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集団ストーカー、テクノロジー犯罪に遭っている人の中にはアンカリングや仄め
かしだけをされる人、電磁波による体への攻撃だけの人、あるいは思考盗聴、生体
通信などが主な人など様々で一様ではないかもしれない。私の場合はアンカリング、
仄めかし、体への電磁波の攻撃など複合的なものなので、どの被害者の被害も理解
する事ができる。思考盗聴や生体通信ですら、かなり少ないのだが、それに近い
体験をしているので存在はしているという事は理解できるのだ。しかし被害者の中
には別の種類の被害者の被害が理解できず、嘘っぱちだと思っている人も結構いる
ようである。実は私の妹がまさに、それなのである。妹は最近、集団ストーカー
を認識するようになったのだが、どうも考え方が酷く偏っているのだ。妹の被害の
内容は。外でのつきまといや、スーパーや店においての万引きの疑いなど、ローテ
クと言われている被害を主にやられているらしい。集団ストーカー被害者になった
発端は宅急便の配達人とのトラブルからであったという。当初、妹はこのおおがかり
な嫌がらせは、その配達人が、いろいろな人間に頼んでやっているのだと言い張っ
ていたが、ネットなどを見て、どうやら創価学会がこれを起こしているのではない
かと気づいたらしいのだ。現在は外に出れば創価信者がうようよ出て来て嫌がらせ
をするということで自宅のマンションに引き篭もっている状態である。私は、この
妹がやっと集ストを体験し、理解して私の言うこともすべて理解してくれると思っ
ていたのであるが、それがまったく期待はずれであった。集団ストーカーの存在
だけは信じて私にも謝ったのだが、電磁波被害のことは全く信じず、また集団スト
ーカーは、すべて創価の単独犯であり、創価信者すべてが悪意をもって被害者を追
い回していると思っているようだ。さらに妹は他の被害者の事も信用しておらず、
コンタクトを取りたがらない。つまり偽被害者のほうが多いと思い込んでいるらし
いのである。普通なら集団ストーカー被害者になると心細くなり、誰か同じ境遇
の人と話したくなると思うのだが、妹の場合、だいぶ変わっているのだ。猜疑心
が強いのだろうか。とにかく酷く人間嫌いになってしまったようである。
妹は私が他の被害者に自分の事を話されるのも非常に嫌がり、まったく孤立して
いる状況にある。私は妹が同じ被害者になったので集ストに関していろいろな話が
出来て協力し合うことができると期待していたが、みごとに裏切られてしまった
ような感じである。本当に情けない話だ。
こういった人の思考回路は、世の中の慣習や常識などに支配されやすい性格なの
ではないかと思う。身に起こった、いろいろな事件を思い返して自分なりの理論
でその事象を再構築していく能力に乏しいのではないだろうか。

このように集団ストーカー、テクノロジー犯罪に遭っている人でも、いろいろ
考え方がマチマチであり、錯綜しているのが現状である。被害者サイドの弱点
とも言えるものではないかと思われる。またマインドコントロールの影響も受ける
ことにより、他の人の言うことも信じられなくなっているという事もあるだろう。

私が主張している集団ストーカーの説について他の被害者にあまり、理解されて
いないと思うものが二つある。一つはこの犯罪が一つの団体によって行われている
わけではないという事。創価学会もやっていれば左翼系もやっているし、警察も
やっていれば、ヤクザもやっているだろう。ただしそれは、その中の一部の人間
であるという事だ。すべてを捉えて集団ストーカーグループとするのは無理がある
のだ。なぜなら、この犯罪は世界的に広がっている犯罪なので、日本の国の一団体
がどうのこうのという話ではないのである。ただし、そういった団体を、おもちゃ
のようにコントロールしている闇の頂点にある組織は、一つだと言っていいだろう。
私はそれはアメリカという国の裏側に潜んでいると思っている。その連中が集団
ストーカーに限らず、戦争、経済操作、天変地異、病気など、すべての凶事の原因
をつくっているのだと思うのである。

それともう一つは、人間が容易にマインドコントロールされて誘導されたり意識を
乗っ取られたりして行動するということである。今まで私の目で見てきた限りでは、
普通の人間がそんな事をするのかというような行動をしたり、自分の態度、主張を
180度変えたりするような人物も見てきている。他の被害者の人も、そういった
経験があるのではないだろうか。自分の周りの人の態度が急に冷たくなったという
人も結構多いと思う。しかし大抵の被害者は誰かが、その人に自分のある事ない事
を吹き込んだに違いないと推測するだろう。そういう場合もないわけではないが、
多くは催眠的なマインドコントロールを受けて、冷たい態度をとるようになって
しまったのではないかと思う。さらに加害意識を持っている工作員でさえ自我を
失っているように見える時があるが、意識を乗っ取られて別人格になっているよう
な感じだ。元から犯罪者気質が根底にあるので、悪の意志に支配されやすいという
ことなのだろうか。

人間がマインドコントロールされて動き回ると言っているのは私だけではない。私
がネットで見た限りでは数人の被害者のブログでこの事を主張しているのだ。その中
でわかりやすく説明をしているブログがあるので紹介したい。”THEターゲット、集団
ストーカー被害者、気晴らし日記”のグリーンレモネさんのブログである。その中の
一つの記事を抜粋した。以下がそれである。

   人的嫌がらせで、例えば何かをつぶやかれる、仄めかしや行く先々
   で何かの仕草をされるとか、大量の車がつきまとってくるとか、ロー
   テクと呼ばれているこれらの被害は殆どがスパコンを使ったコントロー
   ル技術によってなされています。

   「あの人が来たらこうやって」などと言って自分でやるケースがある
   としたら、ごく少数でしょう。普通に考えても、そんなローテクで上手
   くいくはずがないのです。人々はコントロールされて、そういう動き
   をしているだけなのです。その証拠にタイミング合わせが絶妙にうま
   かったり、「プロ市民」と呼ばれるくらいプロのような動きができます。
   全国すごい数の加害者達が、各々の能力を超えた動きをするのです。
   これは犯罪コンピュータがコントロール技術で動かしているからこそ
   の計算されたコンピュータ的な動きなのです。
   自力でやるローテク説ばかり出回っていますが、この犯罪はハイテク
   犯罪です。コントロール技術が実はふんだんに使われている事を知って
   ください。
   被害者経験を重ねる間に自分や家族がコントロールされた経験などから
   近所の嫌がらせのほとんどがコントロールされているだけなんだと気
   づかされました。気づかされてからはローテクと言われる被害は、ほぼ
   止みました。
   
   窓の方に行ったタイミングで音を出されるとか郵便カーが現れるとか
   のタイミングが合わせられる被害というのがコントロールによるもの
   です。
   自分と加害者双方の動きをコンピュータが読んでいて計算してタイミン
   グを合わせているのです。信じられないでしょうが、加害者の殆どは
   何も知らないで、ただ動かされているだけなんです。
   但し、その際うしろめたそうな表情にコントロールされていたりも
   するので、本人の意志でやっているようにしか見えないのです。
   でも本人の力でそんな器用にタイミングを合わすことなどできるので
   しょうか。むずかしいはずです。プロじゃないんです。平凡なふつう
   の人たちです。
   それに全国大勢の加害者全員が機械のような嫌がらせをまじめに継続
   し続ける事などできるでしょうか?
   ふつう続きません。まさに機械であるコンピュータが人々をコントロ
   -ルしているからこそ、こんな事が起こるのです。

という事である。これは私の考えとほぼ一致している。集団ストーカー被害者の
環境はストリートシアターというものになっており、被害者も加害者も、その中
で自分の役を演じているような感じになっていると思われる。多分この記事を
読んで納得する被害者と否定する被害者の両方に分かれるだろうと思うが、上記
の考え方のほうが辻褄が合うということはわかるだろう。賢明な人なら、きっと
わかってくれるに違いない。

以上、集スト論らしきものを語らせていただいたが、被害者の中には、上記の事
を信じないように暗示をかけられている人もいるかもしれない。そういった事が
余計に足かせとなって主張の不一致を生んでいると思われる。
この集ストの本質を悟るには、広い視野で、物事をを見るという事と常識を一度
疑ってみるということ。そうすれば、おのずから真実が見えてくるのではない
だろうか。そして身の処し方、不安の軽減なども、この説をベースにして考え
れば徐々にわかってくるはずではないかという事なのである。



   
   

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最近、自宅から少し離れたところにある図書館に行ってみた。比較的新しくできた
図書館で蔵書もそれほど多くないが近代的なつくりである。自分の仕事に関連する
書籍の本棚を見ていると、ふとある一冊の本が目にとまった。それはニック・ベ
ギーチ博士の”電子洗脳”の本であった。図書館にこの本が置いてあるとは少し驚
いた。前から一度読んでみたいと思っていた本である。この”電子洗脳”の本の
内容は、ネットのユーチューブでも紹介されており、その動画についても一度、
本ブログでも取り上げて記事にしている。現物の本を読んでみると動画以上に様々
な陰謀の事が書かれていた。人工地震や気象操作、人体に埋め込まれたマイクロ
チップ、MKウルトラ計画など多岐に及んでいる。特に本の前半の方には”HAA
RP”の事に触れていて著者の博士自身は、その施設に入ったことがあるようだ。
そして、そのしくみや規模から自然に及ぼす影響や、また人体に及ぼす影響の危険
性を本の中で訴えているのである。

電子洗脳ぺ

このHAARPとは、そもそも何なのであろうか。調べてみるとオーロラを調査し
地球の電離層を研究して地球の環境がどうなっているか知ろうというものであるら
しい。しかしニック・ベギーチ博士は、この事に懐疑的なようなのだ。それら
の調査、研究は建前であって本当は地震やら気象などを操作しているのではないか
と言っているのである。そしてこれは人体にも作用して多くの人を洗脳コントロール
できるのではないかという事も言っているのである。

ハープ気象

このHAARPを日本語にすると高周波活性オーロラ調査プログラムという名である
という。かなりの出力の高周波の電磁波を放出する装置という言われている。
また博士は、この装置は超低周波も出す事ができるという事を言っているのだ。
人間の脳活動の電気周波数は数Hz~数百HzだというからHAARPを使用して
脳に影響を与える事もできるのだという。これが本当なら多くの人間に軽い暗示や
錯覚を与える事が可能ではないだろうか。さらに博士は電磁波の共鳴について
も言及しており、この共鳴の繰り返しにより、エネルギーが増幅して地震のような
大きなエネルギーをつくり出す事ができるという事も言っているのである。その
共鳴とは何か。共鳴とは物質が持っている固有振動数と音や電磁波の周波数(振動
数)がマッチングするということだ。例を言えば高周波の声を出すソプラノ歌手
がワイングラスを声のみで割ってしまうというもの。この場合もワイングラスが
持っている固有振動数とソプラノ歌手の声の振動数が一致した事による結果という
ことになる。また違う例で言えば、お寺にある釣鐘を指一本で何度も押していると
段々振り幅が大きくなる、あの現象である。つまり共鳴、共振は途中でやめない限
りその物が破壊されるまでエネルギーが増大していくというものだ。こういった事
ができるのであれば地震を起こすようなような膨大なエネルギーを作る事も可能だ
という事ではないだろうか。

ここから人工地震は電磁波の共鳴によるものだと仮定して少し考えてみたいと思う。
まず地震の仕組みであるが、地震は活断層、またもっと大きいものではプレート
などが、ずれることによりそれを元に戻そうとする反発の力が瞬間的に起こったもの
だという事ができる。

活断層2

この活断層やプレートに電磁波を照射して共鳴を起こさせれば大地震ををも引き起こ
す事も不可能ではないという事だ。地中の中にある岩盤は圧力を加えられて軋むと
電気が起こるという説がある。前にも本ブログ記事で水晶に電気を加えると振動が
起こるという事と逆に水晶に圧力を加えると電気が発生するという事を書いた。
これは圧電効果というものであり、水晶発信の時計はこの原理に基ずいている。
故に岩盤が圧力を加えられた事により、電気(電磁波)を発生するならば、その岩盤
に電磁波を照射したなら振動を起こさせる事ができるのではないかということだ。
そしてその振動は共振という形でどんどん増幅していき、限界点をこえて地震になる
という事ではないだろうか。その装置がHAARPだということである。
地震を起こす前段階はまず活断層の位置を見つけ出す事だろう。それを探知するのも
HAARPの役割ではないだろうか。活断層にはいつも内部圧力が強めにかかって
いるので微弱ながら電磁波を放出していると思われる。それを探知しているのではな
いかということだ。それにしてもHAARPはは活断層を探すにしても、その活断層
にエネルギーを与えるにしても、どうやって、その場所に照準を合わせているのかと
いう事である。それは多分電離層を利用しているのではないかと思う。地球のかなり
上空にある電離層というのは電磁波を跳ね返す性質があるので電磁波の照射角度を
上空に向け、方角を正確に設定すれば、目的の場所に電磁波を送ることができるよう
に思われる。

電離層反射


そして送られた電磁波は活断層に共振振動を与え、反発力を招いて地震になると
いう事ではないだろうか。この方法で、もしやっているとしたら、活断層に対して結構
長い時間、電磁波を照射しているのではないかと思う。比較的出力の大きくない
電磁波でも時間をかければ照射された電磁波は共鳴によって、じわじわと高エネ
ルギーになるのではないか。こういった方法ならば、なんの人為的痕跡も残さず
に大地震による破壊工作できるというわけだ。
他の人工地震に関するネットのサイトではHAARPは電磁波によってプラズマを
つくり、活断層にぶつける、あるいはプラズマの熱で地下水を加熱させ膨張させる
といった説もあるが私はこの共鳴説が一番、現実的ではないかと思っている。

最近起こった北海道の震度7の地震も人工地震であろうか。震源の深さは37km
の活断層型地震だそうである。そういった人間が手が出せない場所でしかも大きな
エネルギーを持っていけそうにない場所の活断層に力のエネルギーを加えることが
できるのは、やはり共鳴現象しかないのではないだろうか。
電磁気学の生みの親ニコラ・テスラは、こう言っている。「地球だって、電磁波に
よって数ヶ月から1、2年かければ真っ二つに割ることができる。」というのだ。
もしこれが正しいのであれば、人類は何という危うい悪魔の道具を手にしてしまった
のかという事なのだ。地球が人間の手で消滅するならば核などではなく、この電磁波
によるものなのかもしれないという事なのである。




最近「ちびまる子ちゃん」で有名な漫画家、さくらももこ氏が亡くなった。享年
53歳の若さであった。死因は乳ガンだそうだ。一般的に漫画家は仕事の性質
上、不摂生で病気になり早死にすると言われているが、果たしてそうだろうか。
確かに漫画家は締め切りというものがあり2、3日徹夜というのもざらにある
かもしれない。身体的に疲労がたまり、ストレスがあるという事も事実には違
いない。しかし50代というのは、まだ新陳代謝もそれほど衰えてはいない
はずだ。こういった比較的若い人がガンなどで亡くなると私はいつも不可解
に思えて仕方がない。何か別の原因があるのではないかと思ってしまうので
ある。

ちびまる子


という事で、また私の集スト的な解釈でさくらももこ氏の死の謎を考察してい
きたいと思う。さくらももこ氏というと御存知の人も多いと思うが、漫画「ちび
まる子ちゃん」の作者である。テレビで見ている人、また見た事があるという
人も多いのではないだろうか。漫画の時代設定は1970年代の日本高度成長
期時代を投影しているので、私のような50代の人間にとっては少年時代を思い
出されて、非常になつかしさを覚える漫画なのである。
原作は少女漫画雑誌の「りぼん」に連載されていたもので、のちにアニメ化され
お茶の間のテレビで人気を博す番組になった。そして、いつしか国民的長者番組
になったという事である。作者自身も自分の漫画がここまで人気になるとは思っ
ていなかっただろう。
作者、さくらももこ氏の幼い頃のプライベート、家族構成といったものは、ほぼ
漫画ちびまる子ちゃんに反映されており自らの自伝といっていいようなものだ。
ただし当然、脚色はされており、大袈裟に描写したり汚いものを美化した
りということは作中ではされている。日常生活をよりコメディータッチにして、
悲喜こもごもなストーリーにしているようだ。しかし大人になってからの作者の
現実の人生は多少波乱があり、段々と暗雲がたち込めるものとなっていく事に
なる。

さくらももこ氏は1989年に当時の”りぼん”の編集者と結婚し一男を設けて
いる。そしてその後1998年に離婚している。原因はその夫が仕事に関して
やかましく口を出すようになったという事らしい。また他の情報によると夫
は毎晩のように銀座で豪遊して、金遣いも荒く女性関係も酷かったという話で
ある。浮気が発覚して離婚の流れになったという話もある。そして、さくらもも
こ氏は離婚後の2003年に4歳年下のイラストレーターと再婚したようだ。
その再婚相手との間に次男がいるという噂であるが、どういうわけか全く公表さ
れていないのだ。またその再婚相手のイラストレーターのプロフィールや
情報もほとんどなく、素性が全くわからず謎のベールに包まれているらしい。
そういった事で何かしらの不吉な影を感じさせられるような人物なのである。
ここからは、また私の勝手な憶測で語っていくが、このさくらももこ氏の一連
の負の流れは闇勢力が関わっているのではないかという事である。
いつも大金のある所に、ハイエナのように群がってくるのが闇の畜生亡者ども
なのだ。闇側のシナリオはまず、さくらももこ氏と前夫を仲違いさせる事だった
ろう。前夫は、ある程度、闇側に無意識にコントロールされていたのではない
だろうか。 仕事に口出しするというのもそうだが、性格も放蕩的にされ、
遊びに、うつつを抜かすようになってしまったような感じだ。人間は、有り余る
金があると欲望のために人が変わってしまうという性質がある。そしてテクノロ
ジー犯罪でそうなりやすい誘導暗示をかけられた可能性があるのだ。
かくして、さくらももこ氏と前夫は対立するようになり、闇の思惑通りに離婚
するに至ったという事だ。こうする事により、闇勢力は次の段階にシナリオを
進める準備ができたわけである。それは闇の息がかかった男性を、さくらもも
子氏に近づけて再婚させればいいのだ。それが、再婚相手のイラストレータ
ーではないかという事である。
さくらももこ氏と15年もの夫婦生活がありながら夫の素顔がまるで闇に包まれ
ているというのは異常である。さくらももこ氏が、ガンで病死させられた方法は
どういうものかわからないが、この人物が何かしら真相を握っているように思え
てならない。さくらももこ氏の死に関係していたのではないかという考えが頭か
ら、払いきれないのだ。そして、もしそれが真実であるならば金が目当てで長い
間病死に追い込む工作をしていたという事になるだろう。本当に恐ろしいことで
ある。
こういった事は、さくらももこ氏以外にも例がいくらでもあるに違いない。お金
を持っている女性はターゲットにされやすいという事である。
特に女性の被害者の人は再婚にはかなり、用心してほしいと思う。精神的に弱っ
ているときに近づいてくる男には要注意だ。それはあたかも精神的に参っている
時にそれを見透かして近寄ってくるカルト宗教のようなものなのである。気をつ
けてほしいと思う。

あともう一人、病死ではないが、自殺をした女性漫画家の話をしたい。NHK
の教育テレビでやっている「おじゃる丸」というアニメをご存知だろうか。
この「おじゃる丸」もショートアニメながら、かなり長い間放送されている長寿
番組である。1998年から現在まで放送されているから20年近く放送
されている事になる。この「おじゃる丸」の原案は”犬丸りん”という女性漫画
家であるが、2006年に自宅のマンションから飛び降り自殺している。遺書も
残されており、母親宛に「仕事ができない」と書かれていたそうだ。これに関し
ては犬丸りん氏と親交があった同アニメの声優の小西寛子氏(おじゃる丸役)が
ツイッターでこう言っている。"仕事ができないんじゃなくて「思うように仕事
をさせてもらえない」が本当。今度代理人と武蔵野署に行って調べてみる。”
という事を言っているのだ。小西寛子氏は犬丸りん氏がNHKと確執があり、
嫌がらせを受けていたという事を言っているようだ。また彼女自身も犬丸りんを
庇っていたという事でアニメ番組を降ろされたそうである。さらに小西氏は自ら
の、おじゃる丸の声をキャラクター商品に無断で流用される嫌がらせを受けており
またその事でネットでNHK側と思われる人物に酷い中傷を受け、その書き込
みをした人物は書類送検されたという話である。小西氏は犬丸りん氏を擁護した
せいで攻撃を受ける対象になってしまったようだ。このおじゃる丸のアニメス
タッフというのは、いったい何者の集団なのかと問いたくなるような感じである。

おじゃる丸

NHKという組織は庶民から金をむしり取る、ただのがめつい放送局というだけ
ではない。先日も、しばき隊(対レイシストの在日集団)の関係者が現役ディレ
クターだったというから驚く。こういった左翼系の人間がゴロゴロいるらしい。
「NHK職員の犯罪」というキーワードでネット検索すると、多くの記事が出て
くるが、NHK職員犯罪一覧というものもあってそれを見てみると、こんなに
も多いのかと驚かされる。一番多いのが制作費の横領である。私たちが無理やり
払わされている受信料を、こいつらは不正に横取りして自分のものにしている
のだ。こんなテレビ局がよく、公共放送機関などとぬかしていられるものである。
その他にも猥褻罪や覚せい剤使用、窃盗罪などやりたい放題だ。そしてそのよう
な悪徳体質の放送局だから自分らの気にいらない人間に圧力をかけ、言う事を
きかない人間には嫌がらせを常習的に行っていたに違いない。ちなみにNHKが
犯罪者を出す率は、一般の同等の規模の会社の50倍という事でさらに驚かされ
る。こうなると、もはや893集団ではないだろうか。
本当にNHKのような闇に支配されている放送局のもとで仕事をしていた漫画家
や声優の人は可哀想である。

小さな子供向けアニメの原作者で他に死亡した漫画家に「クレヨンしんちゃん」
の臼井儀人氏がいる。臼井氏は事故で亡くなったというが、これも何となく闇が
誘導したように思えてならない。なぜ闇の連中は小さな子供向け用のアニメ番組
の漫画家ばかり狙うのだろうか。それはたぶん自分らに都合のいいようなストー
リーやサブリミナル効果をアニメに付け加えて子供たちを洗脳したいと思って
いるからかもしれない。幼い頃にトラウマを植え付けたい、または毒を仕込ませ
たいと思っているのではないだろうか。それにはどうしても原作者の漫画家が
邪魔なのだ。ちびまる子ちゃんにしろ、おじゃる丸にしろ、クレヨンシンちゃん
にしろ作者が死んでも今後もずっとアニメ番組は継続していく事だろう。闇の
連中はこういった長期的戦略をいつも考えているに違いない。人を支配するため
なら何でもするといった気の狂った連中なのである。

:〉中学生なのにブラックコーヒー飲める俺カッケー
ホスト:re18.sacloud.jig.jp

目をおおいたくなるような画像ありがとうございます。
中学生どころか幼稚園児にも劣るような知能レベルかと想像します。
カッケーさんはよく都庁からメールをしてきますね。
何回も、やっていると自宅が特定されてしまいますよ。大丈夫ですか。
俺カッケーとは自分がカッコいいということでしょうか?それとも
脚気を患っているのでしょうか。もし脚気ならビタミンB1を摂取した
ほうがいいですね。脚気のせいで頭に異常をきたしているとも考え
られます。俺カッケーさんはインスタント食品ばかり食べているの
ではないでしょうね。たまには栄養のあるものを誰かにつくって
もらった方がいいでしょう。私にできるアドバイスは、これぐらい
でしょうか。これからも俺カッケーさんには色々な苦難が待ち受けて
いると思いますが、頑張ってください。神様も見守っていてください
ますよ。\(^o^)/
集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者は、何かしらの身体被害を受けて
病院に行く事が多いのではないだろうか。私の場合はこの犯罪被害の自覚後
より、むしろ自覚前のほうが、いろいろ不可解な病気にさせられる事が多かった
ように思われる。今回はそういった病気がなぜ起こったかを改めて考えてみた
い。

まず15年前に起こった尿路結石の話である。尿路結石を体験した事のある人
ならわかると思うが、耐えられない程の痛さである。この体験は一度
ブログに書いたことがあるが、神奈川県で一人暮らしをしていた時のことだ。
私は当時、神奈川県の企業に派遣業務のため、マンションを借りて一人で
住んでいたのだが、毎日、残業残業で月100時間の残業を3ヶ月続けな
ければならなくなってしまったのである。その結果、体に変調をきたし尿路
結石を発症し入院するはめになったのだ。診断では、尿路に2~3mmの
結石が詰まっており、それが痛みの原因であった。当時は集スト、テクノロジー
犯罪の存在など知らなかったので、残業の連続で身体的にストレスがたまり、
体に変調をきたしたと思っていた。しかし今考えると、この病気は、巧みに
誘導された工作ではないかと思われるのである。
当時の私は千葉の自宅の近くに、適職の仕事が見つからなかったため、少し
遠くの会社に勤めなければならなかったのであるが、これが誘導ではなかった
かという事なのだ。遠い場所に一人で住まわせ、仕事も忙しいという事であれ
ば、当然食事などは、コンビニの弁当などに頼らざるをえない。事実私は夜
遅く帰っていたので毎日コンビニの弁当ばかり食べていた。それがいけなかっ
たのだろう。その弁当自体に落とし穴があったのだ。ネットでは現在コンビニ
の弁当の危険性が指摘されている。ネットのある記事では、このような事を言
っているのだ。

   コンビニ食品の多くは保存性や安全性を高めるために食品添加物の
   リン酸塩や縮合リン酸塩(ピロリン酸塩、ポリリン酸塩、メタリン酸
   塩)を使用しています。このリン酸塩は人体の血液から、カルシューム
   を取り去って沈殿させてしまいます。その結果、胃、腎臓、大動脈に
   石灰が結着し、様々な疾病を起こします。また骨を弱くし、骨粗しょう
   症の原因にもなります。

という事である。腎臓に石灰が結着すると、はっきり言っているのだ。腎臓
にできた石灰の塊が、はがれて尿道に流れて酷い痛みになるという事なので
ある。人を尿路結石にまで誘導できるという事ならば、闇の工作者はかなりの
計画遂行の手練れだと言っていいだろう。またさらにそういった誘導だけでは
なく電磁波を使って身体に結石ができやすいような工作もしていたのかもしれ
ない。闇の連中はいつでも、気に入らない人間を陥れようとしてトラップを仕掛
けているのだ。

次は私の話ではないのだが、父がまったく思いもしなかった病気で死んだので
それについて話したいと思う。父は膵臓ガンだったのだが、その発症は私が
尿路結石が完治してから間もない頃であった。その後、父は東京のガン研究所
に週一の割合で通っていたが、結局回復することもなく、三年後に亡くなって
しまったのである。膵臓ガンというのは、なかなか発見されにくいガンで、痛
みを感じないので進行していてもわかりにくい。初めて痛みが現れた頃には
もうだいぶ進行しているようである。父は末期にはもう抗ガン剤の影響で
人体骨格がはっきりわかるようなガリガリの体になっていた。最後のほうでは
もう抗ガン剤も止めてしまって、近所の病院に入院して死を待つだけであった
のだ。亡くなった日というのも9月11日で、アメリカ同時多発テロをなぞら
えているような不吉な日にちであった。亡くなる前の日は普通に夕食を食べて
いたというという事だったから、すぐに亡くなるというのも不可解で解せない
事である。多分死亡日をその不吉な日にちに合わせるために強引に殺したの
だろうと思う。さしずめ電磁波で心臓にショックを与えたのではないだろうか。
弱っていた体では、ひとたまりもないだろう。その病院は父のガン細胞部位を
手術により切除した病院でもあったが、今では、その病院は闇の工作者が入り
込んでいたのではないかと思われてならないのである。
父が膵臓ガンになった原因であるが、それほどはっきりしたものがあるわけで
はない。しかし膵臓ガンになる前には、よくこんな事を言っていた。「食べ物
をたくさん食べないと通じが悪い」と言っていたのである。どうやら便秘ぎみ
だったようだ。そして食事の時も少し変わった食事の仕方をしていたのだった。
普通なら初めに、みそ汁やら、おかずやら、ご飯に箸をつけると思うのだが、
父は野菜サラダを一番初めに全部食べてしまい、後から主食に移るという食べ
方をしていたのである。傍らでそれを見ていた母がよく父にサラダは最後に食
べるものだと怒っていたのを覚えている。
最近、世間で言われている食事のし方で勧められているものに、野菜を食事の
初めに食べたほうがいいというものがある。その理由は空腹時に糖質(米など
の炭水化物を含む)を摂ると血糖値が急に上がり、インスリンが糖を分解でき
なくなるという事であるらしい。故に初めに野菜を食べたほうがいいという事
らしいのだ。処理しきれなくなった糖分はメタボの原因になるし、インスリン
を分泌する膵臓も出しすぎるとインスリン分泌機能が弱まり血糖コントロールが
悪化し血管が傷ついていくため合併症の進転に大きく影響するという事である。
故に私の父がやっていたことは結果的に膵臓を守ろうとした行為であったという
事だ。当人はその食事法が膵臓を守るということなぞ知る由もなかったと思うが、
その時もう自分が病魔に冒されつつあることを本能的にわかっていたのではない
かと思う。また少し考え過ぎかもしれないが、その行為を阻止しようとした母は、
野菜を先に食べさせないように敵方の誘導でコントロールされていたのかもし
れない。とにかく、当時は父親が膵臓ガンで死ぬというような事などは想像も
していなかったので皆それほど意味がある事だとは思っていなかったのである。
さらに父が言っていた便秘の話であるが、これは膵臓ガンになる要素の一因でも
あるようだ。便秘になると腸内の細菌バランスが崩れる。すると脂質や糖の吸収
に影響を及ぼし、高脂血症、動脈硬化、糖尿病になると言われている。この糖尿
病から更に、膵臓ガンになるというケースもあるのだ。たかが便秘と侮るべから
ずだ。もし父の膵臓ガン誘発が電磁波などによって作り出された便秘に起因して
いるなら、こういう身体攻撃による大病誘発の方法もあるという事なのである。

便秘は腸内の排泄物の滞りによって起こるので腸に何か影響を与えるような工作
をすればいいという事である。便秘というのは腸の、ぜん動運動という動きが
関係しているようだ。ぜん動運動とは、みみずなどがはって動きまわる時に体を
伸縮させる、あの動きである。このぜん動運動が弱いと”弛緩性便秘”という
ものになり、また強すぎると腸が痙攣を起こす”痙攣性便秘”というものになる
そうだ。テクノロジー犯罪の電磁波で、ひょっとしたら腸のぜん動運動に支障を
きたす事ができるのかもしれない。テクノロジー犯罪で腕や足の筋肉をピクピク
させられている人も多いと思うが、そういう事ができるなら、腸にもできると考えて
も、おかしくないのだ。もしできるのであるならば父は、その攻撃を受けていたの
かもしれない。そうだとしたら、何んと陰質な拷問であろうか。じわじわと真綿で
首を締め付けるようなやり方である。連中は、やはり鬼畜であろう。

父のような便秘は私にも起こっている。昔から便秘ぎみでトイレに入っている
時間が長いのだ。この強力な便秘によって私は切れ痔になって出血が酷くなって
しまった時期があった。この時は手術して出血は止まるようになったが、脱肛
状態は今だに完全には治っていない。そして今も便秘は続いている。私の場合、
便秘は夏には酷くないのだが、今年の夏は、そうではないようだ。もうそろそろ
年がら年中便秘にして腸をおかしくして、殺そうと考えているのかもしれない。

その他にも、まだ私には病気の症状みたいなものがあるが、その一つに、手の甲
火傷をやられる事がある。右手の人指し指のつけね近くの甲に火傷のケロイドの
ようなものをつくられるのだが、それがヒリヒリと痛い。
この火傷は以前一度ブログでその画像を載せた事があるが、最近では、ブログを
書こうとする前に必ずと言っていいほどやられているのだ。ひと昔は右腕の表皮
一面に、そのケロイド状の火傷をやられた事があったが集スト自体を知らなかった
のでアトピーになってしまったのだと思い込んでいた。また30年近い左耳の耳鳴り
も今だ止まらないままである。よくも、まあ次から次へと、とんでもないものを仕掛け
てくると思う。
皆さんも、何かしらの病気の症状が出たらテクノロジー犯罪を疑ってみたらいい
だろう。人為的なものだとわかれば、その原因や対処の方法がひょっとしたら見つ
かるかもしれないのである。

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