最近、北朝鮮の日本、アメリカに対するミサイルの威嚇が激しくなっている。また水爆
の実験もやったようでアメリカや日本を含めた周辺国は警戒を強めているようだ。
北朝鮮という国は本当に特殊な国だと思う。社会主義国家であるのだが中国のよう
な国家でもないし、キューバのような国家でもない。北朝鮮の国民は一部の階級を
除いて国民は疲弊し飢餓状態だとも聞く。国の方針というものが国民に向いておらず
勝手に自分らの都合のいいような圧政をしているように思える。
北朝鮮という国はアメリカを一番敵視しているように見えるが、それほどまでに敵視
する必要があるのだろうか。朝鮮戦争の時代から停戦はしているものの今だ戦争状態
というのは異常であろう。目の前の韓国は、ほっぽいてアメリカを憎んでいるように
さえ思える。同じ社会主義の中国でさえ、アメリカをここまで敵対はしていない。北
朝鮮の元首は現在、金正恩であるが祖父や父の政策を踏襲して現体制を維持して
いるようだ。代替わりしたときに民主的な国家構想に転じれば、もっと進歩的な国に
成ったと思うが、やはり前と変わりばえのない独裁国家のままである。もし長男の
金正男が国政を引き継いでいたら多分もっと建設的で明るい国家になっていたのでは
ないだろうか。金正男は暗殺されてしまったが北朝鮮をもっと開かれた国にしたいと言
っていたようなので非常に残念である。北朝鮮の一代前の金正日には三人の息子が
おり長男の正男は海外を放浪しており、次男は政治に興味がなく音楽に道を求めた
そうだが、三男の金正恩だけはスイスで留学して帝王学のようなものを学んだと言われ
ている。スイスというと陰謀論では、マネーロンダリングなど裏の金融機関というイメージ
があり、ユダヤ資本が支配しているようである。そういった闇側の巣窟のような所で若い
頃を過ごしたということは、だいぶ闇側に洗脳されてしまったという事ではないだろうか。
北朝鮮の現体制を維持させるべく闇側が選び教育したのが金正恩という事なのであろう。
そして金正恩の下に居る幹部の中には、闇側の人間が紛れこんでおり、金正恩をコント
ロールしているのかもしれない。この構図はオウム真理教の麻原彰晃と同じような感じ
だ。北朝鮮は宗教とは関係がなさそうだが、国家版のオウム真理教といったところだろう。
この二つの共通点というのは思い込みが激しくて武力を持ちたがり、攻撃的だという事
である。闇側はこのような世の中がおかしくなるカードを次々に切っている。北朝鮮国家
というのもその一つではないだろうか。戦争の火種は絶やさないという事なのだ。

闇側は戦争、人工地震、気象兵器、ウィルス、薬害、金融危機などを使って世界の人口
を減らしたいようである。人口削減を推進しているものに、アジェンダ21というもの
がある。これは地球サミットで採択された21世紀に各国が取り組む行動計画というもの
である。その中には人口削減も考案されているらしい。書類に文書化はされてはいない
ようだが、ある石碑にその文言が刻まれているのだ。以下はトカナというサイトの抜粋で
ある。

  ■「人類は5億人以下を維持」

   人類の95%が“削減”されるというのはショッキングだが、具体的な数字としては、
   現在70億人以上の世界人口を5億人にするということらしい。この“5億人”という
   数字はどこから出てくるのか?

   米・ジョージア州エルバート郡某所に1980年に建てられた謎のモニュメントである
   「ジョージア・ガイドストーン」は、何かと陰謀論的な話題にされる建造物である。
   6枚の大きな花崗岩の石板が組み合わさった状態で並び、その板面には8カ国
   (英語、スペイン語、スワヒリ語、ヒンディー語、ヘブライ語、アラビア語、中国語、
   ロシア語)の言語でそれぞれ「10のガイドライン」が刻まれている。

   1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
   2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く
   3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる
   4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
   5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
   6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
   7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す
   8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる
   9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える
   10.地球の癌にならない――自然の為の余地を残すこと――自然の為の余地を
   残すこと

   もちろん、ここで注目すべきは1の文言の“5億人”である。

   この「ジョージア・ガイドストーン」が建てられた経緯は判然としないのだが、明ら
   かに陰謀論的な、今の言葉で言えば世の1%の支配者層の意向をあらわした“上
   から目線”のメッセージが綴られているといえるだろう。まさにNWO(新世界秩序)、
   世界 統一政府の実現が暗に示されているともいえる。そしてこの“理念”がアジ
   ェンダ21に反映されており、この“理念=ガイドライン”を2030年まで実現すること
   が世界のエリート層の間で2015年に決まったということなのだ。


   ■すでにはじまっている人類の“大選別”とは?

   ではこの“5億人”の内実はどうなっているのか? 聖書的には「最後の審判」、
   スピリチュアル的には「アセンション」で人類が選別されるという手はずになって
   いるのだが、終末の日を待たずとも、実はその選別はすでに始まっているという
   主張がある。それが大選別(The Great Culling)だ。

   ドキュメンタリー映画『The Great Culling: The Truth About Our Water』
   (大選別:水道水の真実)などによれば、すでに我々が日々口にしている水道水や
   食物、医薬品にはじまり今こうして呼吸している空気までもが
   有害な化学物質にまみれているという。これこそがすでにはじまっている“大選別”
   で、我々は気づかないうちに化学物質に毒されており、不妊の蔓延、短命化が
   起こっているという。つまり日常的に晒されているこれらの化学物質によって我々
   は遺伝子的に絶滅させられようとしているというのだ。
   このきわめてシビアな状況をサバイブできるのはこの“現実”を知り十分な対策を
   とっているエリート層と、これらの化学物質への耐性を遺伝子レベルで獲得した
   人々である。そしてこれらの人々の総計が“5億人”なのだ。いったい2030年までの
   十数年の間にどんなことが起るというのだろうか? もしこの改訂版・アジェンダ21
   が鋭意進行中であるとすれば、近いうちにドラスティックに事態は進むことになる
   はずであり、我々は注意を怠ることはできない。

ジョージアストーン


この世の中はこういった、とんでもない事を考えている狂人もいるのである。しかし多くの
人間は、世界の統合だの人口削減など想像もしないだろう。そういった普通の一般人の
中にも、あれ?これは、ちょっと違うんじゃないの?と気付いて正しいと思う方向へ修正
しようとする人間もおり、世の中はその攻めぎ合いになっているように思われる。
例えば統合失調症というものが近年増加しているが、その強制入院の移送制度(役人
が被害者を強引に病院につれていく)というのが押し進められたが、最近になって、
やり過ぎではないかという事で規制がかかり始めているという事を聞いた。強制入院
というのは自治体の承認が必要だが対応をしないところもあるようだ。また、やりすぎ
防犯パトロールなども一人の人間を追いまわして人権を蹂躙したが、やはりやり過ぎ
ではないかという事で規制がかかった。こういったブレーキがまだ機能しているのは、
我々にとって救いではないだろうか。世の中の多くの人々は陰謀論のような闇勢力
は信じていないだろうが、おかしいものはおかしいと思い浄化する機能があるように思
える。こういった一般人の中にも世の中の変な規則や仕組みに異議を唱える人間が
いるという事で、まだ世の中捨てたものではないという感じもあるのである。

アジェンダ21であるが、その内容は表向きには、地球の環境に憂慮する内容である。
地球の汚染、人口問題、戦争による破壊、人々の経済格差を無くす取り組みなどが
提言であり正論としてとらえるなら非常にすばらしい事に思われるが、闇側に都合の
いいようにとらえる事もできる。このような提言を実行するには世界を統一する政府か
、それに準ずる国際組織が取り仕切る必要があるだろう。地球の汚染には、それを
排出した国にペナルティーを課し頭を押さえ込む。人口問題は前述の通り秘密裏に人
を間引いていく。戦争は国同士の調停に赴き国の内部に干渉し懐柔、束縛する。経済
格差を無くすというのは、個人の財産を没収するという事に置き換えることができるの
ではないだろうか。すべての権力が世界統一政府に集中するような構図になってしまう
ということなのだ。

闇側はアジェンダ21のように一見、世の中にとって良いと思われる改革を提示してくる
がその裏は世界の権力を掌握しようという野心を隠し持っているように思われる。そう
いったものに安易に賛同してしまうと取り返しのつかない事になりそうだ。集スト、テクノ
ロジー犯罪が実験だというなら、そういった攻撃で人間が皆、降伏して洗脳され従順に
なるような実験プログラムになっているという事も言えなくはない。
今後は更に電磁波の影響が強くなり、人々の行動が操作されるかもしれない。しかし世
の中の矛盾に気付いてブレーキをかけてくれる人間も決して減らずに偽善を正していっ
てくれる事を強く願いたいものだと思う。
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当ブログは今まで週一で記事を掲載してまいりましたが、私的な理由により
今後は月一、ニ本の記事の掲載にさせていただく事にいたします。どうか
ご了承ください。今後ともよろしくお願いします。
先日、私のブログ内で偽被害者と思われる人間とグレイな人間のyとHという人間
が現れて、わけのわからない、やり取りをしていたが、本当に迷惑な話であった。
Hという人間は自分自身が何かに操られているという自覚があり、その事を人に話
すのに何のためらいがないという事には本当に驚かされた。Hという人物は頭の中に
分別の判断機能がないのだろうか。はたまた知的障害者なのであろうか。また私が
意見はコメント欄ではなくメールフォームに意見を書いてくれというと、メール
フォームの場所がわからないと言ってくる始末だ。見れば誰でもわかるところに
あるのだが、本当にわからないのだろうか。ひょっとしたら頭がおかしいふりをして
いる工作員ではないかと私は思い始めている。この事は私とやりとりをしている
北海道の被害者の人も、この人物のコメントを読んで、バカのふりをしている工作員
ではないかと言っているのだ。確かに、それを匂わせるHのコメントはある。
それは次のようなものだ。

  ”風様、y様からは私に対する猜疑心を素直に吐露されております。初めての
   経験でした。今日になって「もしかして風様とy様はネズキン様による自作自
   演かな?」等という疑惑が湧きましたが、真意の程は定かではないませんし、
   実際にそうであったとしてもお三方は違うと申しますでしょうし、それで
   構わないと思います。私は加害者は存在しないというスタンスです。”

というものだ。私が自作自演をして何の得があるのだろうか。また目的もない。もと
もと風氏のコメントに積極的に割り込んできたのは、お前ではないかと言いたくなる。
このコメントは、ただの痴れ者ではなく悪意を持った、したたかさのようなものを感じ
る。メールフォームの場所がわからないと言っているのも、ただ単に身元がばれる
のでメールのやりとりをしたくないという事なのかもしれない。
私は、いろいろな工作員らしき人間をネット上で見てきたがこういった道化のような
偽装被害者は初めてである。
その後にコメント議論にyという工作員が割って入ってきたが、こいつはだめ押しで
あろう。敵側は一見頭がおかしいと思われるような人間を投入して、ブログを荒らし
次に一見頭がまともそうな奴を投入して、そいつが頭のおかしい奴の意見を利用する。
そしてブログ主の中傷を正論のように誘導するという事をやっていると思われる。
全く人の信用を落とすためなら、なりふり構わず何でもやるといった下種の類だ。

集団ストーカー被害者はブログでもツイッターでも、このような工作を受けていると
いう人が多いと思う。特にツイッターなどは、リンクが多岐で多くの人間が繋がって
いると思われる。ゆえに工作員が複数いて真の被害者を陥れようと悪評を言い広め
れば真偽のわからない他の被害者達は信じてしまい、その真の被害者は孤立してし
まう事になるだろう。そうやって被害者同士を反目させようという魂胆だ。
偽被害者の被害に遇っている人で、よく言っているのが、活発な周知活動をして信頼
を得ようとする人間と、それをタイコ持ちのように祭り上げる手下のような人間が
組んで真の被害者を悪者にするといった図式があるという。
人というのは肩書きや知名度などで、その人間を評価してしまうので、普通の地味な
人間よりも信用してしまう傾向がある。ゆえにその心証を良くしようとする活発な
偽被害者の巧妙な言動で他の被害者は懐柔されてしまうという事なのだ。
偽被害者が、あの被害者はおかしいといい始めると、それに賛同するサクラのような
手下が、その通りだと騒ぎだし、いつのまにか真の被害者が悪者にされる事になって
しまう。複数の偽被害者による連携工作である。私のブログの件も登場人物のキャラ
クターこそ違うが、複数の偽被害者の連携によって、やられているという感じだ。
まったくとんでもない連中である。
また偽被害者の中には、こういった積極的な行動をする者ばかりではなく自然体で
被害者間に溶け込んで情報のみ収集している者もいるのではないだろうか。こういっ
た人間はちょっとした機会に真の被害者に仄めかしと思われるようなサインを出して
嫌な気分にさせるように思われる。しかしこれらの人間と、ただ無意識で操られて
いる人間の奇行とは判別がむずかしいので完全に特定する事はできないようだ。これ
も結構厄介である。

そのほかネット上のブログの中にも偽被害者が書いていると思われるものが多いよう
に思われる。その中には完全にそうだとは言い切れないものもあるが、次のような
ものはその可能性が高いのではないだろうか。

・集団ストーカーの現象は存在するが、電磁波被害のテクノロジー犯罪な無いと言っ
 て、それを言っている者は偽者だと決めつけているもの。

・ブログ自体の内容が陰々滅々でおどろおどろしくて呪詛的なもの。

・宗教色が濃く、自分のブログ内で宗教グッズなどを販売しているもの。

・ブログの内容が何を言っているかわからず錯乱したような文章で脈絡の無いもの。
 これは集団ストーカー被害者というものが精神異常者だと思わせたいのだろう。

・自らの被害に関する記述が極端に少ないもの。普通、被害者は自分の被害の酷さ
 を知ってもらいたいと思うものだが、そういったものがないという事は体験して
 いないという事ではないだろうか。陰謀論のみに終始しているようなものは何ん
 となく怪しい。

以上のようなものがそうだと思うのだが、上記のようなブログを見て、おかしいと
思った被害者の人も少なくないのではないだろうか。
こういったブログはネット上では結構、散乱しており集ストブログの3割ぐらいを
占めていると思われる。

あと偽被害者の工作に誘導されて本当の被害者を偽者として疎外してしまう、その
他の被害者の人にも心理的な問題があるようだ。
被害者は皆それぞれの考え方があり、自分が思う特定加害者が居ると思われるが、
その事で真の被害者同士が議論になった場合など、その心のスキ間に偽被害者が
割り込んで一方の被害者に加担し、もう一方の被害者を偽者に仕立てようとする
場合もあると思う。そしてそれを見ている周りの被害者の中にも一方の意見に賛同
する者がいるわけなので、結果それらの人間は偽被害者に扇動され、一人の被害者
が集中攻撃を受けるという形になる。その間も電磁波工作で、皆の感情が操作され
増長されているので偽被害者中心の輪のようなものが出来上がってしまう事になる
のではないだろうか。これは実に恐ろしい事だと思う。
この犯罪自体まだわからない事が多すぎるので皆、推論でしか議論できないという
のもネックであり、これもいたしかたない事かもしれない。
集ストがあまり解明されていない現時点では、こういう事が起こった場合、皆慎重
に観察して判断するしかないだろう。

偽被害者、また偽被害者のように振舞う無意識行動の被害者、被害者以上に集スト
撲滅活動をする偽被害者など、集スト被害者の世界は混沌としている。全部見分け
るのは、至難の業だろう。現時点では、真の被害者は自分が信頼できる数人の
被害者と親交を深めていくしかないかもしれない。しかしその小さい単位が集まって
連携していき純粋な大きな結束の輪ができたら私達の未来は大きく変わるかもしれ
ない。これは時間がかかるかもしれないが私達被害者がやっていかなければならない
課題の一つではないだろうか。

日本の被害者は電磁波による加害は”テクノロジー犯罪”という名称を使用してい
るが、それでは海外ではどのような名称で呼ばれているのであろうか。一般的には
日本でいう”テクノロジー犯罪”は英語圏では”エレクトリックハラスメント”
あるいは”エレクトリックハラスメントシントムズ(電子ハラスメント現象)”
という言葉で表されているようだ。そしてその内容であるが我々日本人とはたして
同じ被害なのであろうか。今回はネットで”エレクトリックハラスメントシントムズ”
で検索した海外記事で、どのような被害が発生しているか、またその現象をどういう
ふうに捉えているのか見てみたいと思う。

まず”Retconned”という海外の掲示板のようなサイトにあった集団ストーカー、
及び、テクノロジー犯罪の犯罪パターンの一覧を見てみたい。


1、 あなたはあなたの家族、友情、ビジネス関係のすべてが荒れ果てていることが
   分かり、あなたはこれを引き起こす原因がわかりません。

2、 見知らぬ人が歩いたり、運転したりする際に、あなたが「偶発的に」ブロック
   されることが劇的に増加し、毎日、いくつかの「ブロック」インシデントが
   発生することがわかります。 これはターゲットが「ストリートシアター」と
   呼ぶものの一部です。 通常の生活の中で発生するものよりもはるかに
   頻繁なブロッキングであり、通常の発生の比ではありません。

3、 電話には、しばしば沈黙または異常なトーンまたは異常なエコーがあります。
   あなたは間違い電話で時間をロスする事が多くなります。

4、 あなたが外に出て歩くか車を運転している時に街灯の下を通ると、その街灯が
   急に灯ります。

5、 あなたの腕時計や他の電池があまりにも早く切れすぎるのは非常に不自然です。

6、 あなたは、まったく同じ時刻に突然目を覚ますことに気付きます。毎晩真夜中
   にあなたの頭の中で避けられない声がするのはけっしてあなたが精神病だから
   なのではありません

7、 耳鳴りが 電子機器の電源を入れたり切ったりすると起こることがあります。

8、 偽の電話または偽の時計の音または偽の何かの物音が聞こえます。
  
9、 騒々しい鳥の声、どこにでもあなたを追ってくる。

10、あなたの皮膚の中に深い針を刺したような痛み、特に眠ろうとするときに発生。

11、眠っているときに、小さな電気ショックで始まる非常に強力なかゆみ

12、リラックスしている時に非常に速い心拍

13、リラックスしていて適温の環境にいながらの非常に高い体温、発熱、

14、振動が身体の広い部分に発生。近くに振動する物体は何もないにもかかわらず

15、一度目を覚ますと、大量のカフェインを飲んだかのように眠りに戻ることができ
   ない

16、起きている間、目が開いている時も閉じているときも鮮やかな3D画像を見る。

17、あなたはどこかへ行く必要がある時に、そこに行きたくない感情を強要させら
   れる。また逆に行く必要がない所に行くことを促される。

18、隣人は壁を通り抜けてあなたの私生活を見ることができます。

19、あなたの心が読まれている、読まれていないと思う繰り返しの不確実性

20、自宅や職場での侵入、小規模窃盗、妨害の繰り返しの証拠

21、あなた決して疲れてはいないのに急にやってくる脱力感。

22、体の様々な部分の熱さと寒さの感覚。

23、味覚の操作。 食べ物や飲み物が、まったく違う味で味わいづらいことが
   あります。

24、視力の操作。 視力は曇っているか、霧が見えているように見えます。

25、接触感覚の操作。 身体の様々な部分は、震え、振動、または完全に麻痺する
   ようにすることができます。

26、頻繁な痛み:腹痛、頭痛、耳、歯痛が数時間続いたり、数分感覚で起こった
   りします。 あと目を刺すような痛み。

27、睡眠不足、またはテレビでも見ているような、はっきりした夢を見る。

28、記憶と集中は、深刻な影響を受け続けています。
   
29、感情状態、怒り、不安、嗜眠、平静、麻痺、覚醒などの感情の制御

     あなたはどれくらい経験していますか?

というような感じであるが、私自身においては、ほとんど当てはまる事ばかりである。
日本の被害者の多くの人も上記の現象に共感する人は多いのではないだろうか。
海外の被害者の人も日本の被害者とほぼ同じ被害を受けているという事が言えるの
だと思う。

次に被害の段階を4つに分類しているサイトもある。段階のステージがあがるほど
過酷になっている事を示しているようだ。それが次ぎのようなものである。

 第1段階の兆候:
  
  ビジネスや個人生活の妨害、地域内の奇妙な対応。
  
  心拍数の増加
  
  緊張感 苛立ち

  起床時の圧縮椎骨

  音の感受性

  うつ状態

  軽度のけいれん

  集中できない

  パソコンのメモリの損失

  寝汗

  耳の感受性、耳鳴り

  GERD(飲み下すことの困難)

  関節炎

  ぼやけた目の光景

  睡眠不足

  爪が波状になる

  大腿部上部の水分やセルライトの蓄積

  極度の痛みで首や肩の痙攣

  感情をともなわない涙

  頭の軽い圧力、曇った感じ

  頻尿

  皮膚の表面近くのエネルギーの復調に起因して、
  顔や背中に空気流れを感じる

  心拍数の増加

 第2段階の兆候:

  皮膚の灼熱感

  髪の喪失

  頭部の加熱感

  発疹

  強い眠気

  強制疲労

  仮想不眠症

  顔のしわ

  湿気による水の膨張による毛の破損、マイクロ波の熱による髪の割れ

  制御不能の怒り

  身体の熱

  子供の症状で、ADD(注意欠如多動性障害)

 第3段階の兆候:

  神経の調整の喪失

  不眠症による事故

  視力障害

  筋肉の萎縮

  心臓弁の損傷

  体重増加、あるいは喪失

  吐き気

  音の感受性

  無器用になる

  窒息する

  はっきりした夢

  アルツハイマー型の症状

  気分のむら 無関心 、無気力

  眠ろうとする時、手足の跳ね上がり
  
  忘却

  便秘

 第4ステージの兆候:

  心臓発作

  脳疾患

  ガン疾患

  狂気

といった被害の段階的な推移が示めされているが、これも日本の被害者とほぼ
同じような感じではなかろうか。また、ああこの現象も被害の一つだったのか
と思わせるようなものもある。多くの被害者は第三ステージで停滞していると
言っていいだろう。

あと私がエレクトロニックハラスメントのサイトで気になったもので三つの電磁波
誘導の方法があると言っているサイトがあった。これは今まで読んだ事のない内容
なので載せたいと思う。少しわかりにくい内容であるが次のようなものだ。

・マイクロ波キャリアULF-UHF誘導法
この方法は、オーディオ、ビデオ、または他の形態の信号を有する変調されたマイ
クロ波信号を利用し、あるいはデータさえも使用することができる。
VDI(音声/データ/画像)搬送波信号を有するマイクロ波エネルギーは、その後、
標的領域または個人に向けられる。ある個人から別の個人へのこの変調されたマイ
クロ波エネルギーへの反応は、通常、わずかに異なり、電子ハラスメントとして
診断することを非常に困難にする。嫌がらせの音声/データ/画像誘導形式は、犠牲
者が頭の中の声を聞くか、ランダムな画像や光を見るようにします。
同様の技術は、人間とイルカとのコミュニケーションを可能にするために開発され
たものでも、心の読み取りと制御の目的で秘密機関によって使用されるとさえ言わ
れていました。ワイヤレスニューロフォンとして知られているデバイスは、類似の
機能を実行する他のそのようなデバイスとともに特許を取得しています。
マイクロ波搬送波ULF-UHF誘導装置をターゲット位置に配置し、遠隔操作および監視
することができる。送信場所は、携帯電話の送信サイトと同じ方法で隠すことができ、
容易に識別することができません。このセルアンテナは容易に隠すことができます.


・直接接触誘導法
この方法は、被験者の皮膚に直接接触する必要がある。皮膚を介してエネルギーを
伝達する自然な能力を利用して、音声/データ/画像誘導(VDI)が皮膚を介して誘導
されます。DCI方法は、VDI信号で変調され、容量性スキンパッドを使用して被験体に
結合される単純な高電圧DCキャリアを使用する。コンタクトは、身体のどこでも皮膚
の任意の部分に接触する必要があります。この信号は、皮膚表面下の神経によって
受け取られ、解釈され、情報信号を処理する脳に送られ、目または耳を実際に使用
することなく、画像または音声またはデータを標的に現わせる。同様の装置がニュ
ーロフォンとしても知られている。類似のデバイスには多くの特許があります。誰か
への不正使用の証拠は、皮膚に2つ以上の円形の赤いマークまたは2つ以上の水疱です。


・磁気パルス誘導法
神経および人間の脳内のニューロンは、磁場に非常に敏感です。MPI法は誘導コイルを
使用して、脳内および脳周囲に低?中程度の磁場を誘発し、ニューロンを逸脱させ、
減速させ、または元に戻す。この形式の電子VDI嫌がらせは、携帯電話の長時間の使用
や長時間の電源線の周囲からの悪心による頭痛を訴える人に似た、EMI(電磁干渉)
感受性と診断されることがよくあります。磁気パルス誘導法は、ターゲットの家庭また
は周囲に埋め込まれた装置を使用することによって使用され、遠隔操作され得る。


これら三つの方法の情報伝達操作で身体への何かしらの悪影響を与えているという事
らしい。三つともにニューロンという言葉が出てくるが、これは神経細胞のことで
この神経細胞に情報を送り込んでいるということである。
まずマイクロ波キャリアULF-UHF誘導法であるが、要するにマイクロ波を使用して
情報伝達を頭の中に送り込むというものであるが、これはフレイ効果(マイクロ波
視聴効果)のことではないだろうか。イルカとの会話の方法もこの原理だと言っている
ようなので人と人の思考会話もできると言っているのだろう。また、それが可能で
あるならば、身体的なシンクロにより、知覚やダメージの感覚も共有することができ
るという事ではないだろうか。よく被害者にはダミーの人間がどこかに居てモニター
の役割をしているというが、こういった原理を使用しているという事なのかもしれない。
次に直接接触誘導法であるこの方法は直接被害者の皮膚に接触する配線が必要なようだ。
マイクロ波キャリアULF-UHF誘導法が無線であるなら、直接接触誘導法は有線の方法
のようである。皮膚の神経から脳にコンタクトをするといった方法であるが、これを
被害者にやるには、拉致して無理やり行うか、意識を完全に無くしてやるかどちらか
でしかできないだろう。この強引なやり方は、ひょっとしたら工作員を洗脳教育する
時にやる方法なのかもしれない。有線ならばその効果は無線よりも強力で確実に違い
ない。いわば拷問にも近い方法ではないかと思われる。
そして、磁気パルス誘導法である。この方法は被害者の家の近くに隠して装備されて
いるということである。その装置で被害者宅を電磁界で包むということなのであろう。
この方法は情報のやりとりをするというより、脳の感受性に変化を与えて、他の誘導
電磁波の影響を最大限に引き出すように緩急をつけるといった役割かもしれない。
物を思い出させないようにするには減速して脳の活動を鈍くし、他の人と喧嘩をして
いるときは加速して、落ち着かせずに、まくしたてるようにするといったようなこと
をやっているのかもしれない。

以上がエレクトリックハラスメントで検索すると出てくる記事の一部である。海外
の被害者も日本の被害者と同じ苦痛を味わっていると言えよう。海外でも日本と
ほぼ同じだという事は加害元が同じだという事ではないだろうか。日本では、いろいろ
な団体が黒幕だと言っているが、それらは歯車でしかなく、やはり大元のラスボスは
欧米人のある種族であり影の権力者であると思ったほうがいいだろう。
その謎に包まれたベールが剥がされる時は本当にくるのであろうか。真実を訴えている
人間がマイノリティーでもその声を決して絶やさなければ、必ず陽は射すようになる。
そう思って戦い続けなければならないと確信する今日この頃である。

前回 yという偽被害者が当ブログに現れましたが、その後 ” Y ”という被害者
の方からメールをいただき、混同されると困るので区別をしてほしいという事
を言われましたのでお知らせします。以下がそのメールです。

  以前集団ストーカー被害のメールを送った被害歴20年のYという者です。

  今回の騒動拝見しました。

  y氏と私を同一人物と勘違いされている可能性を踏まえてメールしました。

  y氏と私『Y』は、まったく別の人物です。

  今回のy氏と間違えられると私が困るので、YMに変更お願いします。

  また私は今月、ACPさんなどに、集団ストーカー被害拡散チラシの依頼を
  しています。

  被害者同士の連絡等も考えています。

  よろしくお願いします。

という事ですので、くれぐれも皆様、混同されないようにお願いします。

Yさんへ
Yさん、yのことをYMにしてくれという事ですが、私はYさん自身の言葉を記事に
載せて知らせたほうが理解を得られると判断しました。このほうが被害者の皆さんが
一通り見ると思います。またYMと名乗っている被害者がいないとも限らないのでこの
ほうがいいでしょう。ご了承よろしくお願いします。

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集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

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