萩本欽一氏の欽ちゃんファミリーというと、いろいろな人物が思い出されるのでは
ないだろうか。その中でも一番、集団ストーカーに関係がある人は、と聞かれたら
真っ先に思い浮かぶのは清水由貴子氏であろう。彼女は集団ストーカーの被害を受
けており、多くの種類の被害を受けていたという。ヘリコプターや、パトカー、消防車
などを毎日のように見せられ、買ってもいないキャベツが台所に置かれ、アリンコを
撒かれていたとも言っている。
これはブログ”AGSAUS”の筆者、戸崎氏が聞いた話のようだ。清水由貴子氏
は創価学会の仕事を受け始めた頃から頻繁に、おかしな事が起こるようになった
という。創価学会に仕事をもらったのに入会しなかった事で報復を受けたという事
であろうか。彼女の所属していた会社の社長は創価学会の人間であったという事も
聞く。
彼女は、その後父親が眠る墓のある富士霊園で自殺したという事である。世間一般
では病気の母親の介護疲れで自殺したという事になっているが本当だろうか。
私たち集団ストーカー被害者の目から見れば、これは自殺ではなく他殺であろう。
どういう工作で死という顛末に向かったのか定かではないが、他の人間の悪意が
その死の裏に存在しているのは明らかである。
考えられるのは二通りで、他者が襲って自殺に見えるように偽装工作したか、ある
いは暗示、感情操作されて自殺に自ら向かわされてしまったか、いずれかである。
もし後者の場合であるとしたら、長い日数をかけて絶望の域に達するように感情
操作を続けられたということが想像できる。本当に恐ろしい事をする闇の連中である。

清水由貴子氏は欽ちゃんファミリーの中でも最も惨い工作を受けた人間だと思う。
しかし闇の被害工作を受けている欽ちゃんファミリーの人間は彼女だけではないのだ。
清水由貴子氏は、その昔”週刊欽曜日”というテレビ番組でレギュラーとして出演
していたが、その番組には同ファミリーの風見しんご氏もレギュラーとして出演して
いたのだ。風見しんご氏と言えば少し前に幼い娘さんを交通事故で亡くしているので
ある。それもトラックに巻き込まれて絶命するといった惨い死に方であった。場所は
都内の自宅に近い横断歩道で青信号を渡っていたところ巻き込まれたということだ。
娘さんの命を奪ったトラックは花王ロジスティックという花王の関連会社であるという。
花王と言えばネット上では創価系企業と名指しされている企業である。これも何か、
創価がらみの因縁のようなものを感じる。事故を起こした運転手は事故当時、子供が
いた事に全く気付かなかったと言っている。これも集団ストーカー、テクノロジー
犯罪の観点から見れば、上手くタイミングを合わせられてしまったのかもしれない。
こういったシュチュエーションは私が前回のブログで書いたような誘導がなされている
のではないだろうか。そして運転手も運転中に意識を鈍らされて呆けたような状態で
横断歩道に突っ込んだのではないだろうか。もしそうだとしたら、まさに悪魔の所業
と言わざるを得ないだろう。連中は幼い子供でも容赦しない鬼畜なのだ。

他に創価がらみで酷い目に合っている欽ちゃんファミリーの人間と言えば、お笑い芸人
”極楽トンボ”の山本圭一氏であろう。彼は昔の欽ちゃんファミリーではないが、萩本
氏が結成した野球チーム”茨城ゴールデンゴールズに選手として所属していたので
ある。彼は創価学会の芸能部長の久本雅美に対して学会勧誘の事で憤っていたよう
だ。彼の友人の芸能人が、ひつこく勧誘を受けていたようで久本雅美を芸能界から
追放しようという事まで言っていたようである。それが創価の逆鱗に触れたのだろう。
ハニートラップという報復を受けたというのが真相のようだ。被害女性とされている女性
は17歳の未成年で、お酒を飲まされてホテルに連れ込まれて乱暴されたという話で
あるが、ネット上の記事の多くは胡散臭いと言っているようだ。その被害女性は、どう
やら未成年ではなく水商売をしている女性だという事らしいのである。創価に一杯食
わされたという感が否めないのだ。この事件により山本氏が所属していたゴールデンゴ
ールズも一時解散の危機に陥ったのであった。その後山本氏は被害女性と示談して
10年という長い謹慎生活を余儀なくされたのである。創価の芸能界における力という
のは恐るべきものがある。

その他にも欽ちゃんファミリーには不幸になっている芸能人が多くいる。創価と関連
があるとは断言できないが、大病を患っている人が多いのだ。清水由貴子氏、風見
しんご氏と一緒に”週刊欽曜日”に出演していた佐藤B作氏は胃がんを患い、同じく
同番組に出演していた小西博之氏も腎臓がんに冒されたようであった。また”欽ち
ゃんのどこまでやるの”という番組に出演していた真屋順子氏は脳出血で車椅子の
生活を送っているようだ。ここまで書いてみて気が付いたのだが、”週刊欽曜日”の
レギュラー陣に多く不幸が訪れている事がわかった。この番組関係者には、闇側の
何か特別な思い入れのようなものがあるのだろうか。

最後に欽ちゃんファミリーの主こと萩本欽一氏であるが彼と創価学会において何か
関連があるのかどうかネットで調べてみた。すると彼の弟が熱心な創価学会員で
あるという記事を目にした。この弟というのが相当、創価に入れ込んでいるようで、東京
創価小学校の校長や創価教育センターの副センター長、創価教育研究所所長などを
歴任しているようだ。また他の記事によれば萩本欽一氏は、家族が皆、創価にのめり
込んでいたので、それが嫌で家を飛び出して芸人になったという事も書かれている。
もしこれが本当であるとしたら昔から、創価とは相容れぬ関係があり、因縁があったと
いう事になる。萩本氏の欽ちゃんファミリーが全盛期だった頃、萩本氏はそれら番組を
すべて止めると言い出して、引退するような事を言っていたが、結局ほぼその通りに
なった。当時の萩本氏の話によると自分はもう身も心もボロボロだと言っていたのを
記憶している。いったい彼に何があったのだろうか。何か創価から裏工作で妨害のよう
なものを受けていたのかもしれない。
私が最近、と言っても何年も前になるが、萩本氏をテレビで見たのは24時間テレビで
マラソンランナーとして100キロメートル走っている姿であった。途中、中継で萩本
氏が走り疲れて歩いている姿が映し出されていたが本当に苦しそうであった。24時間
マラソンにおいて萩本氏は史上最高年齢だったという。こういった事も闇のお膳立てだ
ったとしたらマラソンにかこつけて命を奪おうとしたのではないだろうかとさえ思ってし
まう。当時の私は集ストなどは知らなかったので、無理な事をさせるなぐらいにしか思わ
なかったののであるが、体調もおかしくされて相当危なかったのではないだろうか。結局
途中棄権ということになり、闇側が意図する人々の期待に対する裏切りという結末には
なってしまったようである。

以上のように闇の手先の集団に目を付けられた芸能人というのは、本当に過酷な運命
を背負わされると言っていいだろう。芸能界は正義感があったり、情に厚い人間はすべ
て淘汰されていくのかもしれない。そして闇の言う事を聞く人間だけが生き残っていくの
ではないだろうか。この世の中は本当に汚く、理不尽な世界になってしまったようである。
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最近、自分の車の車検前の点検見積もりを販売店に出してもらったのだが、その金額
を見てびっくりした。何と54万円という、べらぼうに高い車検料金だったのだ。
その詳細はオイル系(ブレーキ液、トルコン液など)のパッキンの劣化によるオイル
漏れが酷いようで、その交換に付随するあっちこっちの関連部品の交換のためのよう
だ。私の車は購入してから20年たっているが、まだ8万Kmぐらいしか乗っておらず、
2年前の車検では、たいして金額はかからなかったのである。これも被害の一つだろ
うか。車の部品が劣化しやすい何かしらの波動でも送られていたのかもしれない。
とにかく敵方は被害者を経済的に困窮させようといつも企んでいる。本当につまらない
事に金をかけさせて破産させようという腹なのだろう。 その後私は結局54万円の
車検代で車を修理する気になれず、あらたに2年分の車検のついた50万円ほどの
中古車をローンで買う事にしたのであった。まったく予想もしていなかった痛い出費
である。

さて本題に入るがネット上のブログや被害者の人の話の中には、まだアンカリング
などをやっている人間のすべてが、自分に対して悪意を持ってやっているという事を
言っている人が多い。しかし、すべての人間がそうではないという事を知ってほしいの
である。中には悪意や加害意識を持ってやっている工作員もいるが、それほど多くな
いと思う。特に外でやられる通行妨害、カルトナンバーの車との遭遇、人とばったり
会う現象などは、そうなるように敵方に無意識に誘導されていると思ったほうがいい
だろう。それらの人間をすべてカウントしてしまうと自分の周りの人間の多くは皆
、敵対者という事になってしまい、外に出るのも憂鬱になってしまうに違いない。故に
考え方を変えるべきだと思うのである。
人が奇妙な行動をとる、その原因は催眠術だと私は思う。何かしらの妨害行為をする
人間の表情をよく見ると無表情でこちらが睨んでいるのに、顔をこちらに向けることも
しないし悪びれもしない。心ここにあらずといった感じだ。そういうふうに催眠術とい
うのは、かなり強烈で、なかなか解けないという事なのだろう。
テレビ番組でよく催眠術の特集を見る事があるが、やらせでなければ、相当の影響力
が心身にもたらされると言っていいだろう。例えば好きでもない異性に恋愛感情を抱か
せるといったもの。これなどは集スト、テクノロジー犯罪に当てはめれば、周りの人間
に自分に対して好感や嫌悪感を抱かせることができるという事である。嫌悪感を抱かせ
るという事は言うに及ばず、好感ですら被害者の近くに、いつも接近させて進路を妨害
する原因になるかもしれない。感情の操作も催眠術の効果で変幻自在だという事で
ある。多くの被害者が体験していると思うが昨日は自分に対して、あんなに親切だった
人が今日は急に冷たい態度になっていたというような事はよくあるだろう。これは風聞
工作の操作だけが原因ではないという事なのである。

また催眠術は行動の変化さえもつくる事ができるという事。例えば私の体験談であるが、
ある日の自宅の近所での出来事である。自転車で買い物をしたその帰り道。ある道路で
自転車に乗って進んでいると前方の左側50メートル先ぐらいに歩いている男性がいた。
私はその男性の前方にある十字路を左に左折するつもりでいたので、そのままの速度
だと十字路の辺りで、かち会ってしまい道をふさがれてしまうと思った。ゆえに私は
自転車を加速して男性がその地点に到達する前に回り込んで左折しようとしたのだ。
ところが、その男性は私が加速した瞬間に自らも歩速を急に速めたのであった。
男性が歩くピッチを上げたので、こちらもさらに自転車を加速して、ギリギリその男性
が左折入り口に到達する前に左折する事となった。本当に間一髪のタイミングで衝突
すれすれだったのである。
なぜ、その男性は急に足を速めたのだろう。ちなみにその男性は一度も後ろを振り向か
ず私の存在すら気付く気配は無かったのである。この事実から。その男性は行動を
支配されコントロールされていたとしか思えないのだ。こういった事は上空の俯瞰から
ナビゲーションのような感じで観察して人間を動かさなければならないだろう。そして
これがテクノロジーであるとするなら交通事故も条件さえ合えばつくり出してしまう事が
できるという事で恐ろしいテクノロジーなのである。
私の存在を知らずに足を速めた男性の行動から思惑で動いたのではなく、無意識で
行動したという事実が明らかであり被害者の周囲のアンカリングをする人間の一部は
只、動かされているだけだという事が言えると私は確信する。とにかく敵方は被害者が
自分の周りに居るすべてを敵だと思わせたく、より大規模な異常な世界を演出したいと
思っているに相違ない。

この催眠術をかける方法であるが、それは大分前に、このブログ記事で紹介した”イギ
リスの諜報部員MI5の告白”でも書いているが、睡眠中の電磁波や音声による語り
かけであると思われる。耳に、あるいは直接脳に洗脳するため音声を発信して催眠
暗示をかけるという事である。この方法は被験者がある程度言う事を聞くようになるま
で続けられているのではないだろうか。そして夜にかけた暗示を昼間の行動に反映さ
せるために何かしらのきっかけの言葉をその人間に送信してその都度、行動させるの
だと思われる。

この方法は敵、味方関係なくすべての人が対象に行われていると思う。一般の人は、
この催眠術の暗示で自分自身に負荷を与えている人も多いのではないだろうか。例
えば、結婚願望の喪失、引き篭もり、対人恐怖症、自殺願望、何かに対する依存症
などである。こういったものも催眠術によって引き起こされている可能性が高いので
はないだろうかという事だ。感情をコントロールし、次に意識をコントロールし、最終的
に行動もコントロールする。闇の魔物は人の心のスキマに入り込んで操縦するのが
得意のようだ。本当に外道である。

集スト、テクノロジー犯罪でコントロールされているのは前にも言ったように、加害者
も被害者も一般人も同じである。しかし最近、私は加害意識を持った工作員というのは
ニ種類いるのではないかと思い始めている。加害者というのは、どこかしらの団体に属
しており、その団体の野望を遂行しようとする目的意識が根底に持っていて、任務遂行
の過程における行動がコントロールされるように意識付けされた人間だと思っていた。
加害行為の命令及び行動のコントロールも団体がやっているという事だ。しかし、中
には、どこの団体にも所属せずに単独で思想、宗教観などを突然もち、人に対して攻撃
的になる人間もいるのではないかと考えるのである。それは思想、宗教などに限らず、
例えば人間は汚い生き物であるとか、ある人種は不浄であるとか、そんな理由でもいい
だろう。こういった暗示が闇の頂点からダイレクトに命令され操作されている場合もある
のではないかという事だ。もしそういう人間が居るとするならば、団体に所属している
加害者よりも完全に自分を失っているという事になり、完全にロボット化しているという
事が言える。これは非常に恐ろしい事だ。個人の意志が完全否定されたということになる
からだ。

最後に最近の私事になるが、以前から連絡をとり合っていた女性被害者の方にこう言
われた。最近ネズキンさんをロボットだと思い込まされるようにされている。コメント欄の
やり取りやメールだけでは信用できないので電話で声を聞かせてほしいという事であ
った。私は言われる通りに電話をかけてロボットではないことを証明しようとしたが、
肉声を聞かせても結局、納得させる事はできなかったようだ。この事で私は彼女と距離
を置く事にした。彼女がおかしくなっていくのを、どうする事もできないのは非常に残念
だった。それほど催眠暗示の効果というのは呪いのように強力だという事なのだ。
世の中のギクシャクとした人間関係はこうした人為的な工作により成されていると思った
ほうがいいだろう。闇側が喜ぶことは人間同士が疑いあったり、憎しみ合ったりすること
なのだ。この事実を世の中の人々はまず理解しなければならず、そうしなければ世の中
の必要のない紛争は、いつまでたっても絶える事がないという事なのである。

最近、北朝鮮の日本、アメリカに対するミサイルの威嚇が激しくなっている。また水爆
の実験もやったようでアメリカや日本を含めた周辺国は警戒を強めているようだ。
北朝鮮という国は本当に特殊な国だと思う。社会主義国家であるのだが中国のよう
な国家でもないし、キューバのような国家でもない。北朝鮮の国民は一部の階級を
除いて国民は疲弊し飢餓状態だとも聞く。国の方針というものが国民に向いておらず
勝手に自分らの都合のいいような圧政をしているように思える。
北朝鮮という国はアメリカを一番敵視しているように見えるが、それほどまでに敵視
する必要があるのだろうか。朝鮮戦争の時代から停戦はしているものの今だ戦争状態
というのは異常であろう。目の前の韓国は、ほっぽいてアメリカを憎んでいるように
さえ思える。同じ社会主義の中国でさえ、アメリカをここまで敵対はしていない。北
朝鮮の元首は現在、金正恩であるが祖父や父の政策を踏襲して現体制を維持して
いるようだ。代替わりしたときに民主的な国家構想に転じれば、もっと進歩的な国に
成ったと思うが、やはり前と変わりばえのない独裁国家のままである。もし長男の
金正男が国政を引き継いでいたら多分もっと建設的で明るい国家になっていたのでは
ないだろうか。金正男は暗殺されてしまったが北朝鮮をもっと開かれた国にしたいと言
っていたようなので非常に残念である。北朝鮮の一代前の金正日には三人の息子が
おり長男の正男は海外を放浪しており、次男は政治に興味がなく音楽に道を求めた
そうだが、三男の金正恩だけはスイスで留学して帝王学のようなものを学んだと言われ
ている。スイスというと陰謀論では、マネーロンダリングなど裏の金融機関というイメージ
があり、ユダヤ資本が支配しているようである。そういった闇側の巣窟のような所で若い
頃を過ごしたということは、だいぶ闇側に洗脳されてしまったという事ではないだろうか。
北朝鮮の現体制を維持させるべく闇側が選び教育したのが金正恩という事なのであろう。
そして金正恩の下に居る幹部の中には、闇側の人間が紛れこんでおり、金正恩をコント
ロールしているのかもしれない。この構図はオウム真理教の麻原彰晃と同じような感じ
だ。北朝鮮は宗教とは関係がなさそうだが、国家版のオウム真理教といったところだろう。
この二つの共通点というのは思い込みが激しくて武力を持ちたがり、攻撃的だという事
である。闇側はこのような世の中がおかしくなるカードを次々に切っている。北朝鮮国家
というのもその一つではないだろうか。戦争の火種は絶やさないという事なのだ。

闇側は戦争、人工地震、気象兵器、ウィルス、薬害、金融危機などを使って世界の人口
を減らしたいようである。人口削減を推進しているものに、アジェンダ21というもの
がある。これは地球サミットで採択された21世紀に各国が取り組む行動計画というもの
である。その中には人口削減も考案されているらしい。書類に文書化はされてはいない
ようだが、ある石碑にその文言が刻まれているのだ。以下はトカナというサイトの抜粋で
ある。

  ■「人類は5億人以下を維持」

   人類の95%が“削減”されるというのはショッキングだが、具体的な数字としては、
   現在70億人以上の世界人口を5億人にするということらしい。この“5億人”という
   数字はどこから出てくるのか?

   米・ジョージア州エルバート郡某所に1980年に建てられた謎のモニュメントである
   「ジョージア・ガイドストーン」は、何かと陰謀論的な話題にされる建造物である。
   6枚の大きな花崗岩の石板が組み合わさった状態で並び、その板面には8カ国
   (英語、スペイン語、スワヒリ語、ヒンディー語、ヘブライ語、アラビア語、中国語、
   ロシア語)の言語でそれぞれ「10のガイドライン」が刻まれている。

   1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
   2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く
   3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる
   4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
   5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
   6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
   7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す
   8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる
   9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える
   10.地球の癌にならない――自然の為の余地を残すこと――自然の為の余地を
   残すこと

   もちろん、ここで注目すべきは1の文言の“5億人”である。

   この「ジョージア・ガイドストーン」が建てられた経緯は判然としないのだが、明ら
   かに陰謀論的な、今の言葉で言えば世の1%の支配者層の意向をあらわした“上
   から目線”のメッセージが綴られているといえるだろう。まさにNWO(新世界秩序)、
   世界 統一政府の実現が暗に示されているともいえる。そしてこの“理念”がアジ
   ェンダ21に反映されており、この“理念=ガイドライン”を2030年まで実現すること
   が世界のエリート層の間で2015年に決まったということなのだ。


   ■すでにはじまっている人類の“大選別”とは?

   ではこの“5億人”の内実はどうなっているのか? 聖書的には「最後の審判」、
   スピリチュアル的には「アセンション」で人類が選別されるという手はずになって
   いるのだが、終末の日を待たずとも、実はその選別はすでに始まっているという
   主張がある。それが大選別(The Great Culling)だ。

   ドキュメンタリー映画『The Great Culling: The Truth About Our Water』
   (大選別:水道水の真実)などによれば、すでに我々が日々口にしている水道水や
   食物、医薬品にはじまり今こうして呼吸している空気までもが
   有害な化学物質にまみれているという。これこそがすでにはじまっている“大選別”
   で、我々は気づかないうちに化学物質に毒されており、不妊の蔓延、短命化が
   起こっているという。つまり日常的に晒されているこれらの化学物質によって我々
   は遺伝子的に絶滅させられようとしているというのだ。
   このきわめてシビアな状況をサバイブできるのはこの“現実”を知り十分な対策を
   とっているエリート層と、これらの化学物質への耐性を遺伝子レベルで獲得した
   人々である。そしてこれらの人々の総計が“5億人”なのだ。いったい2030年までの
   十数年の間にどんなことが起るというのだろうか? もしこの改訂版・アジェンダ21
   が鋭意進行中であるとすれば、近いうちにドラスティックに事態は進むことになる
   はずであり、我々は注意を怠ることはできない。

ジョージアストーン


この世の中はこういった、とんでもない事を考えている狂人もいるのである。しかし多くの
人間は、世界の統合だの人口削減など想像もしないだろう。そういった普通の一般人の
中にも、あれ?これは、ちょっと違うんじゃないの?と気付いて正しいと思う方向へ修正
しようとする人間もおり、世の中はその攻めぎ合いになっているように思われる。
例えば統合失調症というものが近年増加しているが、その強制入院の移送制度(役人
が被害者を強引に病院につれていく)というのが押し進められたが、最近になって、
やり過ぎではないかという事で規制がかかり始めているという事を聞いた。強制入院
というのは自治体の承認が必要だが対応をしないところもあるようだ。また、やりすぎ
防犯パトロールなども一人の人間を追いまわして人権を蹂躙したが、やはりやり過ぎ
ではないかという事で規制がかかった。こういったブレーキがまだ機能しているのは、
我々にとって救いではないだろうか。世の中の多くの人々は陰謀論のような闇勢力
は信じていないだろうが、おかしいものはおかしいと思い浄化する機能があるように思
える。こういった一般人の中にも世の中の変な規則や仕組みに異議を唱える人間が
いるという事で、まだ世の中捨てたものではないという感じもあるのである。

アジェンダ21であるが、その内容は表向きには、地球の環境に憂慮する内容である。
地球の汚染、人口問題、戦争による破壊、人々の経済格差を無くす取り組みなどが
提言であり正論としてとらえるなら非常にすばらしい事に思われるが、闇側に都合の
いいようにとらえる事もできる。このような提言を実行するには世界を統一する政府か
、それに準ずる国際組織が取り仕切る必要があるだろう。地球の汚染には、それを
排出した国にペナルティーを課し頭を押さえ込む。人口問題は前述の通り秘密裏に人
を間引いていく。戦争は国同士の調停に赴き国の内部に干渉し懐柔、束縛する。経済
格差を無くすというのは、個人の財産を没収するという事に置き換えることができるの
ではないだろうか。すべての権力が世界統一政府に集中するような構図になってしまう
ということなのだ。

闇側はアジェンダ21のように一見、世の中にとって良いと思われる改革を提示してくる
がその裏は世界の権力を掌握しようという野心を隠し持っているように思われる。そう
いったものに安易に賛同してしまうと取り返しのつかない事になりそうだ。集スト、テクノ
ロジー犯罪が実験だというなら、そういった攻撃で人間が皆、降伏して洗脳され従順に
なるような実験プログラムになっているという事も言えなくはない。
今後は更に電磁波の影響が強くなり、人々の行動が操作されるかもしれない。しかし世
の中の矛盾に気付いてブレーキをかけてくれる人間も決して減らずに偽善を正していっ
てくれる事を強く願いたいものだと思う。
当ブログは今まで週一で記事を掲載してまいりましたが、私的な理由により
今後は月一、ニ本の記事の掲載にさせていただく事にいたします。どうか
ご了承ください。今後ともよろしくお願いします。
先日、私のブログ内で偽被害者と思われる人間とグレイな人間のyとHという人間
が現れて、わけのわからない、やり取りをしていたが、本当に迷惑な話であった。
Hという人間は自分自身が何かに操られているという自覚があり、その事を人に話
すのに何のためらいがないという事には本当に驚かされた。Hという人物は頭の中に
分別の判断機能がないのだろうか。はたまた知的障害者なのであろうか。また私が
意見はコメント欄ではなくメールフォームに意見を書いてくれというと、メール
フォームの場所がわからないと言ってくる始末だ。見れば誰でもわかるところに
あるのだが、本当にわからないのだろうか。ひょっとしたら頭がおかしいふりをして
いる工作員ではないかと私は思い始めている。この事は私とやりとりをしている
北海道の被害者の人も、この人物のコメントを読んで、バカのふりをしている工作員
ではないかと言っているのだ。確かに、それを匂わせるHのコメントはある。
それは次のようなものだ。

  ”風様、y様からは私に対する猜疑心を素直に吐露されております。初めての
   経験でした。今日になって「もしかして風様とy様はネズキン様による自作自
   演かな?」等という疑惑が湧きましたが、真意の程は定かではないませんし、
   実際にそうであったとしてもお三方は違うと申しますでしょうし、それで
   構わないと思います。私は加害者は存在しないというスタンスです。”

というものだ。私が自作自演をして何の得があるのだろうか。また目的もない。もと
もと風氏のコメントに積極的に割り込んできたのは、お前ではないかと言いたくなる。
このコメントは、ただの痴れ者ではなく悪意を持った、したたかさのようなものを感じ
る。メールフォームの場所がわからないと言っているのも、ただ単に身元がばれる
のでメールのやりとりをしたくないという事なのかもしれない。
私は、いろいろな工作員らしき人間をネット上で見てきたがこういった道化のような
偽装被害者は初めてである。
その後にコメント議論にyという工作員が割って入ってきたが、こいつはだめ押しで
あろう。敵側は一見頭がおかしいと思われるような人間を投入して、ブログを荒らし
次に一見頭がまともそうな奴を投入して、そいつが頭のおかしい奴の意見を利用する。
そしてブログ主の中傷を正論のように誘導するという事をやっていると思われる。
全く人の信用を落とすためなら、なりふり構わず何でもやるといった下種の類だ。

集団ストーカー被害者はブログでもツイッターでも、このような工作を受けていると
いう人が多いと思う。特にツイッターなどは、リンクが多岐で多くの人間が繋がって
いると思われる。ゆえに工作員が複数いて真の被害者を陥れようと悪評を言い広め
れば真偽のわからない他の被害者達は信じてしまい、その真の被害者は孤立してし
まう事になるだろう。そうやって被害者同士を反目させようという魂胆だ。
偽被害者の被害に遇っている人で、よく言っているのが、活発な周知活動をして信頼
を得ようとする人間と、それをタイコ持ちのように祭り上げる手下のような人間が
組んで真の被害者を悪者にするといった図式があるという。
人というのは肩書きや知名度などで、その人間を評価してしまうので、普通の地味な
人間よりも信用してしまう傾向がある。ゆえにその心証を良くしようとする活発な
偽被害者の巧妙な言動で他の被害者は懐柔されてしまうという事なのだ。
偽被害者が、あの被害者はおかしいといい始めると、それに賛同するサクラのような
手下が、その通りだと騒ぎだし、いつのまにか真の被害者が悪者にされる事になって
しまう。複数の偽被害者による連携工作である。私のブログの件も登場人物のキャラ
クターこそ違うが、複数の偽被害者の連携によって、やられているという感じだ。
まったくとんでもない連中である。
また偽被害者の中には、こういった積極的な行動をする者ばかりではなく自然体で
被害者間に溶け込んで情報のみ収集している者もいるのではないだろうか。こういっ
た人間はちょっとした機会に真の被害者に仄めかしと思われるようなサインを出して
嫌な気分にさせるように思われる。しかしこれらの人間と、ただ無意識で操られて
いる人間の奇行とは判別がむずかしいので完全に特定する事はできないようだ。これ
も結構厄介である。

そのほかネット上のブログの中にも偽被害者が書いていると思われるものが多いよう
に思われる。その中には完全にそうだとは言い切れないものもあるが、次のような
ものはその可能性が高いのではないだろうか。

・集団ストーカーの現象は存在するが、電磁波被害のテクノロジー犯罪な無いと言っ
 て、それを言っている者は偽者だと決めつけているもの。

・ブログ自体の内容が陰々滅々でおどろおどろしくて呪詛的なもの。

・宗教色が濃く、自分のブログ内で宗教グッズなどを販売しているもの。

・ブログの内容が何を言っているかわからず錯乱したような文章で脈絡の無いもの。
 これは集団ストーカー被害者というものが精神異常者だと思わせたいのだろう。

・自らの被害に関する記述が極端に少ないもの。普通、被害者は自分の被害の酷さ
 を知ってもらいたいと思うものだが、そういったものがないという事は体験して
 いないという事ではないだろうか。陰謀論のみに終始しているようなものは何ん
 となく怪しい。

以上のようなものがそうだと思うのだが、上記のようなブログを見て、おかしいと
思った被害者の人も少なくないのではないだろうか。
こういったブログはネット上では結構、散乱しており集ストブログの3割ぐらいを
占めていると思われる。

あと偽被害者の工作に誘導されて本当の被害者を偽者として疎外してしまう、その
他の被害者の人にも心理的な問題があるようだ。
被害者は皆それぞれの考え方があり、自分が思う特定加害者が居ると思われるが、
その事で真の被害者同士が議論になった場合など、その心のスキ間に偽被害者が
割り込んで一方の被害者に加担し、もう一方の被害者を偽者に仕立てようとする
場合もあると思う。そしてそれを見ている周りの被害者の中にも一方の意見に賛同
する者がいるわけなので、結果それらの人間は偽被害者に扇動され、一人の被害者
が集中攻撃を受けるという形になる。その間も電磁波工作で、皆の感情が操作され
増長されているので偽被害者中心の輪のようなものが出来上がってしまう事になる
のではないだろうか。これは実に恐ろしい事だと思う。
この犯罪自体まだわからない事が多すぎるので皆、推論でしか議論できないという
のもネックであり、これもいたしかたない事かもしれない。
集ストがあまり解明されていない現時点では、こういう事が起こった場合、皆慎重
に観察して判断するしかないだろう。

偽被害者、また偽被害者のように振舞う無意識行動の被害者、被害者以上に集スト
撲滅活動をする偽被害者など、集スト被害者の世界は混沌としている。全部見分け
るのは、至難の業だろう。現時点では、真の被害者は自分が信頼できる数人の
被害者と親交を深めていくしかないかもしれない。しかしその小さい単位が集まって
連携していき純粋な大きな結束の輪ができたら私達の未来は大きく変わるかもしれ
ない。これは時間がかかるかもしれないが私達被害者がやっていかなければならない
課題の一つではないだろうか。

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集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

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