前回”ネット上の攻防”という記事を書いたが、そういったブログ上で具体的な闇側
の挙動や企みを掲載すると闇側は活動が活発になり、工作を増やすようである。
ブログを書こうとする前には必ず右手に赤いアトピー状の、できものを作るが、これ
は常習である。

手のアザ

それと今回は別の被害が二つあった。一つは母親が自転車に乗っているときに転倒
させられ、左腕を損傷した。大きな傷を負い出血し、骨にひびが入ってしまった。
母親の話では何もない舗装の歩道で、道が濡れてもいないのに、ツルッと自転車が
すべったというのだ。そんな事がはたしてあるのだろうか。私が考えるに母親の腕に
不自然な何かの力が加わりハンドルを切るようなコントロールをされたか、めまいを
起こされて平衡感覚麻痺になったかどちらかであろう。まったく酷い事をされたと思
う。世の中の何十パーセントかの事故というのは、こういった事で起こされているの
ではないだろうか。とにかく狂人供は汚い事なら何でもやるといった感じで、まさに
悪魔である。

母転倒

そしてもう一つの被害であるが、これはそんなに大した事ではないのだが、私のブログ
に大量の迷惑コメントを送ってきた人間がいたのだ。その数35通であった。内容は
文章ではなく、人名や念仏の羅列であった。人名はネットやユウチューブで少しは有名
になっている”唐澤貴洋”という人物で、どうやら集団ストーカー被害に遇っている
弁護士のようであるが、この人物の名前が一つのコメントに数十個書かれているのだ。
この唐澤という人物について少し調べてみた。この人物が集スト被害を受ける、きっ
かけになった理由は、2ちゃんねるの掲示板の”なんJ”というセクションで問題
になっている長谷川亮太という人物を弁護したのが発端だという事である。長谷川とい
う人物は相当、なんJというセクションに居る人間に嫌われているようだ。その人間を
弁護しようとした唐澤という人物も、あおりを食ったのであろう。しかしそれが集団
ストーカーにまで発展したというのは驚きだ。私のブログに送られてきた”唐澤貴洋”
という名前の羅列のコメントを送ってきたのは、なんJ民という連中であろうか。
それとも、その連中を装った別の団体の奴であろうか。真相はわからないが、迷惑な
話だ。しかしそのおかげでアクセス数が上がったのだから不幸中の幸いというもので
あろうか。それにしても、よく35回もアクセスしたと思う。こちらは10分もあれば
すべて消す事ができるのだから、無駄な労力であった事は否めないだろう。

またブログ上では、ネットの偽被害者の事を書くと必ずと言っていいほど、ある人物が
訪問者として現れる。NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワークの川崎氏である。

kawasaki-訪問G2

              私のブログの訪問者履歴

前回の記事は、NPOの名前も、NPOに関連する人のハンドルネームも書かなかった
にもかかわらず、どうしても気になって現れるようである。訪問履歴を残す事で圧力を
かけているのだろうか。一度くらいコメントを残していってもらいたいと思う。
前回はネットワークはネットワークでも千葉市民ネットワークの事を書いたのであった
のだが、何を過剰に反応しているのだろうか。いずれにしてもネットワークという言葉
を使っている団体にはろくなものはないという事だろう。
NPOに関しては最近私のブログに次ぎのようなコメントを残してくれた人がいる。

   ”東京や大阪では運営サイドに加害特定新興宗教団体が入り込んでいます。
   そのために被害者を救済する力が失われています。本当の被害者は大体2、3回
   参加して幽霊会員になってしまう方がほとんどです。やはり加害団体を特定し
   新興宗教団体を対象にした純粋な被害団体の形成を行わなければならないと
   痛感しております。もし逃げ場を失ったNPOの方がアクセスしてくる事があれば
   暖かく接してあげてください。”

という事である。本当の被害者は大体2,3回で嫌になり来なくなるという事であるが
入って早々から嫌がらせを受けるという事なのだろうか。もしそうだとしたら、活動
には全く参加せずに名前だけ貸している人が多くて、会員数のみがカウントされて、
大規模な団体として存続することができるという事になってしまうのではないだろうか。
私はずっと前のブログにも書いたがNPOは自浄化能力を備えた団体に改編される
べきだと言った。それをやるには、まず運営陣を退陣させるぐらいの事をやらなけれ
ば無理であろう。NPOの中には、まだ留まって活動されている真の被害者の会員の
人もいるのだから、そうした方々が先頭になって改革を訴えてもいいのではないだろ
うか。とにかく今のままではまったく埒があかないという事だ。

あとネットのツイッターにおける被害というものに少し触れたいと思う。私自身はツイッ
ターはやらないのであるが、私とメールのやり取りをしている被害者の方がツイッター
上で工作被害に遇っていること、また工作を受けている他被害者をよく見かけるという
事であった。最近ではサニ○が仄めかしをしてきたと言っておられた。その被害者の方
のメール中には非常に興味深いものがあり、こういう事も言っておられる。

   ”カルト側が仕掛ける「囲いこみ」(離間作戦)か。カルト側が被害者を泳がせ
   嗜好を分析→それに合わせた工作員を被害者に近付けさせて、他と引き離す。
   そういう魂胆だろう。(これは何度もやられているから、同様な手口に遇っている
   のではないかと見受けられる方々を多く目にする。)”

という事である。私はこれを読んだとき鋭い意見だと思った。つまり集ストにおいて
被害者の人が興味を持っている事、陰謀論であったり、テクノロジー論であったりと
様々であるが、そういう話題に詳しい偽被害者を真の被害者にあてがって共感する
ふりをして仲間になるという事。さらに前の被害者仲間は信用できないというような
デマを言って離間させるというような事なのであろう。全くどこまで汚い策略をめぐら
せるのだろう。悪知恵のオンパレードといったところだ。こういった工作もあるという事
で真の被害者の方は充分注意してほしい。

ネット上では、これからも工作や妨害がされるであろう。しかしそれでも被害者は真実
を世の中に伝えていかなければならない。私達以上に、この世の中が酷い事になって
いる事に気付いている人間はいないのである。
希望は決して0ではない。世の中の人々の意識が逆転することに一縷の望みをかけて
訴えていきたい。それが私達に課せられた使命なのだと思う。

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ネットは私たち被害者の貴重な情報発信源である。今回はネット上で繰り広げられる
闘いをテーマに話を書いていきたいと思う。

私は千葉市に住んでいる住人であるが、千葉市政は、とかく何かしらの疑惑が多いと
言われている。最近、朝鮮学校の補助金支給問題でいろいろな動きがあった。千葉
市の市長は熊谷俊人という人物であるが、現在日本の多くの市町村で朝鮮学校補助
金打ち切りが行われている最中、強硬に補助金を支給しようとしていたのだ。この事
に関して私は納得できないので、市長にメールで朝鮮学校に補助金を支給するのは、
おかしいという事を談判したのだった。そしてその後、市長から返事が返ってきたのだが、
それはこんな感じだった。「外国人学校に在籍する児童・生徒が地域の人々との交流
を通じて健やかに成長し・・・・。」云々ということである。朝鮮人の子供だけが交流の
対象という事でお金を支援するということなのだろうか。それに北朝鮮は日本にとっては、
日本人拉致問題の事もあり、敵国なのである。私はこの返事にまったく納得がいかなか
ったので再度メールを送った。「朝鮮学校に補助金を送っても何に使われるのか分から
ないのではないか。」という事をメールしたのだ。そしてその問いに対する市長の返事
のメールがこうである。「補助金は27年度(一昨年)に行われた千葉市美術館の美術
展で芸術発表会を補助対象として、公共施設使用料等費用を領収書で確認・・・・。」
云々というものであった。私はそれでも納得せずに、またメールを送ろうとしたのだが
その矢先、突如千葉市が朝鮮学校の補助金を打ち切りにするというニュースが舞い込
んで来たのだ。その理由は展覧会の絵の中に慰安婦を描いた絵があったからだとい
うのだ。かくして朝鮮学校補助金はその絵のせいで打ち切りという事になった。しかし
もしその絵が無かったら千葉市だけが延々と補助金を出し続けていたという事だろうか。
市長は私のように補助金がおかしいと言っている人間のメールを数多く目にして、圧力
を感じ、保身に走ったようにも思える。展覧会の絵が補助金の打ち切りを言い出す、
いい口実になると思ったのかもしれない。
この熊谷という人物のバックには、市民ネットワークという市民団体があり、この団体
は左派で憲法九条死守、天皇制廃止、外国人参政権推進を掲げている団体なので
ある。この人物が市長に当選したのも非常におかしな話だった。初当選したのが30代
の若さであり、それほど知名度も無かったのに、すんなりと当選してしまっているのだ。
何か投票自体に不正があったのではないかと勘ぐってしまう。
しかし補助金が廃止になった事は良かった。以降もう補助金の支給はしないという話だ。
千葉市民はこれからも千葉市と市長の行動を注視していかなければならないだろう。
それと市民ネットワークなるものは、防犯活動と称して、市民を監視していると思われる。
集スト被害者などは、その格好の標的になっているかもしれないので気を付けなけれ
ばならないと思う。

次に私がおかしいと思い、質問のメールを送ったのが、にほんブログ村であった。
にほんブログ村のランキングシステムの犯罪被害カテゴリーには、多くの集団ストー
カー、テクノロジー犯罪被害者のブログがランキングされている。私はこの中でいく
つかのブログの、にほんブログ村のバナーを毎日押してランキングが上位になるよう
にしているのであるが最近バナーを押しても票数が0になったままのブログが二つ
あるのだ。一つは”愛犬と戦う!テクノロジー犯罪撲滅家”というブログと、もう一つは
”明日を信じて(2)”というブログだ。この二つのブログは私が毎日バナーを押して
いるにも関わらず、もう一ヶ月以上0になったままなのだ。この事に関して私はメール
で、にほんブログ村に質問したのだが、返ってきた答えがこうだった。「ブログの投稿
や更新をしばらく停止していた場合に、鮮度の高いブログや記事を表示するために
ポイントが自動的に減算される場合がございます。」というものであった。この答えは
おかしいと思った。更新を3、4ヶ月していなくとも上位にランクされているブログは
あるのだ。その後”愛犬と戦う!テクノロジー犯罪撲滅家”のブログは新しい記事が
載り、更新されたのだが、依然としてバナーを何回押しても0のままである。集スト
ブログは犯罪に関して書かれているので、どこかから、にほんブログ村に圧力が
かかっているのだろうかとか、にほんブログ村の中に不正に票数を操作している者
が居るのではないだろうかなどと考えてしまった。
そして再度、票数の数が改善されていないという事をメールで送ったが、なかなか
答えは返って来なかった。しかし、つい最近ようやく答えが返ってきたのだ。それは
こんな感じであった。「アメブロ様の常時SSL化にともない、にほんブログ村側で、
SSL対策を行っておりますので、INランキング用のバナー、テキストリンクやPV
ランキング用のブログパーツを張替えてみて、いただければ幸いです。」というもの
だった。”常時SSL化というのは、常にブログが暗号化されているという事で、セキ
ュリティーシステムのようだが、これにより票数を拾う事に障害が発生してしまった
ようなのである。これならば納得いく回答であると私は思った。にほんブログ村は
アメブロのブログ主にも告知済みだと言っていた。しかし私がおかしいと言わなけれ
ば告知も行われなかったという事であろうか。にほんブログ村もアメーバも対応が
いささか緩慢であるよに思える。私はジャムマンさんの”愛犬と戦う!テクノロジー
犯罪撲滅家”の記事が丁度プラズマに関するものだったので、それにあわせて敵方
がブログランキングを下げる操作をしたのだと思った。私もプラズマの記事を書いた
ときに、その記事だけに限って酷く否定するようなコメントを、ある人物からもらって
いるのだ。故に私達が言っている事が真実に近付いているのではないかと思ったのだ。
システムの不具合と記事の掲載がたまたま時期が一致したという見方もできるかも
しれない。だが敵方は嘘の口実をもってきて工作する場合もあるが、正当な理由をもっ
てきて妨害、隠蔽する事もよくやるのだ。連中は偶然と思われるような事も必然のよう
に実行できるという事も、この犯罪被害者であるならば、ある程度理解できるはずで
ある。連中は普段は渋滞しない道でも、事故や工事無しで渋滞を起こす事が可能な
奴らなのである。今後もいろいろな妨害行為を工作してくるだろうがこちらも随時対処
していかなくてはならないだろう。本当にしつこい連中だ。

私は、やってはいないが、最近はSNSのツイッターやラインなどが流行っていて、集
スト被害者の間でも、やり取りが盛んなようだ。ツイッターなどは一度つぶやくと、あっ
という間に拡散するのでスピーディーな情報伝達ツールとして重宝されているようで
ある。ブログにツイッターの一部を載せている人もよく見かける。真の被害者が偽被
害者と闘っている様子もリアルだ。
ネット上の闘いは、真の被害者と偽の被害者の闘いだと言ってもいいだろう。前にも、
ブログに書いたが、偽者が本物の被害者を偽者扱いしているツイートが横行している
ようであったが、見ている人はちゃんと見ていて、誰が嘘を言って、大げさにふれ回って
いるかわかるようだ。そのおかげで偽被害者の洗い出しも出来るようになったという
感じだ。偽被害者もツイッターなどでは姿を見せない分、慎重さを欠いて言いたい放題
をし、調子に乗るのだろう。その結果ボロが出てしまうようだ。本当に馬鹿な連中である。
私自身は日ごろ集スト関連のブログや記事に関してコメントする事もあるが、他にも、
不可解な事件、陰謀論をテーマにした記事、反日団体や宗教団体や左翼の記事、医療
業界の闇、統合失調症のブログなどにもコメントをよく書く。その中には集ストの事を絡
ませて書くものもあるし、普通の一般人として不正や隠匿が横行している事実を書く事
もある。すべての、きな臭い事には闇の勢力が関与しているのであるから一見、集ストに
関した事でないと思われるようなものでも怪しいと思うものは、どんどん糾弾していくべき
であろう。そうしたほうが、非常に微力ではあるが闇側の勢力を削ぐ運動になると思うの
だ。集スト、テクノロジー犯罪被害者の方々も集ストに関するコメントやツイッターだけでは
なく、反社会的な因子を含んだ組織や団体に関する記事に対して鉄槌を下す意見や闇社
会のカラクリを暴露する意見を発信してみてはいかがだろうか。

久しぶりに動画を作ってみた。何年か前に”集団ストーカーをぶっ潰せ!”という動画
を作ったり、ジャムマンさんの動画で”集団ストーカー被害者の世界”という動画に
楽曲を提供したが、それ以来である。動画作りにはいつも、てんてこまいするが、今回
も最低限の満足は果たした動画にはなったような気がする。不満な点は音楽の音質
が悪い事。やはり無料の作曲ソフトだと音源が悪く、ノイズがめだつという事だろう。そう
いった点は勘弁してもらって視聴していただきたい。





被害者と加害者は生体通信で体の感覚が繋がっており、一方が痛みを受けると、もう
一方も身体に痛みを受けるようになっており、加害者が被害者の身体のどこが故障し
ているか、あるいはどこに病巣などがあるかどうかモニターしているという事もよく言わ
れている。私自身も実際それを感じるようなことを体験しているのだ。
まず朝起きて腕を両方伸ばして、伸びをすると身体にチクッと痛みを起こされるので
ある。これは加害者が怒っているような感じで報復の加害のひとつではないかと思っ
ている。またクシャミも同様で大きなクシャミをすると、やはりチクッと身体にやられる
のだ。多分身体に大きな動的なストレスをかけると加害者側もそれを感知してしまう
ようになっているのではないかと思う。それと私は何かしらの痛みの被害や騒音の
被害をやられと歯ぎしりのような感じで上の歯と下の歯を左右に、こすり合わせて怒り
を加害者側に伝えるような事をいつもやっている。これは大きな声で敵方を罵倒する
と周りの者に精神的におかしいと思われるので、被害初期から、その代替の怒りの
表現ということでやっていたのである。これをやると、やはり相手は嫌がるようだ。多分
頭に響くのであろう。私は酷い被害を受けたときなどは、これを一時間や二時間は
やっている事がある。それだけやられると向こう側もいいかげん頭にくるらしい。
以上の事は加害者がこちらの身体とシンクロさせてモニタリングをしているという
証拠なのかもしれない。頭にくるぐらいなら身体の同調など初めからやらなければいい
のだ。このキチガイどもがと言いたくなる。本当に情けない連中だ。

こういった事について解説しているブログの記事を前に一度読んだ事がある。それは
こんな感じの内容であった。
なぜ加害者は、脅し以上に被害を大きくして被害者を死んに至らしめるという事をしな
いのか。加害者はいつも、被害者に苦痛を与えているので被害者もときには怒りを
爆発させて怒鳴ったり、罵ったりして、お互いエキサイトし、加害レベルも危険レベル
に達するはずであるが、決してそうはならない。という事は加害者も同様の痛みを受
けていてそれ以上の加害ができないということではないか。つまり加害者のリミッター
の役割をしているという意味で身体の感覚を共有させているという解釈である。相手
に酷い被害を与えたら、それが自分に跳ね返ってくるという事だ。このような理由があ
って被害者を殺さないようにしているというのである。もしこの犯罪の加害者の行為が
行き過ぎて変死者の数が多くなると、闇側もまずいと思うということだろうか。それとも
被害者は皆、実験経過の途中であるから、死んでもらっては困るという事であろうか。
いずれにしても現在酷い被害を受けている被害者の人でも即、命の危険にさらされる
事はないという事である。

その他にも、こんな事を話している被害者の人もいる。知っている人も多いだろうが
自殺誘導されて高所から飛び降り大ケガを負ってしまった被害者の人なのだが、その
事故を起こして以来、自分が聴いていた加害者の生体通信の声が聴こえなくなったと
いうのである。これは、ひょっとしたら身体の感覚を共有していた加害者も相当酷い
ダメージを負っているのかもしれないという事なのだ。これは、痛みというものを共有
してしまったことにより、自分もショック状態におち入ってしまったとも考えられる。
高所から飛び降りたのも、加害者の起こした飛び降り行動を、同時に被害者が起こ
してしまったとも考えられる。さらにもっと恐いことを考えるならば、その加害者自身が
加害とは関係なく、自らのの意志で自殺したので、加害者とリンクしている被害者も
ひきずられて行動を起こしてしまったとも考えられるのである。そうだとしたら非常に
恐ろしい事だと思った。

実際にこういった感覚の伝達を研究している研究機関もある。その詳細の記事があった
ので、紹介したい。アメリカの大学の研究機関である。

  バファロ大学のバーチャルリアリティ研究所のエンジニアは、研究システム上
  での「タッチ」の感覚を伝える新しい技術を開発しました。これらは触覚を伝え
  るハプティック技術の創造につながり、ユーザーに「タッチ」の正確な適用を必要
  とする医療手術、彫刻、ドラム演奏、ゴルフなどのスキルやアクティビティをマス
  ターする方法を教授します。バッファロ大学のバーチャルリアリティラボのディレク
  ターであり、大学のエンジニアリング応用学部の機械宇宙工学の准教授である
  ゼンクルシー・ ケサバダス氏は言う。「私たちの技術は、人が何かをしたときに感
  じる接触感覚を他の人に伝える唯一の方法です」と。
  タッチ感覚のコミュニケーションに重要な要素を加えたというのです。この技術は
  まだ完璧なゴルフスイングのような複雑な感覚を捕捉して伝えることが難しいので
  すが、ケサバダス氏と彼の仲間の研究者は、タッチシステムを介して、物に
  ソフトに触れる感覚や、硬い物体、特定の形状の輪郭を感じる感覚を再現する事
  に成功しています。。研究者たちは、それらの技術を「交感神経触覚」と呼びこれは、
  「別の人が感じていることを感じる能力を持つ」という意味です。 この技術は、
  2台のパーソナルコンピュータの間にリンクされたアクティブトラッキングハプテ
  ィックスシステムを通じて、他人が感じていることを伝える技術なのです。

  このシステムは、仮想現実データグローブを使用して、1人の人間が感じている
  物体の硬度または柔らかさを捕らえます。 この感情は他の人に瞬時に伝達され
  ますセンシングツールを使用してコンピュータスクリーン上のポイントに追従し、第1
  の人が感じている動きおよび感覚を追跡して送信するコンピュータ端末に着座させ
  ます。感覚は、発揮される力の形で、また、触れられている物体の位置に関する
  情報を介して伝達されます。
  「感覚を受け取った人が物体を感じる人の動きの感覚と一致するとき、彼は人がど
  のように手を動かしたかを理解するだけでなく、同時に他人が感じている力のよう
  なものを感じる」とケサバダス氏は説明しています。
  彼は触れるという感覚は脳の最も効果的な学習メカニズムであり、視覚や聴覚より
  も効果的であると指摘しています。そのため、新技術は教育ツールとして非常に
  有望です。例えば人は、タイガー・ウッズが一日中ゴルフをするのを見ることはでき
  ますが、そのショットを再現することはできません。しかし彼のパットをしたときに
  クラブにかかった正確な圧力を感じることができれば、より正しいことを学ぶことが
  できます。と ケサバダス氏は言います。
  ケサバダス氏と彼の共同研究者は、他にこの技術の医療応用にも特に興味がある
  と言っています。 医師らはメスで組織を切るので、専門の外科医が採用した正確な
  圧力を医学生に伝える方法を模索しています。 医師は、医者がタッチシステムを介
  して人間の器官を感じ、器官に怪我や病気がないかどうかをチェックさせることがで
  きないか、医学的診断に使うことができないかと考えているという事です。
  
  そして彼らはまた、研摩や研削のような接触と圧力を伴う製造アプリケーション
  の技術の使用も調査しています。
  
  ケサバダス氏によれば、この技術のもう一つの利点は、将来の再生と継続的な
  指示のために、それが送信された後の活動の感覚を捕らえる能力です。
  「1対1のトレーニングのようなものになるでしょう」とケサバダス氏は言います。
  病院はそれを使って、例えば患者に物理療法セッションを提供することができる」
  と述べました。ケサバダス氏によれば、交感神経触覚法は、「マスタ - スレーブ」
  または「協調」技術を採用する他の触覚技術よりも、接触の伝達に適していると
  言っています。 これら他の方法は、例えば、物体の形状をたどるときに、別の人の
  動きを誘導するのに役立ち、または共同して物体を「持ち上げる」など、システムを
  介して2人が簡単な作業を完了できるようにする。 しかし、彼らは本当に触感を伝
  えていない、と彼は言う。
  「他のテクノロジーでは、他の人が何をしているのかを感じることを余儀なくされて
  いますが、実際に相手が感じていることを感じることはありません」とケサバダス氏
  は説明します。 「例えば私の手をあなたの手に添えてを字を書くことを強いると、
  あなたはドラッグする感覚は感じるでしょうが、実際に書くことの感覚を感じることは
  ありません。」 「あなたは強制することによって誰かに自分の動きを教えることは
  できないのです。」と彼は付け加えました。 「あなたは私たちの技術を使って、あな
  たの感じ方を変え、学ぶことができるのです。それが大きな違いです。」

というような内容である。この研究機関は”アクティブトラッキングハプティックシス
テム”という技術を使用しているようだ。アクティブは動作、トラッキングは追従、ハプ
ティックとは、身体に振動、動きなどを与えるという意味で、これは皮膚感覚フィード
バックを体験させるテクノロジーという事である。この研究は人が感じる皮膚の圧力を
他の人にもそっくりそのまま体験させるという事であろう。神経にこの信号を送るという
ならば、人がどれほどの重さのものを、あるいはどんな手触りのものをもっているか感
じとることができるというものなのだ。さらにこの研究が進めば将来、痛みの感覚、熱い
冷たいの感覚そして歩行、手作業などの高次元の他人の感覚を、体験することができ
るのだと思う。闇の科学は、もはやそういったテクノロジーを完全ではないにしろ、持っ
てしまっている可能性があるという事なのである。

最近ネットのヤフー知恵袋を見ていたら、次のような質問が載っていた。どうやら
集団ストーカー被害者の人らしい。


  ID非公開さん   2015/3/3113:30:16
  
  集団ストーカー被害者の会に入会したのですが、他もこんなもんですか?
  ネットで知り合った方に、被害者の会を勧めてもらい行きました。
  個室に10名ほど集められ、被害者の会が作った1時間ほどのビデオを見ました。
  そのビデオを見てから、ますます周囲、加害者に不信感を持つようになりました。
  内容は、加害者の存在、加害者の目的、加害者の嫌がらせ方法、防衛方法など
  で した。
  会の最後にカウンセリングと言う項目で、個室に入り話をしました。
  個室には会の関係者が3人、私と他の被害者さん3人の計6人で1時間ほど話し
  ました。
  内容は、被害者の会の入会手続きについてでした。
  継続して被害者の会に出席していないと会員として扱われない。
  会員でないと集団ストーカーで裁判をし勝訴した時の賠償金を配当できないと言
  われ、なので毎月会員費を払って欲しいとの事。うちには集団ストーカーを専門
  とした弁護士もいて、証拠も集まってきているの必ず裁判には勝てる。そして
  お金も必ず返ってくる。会員費の額面が大きければその分配当も多いとのこと。
  なんだか、お金の話ばかりだったので入会は考えたいと伝えたのですが、
  もし今後被害にあっても誰も助けてくれませんよ、支払える額面で構いませんので
  記入してください、次の方も待っていますと邪険に扱われ、他の参加者もさっさと
  お金を払い帰ってしまい、ださないと帰れない雰囲気に負け、毎月5000円の会員
   費にサインをして、入会金の1万を払い帰りました。
  月4回ミーティングがあります、参加しているのですがただ被害者が被害を報告す
  るだけの会であまり勉強になりません。被害者の方も訳のわからないことを言っ
  たり、急に怒ったり、おお泣きしたりとなんだか疲れます。
  まだ参加して1ヶ月なので、よくわからない事だらけなのですが被害者の方にお聞
  きしたいです。集団ストーカー被害者の会に在籍、出席してなにかかわりましたか?

このような感じで被害者らしき人は、その被害者の会にかなり、不審感を持っている
ようだ。毎月5000円とは酷いと思う。年会費が5000円ならまだわかるのだが
これではあまりにも、ぼったぐりではないだろうか。そして証拠も集まっているので
裁判に勝てるとか言っているが、その訴訟相手はいったいどこの誰なのであろうか?
国を相手に訴訟を起こそうというのだろうか。本気でそう考えているなら、あまりに
も無謀ではないか。 金の事ばかり言って被害者に対して親身になるような態度はい
っさいないようだ。被害者の気持ちや立場をまるでわかっていないというか、無視し
ているような感じである。私はいくつかの被害者の会のホームページを見たり、被害
者の会に入っている人に聞いてみたが月5000円の会費をとるところはなかった。
この被害者の会は本当に被害者会であろうか。偽の被害者の会なのだろうか。それ
とも、これは被害者の会というものの信用を失墜させるためのミスリードの質問とい
うことなのであろうか。
集スト被害者は、皆経済的に困窮している人が多いはずであるが、それにも関わらず
毎月高額の金を要求するものがあるとは思えないのだが、もし月5000円の会費を
払わさられる被害者の会というのがあるという事を知っている人がいたら、教えてほ
しいと思う。

この知恵袋に回答を寄せている人がいるので見てみた。

      patentcomさん 2015/4/423:05:03
    集団ストーカー被害者の会に入会したことはないのですが、
    回答します。
    まず、この文面を読むと、集団ストーカー被害者の会から
    退会すればよいだけです。
    次に、首謀者の指示のもと、多数の部下が自称被害者を集団で
    ストーカーするという現象は、まず起きていません。
    とはいっても自称被害者の数が膨大なので、
    その1%とか5%では、現実にストーカー被害が起きているかも
    しれませんが、大多数は誤解、勘違いに過ぎません。
    会員のほとんどが統合失調症と推測されるので、発言内容の
    かなりが不確かだったり、妄想レベルの内容があっても不思議
    ではありません。

この回答をしているのは、patentcomという人物である。この人物は”自衛隊の犯罪を
切る”というブログ主で、テクノロジー犯罪はすべて自衛隊がやっていると主張してい
る人物だ。この人物は自分で東大卒で学位があると言っており、、海外の何とか大学
に留学したとか言っている、かなり怪しい人物である。。「首謀者の指示のもと、多数
の部下が自称被害者を集団でストーカーするという現象は、まず起きていません。」
と言っているが、私は「起きてるよ!」と突っ込みをいれたくなるぐらいである。上の
回答によれば集スト被害者の大部分の人は妄想で統合失調者だと言っているようだ。
こういった人間を信用できるだろうか。まるでこの犯罪を理解していない無能者か、
ミスリードをするために活動している工作員といったところだ。しかしこのpatentcomと
いう人物はNPOテクノロジー犯罪被害者の会の会合ににもオブザーバーとして参加
していたような記事を読んだ事があるのだが、いったいどういうつもりであろうか。この
犯罪はテクノロジー犯罪のみで集スト行為はないというのか。集スト被害者をほとんど
精神病扱いしていることからして、おかしな人物である。それにしても、まだこのペテン
師のような人物の記事を信用して、この犯罪のオーソリティーのように祀り上げる被害
者の人が多すぎるというのは困ったものである。少しは疑ってほしいものだ。

また、他にもこんな回答を寄せている人物もあった。

     redpurge2oo9さん 2015/4/500:34:40
   >集団ストーカー被害者の会に入会したことはないのですが、回答します。

   こいつは似たような被害者に「防げる」といってニセ機械を売りつけよう
   としてましたよねぇ?お前、加害者じゃねぇか。

   >集団ストーカー被害者の会に在籍、出席してなにかかわりましたか?

   代表者と弁護士の名前を公表して下さい。

この回答をしているのはredpurgeという人物で、この人物も、ひと癖もふた癖もある
人物である。この人物とは一回、ある女性被害者のブログのコメント欄で、やり合った
事がある。その女性被害者のブログに粘着して、中傷していたので、コメントで注意
したのだ。それに対してかなり毒つ゛いて反論してきた事を覚えている。redpurgeとは
日本語にすると”赤狩り”という意味であるから左翼などとは敵対している人間なのか
もしれない。上記の一つ目の文言はpatentcomに対して言っているのであろう。電磁
波を防御する装置をpatentcomは売っていたのであろうか。また二つ目の文言は、
質問者が言っている団体がどこなのかという事を明らかにしてほしいようである。

他にも回答はあったが、どれも的を得た回答をしていないようであった。集団ストーカ
ーに関する知恵袋の回答は、いつもこういった質問者に親身になって答える回答とい
うより、自称被害者同士の言い争いになったり、工作員の集スト否定や揶揄であったり。
冷やかしであったりするのだ。これらの回答が果たして役にたつのだろうか。ましてや
この質問者自体も本物かという疑問も残るが・・・。
ネット上の集団ストーカーというフィールドは玉石混交で混沌としている。被害者の初
心者の人にとっては本当にどれが真実なのかわからないと思う。それだけ敵方も
必死という事なのであろう。被害者で街宣を行っている人間でさえ、工作員だと怪しま
れている人間もいるのである。故に集ストが始まったばかりの人も、あわてないでネット
記事やブログをじっくり見たり、コメントをして対話したり、メールのやりとりをしたりして、
真贋を見極める力を養ってほしいと思う。

他に日本で一番大きな被害者の会であるNPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク
の事について少し触れたい。この犯罪被害者の会は、現在いろいろ言われているが、
会員の声をもっと聞くべきであろう。聞かないという事であれば、被害者の会を私物
化して自分らのいいようにしていると、捉えられてもしかたがない。例えば会員の人で
安淳徳さんという方がいらっしゃるが、この方は同じNPOの会員の人の集ストに関
する裁判を傍聴して、その様子を写真にしてブログに載せたようであった。しかし石橋
という理事長に削除するように言われたそうだ。その事で反論すると、その後NPOから
嫌がらせを受け、出入り禁止を言い渡されたとブログに書かれていた。なぜこういう
待遇をするのかと問い詰めても筋の通る理由は何も言わなかったという。こういった
隠し立てをして閉鎖的な事をやるから皆から不審な目で見られるのだ。

他のNPOの会員は、一体どういう風に思っているのだろうか。安淳徳さんのブログ内
にあった、NPO会員と思われる人のコメントを見てみたい。

   集団ストーカー被害者の中である程度優秀な人間に対して、加害者側が寝返り
   工作をすることがあります。集スト被害をなくすことを交換条件として、ブログの
   更新停止や情報隠蔽工作などを手伝わせるようなことを加害者はしています。そ
   のためNPOテク犯や石橋さん、川崎さんあたりもそうかもしれませんが、おどされ
   ているだけで、必ずしも悪い人とは限りません。敵に寝返ったと見せかけつつも、
   問題の解決に努力している可能性はあります。
   NPOテク犯への疑惑で一番大きいのは創価学会の実名批判を禁止している点だ
   ろうと思います。批判している相手の名前も出せないのはあまりにも不自然です。
   個人的には、石橋さんが2014年の集スト国際会議、コバートハラスメント・カン
   ファレンスに、せっかく招待されたのに欠席してしまったことや、街頭デモ動画を
   見ると演説を人の少ない場所で行っていることなどを不審に思っていました。

これを見ると理事長は脅されていると言っている。本当であろうか。加害者側に寝返る
という事も本当にあるのだろうか。NPOも一番初めの頃は創価を批判していたという。
それが、いつのころからか、創価を口にする事はタブーとなったようだ。もし石橋理事
長が自公連立与党の人間であったなら、公明党母体の創価擁護も有りうると思うが彼
は民主党の出身なのである。民主党というと党員がほとんど反日のような集団である
事から、私は被害者の会の設立の経緯からして怪しいと思っている。いずれにせよ
公平さを欠いたヘッドというのは退任していただいたほうがいいだろう。被害者に上下
関係など無いという事をNPOの会員の人はもっと自覚するべきだ。連中の言うこと
ばかり聞かないで、おかしいものはおかしいと主張するべきである。

私はNPOは解体するよりも自浄能力のある団体に生まれ変わってほしいものだと
思う。首脳陣も選挙で決めたらいいのだ。一人の人間にいつまでも権力を握らせてい
る組織というのは、そのうち腐敗するというのはよくある話だ。NPOは大きい規模の
団体でありながら今だ、なんの進展もないという事は会員の人は皆わかっているは
ずである。

NPOに関連して次のように言っているNPO会員の人もいる。

   いつか、あと2~3年もすれば被害は終わる。
   来年には被害は終わる。
   疎遠の異性の人と関係が持てる
   多額の慰謝料、お金が手に入るなど
   被害が早く終わるのだろう。と期待感を持たせられ
   ますが被害は、何年でも10年以上でも続くはず
   です。それが現実だと思います。

これは加害者側の思惑だと言っているが、ほぼNPOが言っている言葉と同じではな
いだろうか。こういった洗脳を行って、安心をさせ、不満の解消にしているという事なの
だろう。NPOの会員の人は一回、この団体の行く末を本気で考えてみたらいいと思う。

最後に一言。NPO以外にも多くの被害者の会があると思うが、それらの会の主催者
の方に言いたい。被害者の会を頼りにして、あらたに入会しようとしてやってきた初心
者の人や街宣にやってきた初心者の人をもっと暖かく迎えてあげてほしいのである。
私も四年前に初めて、ある団体の街宣というものに参加した事がある。それはある
被害者の人に勧めらたからであった。その頃は被害初期で攻撃が酷い頃であったの
で、できれば入会したいと思っていた。しかしその期待は見事裏切られたのである。
こちらが被害者だと言っても、ああそうですかというような感じで、代表者にも会わ
せることもなく、しばらくはほったらかしであった。向こうは、「いったい何しに来たんだ」
というような態度にしか見えなかったのだ。そしてその後横断幕を持ったり、ビラを配っ
たのであるが私は何の共感も得られず、その場を後にした。しかし今思えば被害者の
会というのも、その頃から偽被害者が被害者の団体に潜り込んで活動するようになって
いたので疑心暗鬼になっていたのではないかと思う。たしかにそういった危機感もある
かもしれないが代表者の人も、そこを曲げて新参者の対応の心くばりをしてほしいと
思うのだ。被害者の初心者の人は、自分が急に被害の対象になってしまったので心細
く、また攻撃で心身ともにボロボロの状態でやってくるのだ。
もし後日その被害者があやしいと思っても、それはその時の話である。初めの対応
はやはり気を使ってほしいと思うのである。

以上被害者会のことをいろいろ書いたが、純粋に集スト撲滅を考えて活動している人
も多いと思う。そうした人たちには、頭の下がる思いである。まだまだ道は長いと思うが
被害者同士が何かしらの活動で共感もって、世の中に周知を続けていく事が大切だ。
被害者の願いは皆一緒なのである。それ故、被害者は決して孤独ではないのだ。


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