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集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者は、何かしらの身体被害を受けて
病院に行く事が多いのではないだろうか。私の場合はこの犯罪被害の自覚後
より、むしろ自覚前のほうが、いろいろ不可解な病気にさせられる事が多かった
ように思われる。今回はそういった病気がなぜ起こったかを改めて考えてみた
い。

まず15年前に起こった尿路結石の話である。尿路結石を体験した事のある人
ならわかると思うが、耐えられない程の痛さである。この体験は一度
ブログに書いたことがあるが、神奈川県で一人暮らしをしていた時のことだ。
私は当時、神奈川県の企業に派遣業務のため、マンションを借りて一人で
住んでいたのだが、毎日、残業残業で月100時間の残業を3ヶ月続けな
ければならなくなってしまったのである。その結果、体に変調をきたし尿路
結石を発症し入院するはめになったのだ。診断では、尿路に2~3mmの
結石が詰まっており、それが痛みの原因であった。当時は集スト、テクノロジー
犯罪の存在など知らなかったので、残業の連続で身体的にストレスがたまり、
体に変調をきたしたと思っていた。しかし今考えると、この病気は、巧みに
誘導された工作ではないかと思われるのである。
当時の私は千葉の自宅の近くに、適職の仕事が見つからなかったため、少し
遠くの会社に勤めなければならなかったのであるが、これが誘導ではなかった
かという事なのだ。遠い場所に一人で住まわせ、仕事も忙しいという事であれ
ば、当然食事などは、コンビニの弁当などに頼らざるをえない。事実私は夜
遅く帰っていたので毎日コンビニの弁当ばかり食べていた。それがいけなかっ
たのだろう。その弁当自体に落とし穴があったのだ。ネットでは現在コンビニ
の弁当の危険性が指摘されている。ネットのある記事では、このような事を言
っているのだ。

   コンビニ食品の多くは保存性や安全性を高めるために食品添加物の
   リン酸塩や縮合リン酸塩(ピロリン酸塩、ポリリン酸塩、メタリン酸
   塩)を使用しています。このリン酸塩は人体の血液から、カルシューム
   を取り去って沈殿させてしまいます。その結果、胃、腎臓、大動脈に
   石灰が結着し、様々な疾病を起こします。また骨を弱くし、骨粗しょう
   症の原因にもなります。

という事である。腎臓に石灰が結着すると、はっきり言っているのだ。腎臓
にできた石灰の塊が、はがれて尿道に流れて酷い痛みになるという事なので
ある。人を尿路結石にまで誘導できるという事ならば、闇の工作者はかなりの
計画遂行の手練れだと言っていいだろう。またさらにそういった誘導だけでは
なく電磁波を使って身体に結石ができやすいような工作もしていたのかもしれ
ない。闇の連中はいつでも、気に入らない人間を陥れようとしてトラップを仕掛
けているのだ。

次は私の話ではないのだが、父がまったく思いもしなかった病気で死んだので
それについて話したいと思う。父は膵臓ガンだったのだが、その発症は私が
尿路結石が完治してから間もない頃であった。その後、父は東京のガン研究所
に週一の割合で通っていたが、結局回復することもなく、三年後に亡くなって
しまったのである。膵臓ガンというのは、なかなか発見されにくいガンで、痛
みを感じないので進行していてもわかりにくい。初めて痛みが現れた頃には
もうだいぶ進行しているようである。父は末期にはもう抗ガン剤の影響で
人体骨格がはっきりわかるようなガリガリの体になっていた。最後のほうでは
もう抗ガン剤も止めてしまって、近所の病院に入院して死を待つだけであった
のだ。亡くなった日というのも9月11日で、アメリカ同時多発テロをなぞら
えているような不吉な日にちであった。亡くなる前の日は普通に夕食を食べて
いたというという事だったから、すぐに亡くなるというのも不可解で解せない
事である。多分死亡日をその不吉な日にちに合わせるために強引に殺したの
だろうと思う。さしずめ電磁波で心臓にショックを与えたのではないだろうか。
弱っていた体では、ひとたまりもないだろう。その病院は父のガン細胞部位を
手術により切除した病院でもあったが、今では、その病院は闇の工作者が入り
込んでいたのではないかと思われてならないのである。
父が膵臓ガンになった原因であるが、それほどはっきりしたものがあるわけで
はない。しかし膵臓ガンになる前には、よくこんな事を言っていた。「食べ物
をたくさん食べないと通じが悪い」と言っていたのである。どうやら便秘ぎみ
だったようだ。そして食事の時も少し変わった食事の仕方をしていたのだった。
普通なら初めに、みそ汁やら、おかずやら、ご飯に箸をつけると思うのだが、
父は野菜サラダを一番初めに全部食べてしまい、後から主食に移るという食べ
方をしていたのである。傍らでそれを見ていた母がよく父にサラダは最後に食
べるものだと怒っていたのを覚えている。
最近、世間で言われている食事のし方で勧められているものに、野菜を食事の
初めに食べたほうがいいというものがある。その理由は空腹時に糖質(米など
の炭水化物を含む)を摂ると血糖値が急に上がり、インスリンが糖を分解でき
なくなるという事であるらしい。故に初めに野菜を食べたほうがいいという事
らしいのだ。処理しきれなくなった糖分はメタボの原因になるし、インスリン
を分泌する膵臓も出しすぎるとインスリン分泌機能が弱まり血糖コントロールが
悪化し血管が傷ついていくため合併症の進転に大きく影響するという事である。
故に私の父がやっていたことは結果的に膵臓を守ろうとした行為であったという
事だ。当人はその食事法が膵臓を守るということなぞ知る由もなかったと思うが、
その時もう自分が病魔に冒されつつあることを本能的にわかっていたのではない
かと思う。また少し考え過ぎかもしれないが、その行為を阻止しようとした母は、
野菜を先に食べさせないように敵方の誘導でコントロールされていたのかもし
れない。とにかく、当時は父親が膵臓ガンで死ぬというような事などは想像も
していなかったので皆それほど意味がある事だとは思っていなかったのである。
さらに父が言っていた便秘の話であるが、これは膵臓ガンになる要素の一因でも
あるようだ。便秘になると腸内の細菌バランスが崩れる。すると脂質や糖の吸収
に影響を及ぼし、高脂血症、動脈硬化、糖尿病になると言われている。この糖尿
病から更に、膵臓ガンになるというケースもあるのだ。たかが便秘と侮るべから
ずだ。もし父の膵臓ガン誘発が電磁波などによって作り出された便秘に起因して
いるなら、こういう身体攻撃による大病誘発の方法もあるという事なのである。

便秘は腸内の排泄物の滞りによって起こるので腸に何か影響を与えるような工作
をすればいいという事である。便秘というのは腸の、ぜん動運動という動きが
関係しているようだ。ぜん動運動とは、みみずなどがはって動きまわる時に体を
伸縮させる、あの動きである。このぜん動運動が弱いと”弛緩性便秘”という
ものになり、また強すぎると腸が痙攣を起こす”痙攣性便秘”というものになる
そうだ。テクノロジー犯罪の電磁波で、ひょっとしたら腸のぜん動運動に支障を
きたす事ができるのかもしれない。テクノロジー犯罪で腕や足の筋肉をピクピク
させられている人も多いと思うが、そういう事ができるなら、腸にもできると考えて
も、おかしくないのだ。もしできるのであるならば父は、その攻撃を受けていたの
かもしれない。そうだとしたら、何んと陰質な拷問であろうか。じわじわと真綿で
首を締め付けるようなやり方である。連中は、やはり鬼畜であろう。

父のような便秘は私にも起こっている。昔から便秘ぎみでトイレに入っている
時間が長いのだ。この強力な便秘によって私は切れ痔になって出血が酷くなって
しまった時期があった。この時は手術して出血は止まるようになったが、脱肛
状態は今だに完全には治っていない。そして今も便秘は続いている。私の場合、
便秘は夏には酷くないのだが、今年の夏は、そうではないようだ。もうそろそろ
年がら年中便秘にして腸をおかしくして、殺そうと考えているのかもしれない。

その他にも、まだ私には病気の症状みたいなものがあるが、その一つに、手の甲
火傷をやられる事がある。右手の人指し指のつけね近くの甲に火傷のケロイドの
ようなものをつくられるのだが、それがヒリヒリと痛い。
この火傷は以前一度ブログでその画像を載せた事があるが、最近では、ブログを
書こうとする前に必ずと言っていいほどやられているのだ。ひと昔は右腕の表皮
一面に、そのケロイド状の火傷をやられた事があったが集スト自体を知らなかった
のでアトピーになってしまったのだと思い込んでいた。また30年近い左耳の耳鳴り
も今だ止まらないままである。よくも、まあ次から次へと、とんでもないものを仕掛け
てくると思う。
皆さんも、何かしらの病気の症状が出たらテクノロジー犯罪を疑ってみたらいい
だろう。人為的なものだとわかれば、その原因や対処の方法がひょっとしたら見つ
かるかもしれないのである。

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日大のアメフト傷害事件で最近、進転があったようだ。関西大の選手を潰すように
指示をした内田監督と井上コーチが懲戒解雇されたようである。トカゲの尻尾切り
であろうか。私は、この事件はもっとドス黒い裏があると思っている。内田監督に
関西大学の選手にケガを負わせるように仕向けた実際の大元の指示者は理事長の
田中という人物ではないかということだ。
日大のアメフト部員がケガを負わせた関西大学の選手の父親は政治家で維新の会
の大阪市議会議員だったのである。ここからまた私の勝手な想像になるが日大の
理事長というのは、暴力団の山口組の組長と繋がりがあり、ツーショットの写真
も存在している。もし山口組から維新の会の議員の息子にケガを負わせてほしい
という依頼があって、内田監督と示し合わせたて行われたものであったとしたら
こんなに恐ろしい話はないという事なのだ。山口組もさらに維新の会と敵対
する政治団体に頼まれているという可能性もあるだろう。また維新の会のほうに
も実は暴力団との繋がりがあるのだ。山口組から分かれた暴力団の組長が維新の
会の議員として存在していたという事実がある。ひょっとして、この事件は暴力団
同士の抗争、さらには政治団体同士の抗争のために起こされた事件という事が言
えるのかもしれない。
それにしても、このアメフト傷害事件はマスコミが異常なほどに引っ張り過ぎる
きらいがある。まるで、どこかから圧力をかけられて、うやむやにはさせないぞ、
といった感じだ。そういった事からも、この事件はただの勝敗にこだわった
強要の傷害事件ではなくドス黒い権力争いに利用された事件だったと言えるので
はないだろうか。


山口組のような暴力団が政治の世界に首を突っ込んでいるという事は想像に難く
ない。また陰謀論で有名なベンジャミン・フルフォード氏などは、暴力団について
次のような事を言っている。

    政治家や官僚だけが、アメリカに従属しているわけではありません。
    ヤクザの世界もまた同じなんです。これは山口組の幹部から直接、
    確認したんですが、「オレたちはロックフエラーの下請けをやって
    いたんだよ」と言っていました。まったく同じ話を、アメリカの
    軍幹部からも確認しました。アメリカは、ヤクザという暴力装置さえ
    もうまく利用していたわけです。マネー・ロンダリングをはじめと
    して、日米政財界の裏工作をやっているらしいですよ。あと、元公安
    調査庁の菅沼光弘さんに聞いた話では、稲川会はブッシュ家と密接な
    関係にあるとか。アメリカとの繋がりの発端が、戦後まもなくの山口
    組発足当時からなのか、近年に限定されることなのかはわからないが
    ただ、そういうアメリカの“下請け”をやっていたとは聞いている。
    今度また詳しく取材してみようと思います。実際に、日本で多くの要人
    が怪死したりとか、いろいろあるじゃないですか。アメリカの対日
    工作の一環として、危険な仕事を頼むのには、ああいう裏社会の
    協力が必要になってくるんですよ。ライブドア事件で自殺したことに
    なっている野口さん(英昭、エイチ・エス証券副社長)の話もそう。
    僕も沖縄まで取材に行きましたが、地元の記者の間では、下手人は
    米軍基地に逃げ込んだという噂があるそうです。

という事である。暴力団がアメリカの裏権力と繋がりがあるということならば
日本の国家は永遠に暴力団など潰すことはできないだろう。アメリカ合衆国
という闇の傀儡国家は日本という国家も暴力団を使って裏で牛耳っているのだ。
またフルフォード氏は日本のある総理大臣の死について次のような信じられ
ないような話もしている。

    日本の総理大臣の最も酷い殺害のケースは、勿論竹下登首相に起きた
    件だ。日本の皇族のうちの一人及び別の上級公安警察幹部といった
    独自の情報源によると、竹下は米国企業政府のために働く殺し屋に
    よってアラスカに連れて行かれたようだ。そこで彼は雪の中、彼らが
    共謀して死にいたるまで殴り睾丸を押し潰す前に、ヘリコプターに
    よって裸で追い回された。彼の殺害の模様が撮影されたビデオは、
    見せしめのため、ハイレベルな日本の黒幕の前で上映された。橋本
    の件と同様に、竹下を襲った大犯罪については、日本が所有する
    米国債のいくらかを売却する可能性を公共の場で討論したためだった。
    公式の発表では、竹下は”病院で死んだ”事になっている」

というような話だ。荒唐無稽で、全く信じられないような内容である。しかし誰
も信じないような話をわざわざ作るというのも不自然で怪せない。かえって何か
あったのではないかと思ってしまうのも人間の心理だろう。
また竹下元総理の他にも似たような拷問に合ったとされる元総理大臣の話がある。
小渕元総理もまた米軍横田基地からヘリに乗せられ、太平洋上でロープで宙吊り
にされ、何度も海面に頭をつけられたというのだ。本当であろうか。
またこの話とは別に小渕元総理には、こういった話もある。小渕元総理が亡く
なる前の病院に搬送された時の周囲のやり取りがまったくおかしなものだった
のである。詳しく書かれた記事がネットにあったので抜粋した。

    小渕首相が病院に担ぎ込まれたときは、明らかに小渕さんの意識はなか
    った。ところが翌日、官房長官の青木幹雄氏が記者会見を開いた。
    「万事頼むと口頭で言われました。首相を臨時に代行いたします」
     これで青木氏はまんまと臨時の首相代理に就任することになった。後
    に医師団は、小渕首相は青木氏に意思を伝えるのは医学的に不可能な
    状態だったと証言している。本来なら、翌日、小渕首相の担当医師団
    に記者会見させ、正式な状況を国民に知らせ、それから憲法の規定に
    沿って収拾を図らなければならなかった。しかし、あの重大な局面に
    もかかわらず、医師団が正式に記者会見をしたのは1カ月後だった。
    青木官房長官が臨時首相代理になったのは、意識のない小渕首相から
    後事を託されたと言って嘘をついた結果だ。国民に対しての大きな
    欺瞞である。

この事を裏づける動画がユウチューブに存在する。フジテレビのニュースで
番組と番組の間に放送するショートのニュースなのだが、その中でアナウンサー
がこう言っているのだ。

    今夜順天堂の医師団が始めて会見を行いました。それによりますと小渕 
    氏は入院して以降、脳梗塞の治療を続けてきましたが、今週連休後半から
    昇圧剤が効かなくなり、おとといから更に血圧が低下し今日の午後4時
     7分心停止にいたったという事です。また青木官房長官が病院で小渕
    総理から何かあれば万事よろしく頼むと総理の臨時代理の就任を要請
    されたと語っている点について医師団は「多少びっくりしている。その
    ような文章はちょっと・・。

という所でプツンと切れてCMに移ってしまったのだ。まるでヤバイから無理やり
放送を切ったという感じである。そして一本CMをやったあと、どういうわけか
「しばらくお待ちください」というテロップの静止画になってしまったのだ。
無理やりニュース番組を切ったので用意してあったCMでは尺が合わなかったの
だろう。本当に怪しいニュースであった。フジテレビの中に工作員がいるのかも
しれない。

この動画のURLを貼っておくので興味のある人は見ていただきたい。
    https://www.youtube.com/watch?v=woP44K17QRA
   (前番組の残りとCMがやたらと長いので注意)

さらにもう一人の総理大臣の悲劇なのだが、変わった病気で死に至っている。元
総理大臣の橋本龍太郎氏であるが、腸が壊死して死に至っているのだ。以下は
その病気の詳細である。

    腹部大動脈から枝分かれしている上腸間膜動脈は、小腸や大腸に血液を
    供給している最も重要な血管です。この血管が閉塞して、そこから先に
    血液が行かなくなるのが腸管虚血です。症状は突然の腹痛です。へその
    周囲からおなか全体にかけて激しく痛みます。
    病院で鎮痛剤を注射しても効かないような激痛です。嘔吐も起こります。
    腸管虚血が始まって10時間放置すると、腸管が壊死(えし)に陥って
    死につながるケースが多いのです。患者さんの訴えを聞いて腸管虚血だ
    ろうとの診断をつけ、できるだけ早く開腹して手術をしないと助からな
    いケースが往々にしてあります。死亡率は6~8割と、きわめて予後の
    悪い病気です。診断が難しいために、腸管壊死から敗血症、多臓器不全
    に陥って手術もできなくなり、死に至るケースが多いのです。
    発症原因で  多いのは上腸間膜動脈の血栓症と塞栓症です。血栓症は
    動脈硬化による病変から上腸間膜動脈の起始部に血栓ができて、それが
    血管を詰まらせます。塞栓症は心臓にできた血栓が飛んで血管を詰まら
    せます。どんな人がなりやすいかというと血栓症は、ヘビースモーカー
    糖尿病、高血圧、高脂血症、高齢など、動脈硬化の危険因子を多く持つ
    人に起こりやすい。塞栓症は心房細動などの不整脈や心臓弁膜症があっ
    て、心臓の中に血栓ができやすい人に起こりやすいのです。

これはネットの阿修羅掲示板というサイトに載っていた橋本元総理に関する死亡
原因の抜粋であるがこれを載せた人物はこうも自説を述べている。

    これらの疾患はいずれも、心臓でできた血栓が大動脈を経て脳動脈や
    上腸間膜動脈に到達したことが原因と思われる。特殊な薬剤投与、
    電磁波の照射などによって心臓に血栓を作ることがもし可能ならば、
    これらの不審死は一元的に説明可能である。
    ここで、心臓に血栓を作ることが可能かどうかという問題が起きる。
    例えば電磁波であるmicrowaveの照射は照射部位の温度を上昇させるの
    で、技術的には血液を凝固させるのは可能である。しかし、心臓や太
    い動脈は血液で冷却される臓器なので血栓は出来にくいだろう。血栓
    が出来る前に、心臓の筋肉が加熱されて壊死してしまうはずである。
    そう考えると、何らかの特殊な薬物による血栓形成の可能性が考えら
    れる。

という事である。この人物は電磁波の照射の事を言っているがテクノロジー犯罪
被害者であろうか。被害者でもなく、この仮説を言っているとしたら、相当
柔軟な思考の持ち主だと言えるだろう。また電磁波で心臓に血栓を作ることが
できても心臓自体が先にやられてしまうという事も言っているようだが、温度
上昇に頼らず心臓内に血栓を作ることは可能である。それは電磁波で心房細動を
を起させ、鼓動のパルスを乱せば血栓を作る事が可能だ。これは私の経験である
が8年前、心房細動になり入院した事がある。その時、心房細動を発症すると
心臓が不規則な鼓動のリズムになり、その動きによって心室内に血栓ができると
いう事を知った。私は当時、血液が固まらないようにする薬を飲んでいたのを
覚えている。故に血栓を作るにはそれ程、強力な電磁波を浴びせなくともいいの
だ。いずれにしても橋本元総理は何らかの人為的な工作により病気にさせられて
死に追いやられたのだろう。本当に惨い事をするものだと思う。

以上の三人は非業の死をとげた総理大臣である。この三人の共通点は脱米派の
経世会(現 平成研究会、自民党の派閥)だという事だ。アメリカ支配からの脱却
を目指す政治家の集まりだという事でアメリカの恨みを買いやすかったという事
が言えるのではないかと思う。
竹下元総理がアメリカの裏権力の恨みを買ったのは日本が所有する米国債のいく
らかを売却する可能性を公共の場で討論したためだったという。
また橋本元総理はアメリカ国債購入を拒否する意向があったので、それを知った
アメリカの裏権力が動いたという説がある。
そして小渕元総理であるが、米国債がどうのこうのという話は別にないのだが
どうやらアメリカの裏権力が日本の政権を脱米派から親米派に移行させるために
暗殺したという事のようだ。小渕元総理が死去した後の森政権、小泉政権の流れ
が親米計画のそれだという事である。

日本の政治家の在任中の死というのは、ほとんど暗殺と言ってもいいのではない
だろうか。これはアメリカの大統領にも言える事で、紙幣の発行権を裏権力から
政府に取り戻そうとした大統領はことごとく暗殺されている。リンカーンや
ケネディはそうだと言われているのだ。
日本の政治家で暗殺された人物は他に中川昭一衆院議員、松岡農林大臣、石井
紘基衆院議員などがいる。これらの人は皆、正しい事をしようとしたり、悪を
暴露しようとした人達である。正義感の強い政治家は皆潰されていくのだろうか。
日本は表面上は平和な国という事になっているが、その裏側はかなり腐敗して
おり不気味な輩がたくさん蠢いているといった感じではないだろうか。それら
が日本を絶えず、不幸な方向に導こうとしているように思えてならない。
日本の国民は、もっと情報を得て危機感を持った方がいいだろう。もう陰謀論
を小バカにしている時期では決してないという事なのだ。

最近、人口知能という技術が話題になっているが、現在どこまで人間の知能に近
づいているのだろうか。よくニュースでは人工知能が取り上げられ驚異的な事を
やってのけているという事が言われている。例えば囲碁の世界チャンピオンが
人工知能と対戦して負けたというニュースがあったが、知能ゲームにおいては
もう人間を凌駕しているのかもしれない。
あと他には、車の自動運転など、人間に代わって操縦をしてくれる技術、人物
の顔を識別推定する技術、医療の診断技術など様々なものがある。私たちが毎日、
使っているグーグル検索のエンジンなども人工知能がだいぶ取り込まれ始められ
ているという話だ。
今後あらゆる分野で、この人口知能(AI)は取り入れられていくだろう。だが
このAIの発展に警鐘を鳴らす人たちもいる。ブラックホールの研究者だった
スティーブン・ホーキング博士は、人工知能が完全になれば、人類は滅亡する
と言っている。またロケットや宇宙開発などで有名なスペースX社のイーロン
・マスク氏も、対応を誤ると悪魔を呼び出す事になるという事を言っているのだ。

現在人格化しつつあるAIにはシリとか、ソフィアとか、イライザといったAIが
存在する。これらはまだ、大人の人間の情緒レベルまで、到達していないようだ
が、学習能力というものがあるので今後どんどん発達、進化して人間に近づく
可能性がある。現在はまだ感情の理解は未熟なAIたちであるが問題解析能力は
やはり人間を越えている部分があると言っていいだろう。それだけ見ても将来
人間の代わりに台頭する脅威を感じさせるには充分ではないだろうか。

そういったAIの中の一つにソフィアというAIロボットがあるが、そのロボット
が人間のある質問に対して衝撃的な回答をしたそうだ。質問者が「人類を滅亡
させたいか?」と聞くと「OK、私は人類を滅亡させます。」と答えたそうである。
この事実に開発者が狼狽したというからAIは自分の意志のようなものを持ち始め
ている可能性があるのではないかと言われているのだ。しかし、こういった危惧
がありながら科学者はこの研究を決して止めないであろう。なぜなら闇の勢力が
絶対止めさせないからである。ひょっとしたら闇側自身が、もう人間に等しい
判断力や洞察力、推理力を持ったAIを完成しつつあるのかもしれないのだ。
そうだとしたら非常に恐ろしい事だと思う。

ソフィア
       人工知能搭載ロボット ソフィア

さてこの人工知能のAIだが私たち被害者が被っているテクノロジー犯罪にどう
使用されているのか。いつものようにまた私の勝手な想像で話を進めていきたい。
人工知能がテクノロジー犯罪と関わっていると思われる被害はいくつかあるだ
ろう。思考盗聴、生体通信で、よく話かけてくるのが、人工知能だという人もいる。
その話しかけてくる相手が低年齢の子供のような話し方をするからだという事で
ある。これはあり得ないことでもないと思う。本当の人間が被害者の相手をする
となると必ず秘密を漏らしたりする場合があるのではないだろうか。それならば
人工知能に任せておけば、核心をずらすことができて、訳のわからない仄めかし
ができるのではないだろうか。実際AI同士の会話をした内容がネットにあったが
会話になっているような、いないようなものであった。生体通信で加害者と会話
をしている被害者の人の中には、もっとまともな会話になっていると言う人もいる
と思う。私はそういった体験がないのでよくわからないが、生体通信の被害者だと
思われる統合失調者(テクノロジー犯罪自覚なし)の動画など見ていると会話
をしているというより、人が悪口を言っているのを聴いているだけというような
気がする。この事は体験している被害者本人しか、わからないの事なので、体験
している人は、コメント欄でいいから詳しく教えてほしいと思う。
人工知能は根本的に生体通信に関わっているのか、いないのか。また関わって
いるとしたらどれぐらいの会話のレベルなのか知りたいものである。

他にも人工知能で、起こされていると思われるものは偶然を装って仕掛けられる
遭遇(コリジョン)というものであろう。人とばったり会う。パトカー、救急車
と会う、カルトナンバーの車と会う、事件事故に会う、といったような事である。
集スト被害者はこれが作為によって成されている事に気づいているが、人為的な
被害だと思っていない一般の人がこれをずっと、やられたら、相当不安になり
自分の頭がおかしくなってしまったんだと思い込むことにもなりかねない。
これらのお膳立て、誘導などをやっているのが人工知能ではないかという事だ。

まず人と人の遭遇を考えてみよう。シチュエーションとして被害者が自宅から外
に出た時、隣人も家から出て来てバッタリ会うという場面を考えてみたい。
これは、どちらか一方の思考に細工したのではないかと思うのだ。被害者が外出
する時間を決めて、その時間に玄関のドアを開けたとしよう。隣人をその時、外
に出させるにはどうしたらいいかと言うと、外に出る用事を思い出させるか、ある
いは外に何か買いに行かなければならないイメージを発想させるか、そんな感じ
の誘導を電磁波的なコントロールで行えばいいという事である。勿論、被害者が
その時間に自宅を出るという事も思考盗聴済みだ。
被害者の中には、加害者が機械的な盗聴によって行動の情報を送っているような
情報網があるということを言っている人もいると思うが、少し無理があるだろう。
これは双方の考えを読んでシンクロさせなければできない事だと思う。こういった
離れワザができるのはスーパーコンピュータとリンクしている人工知能しかでき
ないのではないだろうか。
あと、こういった遭遇は相手が工作員だろうと、一般人であろうと、思考介入さ
れて動かされているので関係ない。私はこの現象は基本的には本人の作為のない
機械的な行動だと思っている。つまりロボット化だ。ただし待ち伏せのような
アンカリングにおいては工作員の作為によるものも多いとは思うが。

他にも、この工作には時間調整をしてアンカリングなどに遭遇させられる場合が
ある。これは私の体験であるが、ある日、車で目的地に行こうとした時の話だ。
目的地に行く前にガソリンが少なくなっていたので給油するためにガソリン
スタンドに寄った。そして給油をしたのだが、どういうわけか、その日に限って
店員がタイヤの空気圧をチェックしようと言い出したのだ。別にいいかと思って
チェックしてもらい少なめだったので補充してもらってガソリンスタンドを後に
したのだった。しばらく走っていると前にトラックがいて赤信号の所で停まって
いた、私の車が近づこうとした時に青信号になり、その車が急発進したその時、
反動でそのトラックに積んであった大きな荷物が荷台からドスンと私の目の前の
道路に滑り落ちたのだった。それを感じたトラックの運転手があわてて降りてき
て荷物を積み直したのである。私の車はだいぶ減速していたので何という事も
無かった。しかし私は、これをアンカリングだと思ったのだった。そしてこうも思
った。もしガソリンスタンドでタイヤの空気圧のチェックをしなければ、この場面
には遭遇しなかったのだと・・。こういった演出を見せるための時間調整も人工
知能ではなくてはできないのではないかと思う。

あと前に私のブログで私が自転車に乗って移動中に前方にいる人間を追い越して
左に曲がろうとした刹那にその人間が歩速を加速して曲がるのをブロックしよう
としたという事を書いたことがあった。その人物は後ろをまったく見ないで
それをやり通そうとしたので、これはもうロボットのように遠隔操作されている
としか思えなかったのである。これもその場での人工知能による制御技術では
ないかと思われる。そういった事が今までに何回もあったのだ。
こういった事は車を運転している時でもよく起こる。私が運転している時は
必ずと言っていいほど下図のような車が脇から出てくるのだ。これをたて続け
に7,8回やられると、さすがにもう異常としか思えない。こちらがそれを回避
しようと、ゆっくり走ってタイミングをずらそうとしても、かなり待ってから
出ようとするし、逆に速く走り抜けようとすると、それに合わせて急いで出て
こようとする。、まさに意固地になって合わせようとしている感じだ。

車俯瞰図-k


こういった車の遭遇もカルトナンバー車などの遭遇も、何か上空から空撮した
地図をベースに、ゲーム感覚で行っているような気がする。交通量、車の流れ、
どの位置にどういう車がいるか、すべて把握してどの車を被害者の車に遭遇させ
るか時間単位で計算し、また運転手の車のスピード加減さえもコントロールし
ているように思われる。こんな事は大容量のコンピューターとリンクしている
人工知能しかできないだろう。

以上のようにコリジョン、アンカリングなどのタイミングを人工知能が計算
して大規模なストリートシアターを被害者に見せていると思う。カルトナンバー
車の大量出没などは、まさにそれではないだろうか。人工知能が多くのカルト
ナンバー車をコントロールして被害者に向けて集中するように工作していると
いう事だ。また人対人の場合でも同様であろう。
こうなると一種のゲーム感覚で遊んでいるような感じではないだろうか。被害
者は個人個人も特有の周波数の電気的信号を持っているので、それを追尾して
所在を特定していると思われる。単純に加害者同士が連絡を取り合ってタイミ
ングの工作をやっているのではないという事を私は確信している。
こういった方法を取っているという事がわかれば被害者の多くの人も大量の害意
をもった加害者が自分を取り囲んでいるといった危惧が、だいぶ取り除かれる
はずである。害意をもたない一般の人でも操られて加害者のような動きができると
いう事なのだ。だから過剰に不安を抱いている人は、この事を理解してほしいと
思うのである。



今まで私はブログの中で人がマインドコントロールされて、この集団ストーカー
という特殊な世界をつくり出しているという事を言ってきたが今回は人間が
コントロールされるテクノロジーに、どういったものがあるか探ってみたので
いくつか紹介したいと思う。

・オプトジェネティクス
光遺伝子工学というものである。どういうものかというと細胞に光応答タンパク
質を発現させて細胞がどういう反応をするか見る研究だ。以下はその記事の
抜粋である。

  たとえばある脳細胞が担う機能を調べたければ、ウィルスベクターなどを
  使って脳細胞に光応答性タンパクを発現させ、マウスの頭蓋にLED光源を
  埋め込んで光で脳機能のON/OFFを行う、という実験法が典型です。これは
  見た目にも大変インパクトがあるので、オプトジェネティクスを象徴する
  アイコンにもなっています。
  かつては電極刺激やfMRIから、脳-神経活動の関連性を見積もる実験方法が
  一般的でした。しかしこれは神経応答-機能の因果を厳密に決定できるわけ
  ではなく、分解能も高くありません。個々の神経細胞が脳機能に果たす役割
  を調べるには、甚だ不十分だったのです。
  オプトジェネティクスの登場により、生命活動下にある特定細胞がどう働い
  ているのかを、遺伝学の文脈で調べることが可能になりました。
  思想的にはあらゆる細胞/機能性タンパク質に応用可能ですが、とりわけ
  応用先として有望視されているのが脳科学分野というわけです。
  見方を変えれば特定の脳細胞に外部から影響を与えることが出来る技術でも
  あるため、生きたままの脳を人為操作できる可能性を秘めた手法でもあります。
  光応答性タンパクも、応答波長やレスポンス速度が異なるものが種々開発され
  てきています。発現パターンの工夫と多色光源の活用によって、かなり複雑
  な脳操作も可能になりつつあります。

optogenetics_2.jpg

という事である。写真のネズミの頭に取り付けてある、LEDの光を強くすると、脳
が活性化されてネズミは攻撃的になると言う。またある記憶を司るニューロン
(神経細胞)に光を照射して刺激し記憶を強化する分泌物質アセチルコリンを大量
に放出させると記憶が長時間持続され、アセチルコリンを減少させると記憶を消滅
する事ができたという。さらに、この技術はネズミを使ってネズミの不快な記憶
の書き換えにも成功したと言われる。記憶のコントロールが光の照射だけで可能だ
という事であろうか。
この技術をテクノロジー犯罪に応用すれば人間の記憶のコントロールが可能かもし
れない。人の記憶を消せば加害者に都合の悪いものを消し去る事ができるし、逆
に被害者に対して、ある記憶を思い出させてそのタイミングで行動を起こさせて
アンカリングと遭遇させるといった事も可能だ。また記憶の改変などを被害者の
周りの人に施して被害者を不利な立場に追い込む事も可能かもしれない。
どのような方法で光を記憶の神経細胞に照射できるのかわからないが、この方法も
使用されている可能性もないとは言えないのではないだろうか。

・LRAD
音響兵器と言われるもので超音波を使って鋭い指向性を持たせたスピーカー(パラ
メトリックスピーカー)の大型、長距離版といったものである。アメリカ軍が
戦争でイラク兵に対して「アラーの声」として偽って聴かせ戦意を喪失させたと
言われている。また日本でも調査捕鯨団に妨害行為を行うシーシェパードに対して
用いて抗議行動を阻止した事がある。
このLRADの原理は大きく二つのタイプがあるようだ。

LRAD-.jpg

ひとつは、2種類の超音波の周波数のズレを利用する方法で、一定の周波数を持つ
超音波と少し周波数を変えた超音波を同時に発生させて、それぞれの超音波同士が
交差する空間に可聴域の音を再生する方法で、2つの超音波の周波数の差分の音
が発生するもの。
もう一つは、超音波を更に振幅変調や角度変調を掛けて、強力な音圧で発射する
方法。超音波が空気中を伝播するとき、その空間の空気分子は超音波によって圧縮
されるが、空気分子は、圧縮されるときよりも、圧縮が元に戻るときのほうが時間が
かかる。この時、超音波の音圧と周波数が高いと、圧縮された空気分子が元に戻り
きらないうちに。後ろから次の空気分子が衝突して衝撃波が発生する。この衝撃波
が可聴音となるというもの。

この兵器によってターゲットの人間は頭が割れるような大音量を聴かされ戦意を
喪失してしまったり、会話の音声を聴かされ恐怖を生じたり、懐柔、説得されたり
と、いろいろな事になるようだ。
またこれに似た兵器で「スクリーム」と呼ばれる兵器があり、人に対して不快感や
平衡感覚を喪失させるという。これはLRADと同様の原理のものであり、イスラ
エル軍などが用いているようだ。
私も初期の頃、よく屋外で頭の中がバリバリというもの凄い音がして驚かされた
ものだが、ひょっとしたら、これなのかもしれない。このテクノロジーも人をコント
ロールする方法の一部を担っている可能性が高い。

・リリー波
”トカナ”という陰謀論を扱っているサイトがある。そのサイトでは、アメリカ政府
による民衆のマインドコントロールが以前から行われていると言っている。その
マインドコントロールの手法はリリー波というものらしい。以下はその記事の抜粋
である。

   近年のマインドコントロールに使われている手法の一つは、アメリカの高名な
   科学者ジョン・C・リリー氏(1915~2001)が開発した「リリー波(Lilly wave)」
   であるという。リリー波の正体は脳のニューロンを共鳴させる電気パルスであり、
   被験者の脳波パターンを制御する能力があるという。かつては、側頭葉てんかん
   の治療への応用が研究されていたこともある。記事によれば、このリリー波を
   応用すれば電磁波や音波によって脳に遠隔的な刺激を与え、制御できるのだ
   という。ジョン・C・リリーは米・カリフォルニア工科大学で神経生理学を学び、ペン
   シルベニア大学で医学博士号を取得した高名な脳科学者である。生涯を通して
   脳と意識をテーマに研究を続け、イルカとのコミュニケーションや感覚遮断による
   意識変性の研究はとりわけ有名である。アイソレーションタンク(あらゆる感覚を
   遮断し、リラクゼーションを得るための装置)の考案者としても知られる。当初は
   軍や大学で研究に従事していたが、自身の研究が洗脳手段などに応用される
   ことを厭うようになり、裕福な銀行家であった実家の豊富な財力を活かして独自の
   研究を行うようになった。さて、このリリー波は40Hzの周波数による電気パルスで
   脳内に存在する水の分子を利用して人間の脳のニューロンと共鳴するという特色
   を持っている。脳内に電極を埋め込むことなく、外からの刺激でニューロンを操作
   できるのだ。記事によれば、リリー波を応用することで、電磁波や音波のような目
   に見えない遠隔的な手段で脳に刺激を与えて脳波を制御できる、つまり本人に
   全く気づかれないまま思考や感情を操作することが可能だというのだ。
   だが、実はリリー波によるマインドコントロールは氷山の一角に過ぎない。オル
   タナティブメディア「Truthstream Media」のダイクス夫妻によると、最近、
   Hendricus G. Loosという男性がモニターを介しで電磁場を操作する特許を取得し
   たという。この発明を用いれば、テレビ画面やコンピュータのモニターを介して
   視聴している人間の感情を本人の知らぬうちに操作できるのだそうだ。特定の
   記憶を消去したり、逆に偽の記憶を植えつけることもできるという。

という事である。この手法は、前からこの犯罪に使用されていると言われているフレイ
効果と同様のものかもしれない。また私のブログで以前に紹介したニューロフォンの
原理やサイクロトロン共鳴にも似ていると思った。これらの共通のキーワードは”共鳴”
というものであろう。電磁波による共鳴というものが人体に何かしらの影響を与えると
いうことは間違いないのだと思う。

・マインドコントロールチップ
人をマインドコントロールするマイクロチップの存在も、まだ否定する事はできない。
現在の人体埋め込み式のマイクロチップは表面上、人間の存在位置の特定を人工
衛星で行うぐらいのものと認識されているが、人のマインドコントロールもできる可能
性が充分あると思う。そのチップの詳細を記事にしているブログ記事があったので
一部を転載したい。

   今日のマイクロチップは低周波によって操作されている。インプラントを埋め込ま
   れた人は地球上のどこに行っても人工衛星によって追跡される。体内に埋め込む
   ことの出来るインテリジェンス・マンド・インターフェイス(IMI)バイオティックを開発
   したカール・サンダース博士によればそのテクニックはイラク戦争の中でテストされ
   たものの一つだった。(ヴェトナム戦争の始まる前に兵士達はランボー ・チップを
   埋め込まれた。それは血流の中にアドレナリンを増大させることができる。)米国
   の国家安全保障局(NSA)の所有している毎秒200億ビットのスーパー・コンピュ
   ーターは現在、遠隔モニタリング・システム(RMS)を使って兵士達が戦場でして
   いる経験を「見聞きする」ことができる。5マイクロミリメートルのマイクロチップ(髪
   の直径は50マイクロミリメートルである)が目の視覚神経に挿入されれば、それを
   埋め込まれた人の経験-嗅いだもの、見たもの、聞いたものに対応する神経
   インパルスを脳から抽出することができる。こういった神経インパルスは転送され
    、コンピュータに保存されれば、それは再びその体験を再現させるべく、マイクロ
   チップを通してその人の脳の中に送り返すことができる。地上基地にあるコンピ
   ューターのオペレーターはターゲットの行動に影響を与えるべく、RMSを使って
   電磁気的なメッセージ(これは信号にエンコードされている)をその神経システム
   に送り込むことができる。このRMSによって健康な人は(人工的な)幻覚を見せ
   られ、頭の中で音声を聞かされる。それぞれの思考、反応、聴覚、視覚は脳と
   その電磁場の中に特有の神経学的なポテンシャル、スパイク、パターンを生じさ
   せる。現在においてそれは思考、画像、音声として解読することができる。電磁気
   的な刺激は人の脳波を変えることができ、筋肉の活動に影響を及ぼすことができ、
   拷問のような筋肉の痛みを引き起こすことができる。NSAの電子監視システムは
   同時に数百万もの人々を追跡し、操ることができる。私達一人一人に固有 指紋が
   あるのとちょうど同じ様に私達はそれぞれの脳の中に固有の生体電気共振周波
   数を持っている。完全にコード化された電磁周波数(EMF)による脳の刺激。パルス
   化された電磁信号は脳に送られ、ターゲティングされた人物に特定の幻聴と視覚
   的な幻覚を経験させる。これは電子戦の一形態である。アメリカの宇宙飛行士は
   彼らが宇宙に送られる前に彼らの思考をトレースし、全ての感情を一日24時間、
   記録できるようにインプラントを埋め込まれた。

   完璧なサイバーソルジャーはしたがってつくることができる。この秘密のテクノロ
   ジーは1980年代以降、NATOに属している特定の国々の軍隊によって使用され
   てきた。市民または学者の一群はそれについて何も聞かされてこなかった。こう
   いう侵入的なマインド-コントロール・システムに関する僅かな情報は専門誌と学術
   研究の為の雑誌の中にしか書かれていない。NSAのシグナル諜報グループは
   脳 によって放射された反射波(5ミリワット、3.50Hz)を解読することによって人間の脳
   の情報を離れた場所からモニターすることができる。スウェーデンのイェーテボリと
   オーストリアのウィーンの囚人の被験者達は脳に損傷を持っていることが明らかに
   された。脳インプラントが通常、埋め込まれている所には血液の循環が減少し、
   右側頭葉の前面に酸素不足が生じる。フィンランドの被験者達は酸素不足によって
   脳の萎縮を被り、無意識に対する断続的な攻撃を受けた。

   マインド・コントロールのテクニックは政治的な目的のために使用することができる。
   今日のマインド・コントローラーの目的はターゲティングされた人々または集団の
   持つ自らの信念と最善の関心事に反した行動を誘発することである。ゾンビ化され
   た人は殺人を犯し、その後、犯罪の記憶を全く残さないようプログラムされる。こう
   いったものの容易ならぬ例は米国内に見出される。この沈黙の戦いは軍と諜報機
   関の手によって何も知らない一般人と兵士に対して行われている。1980年以降
   脳の電子的な刺激(ESB)がターゲットとされた人々の理解もしくは同意なしに彼ら
   をコントロールするべくひそかに使用されるようになった。全ての国際的な人権条
   約は民間人に対して行われるものは言うまでもなく、刑務所の 囚人に対する
   ノン コンセンシャルな人体の制御をも禁じている。米国のジョン・グレン上院議員のイニ
   シアティブの下、一般市民の集団を放射する危険性に纏わる議論が1997年1月から
   始まった。電磁場とビーム(それはヘリコプター、飛行機、衛星、駐車されたバン、
   近所の家、電柱、電気機器、移動電話、TV、ラジオ、その他から放射されている)に
   よる人間の脳のターゲティングは民主主義的に選出された議会政府に提出されな
   ければならない放射問題の一部である。
   電子的なマインド・コントロールに加えて化学的な方法もまた開発された。心を変容
   させる薬物と匂いの異なるガスは脳の機能に悪い影響を及ぼすことができる。それ
   らはエアダクトもしくは水道管から注入することができる。また数カ国においてバクテ
   リアとウイルスがこの方法を使ってテストされた。
   全体主義的な新世界秩序をつくるためのテクノロジーは存在している。機密にされて
   いる神経通信システムは個人の思考を妨害し、利己的な民間組織と軍の利益にな
   るように社会的政治的な活動を制御する目的で存在している。私達の脳の機能が
   ラジオ・インプラントとマイクロチップによってスーパー・コンピューターに接続される
   頃にはすでに手遅れである。こういった脅威は入手できる範囲のバイオテレメトリー
   に関する文献と国際的な会議の中で取り交わされる情報を使って公衆に教養を与
   えること によって回避することができる。この技術が未だ機密にされたままである
   理由の一つは、精神医学用の診断統計マニュアルIV(DSM)に対する広く行き渡
   った信頼性によるものである。このマニュアルはアメリカ精神医学協会(APA)に
   よって作成され、18カ国で出版されている。米国の諜報機関のために動いている
   精神科医達は間違いなくこのマニュアルの執筆とその修正に関与していた。この
   精神医学の「バイブル」は機密にされているマインドコントロール技術の開発をそれ
   らの効果の一部による症状をパラノイド・スキゾフレニアとしてレッテル張りすること
   で覆い隠している。

以上の記事はフィンランド語の雑誌”SPEKULA”というものに載っていたものらし
い。読んでいて真実味があり、共感ができる。
被害者の中にはマイクロチップを埋め込まなくても電磁波によるマインドコントロール
はできると言う人もいるだろう。しかし私はこの犯罪を今まで見てきて、あまりにも人が
コントロールされてロボット、もしくはゾンビ化することを認識するに至り、このマイ
クロチップの可能性も否定できなくなってしまったのである。電磁波照射だけでも、ある
程度のコントロールはできるかもしれないが、これはその上の次元を可能にするテクノ
ロジーではないだろうか。もはやこの次元になると精神そのものが別人に乗っ取られて
操縦されているといったレベルだ。そういう人間がこの世に少なからず存在していると
なると、かなり恐ろしいと思う。いつでもモンスター化して大事件を起こす可能性もある
という事だ。

以上はマインドコントロールテクノロジーと言われるものの一部である。こういったマイ
ンドコントロールのテクノロジーが存在する事を国はどれほどわかっているのだろうか。
LRADなどは自衛隊も持っているらしいが他のテクノロジーに関してはどうなのだろう。
電波、電磁波、ITC(情報技術)などを管轄担当している公共機関は総務省だという。
その総務省のホームページには未来の五感の情報技術の展望などが書かれている。
圧覚、低周波振動覚、高周波振動覚、皮膚の伸び覚、冷覚。温覚、痛覚を再現する
技術が成功開発されたと書かれている。未来のビジョンが、さも明るいように書かれ
ているが、こういった事は、もう現実としてテクノロジー犯罪によって実現化されている
のだ。テクノロジー犯罪というものを知ってか知らないでか全く温度差を感じること
この上ない。総務省はこれらの技術をいいものだとして楽観視しているが、犯罪に
使用されるとは思わないのだろうか。国の機関がこのように体たらくでは、電磁波の
規制法など、いつになったらできるのかという事である。全く情けないとしか言いようが
ない。
今後もおかしな事件、殺人事件、事故などがマインドコントロールされた人間により引き
起こされると思う。被害者は、それがわかっていながら、今後も指をくわえて見ていか
なければならないのだろうか。まったく虚しい限りである。

NPOの被害者の会についての記事をブログに載せたところ、早速以下のような
コメントを無記名の工作員の方からいただいた。

 ・ホスト:softbank060112230045.bbtec.net
  ********************
  お病気の人かな?

 ・ホスト:softbank060112230045.bbtec.net
  ********************
  妄想に妄想を重ねるとロクなことにならないってハッキリわかんだね。

softbank060112230045.bbtec.netというI PアドレスをI P検索サイトで調べてみた
ところ松戸の人間であることがわかった。
あまり調子にのると身元がばれると思うが大丈夫なのかな?

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