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我々集スト被害者は凄惨な被害を受けているが、この犯罪も闇勢力の多くの犯罪
の一部だと私は思っている。闇勢力は様々な破壊工作や謀略に手を染めていると
思うのである。戦争の誘発、気象兵器、地震兵器、金融操作、病気の蔓延、人々
のマインドコントロール、精神疾患、自殺など、すべては連中が起こしているの
ではないだろうか。今回は、そういった悪魔のような連中がなぜ生まれたのか考
えてみたいと思う。ただしこれは、想像の域を出るものではなく、一つの説である
という事で参考程度に読んでいただきたい。

陰謀論でよく登場するのはイルミナティー、フリーメーソン、ユダヤ資本勢力と
言われているが、これらは一つのものだと言っている人もいる。そしてその組織
の中心になっているのは、白人ユダヤだと言われているのだ。そもそも白人ユダヤ
とは何なのだろうか。それを説明する前にユダヤ人とは何かという事を説明する
必要がある。
本当のユダヤ人は紀元前10世紀頃にパレスチナに王国をつくったと言われて
いる。当時のユダヤ人は、肌が浅黒く、白人というより、オリエンタルな顔だち
だったという。この民族がユダヤ教をつくり旧約聖書をつくったのである。旧約
聖書はユダヤ教の経典なのだ。またユダヤ人の定義であるが、ユダヤ教を信仰す
れば、どんな人種の人間でもユダヤ人になれるという事らしい。故に白人で
あろうが、黒人であろうが、黄色人種であろうが、なろうと思えばなれるという
わけだ。白人のユダヤ人(アシュケナージ)が多く出現したのは、中世の頃だと言
われている。

純粋なユダヤ人は大昔の紀元前13世紀ごろ、パレスチナに自分らの国を建国
したようであったが、それ以前は方々に散らばっていて、奴隷にもなっていた
ようだ。旧約聖書のモーゼの十戒にもあるように、エジプトの奴隷だったユダヤ
人何十万人がエジプトを脱出してパレスチナの地を目指すという話もある。
そして自国の建国後の紀元前580年頃にバビロニア王国に制服されて住民は
また捕囚されたという事である。バビロニアに送られたユダヤ人たちはその地で
ユダヤ教という体系と、タルムードという思想を構築したと言われている。その
タルムードというものが大問題視されているのである。ユダヤ教の教えに関し
てはそれほど忌まわしい記述はないのだが、タルムードという経典には忌まわし
い記述が多いのだ。例えば

「汝ら(ユダヤ人)は人類であるが、世界の他の国民(ゴイム)は人類にあらず
 して、獣類である。」
「世界は、ただイスラエル人のためにのみ創造されたるなり、他の民は空なる
 穀皮のみ、従ってイスラエルの他に民なし。」
「神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、高利貸し、窃盗によって、異教徒
 の財産を収奪することを命じる。」

というような呪いの言葉とも捉えられるようなものが書かれているのだ。ユダヤ人
はユダヤ教の教義を主に継承しつつ、タルムードの思想も陰に伏せながら、受け継
いでいたのかもしれない。また守銭奴的な商法もバビロニアから影響を受けたとも
言われており、その後のユダヤ人の生き方の規範にもなっているようである。
囚人にされ続けたユダヤ人が屈折しつつも自らのアイデンティティや誇りを保とう
としてできたのが、ユダヤ教の教えやタルムードだったのかもしれない。
また当時のバビロニアには悪魔崇拝のオカルト系宗教も多数、はびこっていたと
いうからその影響を受けたユダヤ人も多くいたと考えられる。その後バビロニア
はペルシャにに滅ぼされ、ユダヤ人は、またパレスチナに帰還することになるのだ。
その後はローマ帝国の時代になっていき、イエス・キリストが登場することとなる。
キリストは、バビロニアから来たユダヤ人の指導者を蛇王とののしったという。
キリストはユダヤ人が邪教であるという事を看破していたという事であろう。それ
が、きっかけとなりキリストは計略に掛かり十字架にかけられることになるのである。

以上は純粋なユダヤ人の歴史であるが、ここからは白人ユダヤ人に関する説明で
ある。時は流れて7世紀から10世紀にかけた頃にハザールという王国が黒海の
近くにあった。この国は遊牧民の国家で主な宗教もなかったようである。
しかし隣国にはキリスト教を主とする国とイスラム教を主とする国があって挟まれ
ており、絶えず双方から圧力がかかっていたという。特に主たる国の宗教を持たな
いハザール国はどちらでもないユダヤ教を国の宗教にする事で、その難局を乗り切
ろうとしたのである。ハザール王国の住民は皆、白人であったため、ここに白人の
ユダヤ教徒の国が誕生するという事となった。

1-ハザール

ハザール国にはバビロニア系の本当のユダヤ人も住んでいたに違いない。ハザール
がユダヤ教に改宗する際にも、ユダヤ教の教義もろもろのことを王や民衆に伝え
教えたと考えられる。故にバビロニアで育成された思想や生き方また、タルムードや
悪魔的な宗教の教義までもが浸透してしまった可能性がある。
そういったことでハザール王国は白人ユダヤの国となったわけであるが、しかし
そのハザール国も後に衰退して滅亡することになる。そしてハザール国にいた白人
ユダヤもまた、方々の散らばり、流浪の民となるのである。
流浪の民となった白人ユダヤ人は各地でその商才をふるって、成功したのではない
だろうか。しかし商売をうまくやるだけならまだいいのだが、中には悪魔的な宗教観
を持ち続けた白人ユダヤもいたのだと思われる。その悪魔的なものを受け継いだ者
こそが今日の闇勢力の原型だったのではないかという事なのだ。
その悪魔宗教の白人ユダヤの主な特徴は次のようなものになるだろう。

1、人を欺いてでも、お金を儲ける商才。(ユダヤ資本)
2、自分ら以外は人だと思っていない。 (人類家畜化)
3、悪魔を崇拝していて残虐になれる。 (大量殺人)

この三つは闇勢力が行っていること、そのものではないだろうか。
私は白人ユダヤの中の一部の悪魔宗教に、のめり込んでしまった人間が闇勢力の最終
黒幕のような気がしてならない。この頭のいかれてしまった連中が世の中を混乱させ
て楽しんでいるのだと思う。

旧約聖書の創世記では、ニムロデという人物が登場してバベルの塔という天にも
届かんとする巨大な塔を建設させるくだりがある。その人物は世界統一を試みた最初
の権力者だという記述があるのだ。 その行為が神の怒りにふれ、二ムロデは神への
反逆者の象徴にされたそうだ。そして、このニムロデを創始者だと言って、崇め奉って
いるのがフリーメーソンだという噂である。世界統一秩序(NWO)の思想と一致してい
るのだ。奇しくもEU(ヨーロッパ共同体)の本部の建物のデザインはバベルの塔にそっ
くりである。EUも、もはや白人ユダヤの手中にあるのだろうか。

1-EU本部
   バベルの塔         EU本部

またヨーロッパのスイスには、セルン(欧州原子核研究機構)があり素粒子衝突
加速器で研究が行われている。この大掛かりな装置の創設開幕式のセレモニーでも
悪魔の儀式のようなパフォーマンスの踊りや舞台、演出が披露されて物議をかも
したようだ。まるで悪魔の集団の宴ででもあるかのような、乱痴気ぶりである。
これも闇の白人ユダヤが自分の所有物だという事を誇示したいためのアピール
であろうか。

3-cern.jpg
         セルン開通式セレモニー

ヨーロッパはだいぶ闇勢力に汚染されてしまっているようだ。第二次世界大戦では
ナチスのヒットラーがユダヤ人を大量に殺害したが、ひょっとしたらヒットラーは
白人ユダヤの脅威を理解していたのかもしれない。また現在のパレスチナは白人
ユダヤの国として認められてイスラエルという国になっているが、この国をアメリカ
が援助しているというのも。おかしな話である。この二つの国は同一の支配者が
支配していると見てもいいのかもしれない。

白人ユダヤ勢力はロスチャイルドやロックフェラーがその代表格であるが、これらは
闇勢力の部長クラスだという説もある。役員クラスはシェルバーン一族とかタクシス
一族などの欧州貴族だという説だ。こうなると白人ユダヤの最終黒幕説も、それらの
隠れ蓑の流言説になり下がるような感さえある。何が本当なのかは、一般の人間
の考えの及ぶところではないかもしれない。
いずれにしても、闇の頂点のことは、我々が想像するだけで、遠く手の及ばない存在
である事には間違いない。しかし闇の勢力は必ず存在しているのだから、もしこの
世の中を変えたいのであれば、何十億もの人間がその闇勢力の存在に気付いて声を
上げるべきなのである。

集スト被害の工作の一つに冤罪工作というものがある。被害者の人でこういった
ものに遇ったという人も少なくないのではないだろうか。
私の妹もスーパーで万引き犯にされそうになったため、現在は外で買い物ができ
なくなってしまった。生活必需品はネット通販で、また食材は宅配で済ますよう
になったようである。妹の場合はあるスーパーで工作を受けたという話である。
その詳細はこうだ。そのスーパーで買い物をしている時にその店の販売員が
急に近寄ってきて、話し掛けてきたのであるが、どうやら試供品の商品を渡したい
ようであった。妹は要らないと断ると、何とその販売員は強引に妹のバックに
その商品を無理やり捻じ込もうとしたのである。妹はただごとではないと危険
を感じたので怒りながら断ったそうである。すんでの所で万引き犯に仕立て上げ
られそうになったのであった。
こういった冤罪工作というものはネット上に似たようなものがいくつか見られる
これを専門にしている工作員というものが存在しているようにも思える。集スト
自覚者でも、そうでない人でもこの工作被害に遇う可能性はあると思う。充分
注意したほうがいいだろう。以前の私はレシートなど、あまり気にしないで、もら
わなかったりしたものであったが、現在では必ず買った証拠としてもらうように
している。どこに罠があるのかわからないという事で用心深くなったのだ。

妹のケースによく似たケースがネット上にあったので、紹介したい。それが以下
の記事である。

  自分が幼稚園とかそれ位の頃の話です。 ある日、母と妹と一緒に近所の
  スーパーへ行った。 買い物を済ませて帰ろうとしてると、知らない女性が、
  母に声をかけてきた。 母の同級生(だったような。)が偶然そのスーパー
  で働いていたらしい。 で、母と私たちをスーパーの倉庫近くに案内した。
  (何で倉庫近くに行く事になったのか覚えてないが、母は戸惑った様子
  だった。) そこに居たら、何ぜか分からないけど、 母だけ事務所連れて
  いかれて、妹と二人で違う部屋で待つ事になった。 おじさんとかおばさんが
  相手してくれて、ジュースもくれて嬉しかったのを覚えてる。
   しばらくしたら、母が戻ってきたんだけどすごい目が真っ赤で、泣いてた
  のがバレバレ。 母が、すみませんって言って、買い物袋もって出て行こう
  としたら 「それ何?その袋何入ってんの?」っておっさんが聞いてきて
  母が泣きながら「買ったものです。。。」って言ってた。 子供ながらに、
  泥棒って事?って思って私も泣きそうになった。 店を出たら父と兄が待っ
   てて一緒に帰った。 父はしきりに「大丈夫か?」って母に聞いてた。
  その時の事を高校生の頃に思い出して兄に聞いてみたら、母の友達に万引き?
  を進められ、 断りきれず、揉めてる所見つかって事務所に連れてかれたとの事。
  そして大人になってまた何か気になってきたんで、思い切って母に電話して
  聞いてみた。 それはこんな話だった。

  スーパーで母の友達にたまたま再会し(高校の頃の同級生だが仲良しでは無か
  った) 「私ここの社員だから、サンプルとか貰いたい放題なのよねー。」
  って言って倉庫から色々商品を持ってきた。 母は別に仲の良かった子
  じゃないし、サンプルっぽくないしで、遠慮しとくって言ったのだが
  そんなやりとりしてる所を、他の従業員に見られ 万引きに間違えられて奥に
  つれてかれたとの事。 友達が弁明してくれるかと思いきや、 「この人が勝手
  に商品持って行こうとしたので止めた。」とか言い出して 店長さんには責めら
  れまくるは、父に連絡されるは、無実を訴えても信じてもらえないはで くやしく
  て泣けてきたよって言ってた。 結局、他の従業員が友人が倉庫から商品をつかん
  で店内に入ってく所を見てて、 それを責められた友人が自供し、疑いは晴れて
  開放されたって事だった。 連絡を受けた父はまだ着いてなくて、入り口にいた
  兄と一緒に待って一緒に帰った。 スーパーの人が後日謝りにきてくれた。 友人
  は商品を勝手に色々持ち帰ったりしてたらしく、クビになったそうだ。 そんな
  事した理由は、昔の同級生に見栄を張りたかった、社員って事にしたかったとの
  事。 (その人はパートだった) 母は、子供の前で泥棒扱いされたのと、責めら
  れたことがショックで そのスーパーには行かなくなった。 もう20年位前の話
  です。

というような話であるが、疑われた母親なる女性は、もろに工作に嵌った被害者の
ように思われる。仕掛けた女性店員は本当に見栄をはって商品を自分がどうにでも
できる立場だという事にしたかったのだろうか。何かしら初めから罠を仕掛けたよう
な感じだ。そのスーパーでは商品が日ごろから倉庫から無くなっていて、問題になっ
ていたのかもしれない。それをやっていたのは、その女性店員で、すべてを母なる
女性に罪を被せようとしたとも考えられる。またその女性店員の背後には、何かしら
の不穏な団体があり、その女性被害者を陥れるように指示されたのかもしれない。
それでも、この例は濡れ衣が晴れて良かった例であると言える。

また次のような冤罪の事例もある。

  スーパーで買い物をしていました。会計をするためにレジに並んでいました。
  私の前に1人並んで、私の後ろにも2人くらいという感じでちょっと混んでいる
  状態でした。そこに割り込んできた覆面万引きGメンらしき女性が、「あなた、
  会計まだでしょう!ちょっと事務所にきてください!」と私を連れて行こうと
  したのです。私は「は?」と思い、無視をしていたところすごい力で私を連れ
  出し事務所へ強制連行。事務所で取り調べを受けました。確かに会計はまだです。
  でもスーパーの外にはでていないし、レジの列に並んでいただけです。と説明
  しても、その覆面万引きGメンらしき女性は納得せず、「店長にも警察にも言わ
  ないから、商品を返しなさい!」と言って来るため私では解決できないと思い、
  自分の携帯から警察を呼びました。警察が来て警官が店長を呼んでくれて話を
  したところ、覆面万引きGメンらしき女性が「万引き犯を捕まえた!!」と連呼。
  私は警察に経緯を話したところ、防犯カメラやレジ付近で聞き取りをしてくれた
  らしく万引きではないことが立証されました。店長さんはきちんと謝罪をして
  くれ、その女性にも謝るように促してもその覆面万引きGメンらしき女性はまだ
  「万引き犯だ!」とわめき散らしていました。私は警察官の方にお願いし、身体
  検査もしてもらい問題ないと言われました。それでも、その女性は引き下がらず・・
  店長さんは平謝りで、その女性をなんとかとめようとしていたのですが「私が
  犯人を捕まえたのになんで!?」と言っている始末。警察官も店長さんも私を
  帰らせようとしてくれたのですが、その女性が邪魔をし私は数時間スーパーに
  軟禁状態でした。なんとか、帰宅できましたが精神的、体力的にも疲労困憊でした。

というような話だ。この場合は、万引き冤罪を仕掛けたのが覆面万引きGメンのようで
ある。女性がレジに並んでいたにもかかわらず強引に引きずり出し、万引きをしたと
主張している。めちゃくちゃである。万引き犯扱いされた女性は警察を呼んで身の潔白
を晴らすことができたが、対処を間違えていたら、とんでもない事になっていただろう。
こういった強引な万引きの仕立て上げというのを万引きGメンがやるというのは信じられ
ないことだ。立場上取り締まる役のほうが有利だとでも考えているのだろうか。
この万引きGメンもひょっとしたら何か不穏な団体に属している人間かもしれない。何と
してでも女性を被害者にしなければならないようなノルマ、あるいは責任でも負わされ
ているような感じだ。また喚き立てていたというから、常軌を逸っしているようにも
見え、洗脳されているようにも見える。何か恐ろしい裏がありそうな事例だと思わない
だろうか。


そして三つ目は万引きではないがスーパーで起きた誤認逮捕死亡事件の記事である。

  四日市市のジャスコ四日市尾平ショッピングセンターにあるATMコーナーにて、
  2~3歳ぐらいの幼児を抱いていた若い女に泥棒扱いされた無実の68歳の男性 が、
  店員や買い物客ら3人に取り押さえられ、居合わせた四日市南警察署の警察官の
  拘束後に死亡した。男性の死因は「高度のストレスによる高血圧性心不全と
  不整脈」と発表された。店員や買い物客が男性を制圧している隙に女は逃走し
  ており、三重県警察は虚偽告訴罪の被疑者として捜査を続け翌年2005年には
  現場の監視カメラに映っている画像を公開した。
  2011年2月17日午前0時、窃盗未遂事件における公訴時効が成立し、未解決事件
  となった。三重県警察は翌18日、被疑者死亡のまま男性を書類送検した。しかし、
  翌月の3月に、男性と女が奪い合いになっていた財布は、死亡した男性の所有物
  だったことが判明した。つまり、窃盗罪自体が成立していなかった。
  
  当時の監視カメラが写していた画像は以下のようなものだったらしい。
  
  1、男性の両手は、買い物袋を持って塞がっていた。
  2、男性がATMを操作している最中、女が突如ATMコーナーに入ってくる。
  3、女は突然、男性の肩にぶつかっていき、体を触るような仕草を始める。そして、
    男性の胸倉を掴んで揉み合いとなる。
  4、女の「泥棒」という叫び声の後、客3名がATMコーナーに入る。
  5、この間、監視カメラの映像から、男性は一切の窃盗行為をしていないことが
    見て取れる。
  6、男性が取り押さえられる約5分前から、女がATMコーナーから3、4m離れた位置
    より、何度もATMの方をうかがう様子が映っていた。

  店員や買い物客が取り押さえ、女が立ち去った後、別件の万引き事件の処理で居合
  わせた警察官2名も現場に到着し、男性を後ろ手に手錠をかけ20分間うつ伏せで押さ
  えつけた。この20分の間に、男性は意識を失い、嘔吐もしていたが、警察官は拘束
  を続けた。通報を受け応援の警察官が事件現場に到着すると、男性は意識を失い、
  嘔吐した形跡があったため、男性の拘束を解き、救急車で病院に搬送する。しかし、
  病院に運ばれた段階で、既に男性の脳は回復不能な損傷を受けており、翌日男性は
  死亡した。男性が最期まで護るように握り締めていたキャッシュカードは、3つに
  折れ曲がり、眼鏡も片方のレンズが壊れていた。警察官のこの逮捕拘束について、
  四日市南警察署は、「一般的な制圧行動だった」と発表している。拘束を続けた
  警察官は、当時29歳の警察官だった。四日市南警察署は、後に誤認逮捕を認めて
  いる。事件を知った有志によって、公文書開示請求を三重県警察に行われたが、
  棄却されている。

  2007年(平成19年)、男性の遺族が、警察官の度を超えた対応により男性が死亡した
  として、三重県を相手取り、約5,700万円の損害賠償訴訟を起こした。この訴訟に対し
  三重県側は、対応は適切だったとして争う姿勢を示している。2010年(平成22年)
  11月18日、津地方裁判所にて、原告の訴えを一部認め、880万円の支払いを命じる判決
  を出した。判決で、裁判長堀内照美は、「制圧行為は必要かつ相当な限度を超え、
  違法」として制圧行為の違法性を認めたが、死亡との因果関係は認めなかった。
  遺族側は27日、控訴。2011年(平成23年)9月、名古屋高等裁判所での控訴審判決で、
  警察官の取り押さえが違法として、三重県に対し3,640万円の支払いを命じた。

この事件も冤罪ではあるが、死亡にまでいたってしまった事件である。泥棒扱いされた
男性が取り押さえられてショック死したということのようだ。この事件は冤罪を
かけられた男性が死亡するという、凄惨な悲劇であるが、本人の無念が、いかほどであっ
たかと想像すると、本当に憐憫の情を禁じ得ない。冤罪を仕掛けた女はまだ見付から
ないのだろうか。その女は幼児を抱いていたというから、その女と男性が争っていたならば、
見かけ上男性が襲っていると見られても仕方なかったか状況かもしれない。女はそれを
計算して仕掛けたとも考えられる。
この冤罪のシナリオは女の知恵であろうか。それとも誰かのさしがねであろうか。この
事件の場合も仕掛けた女がどこかの団体の工作員である可能性が充分ある。女の行動も、
意図的な強引さがあり、何んとしても男性を泥棒にしたいようだ。またそのトラブルに割っ
て入った三人の客というのは揉みあっている二人の事情も聞かずに男性を押し倒したのだ
ろうか。さらに駆けつけた警官も男性を20分間も、うつ伏せで押さえつける必要が
あったかということだ。これらの人間は何か共通の意図でも持ち合わせていたのであろうか。
それにしても別件でその店に偶然居合わせていた警官というのもおかしな話だ。被害男性
に手荒なことをするために現場付近に待機していたと考えられない事もない。
そうだとすると計画的な犯罪で、警官はカルト警官だという事になる。警官によってはそう
いった類の連中もいるということも忘れてはならないのだ。この男性を陥れるためのシナリオ
があり、仕掛けた女は勿論のこと、客や警官なども台本通りに役割を演じていたという
可能性がある。そうだとしたら、この世の中は闇勢力の罠がどこにでも仕掛けられる事が
できるという事であり、本当に恐ろしいことなのである。

以上のように冤罪事件はかなり多い。ネットで見てみると万引きの冤罪事件などの記事は
まだまだざらにあるようだ。こういった工作手法は昔からあるに違いない。
近年の事件で東村山市議会議員の朝木明代氏転落死事件というのをご存知だろうか。この
事件も冤罪事件が発端になっているという。概要は朝木氏が洋品店で万引きをして、それ
を苦にして飛び降り自殺したという事である。しかしこれは真実ではなく、朝木氏が
創価学会から報復を受けて消されたという事がネット上で、騒がれているようだ。事実は
朝木氏が創価脱会者の救済活動をしいるのを苦々しく思っていた創価が万引きという
濡れ衣を朝木氏に着せ、さらに暴力団を使ってビルから突き落として自殺に見せかけた
という事らしい。これが本当であるならば、この世は悪がまかり通っしまう恐ろしい世界だ
という事になる。この冤罪殺人と言ってもいいいような事件は日本の闇の縮図だと言っても
過言ではないだろう。巨大な組織が関わる事件は闇の中に葬られてしまうという事だ。

こう冤罪事件が多いと皆、犯罪事件に対する見方が違ってくるのではないだろうか。犯罪
者とみなされる人が実は無実ではないかと思える場合も今後いくらでも出てくると思われる。
今の世の中は闇勢力のために混沌とした世界になっており、真実が何なのかわかりずらく
なっている。故に我々も自分の身を守りつつ、物事の真実も見抜ける力を養っていくべき
ではないかという事なのである。

最近、私のこのブログに異変が起きた、ブログを開いてみると、記事がごっそりと消え
ているのだ。その有様が下の画像である。

ブログの消された文章2
      グーグルクロームで開いた時の私のブログの画像


いつもなら白地の枠に記事が書かれているわけであるが、ごそっと切り取られている
ような感じだ。
前回書いた私のブログの記事の内容が闇側の連中の気にいらないものだったのに
違いない。その記事を書いてから私はこの2、3日微熱と酷い下痢で床に臥せっており
病院で点滴を2回打ってもらったぐらいである。これも報復であろうか。昨日ぐらいから
少しよくなったが、今度は自分のブログの記事を消されたのだった。消された時点で
おかしいと思い使用しているブラウザのグーグルクロームではない他のブラウザで
ブログを見てみると正常なのだ。スマホで見てもやはり正常だ。やはりグーグルが問題
なのだろう。今回、自分のブログに書いた記事は一部グーグルを批判したものを掲載し
ていたので、グーグルが報復をしたのではないかと思っている。闇の連中は本当に執念
深くて、しかも悪事を隠蔽したがる。それならば初めから仄めかしで誇示するような事は
しなければいいのだが、そういったところはサイコパスの性なのであろう、力を見せ付ける
顕示欲を抑えきれないといった所だ。いずれにしても、連中は表に出られないくせに支配欲
が旺盛で、悪事がばれそうになると隠蔽工作や、攻撃をする小心者である。所詮くだらな
い思想を持った気が狂った連中だという事なのだ。


近年、洋楽の大物アーティストが50、60代の若さで亡くなっている。デビッド
ボウイ、プリンス、ジョージマイケル、など、あまり洋楽の事を知らない人でも
一度は耳にしたことがあるアーティストがまるで何かの使命を果たしたかのよう
に次から次へと亡くなっているのである。いずれのアーティストもジャンルで言え
ばロックであるが、ロックというジャンルは以前から悪魔崇拝が関係した音楽
だと言われている。ロックスターの死には何か恐ろしい裏でもあるのだろうか。
上記の三人のアーティストはいずれも2016年に亡くなっているのだが、これは
偶然なのか。奇しくも2016年は、あのボブディランがノーベル文学賞を受賞
した年でもある。ボブディランの音楽はロックというよりフォークであり、メロデ
ィー重視というよりは歌詞重視といった傾向の強いものであると言える。その歌詞
は哲学的なものが多く日本のフォーク界にもかなり影響を与えたようだ。しかし、
ミュージシャンが文学賞をとるなど不自然だと思わないだろうか。そのボブディ
ランはテレビのインタビューでこう話しているのだ。「私は悪魔と契約を交わした。」
と語っているのである。ボブディランが告白したように多くのトップアーティスト
が、そういった事を口にしているのである。どうやら成功して有名になり金持ちに
なるためには闇側の要求するパフォーマンスをやる事が条件のようだ。では具体的に
悪魔の言いなりになるとはどういう事をするのだろうか。それは歌詞を猥褻な隠喩で
表現したり、禍が起こるという仄めかしをしたり衣装やメイク、プロモーションビデオの
映像などを悪魔を連想させるようなものにしたりするという事なのであろう。
ボブディランは契約した悪魔に従順だったに違いない。その見返りとして、ノー
ベル文学賞をもらったのではないだろうか。ボブディランは一旦ノーベル賞の受賞
を、ためらっていたようであるが、それは闇側が押し付けようとしたためであろう。
ノーベル賞を運営する組織も闇勢力が関与していると言われているようだ。また
そういった人間とは逆に悪魔に逆らった者はどうなるのだろう。死をもって償うと
いうことなのであろうか。例えば先ごろ亡くなったデビッドボウイには、このよう
な話がある。生前デビットボウイは”sailor"というハンドルネームを使いウエブ
サイトでファンとやり取りをしていたと言われている。デビッドボウイが亡くなる、
およそ1ヶ月前にそのハンドルネームで投稿したものが次のようなものである。

   「グーグルのモットーはでたらめだ。奴らはここ300年で最も偉大な人類へ
    のギフトを破壊している。グーグルはイルミナティ、イルミナティは
    グーグルだ。グーグルが支配する未来はファシストのディストピアだ。
    反体制派の居場所はなくなり、言論の自由も存在しない。グーグルは
    我々の顔を永遠に踏みつけ続けるだろう」
   「グーグルは闇の国家だ。従来の戦争、スパイ、諜報機関は全て忘れろ。
    全ての問題はグーグルが支配するインターネットにある。奴らは人々の
    感情、思考から、我々が得るべき情報の選択、果ては、誰に発言権が
    あるかまで決めているのだ」(sailor)

と言って批難しているのだ。闇勢力の企業といわれている五大企業は、グーグル
アマゾン、フェースブック、アップル、マイクロソフトと言われている。これら
の企業は利用者の個人情報を集めていると言われているのだ。誰がどのような
嗜好性や思想を持っているのか探っているのであろう。また情報の隠蔽や、捏造
などもやっているに違いない。デビッドボウイは晩年には闇側に牙を剥いたが
デビュー当時は闇の勢力の後押しを受けていたのではないかという節もある。
デビッドボウイの全盛期の頃の顔のメイクはそれを表しており、近年闇の手先と噂
されているレディーガガも似たようなメイクをしているのだ。このメイクは稲妻を表し
ていると言われているが、なぜ稲妻なのであろうか。それにはこういった説がある。
闇勢力が崇拝しているのは悪魔ルシファーであるが、聖書ではイエス・キリストが
サタン(ルシファー)が稲妻のように天から落ちるのを見たという記述があるそ
うだ。ゆえにルシファーを象徴するものが稲妻という事になったという事のようで
ある。闇の勢力というのは、悪魔崇拝の邪教と見てもいいのではないだろうか。

ボウイ、ガガ
    レディー・ガガ         デビッド・ボウイ

また自分は悪魔と手を結んだと豪語して憚らないミュージシャンもいる。マリリン・
マンソンというロックアーティストだ。このミュージシャンはデビッドボウイやレディ
ガガよりもさらに、おどろおどろしい気味の悪いコスチュームとメイクで舞台に登場
している。音楽よりも、むしろそっちの方を優先しているのではないかと思うぐらい
の力の入れようだ。この人物もまた闇側と契約したのだろう。さらにこのマリリン・
マンソンを後押しして宣伝しているミュージシャンさえもいる。ジャステン・ビーバー
というミュージシャンだ。この人物は悪魔的な感じではない、どちらかというと
爽やかなポップ歌手といった感じのアーティストである。しかし、どういうわけか、
マリリンマンソンの顔を印刷した服を着てコンサートを行っているのである。悪魔的
なパフォーマンサーの宣伝マンなのであろうか。

マリリン、ビーバー
    ジャスティン・ビーバー         マリリン・マンソン

このジャステンビーバーという人物は、他にもピコ太郎という日本の芸人を評価して、
一躍有名にしたという経歴がある。ピコ太郎とはヒゲをはやしたヤーさんっぽい人物
で「ペンパイナッポー、アッポーペン」とかいうギャグパフォーマンスをやっていた
人物だ。私はあのギャグのどこが面白いのかさっぱり、わからなかったのだが、本当
に面白いと思っている人間などいるのだろうか。このピコ太郎の本当の芸名は「古坂
大魔王」というから驚いてしまう。ピコ太郎というのはこの古坂大魔王のキャラクター
の一つのようだ。ピコ太郎もかなり闇の意志を背負って世の中に出てきたのではない
だろうか。古坂大魔王という名前もピコ太郎というキャラも無理やり強制されたように
思えてならない。くだらない理解不能なギャグで世界に名を轟かせるなど有り得ない話
である。背後に何かしらのバックの力が働いていなければ、これほどの脚光は浴びない
のではないだろうか。

さらに日本のアーティストに目を向けてみよう。悪魔的なコスチュームやメイクを
しているビジュアル系のミュージシャンといえば、その筆頭は”聖飢魔Ⅱ”であろう。
この聖飢魔Ⅱのリーダーのデーモン閣下と呼ばれる人物はテレビでよく見かける
のではないだろうか。ニュースバラエティーの番組などで悪魔そのものの姿で登場し
ているが、違和感を感じぜずにいられない。あんな姿で真面目なワイドショーに出て
コメントをしている人間など他にいない。本人も本当の悪魔なんだからとウソぶいて
その姿勢を絶対崩さないのだ。しかしコメンテイターとしてのコメントは常識的なもの
で、的を得ているものが多い。政治的な偏りもない。悪魔の姿をアピールするだけでも
その役割を果たしているということであろうか。闇側はどうしても悪魔キャラを全国
に見せつけたいのだろう。テレビ番組に無理やり出演させる力を誇示しているようにも
見える。

他にもビジュアル系のミュージシャンと言えばXジャパンが有名だろう。このネーミン
グであるが、” X ”はバツ、”ジャパン”は日本という事でバツ日本という意味を
表しているらしい。バリバリの反日である。このXジャパンというバンドグループは
だいぶ前に元総理の小泉純一郎がよくその曲を口ずさんでおり、気に入っているような
事を言っていたが、今思えば反日朝鮮人の小泉純一郎がXジャパンを宣伝していたと
いう事ではないだろうか。一国の総理が、しかも年代もかなり違うであろう老人が
ビジュアル系のロックバンドなどを好きだなどと言うのは非常に不自然な事なのである。
このバンドも闇の業を背負って世の中に出てきたのであろう。

また最近では、米津玄師というミユージシャンが出て来て話題を集めている。このミュ
ージシャンは、昔、ニコニコ動画にボーカロイドの曲をアップしていた人物で、当時
は”ハチ”というハンドルネームであった。ボーカロイドというのは初音ミクに代表
されるようにコンピュータの合成音声で歌を歌わせるものであるが、その作り手だった
のである。ハチの作る曲は、かなり暗く陰湿なものが多い。こういった志向のものは
闇側が喜ぶものなのであろう。日陰に居る作曲者を日の当たる場所に引きずり出した
という事ではないだろうか。まさに悪魔との契約である。この米津玄師のハチ時代の
曲を興味があって聞きたいという人がいたら、ユウチューブで”リンネ、ハチ”で
検索するといい。この曲を聴けば、なるほどと思うに違いない。

他にもミュージシャンではないが、闇と関わりがあるような、おかしな祭りあげられ方
をする芸能人がいくつか存在する。8.6秒バズーカーというお笑い芸人を覚えている
だろうか。「ラッスンゴレライ」とか叫んで踊っていた二人組の芸人である。これも
まったく意味がなくどこが面白いのかさっぱりわからない。言っている当人たちも意味
がないと言っているので、全くわけのわからない連中である。この言葉の意味はどう
やら広島に落とされた原爆の事を暗喩しているようだ。ネットでは8.6秒バズーカーは
反日だと言われており、そういった事で批難の対象になっているようだ。
この連中も闇と契約したのだろうか。だいたい意味のわからないギャグや台詞で世の中
に出てくる面白くも何ともない人間は闇側の意向を背負っていると見ていいのではない
かと思う。
さらにもう一人、えっ?こんな人が賞をもらっているの?というようなお笑い芸人が
いる。ピースという二人組の漫才師で又吉という人物だ。この人物は芥側賞を受賞して
いるのである。日本版のボブディランといった感じであろうか。この人物の受賞も不自然
きわまりないといったところだ。もっと、ふさわしい小説家がいくらでもいたはずである。
この人物もやはり闇と契約したのだろうか。何となく不気味である。

現在の世の中は、才能に恵まれていても正当に評価されないことが多い。そういった
システムになっているのではないだろうか。何かしらの胡散臭い団体の後ろ盾がない
と世に出られないという事だ。そしてその後ろ盾のさらに後ろには闇の勢力が見え隠
れしているようである。
米津玄師のハチではないが、私もニコニコ動画にボーカロイドの動画をアップしたこと
がある。初めて出した作品が、どれぐらいのアクセス数になるのかと思いきや、アクセ
ス数どころか、サムネール(見出し絵)を真っ白に塗りつぶされていて何の動画なのか
もわからないようにされていたのである。ニコニコ動画の会社の中にも工作員がいるの
かもしれない。その動画も出鼻をくじかれたので今だに低いアクセス数のままだ。当時
は集ストの事などまだ知らなかったが、こういった理不尽な待遇が世の中にはあるのか
と思うと嫌気がさすのだった。本当に汚ならしい世の中になってしまったものである。
差別的なシステムが確立されつつあり、今の世の中は紛い物や、悪魔的なものがだいぶ
横行してしまった世界になっている。そしてメディア自体を、つまらない物にしてしまっ
ているのだ。闇側がつくる世界は、創造的なものはなく、真実味も感動もない退廃した
世界だという事なのである。

最近、東京に行く用事があったので千葉から総武本線快速に乗って東京に
向った。途中で新小岩駅に停車したが驚いてしまった。ホームにホーム
ドアというプレートの柵のようなものが設置されていたのである。
そしてホーム上には5~6人ぐらいの警備員が歩き回っているのだ。
これは新小岩駅があまりにも自殺者が多いので対策をとったのだろう。
非常に仰々しい有様であった。現在、新小岩駅は自殺の名所と化し
てしまっているようだ。
新小岩ホームドア2
  ホームドアが設置されており、ロープも張られている。警備員も10人
  くらいいるようだ。

前にもブログ記事に書いたが私は一時期、新小岩にある中小企業に勤務し
ていた事がある。入社当時は新小岩駅はまったく自殺の名所などではなく
ごく普通の、ありふれた駅であったのだが、私がその駅を使うようになって
から自殺が増え始めたようだ。まず入社してから一年目に飛び込みの
事故があり、そのまた一年後ぐらいに再び事故が起こったのであった。その
後ホームに専属の警備員が一人置かれるようになったのを覚えている。
新小岩駅は現在まで、トータルで30件の自殺者が出ているようだ。どう
して新小岩には自殺志願者が多く集まるのだろう。新小岩の快速ホームに
は成田エキスプレス(NEX)が、もの凄い速さで通過するので、それに飛び
込めば楽に死ねると考えているのだろうか。

新小岩で自殺しようとしたがもう一歩の所で思いとどまったという男性の
談話がネット上にあったので紹介したい。

   千葉県在住の岩崎彰さん(68歳、仮名)も、株に失敗し、新小岩
   での自殺を考えたことがある一人だ。
   岩崎さんは、退職金の500万円を運用しようと昨年から株を始め、
   やがて信用取引も行うようになった。ところが、今年の5月に持
   っていた株が暴落。借金をして追加入金をするも、株価は回復
   せず、追証を合わせて約1000万の借金だけが残った。その後、
   何日も後悔と自責の念にかられるうちに、死を意識するように
   なったという。
   「新小岩で人身事故が多いということは知っていました。株で
   大損してからは電車が止まる度に、もしかしたら自分と同じよ
   うな境遇の人が飛び込んだのかもしれないと考えるようになり
   新小岩に降りてなんとなくベンチに座ってみることが増えたんです。
   そんな事が続いたある日、気が付くと、ホームギリギリのところ
   に立って、上半身を前後に揺らしている自分がいました。でも、
   どうやってここにたどり着いたのか、途中の記憶がまるでない。
   慌てて身を引きましたが、一歩間違えれば飛び込んでいたかもし
   れません」
   新小岩駅の特徴の一つは、ホームの横スレスレをNEXが猛スピード
   で通過するという点だ。実際、飛び込みが多発しているのも、NEX
   が通過する3、4番線のホームである。
   駅を訪れた本誌記者が、実際にホームに立ってみると、「ゴオォー」
   という風を切る凄まじい轟音とともに、目の前を高速の鉄の塊が
   通り抜けた。線路からは十分な距離があったはずだが、あまりの
   恐怖感に思わず仰け反ってしまった。
   「NEXは錦糸町駅でもホーム脇を通過していますが、そちらは駅前後
   に高低差があるので速度が出しにくい。一方で、新小岩駅は直線が
   続くためスピードが出しやすい環境にあり、時速120kmの速さで駅
   を通過します。
   また、4番線は視界が開けていて、自分に向かってくる電車がよく
   見えるので、吸い込まれるような感覚を受けるのかもしれません」
   JR関係者は、「なんとかして、この負の連鎖を止めたい」として、
   こう語った。
   「ホームのベンチに長時間じっと座っていたり、不自然に笑顔を
   浮かべ続けていたり、とにかく少しでも違和感を持たせる人がい
   たら、声をかけるようにしています。でも、駅員たちだけでは
   とてもカバーできない。できたら、一般の方々もそういう人を
   見つけたら気にしてあげてください」
   ふとした気づかいが、新小岩の憂鬱を晴らすことに繋がるかも
   しれない。

という事だそうだ。「どうやって、ここにたどり着いたのか途中の記憶が
まるでない」という事であるが、無意識で、線路際まで来たといういう
事だろうか。こういった無意識で行動したというような事を聞くと、集団
ストーカー被害者である私は、やはりマインドコントロールされ、誘導され
て線路際に立たされたと思ってしまう。また自殺志願者は椅子にすわって
不自然に笑みを浮かべているというような事を言っているが、これはマイ
ンドコントロールされている人間の特徴ではないだろうか。
生活苦を感じている人を死に誘うやり口は闇側の本懐といったところだ
ろう。まさに死神である。そして、これは私に見せ付けているという可能性
が高いのだ。現在は、その駅を利用してはいないが、この自殺の件が公にな
る度に、私が嫌悪し罪悪感を感じるだろうと、ふんでいるのかもしれない。
お前に見せるために、多くの人が死んでいるのだと思い込ませたがっている
ように見える。自殺願望の人間を多く、新小岩駅に集中させるように、催眠
誘導していると見ていいだろう。
さらに余談であるが、新小岩の私が勤めていた会社なのだが、私が退職した
3ヶ月後に倒産してしまっているのだ。私が辞めた当時は倒産する気配など
全く無かったのだが、不思議である。私がその倒産を知った時は、自分が
辞めたせいで仕事がうまく回らなくなったのではないかと冗談半分に自惚れ
ていたが、そんなことはないようである。負債額が6億円というから、
一朝一夕の出来事ではないのだ。多分、ずっと前から会社は傾き始めていた
のだろう。社長はその事を隠していたに違いない。社長は多分、破産宣告と
いう事で財産はすべて没収になったのではないかと思われる。新小岩駅
で自殺などしていなければいいと思うが・・・。
これも闇側のシナリオの一部だったのかもしれない。ただ計算違いだったの
が、もし私に対する不幸の演出のつもりであるとすれば、倒産する直前に私
が会社を辞めてしまったという事である。

私にとって、こういった忌まわしいものを見せられるというのは、新小岩
の話だけではない。だいぶ前にブログ記事にしたことがあるが、集スト自覚
前の若い頃にも、身近にいた人の死というものを見せられているのだ。
それは大きな企業に派遣で勤務していた時の話だ。私と同姓の名前の人が
交通事故で亡くなり、その人の葬式にも出たという体験である。その人は
派遣先の会社の私の直の上司であった。
そしてその人の事故の遇い方も、誘導的なのである。詳細を述べると、こんな
所だ。その人は千葉の団地に家族とともに住んでいた。事故当日の夜、
会社から帰宅中に事故にあったのだが、どこかの居酒屋にでも寄ったらしく
多少酔っ払っていたようだ。 最寄駅から自分の住む団地の棟に向って歩い
ていたのだが、酔っ払っていたせいもあり、自分の棟を素通りして、その先
の信号のある十字路を渡ってしまったのである。その人は「あ!しまった」
と思ったのであろう。体を反転させて、また十字路に引き返して渡った、
その時である。一台の車が突っ込んできて、その人を跳ね飛ばしてしまった
のだ。即死であったらしい。この事故は、あまりにも突発的で、凄惨なので、
会社の人達も、相当ショックだったようだ。私もまた然りだった。
事故を起こした車のドライバーは初心者の女性だったそうである。これらは、
あまりにも負の要素が重なっていると思わないだろうか。もしマインドコント
ロールの誘導策であるとしたら、こういった事が想像できるだろう。その人を、
まず自分の棟を素通りさせて十字路に誘うコントロールをしたという事だ。さら
に被害者のその人と、加害ドライバーが通過するタイミングを合わせるために
行動のコントロールをした可能性がある。十字路を通り過ぎさせた後、さらに
適度に進んだところで、行き過ぎたことを気づかせ反転させて、車の到達時間
と合わせたということだ。つまり時間調整をしたという事なのである。
しかも不慣れな初心者を、その現場に誘導するといった策謀も労している。
私の今までの経験からしても、これぐらいのシンクロ芸はできると思われる。
本人が酔っ払っていて無防備な状態ならば尚更である。
被害者のその人には奥さんと一人の息子さんがいたが、本当に気の毒であった。
人を殺すことに全く躊躇のない闇勢力は人を人と思っていない人獣か何かの類
なのではないだろうか。
今考えてみると、これも私に対する何かのメッセージだったのかもしれない。
しかし当時は集ストの事も、陰謀論の概念すら無かったころの話なので、まさ
か私に悪魔のような奴らが粘着していて人の不幸を見せ付けていようなどとは
想像もしていなかったのであった。

他にも死には、いたらないまでも私がらみであろう人の不幸を闇側は見せつけ
ている。
ある会社に勤めていた時は、私に仕事を依頼して、指示していた上司の御母堂
が急に脳梗塞で倒れてしまい、その上司は自分の郷里に帰ったきりになり、
残された私は仕事の指示を仰げず、かなり苦境に陥った経験がある。
また別の会社では、その会社の社屋の1階で仕事をしていた時、突然天井から
何かを叩きつける衝撃音がして、何事かと思ったら2階で誰かが倒れたらしい。
倒れたのはその会社の会長の奥さんであった。そして倒れた位置というのが、
ほぼ私の机の真上の位置であった。倒れた理由は何かにつまずいてひっくり
返ったようである。頭を強く打ったので救急車を呼んで搬送されたが、それほど
重症ではなかったようだ。私にはこのような事が実に多いのである。

闇側は、これでもかというぐらい被害者に忌まわしいものを見せたがるようで
ある。集スト被害者だけには、自分らが、凄い力があるという事を誇示したい
のではないだろうか。この犯罪を、ある程度理解して恐れる者がいないと面白
くないのであろう。本当に稚拙で狡猾で鬼畜生な連中である。

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