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集スト、テクノロジー犯罪被害者の人の中には自分の運命は操られている
のではないだろうかと思っている人も少なくないのではないだろうか。
自分はなぜか、いつも貧乏くじを引いてしまう、嫌な環境、嫌な人間関係
に誘導される、また奇妙な場面に遭遇して不快な気持ちにさせられる、
といったような事を日々体験していると思う。これらは、やはり何か
しらの力が作用してそんな状況になってしまっているのだと勘付いている
人も多いはずだ。また嫌な出来事に遭遇し、嫌な結果ななってしまった
場合、もしあの時こうしておけばよかったとか、関わりを持たなければ
よかったとかそういった反省もしきりではないだろうか。
集団ストーカーというのはいつもトラップを用意されて行われている
と思われる。その中には、初めから加害者に悪意があって行われるものと、
それとは違った方法で行われるものがあると思う。後者の方法は闇側
が全く悪意のない無意識の人間を利用してトラブルになるような環境を
つくってしまうという事である。これは、もはや遠隔操作のゲームみたい
な方法なのかもしれない。人をラジコンカーか何かのように動かすという
事だ。カルトナンバーの車がよく自分の目の前に現れるとか、自分が歩い
ている時、進路妨害をされるとかいう事も、その一種であろう。そういっ
たことで今回は人の運命のコントロールをテーマにいろいろ綴っていきたい。


まずは悪意をもった人間が登場しない場合の例である。私は数年前、ある
会社に一年契約で勤めていた。その会社には車で通勤していたのだが、
ある日の事である。その日の仕事が終わって帰ろうと車の駐車場に来ると
自分の車の前輪の前にペットボトルが転がっていたのだった。タイヤで
踏み潰すわけにはいかないので取り除いて、どこかのペットボトルのゴミ
箱に捨てようかと辺りを見回してみた。すると私の会社の道を挟んだ向かい
側の、会社の自動販売機に目が止まったのだった。販売機のすぐ側には空
のペットボトルを捨てるゴミ箱も設置されている。しかし、その自動販売機
には道から2、3歩その会社の敷地内に入らなければならない所にあったの
である。私は一瞬そのゴミ箱にペットボトルを捨てようと思ったが逡巡し
た。自動販売機とはいえ、よその会社の敷地内にある自動販売機である。
多少ためらわれたので、他に近くに自動販売機のゴミ箱はないかと辺りを
見てみた。すると少し離れた所に自動販売機とゴミ箱あったのである。
結局そちらのゴミ箱に入れようと思い、捨てようと、そのゴミ箱に半分
の距離ほど近づいた。するとその時、初めに入れようとした会社のゴミ箱
付近のドアが開いて一人の従業員が出てきたのである。もし私が最初思
ったように、その会社のゴミ箱にペットボトルの容器を捨てていたら、その
会社の人間とばったり出くわして変な事になっていただろう。それほど絶妙
なタイミングであったのだ。ひょっとしたら不審者と思われ、事が大きくなって
いたかもしれない。その頃は、もう集団ストーカー被害者の自覚はあったので、
トラップだと思った。こういうシナリオを作って被害者を陥れるような事を頻繁
にやるのが闇の工作の一つなのだ。
これは人の悪意というものがなくてもできる工作である。まずペットボトル
の空容器を誰かを使って私の車の前に無造作に捨てさせる。そしてそれを
見た私が拾って捨てようと目の前の会社のゴミ箱を目指すように仕向ける。
あとはタイミングを計って、その会社の従業員を外に出させてトラブルに
させればいいだけの話である。
こういった事から普段と違う何かしらの状況があったら疑問を抱いて、少し
警戒する必要があるだろう。闇側は、いつも被害者を陥れようと手ぐすねを
引いているのだ。

次は、初めから工作の意図がある悪意をもった人間が登場する例である。し
かしこの例は悪意というより、ちょっとした幸運をもたらせようとする寸劇
のようなものであった。闇側は、たまにこういった事をして被害者を混乱
させようとする。そうやって楽しんでいるのだろう。本当に悪趣味な連中だ。
ある日、私は母から頼まれて車で商業施設でやる大正琴のコンサートに連れ
て行く事になった。母は大正琴の教室に通っていたののであるが、そのコンサ
ートには母の通っている琴の教室の先生が出演するという事で見てみたいと
いう事であった。コンサートは小さなホールのような所で行われたがその
中に入る際、一列に並んで入場券のもぎりの前に数字が書かれた紙を渡される
という事が行われたのだった。その数字の紙というのはコンサートの最後に
ビンゴゲームのようなものをやるので持っていてほしいという事だった。
コンサート進行司会者がそれらの紙と同じ数字の入っている照合用の紙が
入っている袋から引き出し、数字を読みあげ、その数字と一致した紙を持っ
ているお客が賞品をもらえるというものらしい。 私と母は一列に並んで券の
もぎりを待っている間、係員がその数字の紙をよこすの待った。係員が一列に
並んでいるお客にひとりずつ数字の紙を渡し始めた。そして私の所に、その
係員がやってきた時である。どういうわけか私に数字の紙を渡す前に少し長い間、
その紙をジーッと見ていたのである。何かを確認しているようであった。
他の客には、ただ単純に次々と渡しているのに、私の時だけ変な間があった
のだ。私はこの頃には、もう集団ストーカーの存在は理解していたので、おかしい
と思い警戒した。
そして会場の席についた時、私はその事が頭に引っかかり嫌な予感がしたので
その数字の紙を母親にあげてしまったのだった。その後コンサート自体は
つつがなく無事終了し、そして最後にその数字のくじ大会が始まったのである。
しばらく司会者が数字を読み上げていたが、5人ぐらいの数字を読み終えた
あと、案の定、私が持っていた数字が読み上げられたのだった。私の当選の数字
の紙を持っていたのは母親だったので大喜びだ。そうなる事がわかっていた私は
逆に冷ややかに、それ見たことかと溜飲を下げたのである。
たぶん工作員は当たるはずの私ではなく、どこかのおばさんに当たってしまった
ので拍子抜けしてしまったことだろう。私に紙を渡した工作員は私の数字を
しっかりと覚えておいて当選させるつもりだったに違いない。
集団ストーカーの仄めかしやアンカリングは悪い事ばかり見せ付けるだけで
はないようだ。こういった、たわいもない幸運をも偶然、起こったように
見せ掛け、被害者を奇妙な世界へと引きずり込もうとしているように思える。

最後は未来についての仄めかしである。私は最近、就職して警備員の仕事を
している。この職が決まるまで何十社と面接を受けたが、すべて駄目であっ
たのだ。しかし今回は、あまりにも、すんなりと決まったので、奇妙に思っていた
のである。そして実はこの就職も前々から暗示されていたという事がわかったの
だ。それは全く心に留めていなかった所に暗示されていたのだった。
私のパソコンのデスクトップには、いろいろなソフトのアイコンが並んでい
るが、その画面の、ど真ん中にあるソフトのアイコンはパソコンウイルス
対策のセキュリティーソフトであった。そのソフトは何かのソフトをダウン
ロードした時に勝手に私のPCに入ってきたものであったが無頓着に放置して
あったのだ。多分2年前ぐらいに入り込んでいたのではないかと思う。
そのアイコンの形が実は就職した警備会社の帽子の徽章バッジにそっくり
なのだ。その形もそっくりなら、入っている大きなアルファベッドの文字
も同じである。同じ会社なのだろうかと思ったが違うようだ。
こうなると私の就職先も、だいぶ前に決められていたという事であろうか。
ここまで誘導できるのかと思うと、つくづく嫌気がさして辟易とさせられる
思いである。就職した会社は、闇側が仕掛けたトラップであろうか。今後何か
トラブルが起こらなければいいがと不安である。しかし何とか仕事をこなし
て食いつながなければならない状況なので頑張るしかないのである。

以上のように被害者を誘導して闇側がつくった運命によって翻弄しようと
いうのが一つの狙いだと考えられる。しかし、これは被害者が相手の策略
だと見抜いた場合には回避できるものだとも思う。少しでも、おかしい、妙だ、
そぐわないと思ったら、そこにはトラップが仕掛けられている確率が高い
ので思案をめぐらせたほうがいいだろう。
集スト被害者は観察力をつけ、推測をして早め早めの判断をしたほうがいい
という事である。そうすれば被害を回避できる確率も高くなるという事なの
である。



私達集スト被害者が毎日、被害をこうむっているのも、つまる所、陰謀論
でいう闇勢力の悪意というものに翻弄されているからに他ならない。宗教
団体やら思想団体やら他人種などを利用して我々を陥れようとしていると
いう事である。
私は被害者に害をなしている、そういった団体の人間は、被害者を敵対者
だと思い込まされているのではないかと考える。そういった偽の情報を流
して加害者をマインドコントロールしているのが、闇勢力の人間ではない
かという事だ。集団ストーカー被害者というのは、なかなか闇側がマイン
ドコントロールできず、自分らの言いなりにする事ができないので、かなり
長期に渡って被害をなすのだろう。人を自分らの家畜のようにして支配
することが使命だと思っている狂人どもである。
その闇勢力は長い年月に渡り、その正体を隠しながら、また仄めかしながら
世界を牛耳ろうと、いろいろと陰謀を企ててきたのだろう。しかし、近年の
異常な事件、事故災害、殺人、政治経済の異常性などが発生することにより、
人がだんだん裏に何かあるのではないかと気付き始めているようである。特
にヨーロッパの暴動は凄まじいものがあり、フランスのデモ集団による活動
などは何十万もの人間が黄色いベストを着て政府のやり方を批判しているの
である。その中には政府のマクロン政権が闇側の傀儡だと見破っている人間
もいるようだ。

Q.jpg

上の写真は、ある被害者さんから教えてもらった黄色いベストのデモ活動の
人の画像であるが、明らかにイルミナティーを糾弾しているものだ。
闇勢力の脅威というものを感じて闘おうとしている意志が伝わってくる。

現在、闇の勢力と戦っている国家の首相というと、この三人ではないだ
ろうか。アメリカのトランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、日本の安倍
総理大臣だ。アメリカのトランプ大統領は大統領就任当初、ロシア疑惑が
問題になった。米の民主党は、この事を大々的に取り上げて批難したようで
ある。この時、トランプ大統領はロシア政府に闇側と戦う意志を告げたの
ではないかと思う。米の民主党は、これをまずいと思ったのか、問題をすり替
えてトランプ大統領をロシアと裏取引しているように民衆に印象ずけようと
しているようであった。しかしトランプ大統領を引きずり落とす事はできな
かったようである。またロシアのプーチン大統領も、トランプ大統領に呼応
して意気投合したようだ。多分自分らの敵が何かを確かめあったのでは
ないだろうか。また、この両大統領と親密なのが、日本の安倍総理大臣である。
トランプ大統領が大統領に就任する前にわざわざアメリカに会いに行っている
し、またプーチン大統領にも、ロシアまで訪問して会談している。闇勢力の
事を何とかしたいと思っている一人であろう。

闇の勢力の別の言い方は「ディープステイト」つまり「奥に潜む、もう一つ
の権力国家」という事であり、実質上、裏から国を支配している権力者という
事だ。
近年”Qアノン”と名乗る何者かがネット上に現れ、アメリカのディープ
ステイトに関する投稿を始め一大勢力に成りつつあるようだ。またこの
Qアノンはトランプ大統領を熱烈に支持しているようである。QアノンのQは
最高機密の参照資格「Qクリアランス」というものを意味しており、アノン
は「匿名」という意味である。

QQ.jpg

Qアノンに支持を得ているトランプ大統領であるが、大統領就任して、すぐに
昔のアメリカ大統領のアンドリュージャクソンの画を自室に飾ったそうである。
このアンドリュージャクソン大統領というのは米ドル紙幣発行権を持っている
闇側の民間中央銀行から、その発行権を公のものに戻した初の大統領だと言わ
れている。つまりユダヤ資本にあった、お金の発行権を政府に取り戻した人物
だという事だ。その人物の発行権の奪回後、再びユダヤ資本側に奪い返された
という事であるが、それをまた取り戻そうとしたリンカーン大統領やケネディ
大統領は暗殺されてしまったという事である。トランプ大統領は、自分が、また
それに挑戦したいと言っているようだ。

ケネディ大統領の家族は、ほとんど暗殺されてしまったというが、ケネディJR
という人物が生存しているという話がある。ケネディJRという人物は飛行機事故
で死亡したという事になっているようだが、実は誰かに助けられて生存している
ようである。飛行機事故も、わざわざ偽装されたものだったという話だ。その
ケネディJRとトランプ大統領は、ある出会いが、きっかけで意気投合して懇意
になったという話だ。ケネディJRはその昔、国家安全保障局NSAの中の最高
機密にもアクセスできるQというグループに政治家になるように勧められた
そうである。「君が、お父さんの後を継いで立派な政治家になるのです。私達が
君を大統領になるまで面倒をみます。そして、お父さんを暗殺し、アメリカを
乗っ取っている者どもを退治するのです。」と言ったのである。Qグループと
いうのはQアノンの前身であろうか。という事はQという組織はだいぶ前から
存在していた事になる。ケネディJRはQという組織に大統領になるように勧めら
れたが結局ならなかったようである。その代わりにQが大統領になるように勧め
たのがトランプ大統領だったという事だ。ほとんど無名だったトランプ氏が
大統領になれたというのもこのQという後ろ楯があったという事なら充分、
納得できるのではないだろうか。
ケネディJRは現在は、Qグループの一員としてディープステイトと戦っていると
言われている。ちなみに彼の、お父さんのJFケネディ大統領の墓というのが
象徴的なので画像を掲載したい。

QKQK.jpg

見ての通りQという形を表しているのがわかるだろう。Qグループの並々ならぬ
意志が伝わってこないだろうか。故JFケネディ大統領の遺志を私達が継ごうとい
う執念が熱く感じられるデザインだと思う。

トランプ大統領も、いろいろ批判されながらも政界に巣食っている闇の傀儡ども
を追い出しているようだ。またアメリカでは、NESARAという経済の改革
法も再び表舞台に浮上してきたようである。NESARAとは国民経済安全保障
改革法というもので、現在の国際金融制度を根本的に見直し、貧富の差を劇的
に改善し人間の生存権を平等にする国際的ルールを作ろうというものである。
現在アメリカでは最高裁判所や国連国際司法裁判所等にNESARAの正式な
公布、施行を求める署名活動やデモが活発化しているという。
現在、世界の数十人の大富豪が全世界の半分の富を持っていて異常な世界だと
言われている。そんな世界を、ひっくり返せる法案なのだ。世の中を支配した
がっている闇勢力の資金源を潰せば、世の中はもっと平等になり、豊かな生活が
送れるだろう。もちろん戦争もなくなり、奇怪な事件、事故や人工的な災害も
なくなるだろう。集団ストーカー、テクノロジー犯罪も言うに及ばずである。

これから世界を闇勢力から取り戻すには、まずアメリカのFRB(連邦準備制度)
つまり民間の中央銀行を無くして、国に米ドル紙幣の発行権を取り戻すこと。
そしてNESARAという改革法を国際的に基準として施行すること。さらに
今まで経済を意のままに操っていた闇の支配者の糾弾、制裁、財閥の解体を行い
禍根を断つことである。
これらが行われれば、闇の勢力の力は劇的に弱まるはずだ。そしてこれを実現
するには、もっと世界の人々が世の中の偽りの構造を理解して現在、闇勢力と
戦っている人たちをバックアップする事なのである。
今が闇勢力とそれを阻止しようとしている勢力の力が拮抗している時なのかも
しれない。多くの人が奴隷にさせられるか否かの分岐点なのかもしれないのだ。


前に加害者のタイプには2種類あると書いた事がある。一つは被害者を陥れ
ようとする意志のある加害者。もう一つは被害者に対して何の思い入れも
なく無意識でアンカリング的な行動をしてしまう加害者である。前者は何
かしらの団体や組織の意向を胸に秘めており、後者は単に無意識に体を動か
されているだけである。
私が考えているのは、これらの工作員の中間型の第三の加害者が存在するの
ではないかという事なのだ。実際にそうではないかと思われるような出来事
があったので、それを実例として今回、考察してみたいと思う。

先日ブックオフ(創価系という噂だからあまり行きたくなかったが)に行った
のだが、そこで工作員らしき人物に遭遇したのである。店内で、ある本を探し
ていたのであるが、本棚を見て歩いている時に、その人物が居あわせたのだ。
そして私が近づくと急に奇声を発し出したのである。その声というのがまた
鼻歌のような咳のような「クォクォクォ」という妙ちくりんなものであった。
私は心の中で「ああ、久しぶりに嫌がらせか」と思い嘆息したのだった。
そしてその人物は私が少し離れても、まだ奇妙な声を発していて、こちらの
神経を逆撫でするのだ。私は少し頭にきたので、その人物の、すぐ横に
並ぶように接近した。それでもまだ変な声で唸っている。私はその時考えた。
もし私が、その工作員らしき人物と同じような行動をして、その人物に粘着
したらどのような反応を見せるだろうかと思ったのである。私は自分でもバカ
らしいと思いながらその人物のすぐそばで同じように「クォクォクォ」と声を
発してみたのであった。その際、工作員らしき人間は私の事を一切気にしない
で自分の奇声を続行していたのであった。もしその時、すぐ近くに他の
客がいて見ていたならば、相当奇妙で滑稽な画に見えていたことだろう。
その後その人物は奇声を発するのをやめて、店内を歩き廻った。私もその後に
ついて、粘着し続けた。まさに逆ストーカーである。その人物は店内のいろ
いろなコーナーに足を運んだが、私も、ひつこくついて行きスマホのカメラ
でその人物の動画を撮り始めたりしたのであった。するとさすがにその人物も
嫌がり出し早足で店外に出て行ったのである。
この出来事の一連を改めて振り返ってみると、こんなところだ。その人物は
30~40歳ぐらいの男性で少し太っており身長が175cmぐらい。白い
マスクをしており、顔を隠しているようだった。私がその人物のすぐそばで
粘着したり、声を発しても最後まで私の方に顔を向けることが一度も無かった。
私がそばで何をしようとも私が存在しないがごとく無視するような態度を
一貫して通していた。最後のほうだけ逃げるような感じで店を後にしたという
事である。私はこれらのことから意図のある加害者や無意識の加害者とは、
何か違う違和感を感じたのだった。

もし何かの団体からの指示で嫌がらせの行動をしている加害者であるならば
悪いことをしている自覚から少しは、ひるむか逆に居直って不機嫌な態度を
とるだろう。最悪の場合は「何んだこの野郎!」と怒りだすかもしれない。
また無意識で嫌がらせの行動をとらされている加害者であるならば、自分が
どういった行動をしているのかも自覚がなく、なぜ隣にいる人間が自分に対
して粘着しているのだろうと思い不思議そうな顔をするのではないだろうか。
ゆえに今回のこの加害者のとった反応や態度はいずれにも当てはまらず、人格
が失われていると言ってもいいようなものだと思ったのである。
とにかく感情というものがあまり感じられなかった。集スト被害者の皆さん
は、こういった工作員と遭遇して、その人物が、うつろな目をして無表情で
こちらが気になるような仕草をしているのを、よく見かけているのではない
だろうか。そういった人物は、その時点においては完全な洗脳状態に陥って
いると思ったほうがいいだろう。闇のテクノロジーは、そこまでできるのだ。

このような人間をつくり出すにはいったいどういった方法を用いるのであろうか。
もし加害者が被害者の家に侵入してロボトミー化の手術などを施すのでないと
すれば、考えられるのは、その人間に強力な電磁波を照射して認知症、アルツ
ハイまマー病などにすればいいのではないかと思う。電磁波で脳の血流を
停滞させたり、また私が前にブログに書いたサイクロトロン共鳴の原理を使い
脳神経の調整を行っているカルシウムイオンなどに影響を与えて脳を麻痺させる
方法もあるのだ。思考をほぼ停止させ、言いなりになるように仕向けることが
出来るのではないかという事だ。これは一時的に認知症にする事もでき、また
慢性化させて廃人同様にする事もできるのだろう。脳が闇側に乗っ取られている
最中は連中の言いなりのままでロボットのようなものだ。たぶん単純な行動
しかできず、また感情もなく、とっさに何かイレギュラーな出来事が起こっても
対処できないのではないだろうか。今回私が加害者らしき人間に粘着した際も
場所を即座に移動するぐらいしか能が無かったという事である。

ブックオフにおける出来事は、まるで感情のない人間のアンカリング行動であった
が、それとは全く反対の感情まる出しのマインドコントロールをされている人間
というのも存在する。そういった仕草をした加害者にも最近、私は遭遇したので
ある。ある日、私は東京に用事があって出かけたのだが、その帰り道の電車
に乗っていた時の出来事である。ある駅で私の乗っている電車が停車したのだが
私の乗っている上り電車のホームとは反対の下りホームにも電車が停まっていた。
私はその反対側の電車が見える側のドア付近に居て、その電車を見ていたのだが
その電車にもドア付近に人がいて私と同じように、こちらを見ている人物が居た
のである。そして私と目が合うと、ニコニコしながら手を激しく振るのだ。
もちろん私が全く知らない人間である。その時は何んと気持ちが悪い男だろう
と思った。その仕草は、まるで電車に手をふる子供のようであった。私はその人物
は私ではなく私のそばに居た誰かに手を振っているのかとも思ったが、その人物の
乗っている電車が動きだしても、私と目を合わせながら手を振っていたので手を
振っている相手は私だったに違いない。いずれにせよ奇妙な人物であったのだ。
私を知り会いだと勘違いしたのだろうか。しかし今まで、どんなに親しい人間と
会ったとしても、あんなに犬のように喜んで愛想を振り向ける人間には会った
ことがない。
この人物の場合はどう解釈したらいいだろうか。まず、工作意志のある加害者
である場合であるが、加害意識を持っている人間というのは悪事をしようとして
いる使命感から、どことなく緊張感と憎悪感を漂わせている。その人物の場合は
そういった感じは無かった。どちらかというと無邪気そのものといった感じだ。
また無意識で動かされている人間なのかというというとそんな感じではない、
無意識の人間というのは身ぶり、手ぶりだけが操られており、見も知らぬ一個人
に対して親愛の情の表現などするわけがないのである。ゆえにその人物は完全に
コントロールされている可能性が高いのではないだろうか。
この行為は普通の嫌がらせの行為とは違い手を振って親しげにしているのだから
被害者がその人間に容易に近づきやすく話しかけられてしまう可能性もある。
だからわざわざ反対ホームの電車という移動しずらい場所の設定をしたとも考え
られる。また、この事例は感情表現が豊富な加害者に一見、見えるかもしれない。
しかしそれはボタンを押すと笑いだす人形のおもちゃのようなものではないだろうか。
ゆえに、これも第三の加害者と言っていいのではないかと思うのだ。

以上のことから、これらの人間というのは恒久的にしろ一時的にしろ精神が壊さ
れている人間と言えるのではないだろうか。他の例を上げるならば、昔、布団叩き
の騒音おばさんという人物がいたが、事件後は気でも違ったかのように、ラッ
パーのような格好をして町を歩いていた。これは精神が一旦破壊でもされなけれ
ば、そういう状態にはならないと思う。脳を白痴状態という無垢な状態にして
その後に脳を洗脳してコントロールするのではないかと思うのだ。また自殺に
誘導される人なども同じ方法なのだと思う。
そういった事ならば人が急におかしくなって奇行を行うということも納得できる。
ゆえにそう考えてみると初めから知恵おくれの人間や白痴の人間もコントロール
されやすいという事になるだろう。前の記事でも書いたが認知症になりやすい
老人などが、こういった第三の加害者になりやすいと思う。また生まれながらの
知恵遅れの子供も増えているという事であるから、それも危惧の対象であろう。
そうなると世の中はどんどん集団ストーカーのアンカリングの世界になっていく
という事になる。またこれらの人間は集ストだけではなく他の事件、事故にも多く
関わってくるに違いない。放っておくと世の中はますますカオス状態になるという
事は言うまでもない事なのである。

車による集団ストーカー被害を受けている被害者は、かなり多いのではない
だろうか。ゾロ目のナンバーの車をよく見るとか、道を歩いていると時、また
は車を運転している時に前方に止まっている車に近づくと急に発進するとか
しょっちゅうあるように思う。また車を運転中、脇から急に車が飛び出して
くる、車のクラクションを何回も鳴らす、昼間なのにヘッドライトを着けている、
歩行中に車が自分のほうに寄ってきて危ない思いをする、いつも同じ車が待ち
伏せしている、などいろいろやられていると思う。これらも被害者を脅すため
の卑怯な工作の一つであろう。この車による工作によって、かなりイライラ
させられる被害者も多いはずである。車の工作に関しても加害意識があって
やっている者と無意識でやっている者の両方が存在していると思われる。神業
的なシンクロはテクノロジー犯罪の技術が使われていると思ったほうがいいだ
ろう。

私の場合、車に関する工作は集スト被害を自覚する前のほうが直接、死に
つながるようなものが多かったような気がする。前にブログにも書いたが高速
道路を走行中、助手席にいた母親がシフトレバーをニュートラルに動かして
しまい、エンジンが空ぶかし状態になり、危うく高速道路上で停まりそうに
なる状況に追い込まれた事があった。あの時の事を思い出すと、いまだに背筋
が凍りつく思いである。こういった高速道路上に運転者を停車させて後続車で
跳ね飛ばそうという残忍なやり方は、まさに悪魔ならではの発想であろう。
最近の事件で東名高速道路の追い越し車線で車を停車させ、夫婦がトラックに
はねられ死亡するという事件が起こったが、これも何やら策謀くさいものを
感じる。家族が乗っている車を追いかけ回して高速道路に強引に停めさせた
容疑者はいったいどういうつもりでそうしたのであろうか。この事件の発端は
容疑者が被害者の車の通路を塞いでいた所を被害者の男性が注意した事が原因
らしい。その注意の仕方に容疑者が腹を立てたというような事のようだ。被害
男性が容疑者にかけた言葉は「邪魔だボケ!」ということであったらしい。
多少乱暴な言葉だと言えない事もない。しかし、もしこの事件を集スト的な見方
をしてみるならばこの被害男性は、日ごろから闇側から集スト的な嫌がらせを
されており、特に車の運転中に前述したような様々な集スト的被害を受けていた
のかもしれないのである。それによりだいぶ神経質になっており、そのような
暴言も出てしまったとも考えられる。また容疑者の人間というのも何となく釈然
としないものがある。なぜ被害者の車の前にわざわざ停めて進路妨害をしたの
であろうか。被害男性は何かしらの因縁をつけられる理由があって初めから、
故意に標的にされた可能性もあるのである。即ち工作員だ。その場の突発的な
衝動行動ではなく誰かの指示で嫌がらせをしたという事も考えられない事では
ない。またもし謀ではない衝動的な行動であるなら、意識や感情をかなりのテク
ノロジー犯罪の誘導操作で動かされてたのではないだろうか。つまり特定の
団体の指示ではなく、闇側に直接、意識を乗っ取られているという事である。
いずれにせよ、この事件は直接的にしろ間接的にしろ闇勢力が関係しているよ
うに思われてならない。当の被害者であるが、法廷では全く反省の色が見られ
ないようである。人から指示を受けてやっているので、自らの罪の意識が軽い
のか、それともテクノロジー犯罪でマインドコントロールされているので罪
の意識を感じないのか、どちらかよくわからないが、まともな一般人ではない
ような感じだ。こういった人間が、これから増えるのだと思うと恐ろしい気
がする。

高速道路で運転中、何かのはずみで停車してしまい凄惨な事故になってしまっ
たもので他に有名なものは、タレントの桜塚やっくんの事例であろう。この
事故は桜塚やっくん自身が起こした自損事故から発展したものだが、高速道路
に停車してしまい、うかつにも車外に出てしまったことで惨い惨劇になって
しまったというものだ。やはり高速道路で停車してしまった場合は絶対に
車外に出ないほうがいいという事なのだろう。車内ならまだ車の車体が追突の
ショックを吸収してくれるという事だ。

それと、これらの事故で実質的に被害者の殺傷を行った後続車であるが、全く
前方の異変に気づかないで突っ込んだという感じだ。こういった事も不自然さ
を感じる。東名の事故にしろ、桜塚やっくんの事故にしろ、後ろにぴったりとくっ
ついていたわけではなく、被害者の車が停車してから数秒経ってからやってきて
突っ込んでいるのである。東名の場合は被害夫婦が容疑者と高速道路上で会話
までしているのだ。突っ込んだ車というのは、遠方から何かしらのトラブルが起
こった車の存在を目視できなかったのであろうか。テクノロジー犯罪の視点から
見ると、やはり後続車の運転者も私は意識を剥奪されて、ぼんやりとさせられ
ていた可能性があると思うのである。こういった、すべての要素が噛み合って
初めて高速道路の惨劇が成り立つのではないだろうか。闇勢力の連中は、
そういった精神的な操作や誘導が得意である。車に限らず危険な場所、危険な
物、危険な人物などを設定してくる場合もあるので要注意であろう。

あと私が体験した車の運転中にヒヤリとした事をいくつか述べたいと思う。
ある日、車の運転中に前方遠くに、おかしな挙動をする車があった。それに気
を取られて、うっかり自分の目の前にある一時停止ラインを通り越しそうに
なった。十字路だったので、もしそのまま通り越していたら左右を通り過ぎる
車と衝突してしまっていたかもしれない。そんな状況も闇側はつくる事ができ
るのである。また運転中に信号のある十字路で左折する際に自転車が横断歩道
を渡ろうと突っ込んでくる時がある。自転車にとっては青信号なので、過失が
あるわけでもない。しかしこちらの車は何も通るものがいないと目で判断して
ゆっくり曲がっているわけで、2/3以上、曲がっているのである。その際に
自転車が突然現れて強引に突っ込んでくるのだ。いくら青信号だからといって動い
ている車の鼻先をかすめるように突っ込んでくる自転車というのは思慮が足りない
のではないだろうか。しかしこれも、その自転車の人間が感情操作や誘導をされ
ている可能性があるのだ。用事があって急いでいる、または遅刻しそうになった
など、その原因さえも闇側が設定した可能性があるという事である。そして自転
車の人間は青信号だから自転車が絶対の優先権があるという先入観に凝り固まっ
ているように思われる。そういった感情も刷り込まれている事も考えられるのだ。
また他にも前に言った脇道から飛び出す車というのがあるが、その運転手
を見てみると左右を全く確認していないのである。これもマインドコントロール
されて、ぼんやりさせられているといった感じだ。さらに時々フラフラしなが
ら走行している車をよく見る。酔っ払い運転だろうか、それとも居眠り運転だろうか。
こういう車の後ろにつくと気が気ではない。いつ事故に巻き込まれやしないかと
ヒヤヒヤである。電磁波でも強めに照射されているのだろうか。とにかく集スト
被害者のドライバーは、そういった連中に注意しなければならないので大変で
ある。

先日、私は免許の書き換えで免許証センターに行って講習を受けたが私の住んで
いる千葉県は交通事故死亡者が、いまだに全国ワースト10に入っているそうだ。
話によると、お年寄りの運転事故が増えているらしい。よくニュースで、お年寄り
の車がコンビニに突っ込んだとか、高速道路を逆走したとかの話があるが、これら
もテクノロジー犯罪の産物であろうか。年寄りのほうが電磁波の影響を受けやす
いのではないかと私は思う。世の中は高齢社会ということで老人による事故が増え
ていく事になるだろう。
そういったことで車に乗っていても、道路を歩いていても今後ますます気が抜け
ない社会になっていくということなのである。

カルトナンバー16
  集団ストーカー被害者はこういったゾロ目ナンバーに取り囲まれることはざらである。



我々集スト被害者は凄惨な被害を受けているが、この犯罪も闇勢力の多くの犯罪
の一部だと私は思っている。闇勢力は様々な破壊工作や謀略に手を染めていると
思うのである。戦争の誘発、気象兵器、地震兵器、金融操作、病気の蔓延、人々
のマインドコントロール、精神疾患、自殺など、すべては連中が起こしているの
ではないだろうか。今回は、そういった悪魔のような連中がなぜ生まれたのか考
えてみたいと思う。ただしこれは、想像の域を出るものではなく、一つの説である
という事で参考程度に読んでいただきたい。

陰謀論でよく登場するのはイルミナティー、フリーメーソン、ユダヤ資本勢力と
言われているが、これらは一つのものだと言っている人もいる。そしてその組織
の中心になっているのは、白人ユダヤだと言われているのだ。そもそも白人ユダヤ
とは何なのだろうか。それを説明する前にユダヤ人とは何かという事を説明する
必要がある。
本当のユダヤ人は紀元前10世紀頃にパレスチナに王国をつくったと言われて
いる。当時のユダヤ人は、肌が浅黒く、白人というより、オリエンタルな顔だち
だったという。この民族がユダヤ教をつくり旧約聖書をつくったのである。旧約
聖書はユダヤ教の経典なのだ。またユダヤ人の定義であるが、ユダヤ教を信仰す
れば、どんな人種の人間でもユダヤ人になれるという事らしい。故に白人で
あろうが、黒人であろうが、黄色人種であろうが、なろうと思えばなれるという
わけだ。白人のユダヤ人(アシュケナージ)が多く出現したのは、中世の頃だと言
われている。

純粋なユダヤ人は大昔の紀元前13世紀ごろ、パレスチナに自分らの国を建国
したようであったが、それ以前は方々に散らばっていて、奴隷にもなっていた
ようだ。旧約聖書のモーゼの十戒にもあるように、エジプトの奴隷だったユダヤ
人何十万人がエジプトを脱出してパレスチナの地を目指すという話もある。
そして自国の建国後の紀元前580年頃にバビロニア王国に制服されて住民は
また捕囚されたという事である。バビロニアに送られたユダヤ人たちはその地で
ユダヤ教という体系と、タルムードという思想を構築したと言われている。その
タルムードというものが大問題視されているのである。ユダヤ教の教えに関し
てはそれほど忌まわしい記述はないのだが、タルムードという経典には忌まわし
い記述が多いのだ。例えば

「汝ら(ユダヤ人)は人類であるが、世界の他の国民(ゴイム)は人類にあらず
 して、獣類である。」
「世界は、ただイスラエル人のためにのみ創造されたるなり、他の民は空なる
 穀皮のみ、従ってイスラエルの他に民なし。」
「神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、高利貸し、窃盗によって、異教徒
 の財産を収奪することを命じる。」

というような呪いの言葉とも捉えられるようなものが書かれているのだ。ユダヤ人
はユダヤ教の教義を主に継承しつつ、タルムードの思想も陰に伏せながら、受け継
いでいたのかもしれない。また守銭奴的な商法もバビロニアから影響を受けたとも
言われており、その後のユダヤ人の生き方の規範にもなっているようである。
囚人にされ続けたユダヤ人が屈折しつつも自らのアイデンティティや誇りを保とう
としてできたのが、ユダヤ教の教えやタルムードだったのかもしれない。
また当時のバビロニアには悪魔崇拝のオカルト系宗教も多数、はびこっていたと
いうからその影響を受けたユダヤ人も多くいたと考えられる。その後バビロニア
はペルシャにに滅ぼされ、ユダヤ人は、またパレスチナに帰還することになるのだ。
その後はローマ帝国の時代になっていき、イエス・キリストが登場することとなる。
キリストは、バビロニアから来たユダヤ人の指導者を蛇王とののしったという。
キリストはユダヤ人が邪教であるという事を看破していたという事であろう。それ
が、きっかけとなりキリストは計略に掛かり十字架にかけられることになるのである。

以上は純粋なユダヤ人の歴史であるが、ここからは白人ユダヤ人に関する説明で
ある。時は流れて7世紀から10世紀にかけた頃にハザールという王国が黒海の
近くにあった。この国は遊牧民の国家で主な宗教もなかったようである。
しかし隣国にはキリスト教を主とする国とイスラム教を主とする国があって挟まれ
ており、絶えず双方から圧力がかかっていたという。特に主たる国の宗教を持たな
いハザール国はどちらでもないユダヤ教を国の宗教にする事で、その難局を乗り切
ろうとしたのである。ハザール王国の住民は皆、白人であったため、ここに白人の
ユダヤ教徒の国が誕生するという事となった。

1-ハザール

ハザール国にはバビロニア系の本当のユダヤ人も住んでいたに違いない。ハザール
がユダヤ教に改宗する際にも、ユダヤ教の教義もろもろのことを王や民衆に伝え
教えたと考えられる。故にバビロニアで育成された思想や生き方また、タルムードや
悪魔的な宗教の教義までもが浸透してしまった可能性がある。
そういったことでハザール王国は白人ユダヤの国となったわけであるが、しかし
そのハザール国も後に衰退して滅亡することになる。そしてハザール国にいた白人
ユダヤもまた、方々の散らばり、流浪の民となるのである。
流浪の民となった白人ユダヤ人は各地でその商才をふるって、成功したのではない
だろうか。しかし商売をうまくやるだけならまだいいのだが、中には悪魔的な宗教観
を持ち続けた白人ユダヤもいたのだと思われる。その悪魔的なものを受け継いだ者
こそが今日の闇勢力の原型だったのではないかという事なのだ。
その悪魔宗教の白人ユダヤの主な特徴は次のようなものになるだろう。

1、人を欺いてでも、お金を儲ける商才。(ユダヤ資本)
2、自分ら以外は人だと思っていない。 (人類家畜化)
3、悪魔を崇拝していて残虐になれる。 (大量殺人)

この三つは闇勢力が行っていること、そのものではないだろうか。
私は白人ユダヤの中の一部の悪魔宗教に、のめり込んでしまった人間が闇勢力の最終
黒幕のような気がしてならない。この頭のいかれてしまった連中が世の中を混乱させ
て楽しんでいるのだと思う。

旧約聖書の創世記では、ニムロデという人物が登場してバベルの塔という天にも
届かんとする巨大な塔を建設させるくだりがある。その人物は世界統一を試みた最初
の権力者だという記述があるのだ。 その行為が神の怒りにふれ、二ムロデは神への
反逆者の象徴にされたそうだ。そして、このニムロデを創始者だと言って、崇め奉って
いるのがフリーメーソンだという噂である。世界統一秩序(NWO)の思想と一致してい
るのだ。奇しくもEU(ヨーロッパ共同体)の本部の建物のデザインはバベルの塔にそっ
くりである。EUも、もはや白人ユダヤの手中にあるのだろうか。

1-EU本部
   バベルの塔         EU本部

またヨーロッパのスイスには、セルン(欧州原子核研究機構)があり素粒子衝突
加速器で研究が行われている。この大掛かりな装置の創設開幕式のセレモニーでも
悪魔の儀式のようなパフォーマンスの踊りや舞台、演出が披露されて物議をかも
したようだ。まるで悪魔の集団の宴ででもあるかのような、乱痴気ぶりである。
これも闇の白人ユダヤが自分の所有物だという事を誇示したいためのアピール
であろうか。

3-cern.jpg
         セルン開通式セレモニー

ヨーロッパはだいぶ闇勢力に汚染されてしまっているようだ。第二次世界大戦では
ナチスのヒットラーがユダヤ人を大量に殺害したが、ひょっとしたらヒットラーは
白人ユダヤの脅威を理解していたのかもしれない。また現在のパレスチナは白人
ユダヤの国として認められてイスラエルという国になっているが、この国をアメリカ
が援助しているというのも。おかしな話である。この二つの国は同一の支配者が
支配していると見てもいいのかもしれない。

白人ユダヤ勢力はロスチャイルドやロックフェラーがその代表格であるが、これらは
闇勢力の部長クラスだという説もある。役員クラスはシェルバーン一族とかタクシス
一族などの欧州貴族だという説だ。こうなると白人ユダヤの最終黒幕説も、それらの
隠れ蓑の流言説になり下がるような感さえある。何が本当なのかは、一般の人間
の考えの及ぶところではないかもしれない。
いずれにしても、闇の頂点のことは、我々が想像するだけで、遠く手の及ばない存在
である事には間違いない。しかし闇の勢力は必ず存在しているのだから、もしこの
世の中を変えたいのであれば、何十億もの人間がその闇勢力の存在に気付いて声を
上げるべきなのである。

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集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
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