった状況が数分続いたあと、また停車駅から一人
の乗客の男性が乗ってきたのである。その男性は私の目の前で足を膝に乗せて
いる男の横に座ったのだ。そこは私が座っていた場所である。すると、その足を膝
にのせていた男が急に足を引っ込めて普通の座り方したのだが、その時である。
そのあとから乗ってきた男性が何かの理由で腕を自分の頭にもってきた瞬間、
ひじが隣のその男の頭に当たったのであった。当てた男性は「すみません」と一言
言ったが、当てられた男のほうは無言のままであった。
結果的に、そのあとから、やってきた男性が私の仇を取ってくれたような形になっ
たのである。こんな事は本当にあり得るのだろうか。私に有利な加勢をする現象
は一体なんなのであろうか。これも闇側が起こした奇妙な光景の一部なのであろう
かと不思議に思ったのであった。

またもう一つ、私に有利に事が運んだ体験をお話したい。私の家の北側の隣家の
旦那は実質的に私に加害をしている張本人の工作員であると思われるが、その
家の道を挟んだ向かい側の家は、やはり加害と被害の両方を持ち合わせている
ような家族が住んでおり、その家の一人の子供は知恵遅れで、いつも、すっとん
きょな声を発して、こちらを少し驚かせるのである。その子供も被害者で、そんな
境遇になっているのだと思い可哀想だとは思うのだが、私が車をバックで自分の家
の車庫に入れようとするたびに、悲鳴のような呼びかけの声をこちらに寄こすので
びっくりしてハンドルを切る手が狂いそうになるのだ。その事で私はいつもイラッ
としていたのである。そしてある休日の日に変な出来事が起こったのだ。いつもの
ように車を車庫に入れようとした時のことだ。例によって、その知恵遅れの子が
大きな声を出したのであった。車庫入れの操作をしながら、やはり私はムカッと
してしまった。車を降りて家に入る前に、その子供を私はキッと睨みつけてしまっ
たのである。するとその子供は悪いことをしたと察したのか、バツが悪かったのか、
どういうわけか、向かいの家(私に加害している張本人の旦那の家)を覗き込んだ
のである。しかし、ちょうどその時その家の庭には、旦那が居たようで、覗き込ん
だ子供に「のぞくな!キ○ガイ」と威嚇するような罵声を浴びせたのであった。
子供は驚いて自分の家に引っ込んで行ったのである。この出来事も意外であった。
私をいつも攻撃している旦那にその子供が嫌がらせをしたという形になったのである。
その頃の旦那は脳梗塞を患った後だったので、自分の身の上が異常になっていると
いう事を悟っていたのだと思われる。かなり神経質になっていたようだ。そういった
事でこの出来事も結果的に、子供が私の仇を取ったような感じになったのである。
その後、その旦那は私と外で会っても昔のように不敵な面構えをする事は無くなり、
何となく怯えているような表情をするようになったのだった。

これら私の二つの出来事はどう解釈したらいいのだろうか。闇側の気まぐれであろ
うか、それとも私達被害者に味方してくれる勢力が別に存在するということなのだろ
うか。生体通信で被害者と加害者が繋がり、またその加害者と別の被害者が繋がっ
たりして、生体通信のネットワークが広がった結果、そのネット上に被害者のグル
ープができて、加害者側と対抗し始めたということも考えられない事もない。これは
希望的観測にしか過ぎないかもしれないが。
それとも、もっと飛躍して考えれば、被害者は自分で身を滅ぼさない限り、何かに
守られているという事も言えるかもしれない。つまり被害者側にも何か超常現象的
なファクターがあるという可能性である。これも淡い期待かもしれないが可能性は
ゼロではないかもしれないのだ。
とにかく、被害者と加害者の集ストの世界は混沌としたものになっていて、敵、味方
の線引きも曖昧なものになってきているような気がする。負の方向性だけでは決し
てない気がするのだ。そう思って強く生きていけたらいいのではないだろうか。


現在の集団ストーカーの世間の認知度は、どれぐらいのものなのだろう。集団
ストーカーは昔からあると思われるが、激化したのは、ここ10年ぐらいの
ことではないだろうか。そうした事を考えると集団ストーカーに付随している
テクノロジー犯罪のテクノロジーが急速に進化して、人に充分な危害を与える
ものになったのがここ10年だという事が言えるのかもしれない。
私は集団ストーカーは前からテクノロジー犯罪のテクノロジーで人が動かされ
ているという事を言っているが、世の中の人には、そんなこと、にわかには
信じられないだろう。ひょっとしたら集団ストーカーの存在を世間に知らしめ
たいという事だけなら、無理にテクノロジー犯罪のことを持ちださずに喧伝
していったほうが、一般の人に訝しがられることもないかもしれない。そこら辺の、
さじ加減も必要なのかと思うことがある。テクノロジー犯罪でテレパシーがある
というような事を言うと、それを逆手に取って統合失調症だなどと、ふれ回る
工作員が湧き、信憑性を損なわせる行為に出るのだ。被害者の周知活動はこう
いった闇側の工作員との、せめぎ合いに他ならない。 そういったことから
テクノロジー犯罪はテクノロジー犯罪として喧伝していった方がいいという
事が言えるかもしれないのである。そしてもし集団ストーカーが世間にだいぶ
周知されたならば、そのあとに、おいおいテクノロジー犯罪という科学的な手法
が使われているというようなことを言ったほうが、一般人には受け入れやすいの
ではないだろうか。
ゆえに今は、集団ストーカーの団体が人に対して嫌がらせをしているという事。
そしてテクノロジー犯罪はテクノロジー犯罪として電磁波で人に幻聴を聴かせて
統合失調症などという偽精神病名のレッテルを貼る勢力がいるということを言っ
たほうがいいと思うのである。

ネットで最近、集団ストーカー被害者以外の人が作っているネットのサイトや
ブログの集団ストーカーの記事が、だんだん目立つようになってきたように思
われる。これも、チラシ配りをされている被害者の方々やネットに書き込みを
している被害者の方々が中心になって世の中に風を吹き込んで問題意識を
芽生えさせている、おかげだと思って間違いないだろう。

そういったことで、ネット上にあった、集団ストーカーの記事を載せているサイト
を、いくつか紹介してみたいと思う。 以下がそれである。

   ベネッセ Womens Park   

   ふりーとーく 【幼稚園に 集団ストーカー にご注意ください の張り紙が】
   
   息子の通う幼稚園の門に掲示板があるのですがそこは園で許可された紙のみ
   が貼られている場所です。いつもはご近所の習い事情報など。その中で
   つい今週?くらいから 『集団ストーカーにご注意ください!』の張り紙が
   貼られていました...。集団ストーカー でびびっときた方いませんか??
   私はベネの見過ぎなのか、え?!とびっくりしてしまいました。こちらの
   ふりーとーくでたまに集団ストーカーについて注意喚起?されてる方を見かけ
   ていましたので、、集団...の被害者の会 と書かれてました。
   意外と大人数、グループで活動されてるんでしょうか。
   活動は続いてるんですねー

という事である。この文章からして、集団ストーカーに対して否定的ではないようだ。
完全には認めてはいないものの、何かあるのではないかぐらいの思いはあるようで
ある。周知ということなら、これぐらいの認識でいいのかもしれない。もしこの女性
が、被害を受けている集団ストカー自覚がない人に、最近こういった嫌がらせがあった
と相談されたなら、ああそれは、集団ストーカーかもしれない、と言ってくれるかも
しれないのである。
さて上のトークに対して、いろいろなコメントが載っている。以下がそれだ。

   ・地域掲示板的に
    誰でも貼れるかんじなら勝手に誰かが貼っていったんだろうなあ。
    東京だったか、2度ほど見たことあります。全国的ですね、あれ。


   ・私もコチラでもたまにお見かけすると「おっ?!」となってますが、
    街中では一度も見たことないです。そんな活動されてるんですね。
    町内ならまだ分かるのですが、幼稚園はなんか場違い(?)感が否
    めない。何で採用されたんだろ?私だったら野次馬根性で役員通し
    て聞いちゃうかも。

   ・私は民家の前に貼ってあるのを見たことがあります。というかずっと
    貼ってあります。そういった類(病)の方がお住いなんだとは思うの
    ですが、紙を貼るだけに留まらずどこかで何か気持ちの方向が変わ
    ってしまって攻撃に転じたりしたら怖いなと思っています。
    ちなみにネット検索すると沢山の案件が出てきますよ。しかし幼稚園
    公認の所に貼ってあるとは…。幼稚園側は気付いてないのか、ゴリ
    押しで期間限定で許したとかでしょうか…??
    集団ストーカーの話題のスレッドがたまに立ちますがベネにいる
   「専門の方」は降臨されないのでちょっと偏見含めて書いてしまいました。

   
   ・先日、小さめの車にスピーカーをつけて「集団ストーカー犯罪云々・
    ・・・」という放送?をしながら走っているのを目撃して驚いていた
    ところです。何となく「何?あれ・・・」というようなアヤシイ雰囲
    気でした(すみません)。車の中にはサングラスをかけた人が2人乗
    っていたのもあるかもしれません。あちらこちらで大規模な活動をし
    ているのですかね?

というようなコメントであるが、少し否定的な人もいるようだ。ちなみに
はじめにトークをされた人の話によると、数日後にその掲示板の張り紙が
撤去されていたという事だそうだ。やはり、幼稚園側にそれは、ふさわしく
ないというクレームがついたのではないだろうか。闇側は人を動かして、こう
いった周知の張り紙を貼らせないつもりだろう。卑怯な連中である。
ただ、これらを見るかぎり、全国的だと言っているので、かなり集団ストー
カーという言葉は広がっているように思われる。

次もネットにあった一般のサイトの記事である。


   ウーマンエキサイト 子育て情報

   【規制は困難? “集団ストーカー”の実態と被害にあったときの対策】

   『集団ストーカー』という言葉を聞いたことはありますか?
   これは、個人に対してある集団が組織的な嫌がらせを行うことをさ
   す言葉で、大きな問題となっています。
   目的が不明なこともあり、組織的に行われることもあることから、
   一般的なストーカーとは大きく異なる部分もあり、これによって恐怖を
   感じたことのある人も少なくないようです。
   ここでは、集団ストーカーの特徴や対策などについて紹介したいと思います。
   
   ●集団ストーカーとは
   特定の個人を恐怖に陥れる集団ストーカー。
   これは、複数の人間による嫌がらせ行為やそれを行う集団をさす言葉で、
   尾行や監視に始まり、24時間のつきまとい行動として現れることもある
   ようです。その行為は「ガスライティング」と言われることもあり、
   被害者を精神的に追い込んでいくことが特徴。

   ●集団ストーカーの目的と手口
   最も被害が多いと言われているのは、「盗聴」「盗撮」です。
   これは、プライベートな情報を得てそれを周囲でほのめかすことで、
   被害者に強い圧迫感や不安感を与える ことができるためと言われています。
   また、被害者に対するつきまといも主な行為のひとつ。家を出てから帰宅
   するまで、あらゆる場所でつきまといを受けることもあり、車や自転車など
   へのいたずらが行われることもあります。これらの行為を24時間365日続け
   られることで、被害者は精神的に追いつめられ、平穏な社会生活を送る
   ことが困難になる のです。被害者の行為をきっかけに、なんらかの目的を
   共有して行われる集団ストーカーですが、まれに目的が不明なこともある
   と言われています。

   ●集団ストーカー被害にあった人の声
  『家を出た瞬間に目の前にいた人から「昨日の晩ご飯はシチューだったでしょ」
   と言われ、恐怖を感じました。その場からすぐ離れたのですが、他にも周囲
   の視線を感じることが多くなって……。次第に外出することができなくなり、
  プライベートが失われてしまいました』(30代女性/事務)
  『不注意でお風呂場で転んだことがあったのですが、翌日家の前にいた2人組が
  「風呂で転ぶと痛いよな」…と会話をしていたんです……。直接話しかけられた
  わけじゃないけど、自分に関係あることで、偶然とは思えませんでした。しか
  も似たようなことが異常な頻度で起こるんです。(20代女性/フリーター)

   ●集団ストーカーの対策
   現在のストーカー規制法は、恋愛感情を起点としたストーカーを規制の対象
   としており、それ以外の目的で行われる場合には対象外となります。また、
   加害者側は周囲にバレないように行動しており、“集団でのストーカー”
   を主張し被害を訴えても、精神を病んでいるとして取り合ってもらえない
   こともある ようです。
   まずは、被害の状況をしっかりとメモにとり、自分がどのような被害にあって
   いるのかをしっかりと記録するようにしましょう。
   さらに、自宅に盗聴器や盗撮器が仕掛けられていないかチェックすることも
   重要です。さらに、自宅に盗聴器や盗撮器が仕掛けられていないかチェック
   することも重要です。
   前述の通り、相談しても取り合ってもらえない可能性があるため、
   警察へ相談に行くときや被害届などを出したい場合には、音声を録音する
   ようにしてください。相手の態度に変化が出ることもあるでしょう。
   加害者の行為によっては迷惑防止条例で対処できることもあるようですが、
   加害者たちはたくみにそれに抵触しないように行動していることもあります。
   また、“被害を受けるようになった原因”を探るのもひとつの方法です。
   集団ストーカーが始まったのと同じ時期に、周囲の人とトラブルになったこと
   がないかなど、思い出してみましょう。
   思い当たることがあれば、それを解消することで被害がおさまることもある
   かもしれません。

という事である。集団ストーカーの存在ありきで話を進めているのは好感がもてる。
内容は集団ストーカーの詳細と対処法を説明しているようだ。読者の実際の体験談
も真実性を帯びていて、読む人に本当にある話だということを印象づけるに違いない。
ただ集団ストーカー被害者が書いているコラムではないので常識の範囲での、対処
法のみを言っているようだ。自宅に盗聴器、や盗撮器がしかけられているということ
を言っているが、探しても無駄であろう。

最後に、これも一般的な女性用のライフマガジンサイトであるが、このサイトは
集団ストーカーをいろいろ分類している。以下がその内容だ。


   Kina Kina 【可愛くなりたいすべての女子のライフマガジン】

   ・集団ストーカーの正体①「精神疾患・精神病の人の妄想」
    まず、集団ストーカーの正体として広く考えられているのは「精神疾患
    あるいは精神病の人の妄想」が集団ストーカーという噂を読んでいるの
    ではないかという説です。
    実際に精神疾患あるいは精神病の症状として、他人からの目線が過度に
    気になってしまったり何か大きな闇の組織に追われているなどという
    被害妄想に陥ってしまうという症状は昔から有名でした。
    このような精神疾患・精神病の人の妄想がSNSやインターネットの普及
    によって共感を呼び、「集団ストーカー」という言葉に発展した。
    これが「集団ストーカーの正体」なのではないかと考えられています。

   ・集団ストーカーの正体②「実在する『集団ストーカー』」
    集団ストーカーの正体として2つ目にご紹介するのは、実在する「集団
    ストーカー」という存在です。実は実際に集団ストーカーによる事件の
    発生は日本で複数件発生しているんです。
    上でご紹介した精神疾患・精神病の人の妄想によって集団ストーカーが
    広まったのも一つの事実ですが、実在する「集団ストーカー」という存在
    は本当に日本で確認されているということからは確かに目は離せません。
    これが2つ目の「集団ストーカーの正体」です。

   ・集団ストーカーの正体③「性犯罪者の集団」
    実在する集団ストーカーの正体として最初に紹介しなければならないの
    は「性犯罪者の集団」となっている集団ストーカーです。このような場合、
    主に女性がターゲットになることが多く男性集団が複数人で特定の個人
    を尾行・監視するパターンがほとんど。インターネットやSNSを通じて集団
    ストーカーのメンバーをつのり女性に対してこのような好意を働きかける
    ようです。実際に性犯罪にまで発展するケースもあり、集団ストーカーの
    正体として最悪のものの1つです。

   ・集団ストーカーの正体④「宗教関係者」
    実在する集団ストーカーの正体として2番目にあげられるのは「宗教関
    係者」というパターン。宗教関係者は既に思考が統制されているので、
    上層部の指示であればたとえ「集団ストーカー」という犯罪行為でも疑う
    ことなく実施してしまいます。実際に集団ストーカーが関連する事件で
    逮捕された集団が同じ宗教に所属するメンバーだったケースも複数あるん
    です。

    ・集団ストーカーの正体⑤「娯楽としての集団ストーカー」
    実在する集団ストーカーとして3つめにあげられるのは「娯楽としての集団
   ストーカー」です。こちらもネットやSNSを通じて集まった複数人が、ター
    ゲットとなる個人を集団ストーカーして「見つかったらアウト」「ビビら
   せる」などそれぞれのルール決めをして娯楽のように楽しんでいるケースも
    あります。このような遊び半分での集団ストーカーも被害者には多大なダメ
   ージを与えるほか、犯罪好意には変わりないです。

   ・集団ストーカーの実態①「統一教会などを抜けたことへの報復」
   集団ストーカーの実態として、最も有名な事件の一つが2011年2月に起きた
   宗教団体「統一教会」が関連する集団ストーカー事件です。この事件での
    「集団ストーカーの実態」はこうです。統一教会を脱会した女性に対して、
    同じ統一協会に所属する男性が集団で尾行や監視などの嫌がらせを実行。
    警察の調べでも統一教会による組織的な犯行と判断され日本を代表する
    「集団ストーカー事件」となりました。集団ストーカーの実態としてこの
    ような宗教団体やそのた同じ思想や目的を持ったグループを抜けることへ
    の報復はよくあるんです。もっとひどい団体になると、「勧誘を断った」
   という理由だけで集団ストーカーに踏み切る場合もありますので注意が必要
   です。

   ・集団ストーカーの実態②「桶川女子大生ストーカー殺人事件」
    集団ストーカーの実態として絶対に触れなければならないのがこの事件です。
   「桶川女子大生ストーカー殺人事件」は集団ストーカーが殺人事件にまで発展
    してしまったおぞましいケース。1999年に起きた桶川女子大生ストーカー
    殺人事件はなんと4ヶ月間もの長期間、女子大学生が複数人の男性により集団
    ストーカーの被害を受けて最後は刺殺されました。
    この事件では集団ストーカーの恐ろしさが世間に露呈に、「ストーカー規制法」
    ができるきっかけにもなりました。現在の集団ストーカー被害もいえること
    ですが、桶川女子大生ストーカー殺人事件では何度も集団ストーカー被害を
    警察に通報していたにも関わらず起きた事件であり、集団ストーカー被害者
    からすれば、集団ストーカーの実態を警察や社会に認めてもらうことの難し
    さを露呈しました。


という事である。精神病の一つだという項目を抜かせば、ほぼ集団ストーカーが実在
しているという事を知らしめているような内容である。また実際に起きている集団
ストーカーの事件の例も書かれており、集スト実在の有無を反論できないような記事
になっていると思う。これは集団ストーカー被害者にとっては追い風の記事と言って
もいいのではないだろうか。

以上が一般のサイトに掲載されていた集団ストーカーの記事である。集スト被害者が
書いたものではないので、集団ストーカーというものが現在、世間にどう、とらえ
られているのか、客観的に見れるいい目安になるのではないだろうか。
実際上記のものは集団ストーカーの存在をある程度認めており、脅威を感じてい
るように見える。現在の集ストの認知度は私たちが思っているよりは進んでいるのか
もしれない。今回、例としてあげたサイト記事はいずれも婦人用の生活情報サイトだ。
集スト被害者は女性のほうがやはり数が多いからだろうか。関心が多いのは、こ
ういったサイトであり、ひょっとしたら女性のほうが、集ストに敏感なのかもしれない。
これからも、集ストのことを取り上げてくれるサイトが増えることを期待したいものだ。
それには我々も引き続き周知活動を続けていかなければならないだろう。
努力は必ず報われるのだということを信じて前進するのみである。

闇勢力の工作により、世界は対立し憎み合う世界となっているようだ。国と国と
の対立、国の中の紛争、団体と団体との抗争、個人と個人の争いなど様々な
問題が起こっているが、これらの多くは、闇勢力によって引き起こされている
と言っていいだろう。闇勢力は人間の心理を充分研究しており、どうすれば
人間同士が、お互い敵意を持ったり警戒心を抱いたりするかを熟知しているよ
うである。現在、日本は韓国との間が徴用工の問題で泥沼化している。この問題
は一度、話し合いで解決しているのであるが、どういうわけか、また再燃して
蒸し返されて日本パッシングが始まったのである。韓国との問題は徴用工の他
にも戦時中の慰安婦強制従軍の問題がある。これも一応話し合いで解決済みなの
だが日本が辟易するほど、しつこいのだ。慰安婦の従軍はあったとは思うが
強制ではなく、朝鮮側の業者の斡旋があったと聞く、故に元から問題視される
案件ではないのだ。こういった事が今さらながら取りざたされるのはなぜだろう
か。私は韓国の政治の上層部に闇勢力の洗脳を強力に受けた人間が多数いるので
はないかと思っている。日本の政治家の中にも、そういった類の者がいるが、韓
国の場合、日本の何倍もそういった工作員のような政治家がいるのではないだ
ろうか。そして対日本の任務を帯びた政治家によって更に民衆が先導されて
日本を猛烈に批判するようになっているように思われる。韓国の現大統領も
反日的で日本に対して難癖ばかりつけてくる。この人間も闇勢力に組している
のか、電磁波的なマインドコントロールを受けているのか、少し異常だと言って
もいいような人物だ。

我々の世代は学校の授業で太平洋戦争は日本のアジア侵略の戦争で日本は悪者だ
という事を教え込まれてきた。しかし太平洋戦争は、欧米列強国からのアジアの
支配解放というのが真の目的であったようだ。こうした真実のすり替えも闇勢力
の情報操作だろう。多くの日本人は加害者意識を植え付けられてしまったのである。
また国と国の戦争ではなく国の中の内紛も闇勢力が絡んでいて原因をつくり、火種
を大きくして内戦まで発展させるケースがある。
例を上げるならば、日本の幕末明治維新の内戦であろう。黒船の来航以来、日本
は欧米に対して脅威を感じ、また遣欧使節などによってもたらされた情報により
欧米にだいぶ遅れをとっている事を実感した。また倒幕の立役者となる長州の五傑
(長州ファイブ)などが欧州に渡り、革命思想を植え付けられて日本に戻り倒幕
活動が活発化していくのである。そして幕府軍と維新軍(長州、薩摩)が熾烈な
戦いを繰り広げるのであるが、その際に使われた武器を調達したのが、ユダヤ資本
であった。幕府軍にはフランスのロスチャイルド家、また維新軍にはイギリスの
ロスチャイルド家が大量の武器を調達したと言われている。

このように、闇の勢力は一国の命運さえも操縦して自分の都合のいいように変えて
さらに利潤までも獲得するという事なのである。闇勢力は日本という国が利益を
もたらす経済国家になるということを予知していたのかもしれない。日本の鎖国
を解除して自由経済国にして、市場に組み入れるという事と更に世界大戦によって
敗戦、屈服させてアメリカに金が流れるような仕組みが作られたという事ではない
だろうか。
日本は経済大国でありながら国民に還元される利益が昔から少ない気がする。やはり
目に見えない所でアメリカのディープステイトに富が吸われているような気がする
のである。

さて国と国のいがみ合い、国の内紛のいがみ合いなどは大きな争い事であるが、こ
れらも究極的に言えば一個人の感情や志向性、思想などに負うところが大きい。権力
を持った改革者がもし洗脳されてしまっていたなら、また逆に洗脳されている人間が
改革者を暗殺してしまっても歴史は大きく変わってしまうだろう。故に国家間同士の、
いざこざも個人同士の、いざこざも基本的には一個人の心理による働きであり、そう
いった意味では、原因の源というのは大差がないということなのである。
問題は一個人の立場が大きい場合だ。立場が大きければ大きい程その言動の影響も
大きくなり一個人が数十万人の人間を殺してしまう事もあるということである。
例を言えば第二次世界大戦のドイツのヒットラーはユダヤ人を大量に虐殺している。
ヒットラーもひょっとしたらマインドコントロールで操られていたのかもしれない。
もし現在、世界の各国の上層部に闇勢力に加担している者、あるいは気付かずにロボ
ットのように操縦されている者がいたとしたら現在の世界がここまで閉塞してしまった
理由もわかるというものだ。

では闇勢力に動かされている人間とは、どういった人間であろうか。それは、いくつ
か挙げられると思う。劣等感の強い人間、私利私欲の強い人間、思い込みの激しい
人間、意志薄弱で人の言いなりになってしまう人間、追い詰められた人間、恨みを
持って止まない人間。元々、犯罪志向がある人間などであろうか。
例を挙げてみると、例えばオウム真理教の教祖の麻原彰晃などは目が悪く、盲目に
近かったという。そういった人間が、のし上がるにはインチキ宗教などをやるしか
ない。またこの人物は生まれ持った猜疑心により世の中に対して攻撃的になり、
大犯罪に走ることになった。これらを増長させ誘導したのは、闇の勢力ではないだ
ろうか。そして地下鉄サリン事件の実行犯であった林郁夫であるが元は医師であり、
自らが起こした交通事故により人を殺めた事で、その懺悔のため宗教団体のオウムに
入信したようである。この人物は自らの苦悩を新興宗教などに託し、教団の言いなり
になる傀儡に成り下がった。この人物も意志が弱く、人に逆らえない人間であったに
違いない。こういった元は善人であった者を悪魔に変えてしまうのも闇側の得意と
する所であろう。オウムという人間を悪魔に改造してしまうシステムをつくったのも
闇の勢力に違いないのである。
他には、ごく最近起こった京都アニメーション放火事件の犯人の青葉真司である。
思い込みが激しく自分の小説作品がパクられたと思い込み深い恨みを持って、その
思いを爆発させた。その狂気というのは、もはや常識の範囲を超えており、闇勢力
に何かされているとしか思えない。ネットではこの「青葉真司」という名前が京アニ
の漫画作品に登場する主人公のようだという事が言われているが、シャレっ気の
ような演出も奴らの得意とする所だろう。アニメの主人公のような名前の人物を
見つけ出して時間をかけて洗脳していったのではないだろうか。

以上のように人を悪魔に変えてしまうマインドコントロールテクノロジーを闇勢力
は駆使していると思われる。もし世間一般の人に、殺人者はマインドコントロール
されて動かされていると言っても一笑に伏すに違いない。しかし奇妙な事件、残酷
過ぎる事件などは、こういった考えを当てはめれば、すべて合点がいくのである。
マインドコントロールが催眠効果だという事であるならば科学的にも矛盾する所は
ない。電磁波を使って人間の脳に負のデータをインプットしていると思われるがその
方法が現在のところ完全にわかっていないだけの話である。
そういった事で私は、これが一つの真実であると確信する。そしてこの事をすべて
の人に知ってほしいと願って止まないのである。

前回、記憶の移植の事について、記事を書いたが、そういった話は結構多いらしい。
ある日、ネットを見ているとトゥギャッターというツイッターをまとめて公開する
サイトが目に入った。そのサイトの記事でアイデアの盗用のことが書いてあったの
で見てみるとまさに、私が前回書いたような話なのである。
以下はその抜粋なので見ていただきたい。

    水無月十三@月曜Q-15a @minazuki13
   「僕の作品のパクリだ!」という男。聞けば彼の作品と自分のマンガ
    が酷似しているという。本当に似ているのか確認するため、男の作品
    を読ませてほしいと頼むと「まだ頭の中にある」とのこと。どうやっ
    てソレを自分がパクったのか?と問うと「それが僕にも不思議なん
    ですよ。どうやったんです?」と男。

    @7years_hemo
    私はこの話を30年近く前に知りましたけど、おそらくそれよりも昔
    からマンガ家や小説家の先生方は、こういう輩に悩まされていると
    思われます…(汗)

    @2X4vmMdFnPNgk3H
    実話なのが怖いですね(汗)

     @JING_tsucchy
    恐ろしいのは、この手の思い込み野郎が遥か昔から、割りと頻繁に
    見受けられる。二次創作の感想にすらそこそこ見かけるのだから
   、一次商業作品の先生方はもっと絡まれてるだろうし。
    そして、何よりタチ悪いのは、相手は泥棒!復讐してやる!正義は
    我に在り!という思考で攻撃性が恐ろしい事。

   
    @hokazonomasaya
    昔アシスタントに僕の漫画パクリましたね、と絡まれたことあった
    前に見せてもらった彼のネームと僕の新作がそっくりだという
    男の人と少女が登場してるのがパクリらしい男の人と少女が登場する
    漫画は無数にあると思うんだが、ていうか殆ど内容覚えてなかったの
    だが、納得してくれず困った

     @pantherleopard
    セーラームーンのときにも「これは私の考えた設定ですよね」という
    手紙が竹内先生のところに届いたという話を聞いたことがあります。

     @Ohtanitanya
    先に他の人が目にする形で発表した方の勝ち。

    @zzz09288714
    タグに 「統合失調症」 つけたほうがええんとちゃう?

    @punimuchiya
    頭にアルミホイルを巻くようアドバイスしてあげるといいよ

    @mmmmm18140604
    俺の意識が読まれてる気がする。 誰?

    @foxe2205
    統合失調症の症状には「自己と他者の区別ができなくなる」という
    ものがあり、自分の脳内で発生した声を他者の発言と知覚して、幻聴
    が生じる。その事例の延長上に生じる感覚の1つとして「考想奪取
   (思考奪取)」というものがあり、「自分の脳に何らかの力が働き、
    考えが他人に奪われていると感じる」という。そういう感覚が頻繁に
    生じるなら、とりあえず心療内科に通院したほうがよさそうだ。


というような感じで、漫画の盗用について意見が多く出されているようである。
最後の統合失調症の症状の解説は、何もわかっていないくせに無理やり都合のよい
自己責任に転化しているようだ。しかし人為的な策謀による思考奪取なるものは
現実に存在しているのである。集スト、テクノロジー犯罪被害者という立場の
人間でなければ、統合失調症が偽精神病だという事など夢にも思う事はないだろう。
すべては闇の勢力が電磁波による工作で作り上げているものなのだ。マイクロ波
聴覚効果(フレイ効果)あるいは低周波電磁波により幻聴を聴かせていると思われ
るのである。

次は、やはりネットを見ていて目に入ったもので統合失調症であると病院で判定
された場合、障害年金がもらえるというサイトである。内容は統合失調症で
あると認定された場合の年金がもらえる基準、等級、受給金額、申込方法などで
ある。
まず統合失調症の認定基準。

    1級
    高度の自閉・感情の平板化・意欲の減退などの陰性症状又は高度の病状
    があるため高度の人格変化、思考障害、その他妄想・ 幻覚等の異常体験
    が著明なため、常時の援助が必要なもの

    2級
    自閉・感情の平板化・意欲の減退などの陰性症状又は病状があるため
    人格変化、思考障害、その他妄想・幻覚等の異常体験があるため、日常
    生活が著しい制限を受けるもの

    3級
    自閉・感情の平板化・意欲の減退などの陰性症状又は病状があり、人格
    変化の程度は著しくないが、思考障害、その他妄想・幻覚等の異常体験
    があり、労働が制限を受けるもの
    (※ただし、障害基礎年金の場合は3級の時は障害年金が支給されません)

といった感じである。また「日常生活能力の判定」というものもあり一人暮らし
の場合、可能かどうか判断するものもある。

    (1)適切な食事、配膳などの準備も含めて適当量をバランスよく摂る
       ことができる

    (2)身辺の清潔保持 洗面、洗髪、入浴等の身体の衛生保持や着替え
       等ができる。また、自室の清掃や片付けができる

    (3)金銭管理と買い物 金銭を独力で適切に管理し、やりくりがほぼ
       できる。また、一人で買い物が可能であり、計画的な買い物が
       ほぼできる

    (4)通院と服薬、規則的に通院や服薬を行い、病状等を主治医に伝える
       ことができる

    (5)他人との意思伝達及び対人関係、他人の話を聞く、自分の意思を
       相手に伝える、集団的行動が行える
   
    (6)身辺の安全保持及び危機対応、事故等の危険から身を守る能力がある、
       通常と異なる事態となった時に他人に援助を求めるなどを含めて、
       適正に対応することができる

    (7)社会性、銀行での金銭の出し入れや公共施設等の利用が一人で可能。
       また、社会生活に必要な手続が行える

これらを4つの段階に分け評価する。

     1 できる
     
     2 自発的にできるが時には助言や指導を必要とする
     
     3 自発的かつ適正に行うことはできないが助言や指導があればできる
     
     4 助言や指導をしてもできない若しくは行わない

といった具合でこれらが認定の材料の目安になるようだ。
また障害年金(統合失調症を含む)の受給金額は下記のようなものになる。


     障害基礎年金
     <支給対象>

     〇病気やケガのために初めて病院を受診した日の加入年金制度が国民年金
      の方

     ・自営業、アルバイト、学生等

     ・厚生年金加入者の配偶者(第3号被保険者)

     ・20歳より前に初診日があり年金に加入していなかった方(先天性疾患等)

     <年金額>

     1級 年間97万4125円(月 8万1177円)

     2級 年間77万9300円(月6万4941円)


     障害厚生年金
     <支給対象>

     ・初診日に厚生年金に加入していた方

      ※20歳より前に初診日があっても、厚生年金に加入していれば障害
      厚生年金の対象者です。

     <年金額>

     1級 報酬比例の年金額×1.25+障害基礎年金1級(年間97万4125円)

     2級 報酬比例の年金額+障害基礎年金2級(年間77万9300円)

     3級 報酬比例の年金額(最低保障額 年間58万4500円)


というようなことで条件を満たせばもらえるということらしい。手続きは市役所また
は年金事務所、それが手間も時間もかかるというなら、法律事務所の社労士に頼む
ということになるだろう。必要な書類は医師の診断書、と病歴・就労状況等申立書
というものが必要になるようである。

以上のような手続により障害年金がもらえる事になるようだが、比較的もらえやすい
雰囲気になっているという感も否めない。こうする事で多くの人に精神病者のレッ
テルを張りたいのではないかという疑念も無きにしもあらずである。
私がメールのやり取りをしている被害者さんの一人は、障害年金がもらえるように
なったという話である。ただし統合失調症ではなく、極度の対人恐怖症という精神
疾患で、もらうという事になったようだ。対人恐怖症もテクノロジー犯罪でつくり出す
ことが可能だという事は私も感じている所である。現在、外に出て人と接触するの
が嫌だという引き篭もり、ニートが増えているのも、闇勢力のテクノロジー犯罪の
仕業だということが言えるのではないだろうか。
そういった事で障害者年金がもらえる被害者の人も結構多いといえるかもしれない。
しかし障害年金をもらって精神障害者だと認定されることには、リスクがともなわれる
と思う。何か他人とトラブルが起こった場合、自分の正当性が認められなくなってしま
う可能性がある。また車などの免許も取れない、または没収になる可能性もあるのだ。
故に、障害年金をもらう場合は、どうしても今のままでは、生活が成り立たないといっ
た境遇に追い込まれた時の最終手段にしたほうがいいという事である。集スト被害者
は、集ストテクノロジー犯罪のことは理解しているので、違うとわかっていながらあえ
て精神病者のレッテルを自らに貼る事になるので苦渋の決断ということになるだろう。
しかし背に腹は変えられないのであれば、しかたのないことだ。

次に精神病リスクをもつ人間を判定、抽出するAIという記事がネットにあったので紹介
したい。以下がそれである。

    ■会話分析を行うAIを用いて、統合失調症などの精神病を判断する研究が行わ
     れた
    ■このAIでは、ニューヨーク・タイムズやネット掲示板の膨大な文章から会話
     の内容を解析する機械学習を行っている
    ■最終的にAIは、会話の意味密度、頻出する単語傾向などから90%近い精度で
     患者を判断することに成功した

    精神病の判定は、センシティブな問題で、専門の医師でも判断するのが難しい
    ものです。特に、症状の早期発見となると、それはかなり難しい問題になります。
    確かに、精神の病をどう定義し、定量評価を行うかは今もあいまいで、精神科は
    高度に機械化されていく医療診断の分野で、未だ取り残された領域と言えるで
    しょう。この問題について、最近はAIを用いて判断する研究に関心が集まってい
    ます。それはAIなら、精神症状に見られる明らかな共通点を、客観的に判断する
    ことが可能と期待されるためです。そこで、何に着目して分析を行うかという点が、
    この研究の肝となります。これまでにも、マイクロソフトなどが被験者の表情や
    音声から精神症状を診断する研究を行っています。今回報告された研究では、
    この精神症状の分析において、被験者の会話内容に着目しており、AIは90%近い
    精度での患者の判定に成功しています。この研究は、ハーバード大学とエモリー
    大学の研究者から発表されていて、6月13日付でネイチャー・パートナー・ジャー
    ナル Schizophreniaに公開されています。

    ■統合失調症の会話傾向
     統合失調症や双極性障害(旧名:躁うつ病)の患者には、共通した会話の傾向が
     あります。その1つが、会話の意味密度が低いというものです。意味密度とは、
     使用している単語の数に対してあまり意味のないことを言っているということです。
     多くの言葉を使いながら、ほとんど意味を伝えない人というのは、統合失調症や
     双極性障害を発症するリスクがかなり高いと考えられます。

    ■AIは潜在意味解析という、会話を行っている人物が潜在的に興味を向けている
     話題を抽出することも可能です。この解析の結果、これまでに見つかっていな
     かった新たな精神病リスクのある会話傾向が発見されました。それは精神病を
     発症した人たちは、「声」「音」「聞こえる」「ささやき」といった種類の、
     主に聴覚に関係する話題に強い関心を寄せる傾向があるというものです。

    これまで明らかではなかった事実が、AIの分析によって発見されるというのは面白い
    結果です。最近は大きな犯罪を犯す人物が、事前にネットへ書き込みしていたという
    事実も多く聞かれます。今回は学習段階で、掲示板の書き込みが利用されたという
    ことですが、もしかしたら、そのうち、掲示板の書き込みからAIが危険人物を判定
    して通報するという時代が来るのかもしれません。

ということであるが、集スト、テクノロジー犯罪の被害者がこれを読んだ場合、相当滑稽で、
奇妙なものに思えるのではないだろうか。生体通信のテクノロジー犯罪などはAIの音声で行わ
れている場合もあると思われる。それによって精神的にノイローゼ気味になった人間が、また
AIの判定によって精神病のレッテルを貼られるわけだ。まるでマッチポンプではないか。
AIを導入することにより、人間が診断する時の思い込みや検討違いを無くし公平な診断をする
ということのようであるが、AIなど闇側がどんな細工をしているかわからず、非常に危険極ま
りない代物だ。集スト、テクノロジー犯罪のブログを公開している私を含めた被害者の人たち
が対象にならないとも限らないのである。世の中の大勢の人はまだAIなどの恐さがわかって
いないと思う。それにつけこんで闇側はこういった体制をどんどん進めているのではないだろ
うか。本当に恐ろしいことである。

現在、統合失調症と認定されている人は70万人いると言われている。申告していない人
を加えれば100万人ぐらいいるのではないだろうか。統合失調症の他にも鬱病、パニック
障害、ギランバレー症候群、すべて闇側がつくったものだと思われる。これらを全部数え
たら、いったいどれぐらいの数になるのだろう。世界の何も知らない人々は皆、個人で発病
した精神病だと思っているのだ。しかしこれらは闇勢力がつくった偽精神病なのである。
何百万何千万の人間が精神疾患に対して払う治療費も莫大なものであろう。闇側は人間
などはバカなものだと、揶揄して頬笑んでいるに違いない。なんと、悲惨な現実であろうか。

最近また凄惨な事件が起こった。京都にあるアニメーション会社、京都アニメーション
が放火されて34人もの死亡者が出る惨事となったのである。概要は以下の通りである。

    2019年7月18日の午前10時半ごろ、京都アニメーション第1スタジオに
    当時41歳の男が侵入、ガソリンを建物1階や従業員などにかけライター
    で着火し、火災、爆発が生じた。建物は全焼し、死者を含む多数の被害
    者を出した。当時スタジオには従業員を含め74名がいたが、7月20日
    時点で34名が死亡し、34名が怪我を負い病院に搬送された。。怪我を
    負わなかったのは6名に留まる。火を放ったとみられる男はその後、
    スタジオから100メートルほど離れた場所で警察官に身柄を確保された。
    男は全身に火傷を負い京都市内の病院で治療を受けていたが重篤な状態
    が続いたため、7月20日に大阪府内の病院に移された。

という事である。放火した犯人の名は青葉真司(41)という男で、コンビニ強盗を行っ
た事もあり、埼玉の厚生施設に入居していたようである。京都アニメーションを放火
した理由であるが容疑者が京都アニメーション大賞に応募した小説の設定の内容が
京アニに盗まれたと思い込み、強い殺意を持って犯行に及んだというのが犯行の動機
らしい。犯人の青葉真司の小説の設定の一部が京アニのアニメ設定と似ていて京アニ
にパクられたと思ったのだろうか。ネットの2ちゃんねるの書き込みには、容疑者の
書き込みだと思われるものがある。それが以下のようなものだ。


    ぶっちゃけ「京アニ目に裏切られた」。なんていうのも、あの時もっと細
    かく気にして「これは何かあるぞ」と予測しとけば、わざわざ「爆発物
    もって京アニ突っ込み」とか「無差別テロ」とか「裏切られた」など感じ
    る必要もないわけで、そこに注ぐ膨大な精神エネルギーを消耗する必要性
    がなくなる。

というような文章である。これは京アニメに恨みがあり、後日行われる放火を示唆する
ようなものになっているのではないだろうか。ほぼ容疑者の者と思っていいだろう。
自分が応募したアニメの下地の小説をパクられてしまったと思い込んでいるようだ。
しかし京都アニメーションは、そのような小説の原稿は受け取っていないと言っている
のである。

あと京都アニメーションの建物の警備体制であるが、事件の当日はNHKの取材がある
ためにセキュリティを解除していたという。これは偶然であろうか。また京都アニメー
ションの建物の構造も何となく。おかしなものなのである。ニュースやワイドショー
などで建物の構造を見た人も多いと思うが、まず外付けの非常階段がないという事であ
る。そして内部には、らせん階段と通常階段があるが、今回の火事の場合、このらせん
階段が出火時に煙突のような役割を果たして煙が一気に最上階に流れ込んだという事の
ようだ。火元が一階であるのに死者が最上階の三階が最も多いというのもそれが原因の
ようである。さらに屋上に出る扉を開ける事ができなかったという設備上の欠点が、
被害をさらに甚大なものにしたという事が言えるだろう。屋上に逃げようとした人が19
人も亡くなっているのである。

それでは今回のこの事件も集スト、テクノロジー犯罪の視点から内容を見ていきたい。
私はこの事件も闇勢力がシナリオをつくり、犯罪に走りやすい人間を使って実行した
と思っている。闇勢力は人間のもつ劣等感や嫉妬、恨みなどを最大限に高めて凶行に
走らせるノウハウを持っていると言っていいだろう。
私は自身のブログで何回か、闇の科学で、人の脳に別の記憶やインスピレーションを
刷り込む事ができるという事を書いたが、今回の事件もそういったテクノロジーを使
って犯人を操縦したのではないかということだ。
数年前、私は自分のブログに今まで自分のアイデアをいろいろ盗まれた、という
ことを書いた。それは自分の作曲したものに似ている曲がラジオで流れていたり、
また自分の頭で考えた、こんなCMがあったら面白いだろうな程度のアイデアを実際
テレビで流された事があるのだ。
闇の勢力は個人の思考を盗聴して手に入れ、それを仄めかしの材料として、メデイア
媒体(テレビ、新聞、雑誌)などにアンカリングとして使ったり、また他人を使って
仄めかすということをやっているのだと思われる。

私の集ストの歴史の中には私が人に伝えた内容が、その人の頭の中で全く違ったもの
になっていたり、私が話した事もない、プライベートのことを言われたりして驚かさ
れることも多かったのである。闇側の記憶のすり替えというのは、ある程度可能なの
ではないだろうか。私は自分の母親に、やってもいないのに、外で物を盗んだという
ことにされて責められたぐらいである。彼女の頭の中には、私の部屋に盗品らしき
物があったという記憶があり、私を酷く疑ったのであった。しかし、そんな物は、ある
はずもなく彼女の妄想でしかなかったのである。

今回起きた放火の事件も犯人のそういった、ありもしない記憶を移植されたか、あるい
は京アニ関係の人間のアイデアを頭に刷り込まれて、さも自分のアイデアだと錯覚さ
せられたのかどちらかであろう。集スト、テクノロジー被害者の人ならば、こういった事
がよく起きるはずなので理解できると思う。思考盗聴も思考の刷り込みも闇のテクノロ
ジーで可能なのだ。
集団ストーカー被害者の人の中には、被害者同士のメールのやり取りや、ツイッター
のやり取りの際、相手にプライベートのことなどを仄めかされたという人も多いのでは
ないだろうか。そういった事で相手が嫌になりコンタクトをやめてしまう人も結構いる
はずである。しかし、それも闇側のなせる技であり、離間工作の一つなのである。

自分のアイデアが盗まれたということが起こった場合であるが、その場合は二つの
事が考えられるのではないだろうか。まず闇側が考えたアイデアなるものを、二人の
人間に同時に頭に刷り込むといった方法。もう一つは一方の人間のアイデアを思考
盗聴して、もう一方の人間の頭に送り込むといった方法である。 これらの場合、オリ
ジナルでない方の人間は自分のほうが盗まれたと思って憤慨するに違いない。ゆえ
にこういう現象の場合、自分のほうがアイデアを移植された場合もあるので、一概に
盗まれたという事が言えなくなるのではないだろうか。どちらが本物かという判断が
つきずらくなるということなのだ。
さて、こういった工作をされて、どちらがオリジナルかという事で紛糾する事になるが、
双方とも、自分がオリジナルだと主張して、決して変えないだろう。それほど記憶の
移植というのは催眠効果を伴って強烈に刻み込まれるに違いない。
集スト被害者の人の中にも自分のアイデアが盗まれたと思っている人も居るかもしれな
いが、多少は記憶の刷り込みという事も心に留めておいたほうがいいかもしれないので
ある。

京都アニメーションの放火事件は国内のニュースにとどまらず、世界的なニュースに
なっているようだ。京都アニメーションが制作したアニメは世界でも好評で、ファンが
たくさんおり、その惨事を悼んでいるようである。京アニで制作されたアニメの主たる
作品は「涼宮ハルヒの憂鬱」「らき☆すた」「けいおん」「日常」などがあり、また
ジブリ作品の「紅の豚」「魔女の宅急便」などの作品の制作協力もしていたようだ。
そしてこの京都アニメーションを救うべく国内外から多くの支援金が寄せられていると
いう。いかに京アニの作品が人々に愛されているかという事がわかるというものである。
今回、京都アニメーションが闇勢力の標的になったというのは、闇側を怒らせる原因が
何か、あったという事だろうか。闇の勢力は、京アニのように愛をテーマにしたヒュー
マニズムが嫌いだということは察しがつくが、この凄惨さは、やり過ぎだろう。
それとも他の理由、例えば京アニの作品の中に、闇側がまずいと思うような何かの
隠喩が含まれていたという事も充分、考えられるのである。とにかく今回の事件は地獄
の魔物がなせるような残忍さがあり、むごたらしさがある。同じ人間がやる事とは到底
思えないもので絶対許せないものである。
これからも、こういった操り人形のような悪魔が現れて世の中に害をなすに違いない。
しかしこれを、闇勢力の仕業だと言っても誰も信じてはもらえないのだ。本当に口惜しい
限りである。



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