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最近、起こったニュースで陰惨なものと言ったら川崎市の登戸で起こった無差別
通り魔殺人事件であろう。この事件の被害者は、またしても若年者の小学生であった。
大津の暴走車による保育園児死傷の事故同様、若い命が犠牲になったのである。
この通り魔殺人事件も、たぶん闇側がすべてお膳たてした事件なのだろう。どれだけ
若い命を奪えば気がすむのだろうか。まさに鬼畜の所業である。
通り魔殺人の加害者は岩崎隆一容疑者で亡くなったのは私立カリタス学園小学校の
6年生栗林葉子さんと、外務省職員小山智史さんであった。その他にも19人もの傷
を負った被害者がおり、現場はかなり凄惨なものであった事が想像される。
この殺人事件は周到に計画されたものであり、当初からカリタス小学校の生徒を
狙ったものだと言われている。犯人はカリタス学園小学校に何か因縁でもあったのだ
ろうか。

容疑者の岩崎隆一の人物像というものは、どういったものかネットで調べてみた。
するとかなり複雑な身の上であるということがわかった。この人間を殺人鬼に育てて
しまった背景には家庭環境の影響が多分にあると言われている。岩崎容疑者は小学生
の時、両親が離婚し、伯父の家に引き取られてたようである。両親は、その後、岩崎
容疑と一度も会うことがなかったようで、親の愛情を受けた事が無かった人物のようだ。
また引き取った伯父の家族のほうも岩崎容疑者を、もてあましていたようで、家族と
いうには少し浮いた存在であったようである。さらに伯父の子供、つまり従兄弟がカリタス
学園小学校(私立)卒業なのに自分は普通の公立の小学校であった事に差別感を感じて
いたようであったという。こういった諸々の事情により岩崎容疑者はかなり鬱屈した
性格になったのだというのが通説のようだ。カリタス学園小学校をターゲットにした
のも、自分が行けなかった私立の小学校に対して過度のコンプレックスを持っていた
からだという事のようである。岩崎容疑者は近年はずっと家にこもっており、伯父家族
とも一切コミュニケーションを取らなかったという。この人物も長年、闇勢力の洗脳
を受けて調教されて悪魔化したのだろうか。

この事件は、ただの通り魔殺人事件にとどまらず、現在の社会問題でもある引きこもり
の問題にも焦点を当てて言及されているようだ。ネットでは、さも引きこもりが犯罪予備軍
であるかのように吹聴しているものもある。川崎の殺人犯も長きに渡り自宅に引きこもっ
ていて社会と隔絶した生活を送っており、そういった事が殺人者を育てる土壌であるかの
ように言われ始めているという事なのだ。さらにこの殺人事件の後に元農水省次官が自分
の息子を刺殺するという事件が起こった。その動機について容疑者の熊沢英昭容疑者は、
こう言っている。息子は家に引きこもって働かず、暴力的で、他人に危害が及ぶのを恐れ
て殺したのだと言っているのである。まるで引きこもりが将来、殺人者になるから危険だ
という考えを後押ししているような口ぶりなのだ。 この事件も闇側のシナリオであろう。
引きこもりをどうしても狂暴な輩にして世の中から抹殺したいようである。

現在の集団ストーカー、テクノロジー被害者の中にも被害のせいで仕事に就けず、
引きこもりを余儀なくされている人も多いと思う。今後そういった人達も同様の目で
見られることを危惧しなければならない状況になる可能性もある。
闇勢力は一部の引きこもりを狂暴化させる事により引きこもりの中に含められている
集スト被害者を犯罪予備軍として葬りたいと思っているのではないかという事なの
だ。
これらの引きこもりの人間が起こした事件はダイレクトに引きこもり=悪人という
考え方に結びついてしまうので非常に危険である。闇側は人の恐怖心という弱さに
つけ込み心理的に誘導するのを得意としている。今回の事件も幼い将来性のある命を
奪うという目的の他に引きこもりの人間の立場を、さらには集スト被害者の立場を危う
いものにしようというものなのであろう。

川崎の通り魔殺人事件の岩崎容疑者も逆に言えば、テクノロジー犯罪で性格改造され
た被害者だと言えないことはない。しかし、ここまで残忍になれるという事は、元々
他人に対して思いやりが希薄で自己中心的、さらに嫉妬深い性格の持ち主であったと
いう事が言えるのかもしれない。こういった性格の人間を見つけ出して殺人者にまで
洗脳するというのも闇側のオハコではないかという事だ。世の中で残忍な事件を起
こす人間は、きっと闇側にその資質を見込まれて選ばれ、手を加えられているのだと
思う。しかしテクノロジー犯罪など知らない一般人や有識者などは、事件を起こした
犯人の環境、性格などを論うだけで、その本当の原因などを追究することなどない
のである。全く歯がゆいことだ。

余談であるが、集スト被害者の中にも、稀に事件を起こして犯罪者になってしまう人が
いるという事実もある。千葉県習志野市で起こった母親殺害事件は集団ストーカー
テクノロジー犯罪被害者によるものだという事が言われている。他の被害者の人との
交流もあったそうであるから間違いないだろう。集スト被害者なのだから、その身を
置いている環境、現象は理解していて、普通の引きこもりよりも自重できるとはずだと
思うのであるが、今までの苦しみの思いが一気に母親に対して堰を切って暴発して
しまったのだろうか。本当に残念な事だと思う。もし被害者の周りで起こっている事が、
闇側のシナリオであり、母親も操られて苦言を呈していたという事を理解していたら、
こうはならなかったかもしれない。また自分の感情もコントロールされている可能性が
あるという事を頭に刻んでおいていれば、違った未来になっていたかもしれないのだ。
とにかく悲しい結末である。

その他にも集スト被害者が犯罪者になったという例があるが、中でも変わっているのが
犯罪を犯して刑務所に入った後で、自分がテクノロジー犯罪により操られていた事に
気づいたという人間もいる。この被害者は自身のブログで自分が放火をして刑務所に
入れられた事を告白しており、、その行為が、ある小説に影響されたという事も言って
いるのだ。そして刑務所の中でも集スト被害があり、また過去のいろいろな出来事の
相似性や暗示などを思い返すにあたって異様な何かの力が身の周りに働いている事
に気がついたそうである。こういった被害者は極めてめずらしいのではないだろうか。
しかしコントロールされていたと言っても放火魔であることには変わりはない。この被害
者には悪いと思うが、そのブログは集スト被害者は犯罪者になるという事を読者に印象
づけてしまう恐れがあるので、あまり好ましくないと言わざるを得ない。それでなくとも
被害者は世間から好奇の目で見られているのである。

集スト被害者は被害のせいで外に出られない人も多いだろう。働くことができずに収入
に不安を抱いている人も多いに違いない。その上、引きこもりの烙印を押されて犯罪
予備軍として批難されたのでは、たまったものではないのである。これからも闇側は
いろいろな角度から攻撃を仕掛けてくるだろう。不安や恐怖心を扇ってくるに違いない
のだ。しかし自分を見失うことなく日々を送ってほしいと思う。連中は被害者の心が折れ
て自滅するのを望んでいるのだ。そんな手に決して乗ってはいけない。

世の中で起こっている様々な異常な出来事は、そのほとんどが闇勢力によって
引き起こされていると言っていいかもしれない。私達が体験している集団ストー
カーテクノロジー犯罪もその中の一つだと言えるだろう。もしそういった異常な
事件、事故、災害が新世界秩序や人口削減のために行われているとしたら、
この先、闇勢力のシナリオはどういう展開をたどっていくのだろうか。ネットの陰謀
論の中でも、いろいろな説がある。そういった未来予想の中でも、人々を洗脳して
新世界を樹立しようという話の説を語っている動画サイトがあるのだ。
「世界ゆっくり紀行」という動画サイトであるが、その数ある動画の中で今回は、
”ブルービーム計画”という陰謀論のものが今後の未来像を如実に表現している
ので紹介してみたいと思う。今後の闇勢力が仕掛けてくるのではないかと思われ
る陰謀を暴露しているので必見ではないだろうか。以下はその内容である。  


    空を見上げた時に雲が何かの形に見えてくることがあります。そん
    な時は気をつけてください。その雲はひょっとしたらブルービーム
    計画で作られた偽物かもしれないのです。今回ご紹介するブルー
    ビーム計画は人類を奴隷にする陰謀と言われており、お伝えするのも
    恐ろしい計画です。あなたの知らない所でブルービーム計画は着々
    と進んでいるかもしれません。ブルービーム計画とは人類を奴隷化
    し、新しい社会体制を築くための計画です。

    1994年にカナダのケベック市在住のジャーナリスト、サー
    ジ・モナストによって最初に報告されました。ブルービーム
    という名前は実行のためにホログラム映像を多用するところが
    由来となっていると思われます。
    ブルービーム計画は完成までのプロセスを4段階に分けています。
    まず1段階目はキリスト教圏及びイスラム教圏で信じられてきた
    宗教的事実などを完全に覆すことです。
    これまで宗教で信じられてきた事実を否定し、新しい事実を示す
    ことによって来るべき時代の新しい秩序を示します。
    2段階目からブルービーム計画が本格的に動き始めます。
    世界中に立体ホログラム発生装置が置かれ、神の姿が映し出され
    るようになります。
    つまり、世界中で神の姿の目撃例が相次ぐようになります。
    そして世界中に現れた神はやがてひとつに融合し、新しい神となり
    ます。
    3段階目には世界中の人々の頭の中に声が鳴り響くようになります。
    この声は神からの声のように思えますが、実際は陰謀の主が低周波
    を用いて頭の中にメッセージを送っているだけに過ぎません。
    第4段階目では、頭の中の声を信じるようになった人々によって
    陰謀の主が望むままのことを行うようになってしまいます。
    第4段階目で人々が行うことは3つに分かれており、一つ目は
    宇宙人攻撃に備えるようになります。
    世界の主要都市が宇宙人からの攻撃を受けつつあるということ
    を人々は信じてしまうのです。
    二つ目にキリスト教徒がキリストの再臨が起こりつつあることを
    信じるようになります。キリスト教徒にとって、この世の終わりが
    近い事が感じられてきます。
    そして三つ目に全ての電話回線や通信設備に特殊なマイクロチップ
    が設置されるようになりなす。
    この特殊な改造がされた回線を通して超自然的な力が世界中をめぐる
    事ができ、新世界の現実はいよいよ決定的になります。
    これらの4段階を経るうちに世界中の人々は新世界の秩序を信じます。
    そして、これまでの社会とは全く違うシステムを受けいれてしまい
    ます。

これらの手法はほぼテクノロジー犯罪と同様と言ってもいいのではないだろうか
神の声と称して洗脳するための音声を頭にに送り続けるというものは、一部の
集スト、テクノロジー犯罪被害者の人間が体験していることである。これを世界
レベルでやるという事なのだろう。また宇宙人などが来襲して世界の破滅を想像
させて不安を煽り、新しい何かの力にすがりたくなるような演出にもするよう
だ。集スト、テクノロジー被害者の人の中には、闇の最終首謀者が宇宙人という
人もいる。しかし私は完全には否定しないが、可能性は低いと思うのである。
宇宙人説も闇側が作りだしたカモフラージュではないかということなのだ。
ユウチュウブの動画の中では、よく具体的な宇宙人の名前を出して、テレパシー
で会話したという人も登場するが、その声も闇側が仕掛けているとしたら、すっ
かり騙されているということになる。だから安易に宇宙人の話にするのは考えもの
だということなのである。
次にブルービーム計画が実行された後の世界観というものがどういうものである
かということを動画はこう話している。


    ブルービーム計画が完成するとどのような社会が出来上がるのでし
    ょうか。
    サージ・モナストは新世界秩序を以下の6点で解説しています。

    1、キリスト教徒の子供達は生贄または性的奴隷として扱われる。
    2、囚人は医療実験の被験体または人工臓器のストックとして
      扱われる。
    3、奴隷階級で健康な働き手はキャンプの中で働くようになる。
    4、囚人のうち意向に従わない者は再教育センターに送られて、
      新世界の秩序の素晴らしさを学びながら悔い改めさせられる。
    5、公的な処刑センターが作られる。
    6、その他、まだ明らかになっていない分野がある。

    ブルービーム計画で作られる新世界は以上に述べたような社会
    になります。奴隷となる一般市民にとっては搾取されるだけの
    社会ですが、特権階級にとっては、たまらない社会になりそうです。
    ブルービーム計画を企むのは誰でしょう。
    その正体は明らかになっていませんが、NASA(アメリカ航空宇宙局)
    ではないかという説があります。なぜキリスト教圏であるアメリカ
    合衆国に存在するNASAがキリスト教徒を奴隷とするのかは全くわか
    りません。
    ここからは全くの憶測になりますが、NASAにはユダヤ系団体や
    カルト教団の存在が噂されているため、そうした団体が関係して
    いるのかもしれません。
    あるいは、イルミナティがブルービーム計画の首謀者として挙がる
    こともあります。イルミナティはフリーメーソンと関係があると
    言われていますが、その実態は謎に包まれています。
    もしイルミナティがブルービーム計画の首謀者だったとしてやは
    りなぜキリスト教徒に厳しい世界を作るのかは疑問です。
    最後に考えられるのはキリスト教徒以外の他宗教による陰謀です
    が、それにしては新世界に宗教色がなさすぎます。
    例えば仏教徒が新世界の秩序を作ったならば、仏教的な教義が
    どこかに入ってくるのではないでしょうか。
    ブルービーム計画を推し進めている首謀者が誰であれ、新世界
    が実現することにより利益を得る人物があることは確かです。
    ひょっとしたら、私達の社会の中で有力者として活躍している
    人物がブルービーム計画の首謀者かもしれません。

ブルービーム計画がNASAによって行われていると言っているようだ。正確に
言うと、NASAに闇側の人間が入り込んでいて、乗っ取っているということ
なのであろう。またその闇勢力がイルミナティ、フリーメーソンだとも
言っているようだし、キリスト教に対抗する宗教かとも言っているようだ。
動画が言っているように宗教団体が首謀者であるなら、もっとその宗教の
教義が表れてきてもいいはずであるがあまりない。
またブルービーム計画は著名な有力者かもしれないと言っているが、私が
思うに、新世界の到来を喧伝するような有名人物もやはり、洗脳されており
操り人形のようにコントロールされるのではないかと思うのである。
そして動画は最後にホログラムの工作を警戒するように警告している。


    実はブルービーム計画は始まっているかもしれないのです。
    それというのも、世界各地で空に浮かび上がる不思議な映像の
    目撃例が相次いでいるからです。
    例えば、ザンビア共和国のキトウェ上空に巨大な人影が浮かび
    上がったことがありました。果たしてその巨大な人影はザンビア
    で信仰されている神の姿なのでしょうか。
    正体不明の姿が空に浮かび上がるという現象はアフリカ以外でも
    知られています。日本では御来迎、ドイツではブロッケン山の怪物
    と呼ばれる現象もブルービーム計画の現れと見れば納得できます。
    御来迎もブロッケン山の怪物も自分の影が霧に巨大に映った現象
    と考えられてきました。しかしブルービーム計画の産物であると
    いう可能性は否定できないと思います。
    ひょっとしたら、たまたま近くにブルービーム計画の映写機があっ
    て自分の影を含めて映し出した、御来迎のような現象が見られた
    のかもしれません。
    現代ではホログラム技術も進歩しており、よりリアルな映像を
    映し出せるようになっています。
    筑波大学の落合陽一助教授率いる研究チームが「Fairy lights
    in Femtoseconds」という技術を発表しました。
    プラズマ化させた1点をつなげることによってホログラム映像を
    作る技術です。
    立体ホログラム技術は過去にもありましたが、落合助教授の発表
    した技術の優れたところは、より精度を高め、より人体への影響
    を少なくした点にあります。その秘訣はフェムト秒(1000兆
    分の1秒)というごく短いレーザー照射時間を実現できたため
    でした。現在は人体への影響をさらに少なくするなど今後の実用
    化に向けて研究を進めているそうです。
    もしもブルービーム計画が裏で進められているとしたら、落合
    助教授の研究のよにかなりリアルな映像が映し出されるでしょう。
    世界を裏で操っている首謀者たちは既に高いホログラム技術を
    手に入れているはずです。

    あなたに空に浮かんだ神の映像が話しかけてきたとします。あな
    たはその時、その声を信じるでしょうか。たとえ信じなかった
    としても、あなた以外の人は信じるかもしれません。ここがブルー
    ビーム計画の恐ろしいところです。
    あなたが信じられなくても、ホログラムの神を信じた大多数に
    よって新世界が作られ、有無を言わさず、あなたも新世界に組込
    まれるかもしれないのです。
    ブルーム計画はまだ、それほど進んではなさそうですが、個人が
    できることはそう多くはなさそうです。
    私たちは、もう新世界を迎える覚悟を決めておくべきなのかも
    しれません。

キリスト像

螺旋飛行体


以上がブルービーム計画の全容であるが現在、もしこの計画が実施されて
いる段階であるならば今後いったいどうなっていくのであろうか。
ひょっとしたら闇側自身も完全にはわかっていないのかもしれない。
地球上の人間がすべて洗脳されて奴隷にできるのかという疑問が残るので
ある。洗脳、催眠術、暗示、テレパシーなどを駆使して実験を繰り返して
いるようであるが、果たして万人において効力があるかどうかという事で
ある。人類が奴隷になるか、ならないかはこの計画が本格的に実行されて、
どれだけの割合の人間がマインドコントロールできるようになるかに、
かかっているのかもしれない。そういうことであるならば、洗脳されやす
い人間が洗脳されにくい人間の割合を下回ってくれればいいということで
はないだろうか。ブルー計画に取り込まれてしまうか、そうならないかと
いうのは最終的には、人間が本来持っている理性によって洗脳に屈しない
という強靭な意志が最後まで持てるか持てないかにかかっているのかもし
れないという事なのである。

最近、ニュースで話題になった車の事故が二件ある。一つは池袋で起こった車の
暴走による母子死亡の事故。もう一つは大津で起こった車同士の接触事故により
保育園児が巻き込まれて死傷者が出た事故である。
池袋のほうは加害者の男性が87歳という高齢であり、しかも経歴が東大卒で
通産省を経て瑞宝章を受けるなど輝かしい経歴を持っていると報道されている。
事故当時のニュースでは、この人物の呼称を容疑者とは呼ばず”さん”づけを
していた。これに敏感に反応したのがネット民であった。経歴が名誉賞や名誉
職で埋め尽くされている、この人物に対して忖度をしたというのだ。
そしてこの加害者に対して”上級国民”というネットスラングがしきりに飛び
かっていたのである。 普通事故で人を死なせた場合は必ず○○容疑者という
名称で呼ばれるのが通例であるが、この加害者は特例と言ってもいいほどの
”さん”づけである。人々が、おかしい、贔屓だと言っても無理からぬことで
あろう。こういったニュースの対処の仕方が、さらにこの事件を社会問題として
大きくクローズアップさせる事になったようだ。 
さてこの事件をまた集スト、テクノロジー犯罪の側面から見てみたいと思う。
加害者の男性が暴走した理由をアクセルが戻らなくなったからだと主張している
が私が想像するに戻らなかったのはアクセルではなく、加害者の足のほうでは
なかったのではないかと思う。つまり足の筋肉が何らかの原因で硬直状態になり、
突っ張ったまま戻らなくなったという事ではないだろうか。これもテクノロジー犯罪
特有の運動神経麻痺のコントロールではないかという事だ。
この電磁波工作をやられる事により、華々しい経歴の持ち主も信用を地に落とし
てしまった。マスコミはこの事故の加害者男性の呼称を差し障りのない呼び方
にし、ネット民は、その事をおかしいと思い、手心を加えたとして批判してい
る。これも闇側の工作に違いない。地位のある人間には特権があるのだという
事を露わにして、社会に対立軸を作ろうとしているのではないかという事だ。
闇側は、いつでも社会に火種を作ろうとしているのである。
この事故で使用されていた車は事故が頻発に起こるプリウスであったという事
もあり、完全に加害者のせいだと決め付けることもできないが、お年寄りの
アクセル、ブレーキの踏み間違いというものが、他種の車でも多いので、やはり
運動機能を支配コントロールされたのではないかと思うのである。高齢者は、
若い人間より運動機能をコントロールされやすいということが言えるのではない
だろうか。

そしてもう一つの大津の事故であるが、これは女性ドライバー同士の接触事故
が原因で一方の車が保育園の園児のの列に突っ込むという凄惨なものとなった。
交差点において右折車に直進車が衝突したという事故であるが、その直進車が
運悪く、その場で信号待ちをしていた園児たちを巻き込んだのである。このタイ
プの事故は数年前に私も目の前で目撃者として体験させられている。その事故は
前にブログにも書いたが交差点で右折待ちをしていた車が直進車が近くまで来て
いるのに右折し始めて、直進車が急ブレーキをかけたが、間に合わず、ぶつかる
というものであった。この時は幸いにも直進車がブレーキをかけ、ハンドルもあ
まり切らずに、ぶつかったので、車が跳ね返って、あらぬ方向に突っ込むという
事はなかった。しかし一歩間違えれば死ぬ可能性もあったのだ。その場を目撃した
私は、ああ闇側の陰惨な工作だなと思ったのであった。
テクノロジー犯罪であれば、車のドライバーの注意力を散漫にして事故を起こさ
せる事は可能であろう。大津の園児の事故も全く同じで、テクノロジー犯罪の手法
が用いられていると思われる。前回のブログでも書いたが若い人間を抹殺して
日本の人口を減らそうという意図があったのではないだろうか。園児は二人死亡
したが、実際はもっと多く殺したかったに違いない。本当に恐ろしい奴らである。

人は誰でもコントロールされて上記のような加害者になってしまう可能性がある
と思う。しかし上記のニ例は悪意というものが存在せずに身体の運動あるいは
感覚の応答機能を阻害されただけの事である。それでも、これだけの惨事を起こ
してしまうのであるから、脅威を感じぜずにはいられないだろう。
人の運動神経、感覚は人によっては比較的容易にコントロールされてしまうよう
だ。それでは工作員が被害者に対して行う悪意を持った嫌がらせの工作という
ものは、どういう発生経路があるのだろう。それを考えてみたいと思う。

私もいろいろな精神ダメージを負わされる被害を受けてきたがその中では明らか
に悪意を持って行動していた工作員がいたのである。それは単独犯であったり
複数犯であったり、するわけだが、単独犯の場合は、その個人だけが洗脳され
て悪事を行っているという可能性もあるわけである。それだと思われるような
体験例を書いてみたい。
まだ、この犯罪を知らなかった頃に奇妙な行動をする少年に粘着される事があっ
た。朝、会社に出勤するために道を歩いていた時である。前方に足にコルセット
をしてビッコをひいて歩いている少年がいた。歩く速度が遅いようなので、こち
らが歩速を速めて追い抜かそうとすると、どういうわけか足を速めて抜かさせまい
とするのである。それがどんどんエスカレートしていき少年はとうとう走り出して
しまった。そして駆けながら駅の階段を登っていったのである。その光景に唖然
としてしまった。どうやら怪我をしているというのは嘘のようだ。しかし事は
それだけでは終わらなかった。以降その少年は毎日時間を合わせて私の前を歩く
ようになったのである。コルセットは、はずして挑発しているような感じであった。
一体こいつは何なのだろうと思った。少年は宗教にでも入っていて私は敵対者と
認定されていて命令でも受けていたのだろうか。それとも自宅で個人的に統合
失調症者のように頭に暗示のような言葉で調教されて、わけのわからない行動を
しているのだろうか。洗脳されているということはわかるが、それが何かしらの
団体の命令でやっているのか、個人的に行動しているのかという事は今も判然と
しないのである。この場合は単独なので個人レベルで闇側が直接にマインドコン
トロールされてもおかしくはない事例だと思われる。

それでは複数の加害者の場合はどうであろう。もう一つ例を挙げてみたいと思う。
集団ストーカー被害を本格的に受け始めた頃、家ではよく睡眠妨害されて寝不足
になっていた。そこで深夜、家を出て外で寝てみようと思い夜、車で高速道路の
サービスエリアに行き、そこで一夜を過ごそうと思ったのであった。夜の10時
だか、11時頃にサービスエリアに着き、車を駐車場の普通自動車専用のエリアに
停めたのであった。事が起こったのはその停めた直後であった。私の車の後ろ
の大型車専用駐車場に停まっていた10トントラック2台が猛然と私の車の両脇
の空きスペースに突っ込んできて停まったのであった。そのスペースは一般の
乗用車のスペースであり、大型車が停まるスペースではないのにである。私は
少し驚いたが、恐ろしさより、こんなくだらない事をよくやると思い、頭にきた
のだった。 この場合は同時に加害行為をした人間が二人である。普通に見る
ならば。しめし合わせて加害行為に及んだと見るべきであろう。まさか別々に
そうするように洗脳されていて、タイミングを合わせたというわけではないと思う。
二人は同じ何かの団体、組織に属している同志であるに違いない。

こういった団体、組織というのは、大元の闇の勢力の命令で活動しているのだろ
うか。私は最近思うようになったのであるが、そういった団体、組織は、頂点に
いるだろう闇の支配者のことなど意に解していないのではないかと思うのだ。
つまり人類奴隷化計画、人口削減計画、NWOなどのために活動しているわけで
はないという事だ。その団体、組織の人間は、あくまでも自分の集団のために
活動していると思われる。集団ストーカー、テクノロジー犯罪に加担する集団と
いうのは反社会行動に発展しかねないような、また自らの集団の栄華のために
攻撃的になり易いという事が条件で闇に選ばれるのではないかということだ。
故に闇勢力は、その集団を丸ごと洗脳して反社会団体として世に存続させ続け
ているのではないかという事である。いや団体設立のお膳立てもして、裏から
大きな勢力になるように力も貸していたのかもしれない。
こういった闇勢力の道具にされやすいのは、やはりカルト宗教団体、左翼系団体
であろう。その性格上、過激になりやすいものが利用されると思われる。

とかくカルト宗教団体などが電磁波装置などを使って加害行為をしているので
最終首謀者はカルト宗教だと思われがちであるが、私はその装置などを供給して
いる集団が、また別に存在していると思っている。いわゆる武器商人や運営
資金を貸している集団、つまり闇勢力と宗教団体などを結ぶ仲介的な役割の
集団である。それは果たして闇支配者の命を受けて活動しているのか、それとも
闇側のポリシー、目的などを全く知らない集団なのか、どちらかは今の所わから
ないが、もし後者であるとしたならば、世の中は闇の支配者層以外の人間は、
ただの操り人形になったり、知らず知らずのうちに闇の破壊活動に加担している
という事になるのである。

世の中の負の流れはだんだん深刻になってきている。一般の普通の人が闇勢力の
存在に気づく日は果たして来るのだろうか。手遅れにならない事を願うしかない。

日本という国は闇勢力にとって特別な存在であるに違いない。数ある国の中で
一番厄介で、目障りな存在だと思っているのではないだろうか。ただし、この
日本という国は、自分らに一番、お金を貢いでくれている、お人好しだとも思っ
ているのも事実であろう。日本人は勤勉で真面目で義に厚いという事で闇勢力
が最も嫌う性格なのだと思う。故に日本に対する隣国(闇に操られる特ア)の
反日工作も半端ではないし、アメリカの暗部にいるディープステイト(深い
底に存在する、もう一つの国家)による財産の搾取も半端ではないのだ。こう
いった事で日本という国の未来を考えると暗雲が立ち込めていて希望ももて
ない、そんな現状になっているという事である。 世の中の人々は、世界を征服し
ようとしている勢力が本当に実在しているというような事など知らないようだ。
いや、おかしいと気づいていても、深く知ろうとしないだけなのかもしれない。
それとも、この問題に興味を持たないように感情をマインドコントロールされて
いるのだろうか。いずれにせよ、この世界の奇妙で混沌とした現状を陰謀論と
いうカテゴリーで与太話に刷り返られているのでは、世の中は、ますます疲弊
するばかりである。
今回は具体的に、闇側がどうやって日本という国を痩せ細らせようとしている
のかという事を見ていきたいと思う。

日本の現状を見る限り、いい状態だとはいいにくい。一番問題になっているの
は少子高齢化の波が訪れているという事だ。老人の数が圧倒的に多いの対して
若者の人口が極端に少ないのである。人口の少ない若者が国の経済を支えなく
てはならなくなっており、それを補助するという名目で外国人労働者を受け入れ
なければならないという状態に成りつつあるようだ。日本の人口は現在、1億2千
万人と言われている。人によっては、もっと少なくてもいいから、出生率も下がっ
てもいいと言う人もいるが、老人が高人口で存在する限り、これらにかかる財政
が重くのし掛かってくるという現実があり、悠長な事は、言っていられないので
ある。さて、その老人を支える若者であるが、近年では、結婚離れが増えている
という事のようだが、その理由として、経済の困窮があげられている。多くの若者
が結婚して家族を養うだけの生活費を稼げないという事なのである。さらに結婚
自体にも疑問を持つ若者も増えており、自由を好み、趣味などに没頭する若者も
増えているらしい。これでは若年層の人口がどんどん減っていき、経済が衰退
していくのは目に見えている。
人口ピラミッド2055

こういった現状に日本をしているのはやはり、闇勢力であろう。最近は好景気だ
と言うが、一般国民はその実感がない。所得格差も生まれて中流の所得だった
人々が次々と貧困にあえぎ出しているのが現状だ。これは大企業などが収益を
社会に還元しないからである。私が考えるに企業などにも闇勢力の影響が表れ
始めているのではないかという事だ。つまり会社の経営陣に会社を負の方向に
誘導するような不穏分子が紛れ込んでいるという事である。
闇勢力の力をもってすれば人一人を自殺の方向にもっていったり病死させる事は、
それ程むずかしい事ではないだろう。企業の経営陣の一人を殺して、後釜に闇側
の洗脳を受けた人間を就かせる事も可能だという事だ。最近の大企業で凋落して
いく企業が多いのも、こういった奴らが会社を負の方向に誘導しているのではない
かと思う。少し前にあったリーマンショックのリーマンブラザースもそんな感じで
あった。どう考えても経営戦略が稚拙過ぎるのだ。リーマンショックが世界恐慌
に近いレベルの危機をつくった事も、まだ記憶に新しいと思う。
闇側は企業を凋落へと誘導する人間を高い地位に就かせ、また、その人間は
社会経済を潤滑にするような還元を施さない。ゆえに社会経済は閉塞して、若
者などにも、お金が回らないといった感じだろう。そして若者が貧困に、あえい
で結婚もしなければ、人口はますます減り続け、外国人労働者を受け入れなけれ
ばならなくなり、日本国は外国人労働者が増え続け多人種国家化する事になるに
違いない。これは闇側の思想である”新世界秩序(NWO)”への布石なので
はないだろうか。一つの民族の民族意識を取り除き多人種国家にしてしまえば、
世界統一を実現しやすくなるという事なのである。これは日本だけの事だけで
はなく、現在のヨーロッパも同じなのだ。

また私は前回のブログ記事で沖縄の40代50代の働き盛りの経営者や地主など
が、どんどん抹殺されているという事を書いたが、本州のそういった有力な人々
や由緒正しい家系の家も闇勢力によって潰されたり、乗っ取られたりしているの
ではないかと思われる。まだ 顕著ではないが日本人が淘汰され始めているとい
うことも想像に難くないのだ。日本は現在、外国人労働者の増加の他にも、外国
資本も入り込んでおり、日本の企業の株や土地などを買い漁っているという事も
聞く。さらに私達が日頃から見慣れている駅などの表示板なども中国語やハングル
文字が多くなり日本の国際化というやつが無理やり強行されているような傾向が
伺える。
他にも日本に住んでいる中国人が病気の家族を本国から呼び寄せて医療のタダ乗り
を行っているという話もあるし、在日朝鮮人が生活保護をゆるい審査で貰えている
という話もある。日本人よりも外国人のほうが待遇がいいという世の中に成りつつ
あるのだろうか。最近のネットで役所の人間が生活保護を受けている外国人の事を
ツイッターで悪く言ったら謝罪させられたという話であるが、そもそも何で日本国
籍も持っていない外国人などが生活保護を受けられるのだろう。行政機関、公共
機関などにも不穏な外国勢の分子が紛れ込んでいて、自国の人間を贔屓していると
しか思われないのである。

あと日本の税金がアメリカに流れているという事も日本が疲弊している原因の一つ
だと思われる。アメリカ企業の債券や国債を日本国民が買い支えていると言われて
いる。こういったアメリカ国債の暗部を指摘した政治家などは、ディープステイト
(闇勢力)によって抹殺されてしまうという有様だ。
また日本の予算には、一般会計と特別会計というのがあり、この特別会計の用途の
不明がずっと取り沙汰されてきた。これは今までのどの政権内閣であっても解明さ
れず、何に使われているのか政治家さえも、よくわかっていない節がある。ゆえに
この国も表面的には政府が仕切っているように見えるが、奥深い所ではアメリカと
同じように得体の知れないディープステイトが存在していて日本人が稼いだ金を
長年にわたりアメリカのディープステイトに、つぎ込んでいるという可能性もあるのだ。
こういった事を指摘しているネットのサイトも結構多いのである。

特別会計

最後に私事になるが、数日前の朝。東京の職場に出勤するため、電車に乗っていた
のであるが、その私が乗っていた電車が駅と駅の間で急に停まってしまったのだ。
どうやら人身事故であるらしい。電車に飛び込んで自殺した人間がいたらしいのだ。
後でネットで調べたところ自殺したのは10代の野球少年だったらしい。
これは闇側の私に対する脅迫であろうか。こういった若者を集団ストーカーの被害者
に対して道具のように使う闇側の人間は、もはや人の心など持っていないのだろう。
まさに鬼か悪魔である。自殺した若者は学校で虐めにでも遇っていたのだろうか。虐め
だとしても、それを仕組んで増長させたのは闇側であろうし、さらにその自殺した
若者を自殺志向に精神誘導したのも闇側だと思われる。このようにして多くの未来
ある有望な若者を自殺に追い込んで日本人を少子化し淘汰しようというのが闇勢力
の狙いなのだろう。
闇勢力は今後も世の中を負の方向に誘導していくに違いない。我々ができる事は
ネットで、その事を声高く糾弾していくほかは無いように思われる。人々はなかな
か信じようとはしないかもしれない。しかしほんの少しの希望でも存在するならば続け
ていく意義はあると思う。それが我々被害者の使命ではないだろうか。



”Eの会”という車の街宣を中心とした集団ストーカー被害を訴える団体をご存知
だろうか。その創始者であるオリュウさんが故郷の沖縄に帰るそうである。
集団ストーカー被害者であれば一度はユウチュウブで、車の流し街宣で集団ストー
カーの事を訴えている動画をみているのではないかと思う。街宣の内容は、特に
集団ストーカーの実行役を創価学会と断定しており、糾弾している内容だ。
私も集団ストーカー被害の初期には、その活動に参加し、車に乗って東京区内
や千葉などを周ったものであった。

Eの会の車


今回、オリュウさんは、沖縄に帰ることになったが、その理由として沖縄自体
が非常に危うい状態であるということを言っておられた。沖縄はご存知の通り
いろいろな問題をかかえている。在日米軍の基地の問題。中国の沖縄への進出
の脅威などがネットでも語られていると思うが、オリュウさんは在日朝鮮人の
不穏な動きのことも言っておられた。
最近の統計で沖縄県民の男性の平均寿命が急に下がった。40代、50代の働き
ざかりの経営者や土地の地主などが集ストの毒牙にかかって亡くなっていると
いわれている。それが沖縄に巣食っている在日朝鮮人だという話である。沖縄
の有力な人間を潰したり、背乗りしたりして沖縄の実権を握ろうとしている集団
がいるということだ。オリュウさんは沖縄にも在日朝鮮人が多くいて集団ストー
カー行為をしているのだと言っている。そしてそういった連中はやはり創価学会
に身をおいているのだろうという話だ。創価学会の勢力網は凄まじいものである。
こういった現状を知って、オリュウさんは故郷の沖縄に帰る決心をしたいう。
あちらでも創価学会糾弾の活動は続けると言っておられた。ご活躍をお祈りした
い所存である。

先日、オリュウさんとお別れの席を設けて、いろいろ話を聞かせていただいた
が、外国でも日本のような集団ストーカーの街宣が行われているということで
その模様を撮影した動画のCD-Rをいただいた。参考にしてほしいということだ
そうだ。ゆえに本ブログに、その動画を掲載したいと思う。



全世界で集団ストーカーは潜在的に猛威を奮っていると思われる。集団ストー
カーは日本だけの話ではないのである。闇の勢力は人類を自分たちの手中に
収めたいと思っているのだろう。集団ストーカー被害者は、実験のための生贄、
スケープゴートとして世界中で被害を受けているのかもしれない。

オリュウさんは沖縄に帰られるということで、東京の被害者活動も穴があく
ような感じであるが、沖縄に帰られても、ひき続き活躍していただきたい。
今まで、関東の集団ストーカー被害者のために御尽力された事、感謝の念にた
えないこと、またいつまでもご健勝で、お過ごしいただきたいと思う次第である。


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日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

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