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以前のブログ記事で、元隣家の加害者だと思われる主人が自殺したという事
を書いたと思う。その人物は私の父が亡くなってから数ヶ月後に自殺した
のである。私の父に何か工作していたので口封じのため自殺に誘導された
のではないだろうか。何かしらの病気をかかえていたための自殺だという事で
あったが私の父にやっていた電磁波の加害工作の影響がその人物にも出たと
いうことなのだろう。そして、その病気を苦にして自殺するようにマインドコント
ロールされたという事も充分考えられるのだ。加害者というのは結局、馬鹿なの
だろうと思う。自分のやっている事が非常に危ないという事を理解していないの
だろうか。だんだん自分の身体が蝕まれて、おかしくなっているのに、止めようと
しない節があるようだ。やはりマインドコントロールが強いのだろうか。

今回は、その隣家の後釜にやってきた家族と、もう一軒の近接した加害者宅
と思われる家について少し詳しく話しをしようと思う。まず新しく後釜とし
てやってきた家族である。家族構成は主人と三人の連れ子を伴って入籍した
妻、そしてその妻と主人との間に生まれた女児の6人家族である。その主人
は変わりもので三人の子連れの女性と初婚だったらしい。
その家族が引っ越して来た時は、あまりいい感じの家族ではないと思った。
私の家の境界線の事で文句を言ってきたりしていたのだ。それはそれで、さ
ほど問題はなかったのだが、数年たった頃から騒音の事で、対立するように
なったのである。それが集スト激化の一年前の一年間だった。騒音というの
はその家で飼っている犬の鳴き声であった。その主人はいつも朝5時頃に犬の
散歩に連れていく時にその犬に大きな鳴き声をさせるのであった。それも
三匹もいるのでかなり騒々しいのだ。初めのうちは私も我慢していたが、
途中で耐えられなくなり、ある日その家の主人に文句を言ったのだった。
その時、主人は了解したような態度を示したと思ったが、それ以来、夜の
12時から3時の間に変な音が聴こえるようになったのである。その音は人
の声だったり壁を叩くような音だったり、何かの効果音だったりと様々で
あった。ただ変わっているのは、その音が耳元で聴こえているという事なの
だ。私は隣家が腹いせのために嫌がらせしているのだと思った。その頃に一度
、犬の騒音のことは話合いのい席を設けて、犬の鳴き声はさせないという事
で話はついていたいたのだが、今度は、わけのわからない音の攻撃である。
その事で再度文句を言ったところ証拠を出せということを言われた。私はこれ
らの音が特殊な方法を使っているのではないかと思いネットで調べたところ
指向性スピーカーというものがあると知りそれが原因ではないかと思ったの
である。そこで、採取してあるそれらの音のデータを日音研という音の解析
の研究所のもっていき調べてもらったのであった。もし指向性スピーカーを
使ったならば何か変わった分析結果が出ると思ったのである。しかしそれらの
音に目立った特質は見られなかった。そして、そうこうしている間に集団スト
ーカーの激しい攻撃が始まったのである。
この隣家で工作の意志を持っているのは主人と次女である。明らかにほかの
家族と違い、おかしな行動をするし、何より私に対して敵意を示すのだ。
この家の近況であるが、次女が身篭って男子を産んだという話である。しかも
父親が誰かわからず、不明らしい。私が察するにその加害宅の主人と次女との
間にできた子ではないかと思うのである。同じ穴のムジナなら、そういう関係
になってもおかしくないだろう。血が繋がってない親子ではあるが、もし
関係を持っていたら外道だ。 現在この次女の産んだ男子はそのままその家で
養われているらしい、奥さんは真実を知らないという事だ。おぞましい連中
である。またこの主人には身体に異変が起きており、一年前の事だが、どうい
うわけだか咳が止まらず勤めている会社も丸一ヶ月休んでいるのだ。これは、
私に対する追い込み工作が滞っているため、業を煮やした闇側が制裁を下した
のではないかということだ。そしてつい先日の話だが、とうとう脳梗塞で倒れ
て救急車で運ばれたらしいのだ。いよいよ闇側はこの人物を、お払い箱にしよ
うというのだろうか。加害工作も進まず、私に次女との関係も嗅ぎ付けられた
という事を、私の頭の中のデータから悟った闇側は主人を消そうとしたのかも
しれない。実際のところ主人は今まで電磁波の工作をやっていたか、電磁波の
照射の通り道に居たかどちらかだろう。それだけでも、脳梗塞になる可能性は
充分あると思うのだ。闇側が命を奪う意図で電磁波の出力を上げたという事も
考えられる。いずれにせよ、報いは自らに跳ね返ったということであろう。

次は、もう一つの加害宅だが、この家は前述の加害宅を私の家と挟む形で近く
に存在している。この家は私の家と表立って、いさかいを起こした事はない。
現在は男性の主人だけが住んでいるが、十数年前は奥さんも居て、二人暮らし
だったのだ。しかし奥さんが脳梗塞を患って死んでからは主人が一人きりで暮
らしているようだ。この家の主人とは、話した事がなく、私に対して、どうい
う感情を持っているのか、わかりずらい。しかし私の家を目の敵にしている他
の家の三人の主人と懇意でよく酒を飲んでいるというから、工作仲間であろう
と推測される。そしてこの主人というのは少し変わったアンカリングのような
ことをするのである。私はよく、その家の前を通るのだが、その家の駐車場に
停めてある車のワイパーをいつも二本とも立てているのだ、そんな事をしている
のはそこの家だけである。私に見せるためにやっているのだろうか。とにかく
気味の悪い主人である。
その家の奥さんが、まだ生きていた頃、私もまだ集団ストーカーなど全く知ら
なかった頃であったが、その奥さんが私に見合いの話をもってきたことがあった。
その奥さんは結構、世話好きだったようである。見合いの話は流れてしまった
が、ひょっとしたら、闇側はその事で非常に怒ったのではないだろうか。
私は思い返してみると今まで女性と懇意になろうとするといつも邪魔が入り、
また見合いもどういうわけか、よく潰れていた、その数は数えるとキリがない
くらいである。闇側は私に女性を近づけたくないようだ。たぶん子孫を作らせ
たくないのであろう。それゆえ妨害も、いつもやっていたに違いない。そんな
私に見合いの話など持ち込んだので奥さんは犠牲になってしまったのかもしれ
ない。もしそうだとしたら許せない事である。
その奥さんは脳梗塞が元で亡くなったが、死ぬまで神経が高ぶっており、ヒス
テリックぎみだったようである。集ストの類を受けていたか、感情操作されて
いたか、あるいは脳梗塞で少しおかしくなっていたかわからないが、本当に気の
毒である。
そして奥さんを失くした主人であるが、後妻も娶らず、一人で家に住んでいる
ようである。一人で住んでいれば、電磁波の加害行為なども自由にできるだろう。
前述の加害宅よりも、むしろ、この家のほうが電磁波による工作はしている
かもしれない。
私が考えるに加害宅というのは、その中で実の加害者は一人、あるいは多くて
二人だろうと思っている。その他の人間は犯罪の事も知らなければ、その実行し
ている人間が家族の中にいるという事などは夢にも思っていないだろう。そう
いった加害者と犯罪無縁の人間が混在する家庭では、加害者が留守の間に加害
装置が見つかってしまうという怖れがあるので、めったに置かないのではないか
と私は思うようになった。ただしこれは普通の家族に加害者が混ざっている場合
だ。初めから単独、あるいは外国人などの加害者が徒党を組んで隣に居る場合は
別である。
話をその加害宅に戻すが、、その主人は最近ガンになり2、3回手術を受けた
ようである。やはりこの人物も電磁波の影響を受けているのだと思う。私の加害
がもう五年以上になる事から、だいぶダメージを負っているのだろう。この人物
も因果応報といったところかもしれない。

集団ストーカーの初期の電磁波攻撃というのは凄まじいものであるが、続く期間
は6ヶ月というのがスタンダードらしい。たぶんそれ以上やると加害者の身がもた
ないということだろう。その後はゆるやかになる。その6ヶ月の間に被害者を
自殺させたり、精神病院に入院させたり、人とトラブルを起こさせ犯罪者にする
ことを狙っていると思われる。しかし多くの被害者は乗り切ってしまうようである。
こういった話は一戸建ての家の話だけかもしれない。マンションやアパートなどの
賃貸の集合住宅などは、住民が入れ替わることが比較的容易なので、その法則は当
てはまらないかもしれないのだ。集合住宅の場合は6カ月ごとに入れ替わるように
工作するか、もう隣の住居をアジトのようにして借り入れてしまい、工作員を入れ
替わり立ち代りさせればいいということだと思う。ゆえに集合住宅の被害者のほう
が重い被害を持続させることができると考えることができる。
また一戸建ての被害者の場合は、その隣の加害者が持ち家なのでなかなか居を移し
たりしてローテーションができない。故に成果が上がらず、何年もずるずると時が
経ってしまう。そうなると、いっその事、その加害者を始末して新しい加害者を
送り込んだほうがいいと闇側は判断するのではないだろうか。

以上のように加害者も、また最終的には被害者になるのである。その事に気づいて
ほしいものだ。もし加害者も、ある程度電磁波で操られているということを理解
できたなら、それらは恐ろしいものであるということがわかり、人間的に変わる
ことができるかもしれない。被害者もそうだが、この犯罪はマインドコントロール
というテクノロジーによって成り立っているという事を充分理解してほしいのだ。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪を終わらせるにはまずマインドコントロールの
存在を認める信念が必要なのである。





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多くの被害者は電磁波によって肉体的、精神的苦痛を受けていると思う。頭痛、
めまい、思考盗聴、身体のアザ、セクシュアルハラスメント、不眠症、マイン
ドコントロールなど様々なことが、この電磁波によるものだと認識している
だろう。しかし、この電磁波がどの被害にどの種の波長や周波数で行われて
いるとか、また、どの方向からやってくるのかという事を正確に立証した例と
いうのは、今だ皆無なのではないだろうか。
今回はそういった電磁波に関するネット上の新しい情報を二つ紹介してみたいと
思う。

・電界カメラ
目に見えない電磁波を視覚化できたとしたら、どうだろう。自分を取り巻いて
いる電磁波の状況が一目でわかるに違いない。そしてどの方向から、やって
くるのかも、わかるかもしれないのだ。そんなテクノロジーの先駆けとなり
そうなものが電界カメラというものらしい。原理は次のようなものである。
以下、記事の抜粋

電界カメラ


  電磁界は、特に高周波のそれは、人間の目には見えない不可視情報
  です。これを瞬時に映像化し目視可能とするもの、それがここで紹介
  する電界カメラです。
  「従来は見えなかったものが実時間で映像化される」という技術革新は
  、一般に、新しい分野の開拓に通ずることが多いようです。電界カメラ
  技術もその例にもれないものと期待されます。

  電界カメラは瞬時の静止画撮像および瞬時の動画撮影の機能を有
  する接写型カメラです。超高速な電気光学計測と超並列性を有する
  CMOSイメージセンサという二つの技術が融合され、高周波電界映像
  を映し出す機能を実現しています。
  1、電気光学効果:エバネッセント電界により高速屈折率変化 (a図)
  2、光周波数変換:RF信号を光LO信号により光IF信号に変換 (b図)
  3、高速CMOSイメージセンサ:10,000画素表示を実現 (b図)

図(a)は電気光学結晶(液晶のようなもので光に反応)にRF信号(無線電波)
をはわせるようにして照射した図のようだ。図(b)は電気光学結晶を側面から
見てレーザー光を当てているようである。レーザー光が結晶に当たる途中に偏光
ビームスプリッタというものが配置してある。レーザー光はそのスプリッターを
通過して結晶に当たり反射してスプリッターの斜めの偏光境界で反射90°に曲
がってイメージセンサーにとらえられてRF信号の像を映し出すようだ。その画像が
上図(a)のような画になるということだろう。

電界カメラ2
     カメラ外観

この電界カメラはかなり初歩的な装置であり、室内の電磁波を映像化するといっ
たものとは、ほど遠いものであろう。しかし今後もっと発展させていけば、映像
化も夢ではないかもしれない。期待したいものだ。

・電波レンズ
光はガラスのレンズによって収束して一点の集められる。その原理で他の波長の
電磁波もレンズによって収束させて指向性を出そうという装置である。
レンズの材質は透明なガラスではなく、プラスチック樹脂のようである。どうやら
マイクロ波やミリ波は導電体の物質のレンズによって収束するらしい。普通の
プラスチックは非導電体であって電気は流れないが、このプラスチックにカーボン
や金属を混ぜ合わせる事により、電磁波透過性のレンズができるらしいのだ。
材質は、ポリスチレン、アクリル、テフロンなどが使用されているようだ。

ミリ波レンズ

車の前部に取り付けられる事故防止のセンサーには、この電波レンズを取りつけ
ることにより、前方に照射されるミリ波の指向性が増すようである。
レンズは、球面波を平面波に変換できるので、下図1のような鋭い直進性が得られ
また下図2のように電波を一点に集中させることも可能だ。
このような指向性をつくり出すことにより敵方は電磁波で被害者に加害をしている
ということが充分考えられるのである。

ミリ波レンズ5

私が集スト被害を自覚してから5年以上たつが当初、ネットのユウチュウブには、ある
衝撃的な動画がアップされていたのを記憶している。それはテクノロジー犯罪被害
者の動画であった。どういうものかと言うと、その動画の中に被害者だと思われる
男性が暗がりの部屋の中に横向きに座っているのだが、驚くべきことにその被害者
の体表に白いビームスポットか何かの点が無数にまとわりついているのだ。その
動画は当時はいつでも見る事ができたのだが、いつのまにか消えてしまったようで
ある。その動画をダウンロードしておけば良かったと今では後悔している。このビー
ムの点のようなものはひょっとして電波レンズで焦点を合わせた電磁波の一種では
ないだろうか。レーダー的な電磁波は焦点を合わせると感度が非常に増すという。
このテクノロジーが犯罪に使用されている可能性もあるのではないかと思うのである。
もしかしたら現在でもその被害者の動画はどこかにあるのかもしれない。知っている人
がいたら教えてほしい。またダウンロードしている人がいたらユウチュウブにアップして
ほしい。(著作権の問題があるだろうか?拡散ということなら許されるかも?)

という事で電磁波がどういう形でどこからやってくるのかがわかれば、発信源も見
つけ出す事が可能かもしれないのだ。隣の家からなのか、電柱からなのか、それとも
家の中の家電製品からなのか、わかるかもしれない。電磁波の研究は今後も
続けられていくと思うが、どうにかして闇の科学に肉薄してほしいと思うのである。


集団ストーカー、テクノロジー犯罪に遭っている人の中にはアンカリングや仄め
かしだけをされる人、電磁波による体への攻撃だけの人、あるいは思考盗聴、生体
通信などが主な人など様々で一様ではないかもしれない。私の場合はアンカリング、
仄めかし、体への電磁波の攻撃など複合的なものなので、どの被害者の被害も理解
する事ができる。思考盗聴や生体通信ですら、かなり少ないのだが、それに近い
体験をしているので存在はしているという事は理解できるのだ。しかし被害者の中
には別の種類の被害者の被害が理解できず、嘘っぱちだと思っている人も結構いる
ようである。実は私の妹がまさに、それなのである。妹は最近、集団ストーカー
を認識するようになったのだが、どうも考え方が酷く偏っているのだ。妹の被害の
内容は。外でのつきまといや、スーパーや店においての万引きの疑いなど、ローテ
クと言われている被害を主にやられているらしい。集団ストーカー被害者になった
発端は宅急便の配達人とのトラブルからであったという。当初、妹はこのおおがかり
な嫌がらせは、その配達人が、いろいろな人間に頼んでやっているのだと言い張っ
ていたが、ネットなどを見て、どうやら創価学会がこれを起こしているのではない
かと気づいたらしいのだ。現在は外に出れば創価信者がうようよ出て来て嫌がらせ
をするということで自宅のマンションに引き篭もっている状態である。私は、この
妹がやっと集ストを体験し、理解して私の言うこともすべて理解してくれると思っ
ていたのであるが、それがまったく期待はずれであった。集団ストーカーの存在
だけは信じて私にも謝ったのだが、電磁波被害のことは全く信じず、また集団スト
ーカーは、すべて創価の単独犯であり、創価信者すべてが悪意をもって被害者を追
い回していると思っているようだ。さらに妹は他の被害者の事も信用しておらず、
コンタクトを取りたがらない。つまり偽被害者のほうが多いと思い込んでいるらし
いのである。普通なら集団ストーカー被害者になると心細くなり、誰か同じ境遇
の人と話したくなると思うのだが、妹の場合、だいぶ変わっているのだ。猜疑心
が強いのだろうか。とにかく酷く人間嫌いになってしまったようである。
妹は私が他の被害者に自分の事を話されるのも非常に嫌がり、まったく孤立して
いる状況にある。私は妹が同じ被害者になったので集ストに関していろいろな話が
出来て協力し合うことができると期待していたが、みごとに裏切られてしまった
ような感じである。本当に情けない話だ。
こういった人の思考回路は、世の中の慣習や常識などに支配されやすい性格なの
ではないかと思う。身に起こった、いろいろな事件を思い返して自分なりの理論
でその事象を再構築していく能力に乏しいのではないだろうか。

このように集団ストーカー、テクノロジー犯罪に遭っている人でも、いろいろ
考え方がマチマチであり、錯綜しているのが現状である。被害者サイドの弱点
とも言えるものではないかと思われる。またマインドコントロールの影響も受ける
ことにより、他の人の言うことも信じられなくなっているという事もあるだろう。

私が主張している集団ストーカーの説について他の被害者にあまり、理解されて
いないと思うものが二つある。一つはこの犯罪が一つの団体によって行われている
わけではないという事。創価学会もやっていれば左翼系もやっているし、警察も
やっていれば、ヤクザもやっているだろう。ただしそれは、その中の一部の人間
であるという事だ。すべてを捉えて集団ストーカーグループとするのは無理がある
のだ。なぜなら、この犯罪は世界的に広がっている犯罪なので、日本の国の一団体
がどうのこうのという話ではないのである。ただし、そういった団体を、おもちゃ
のようにコントロールしている闇の頂点にある組織は、一つだと言っていいだろう。
私はそれはアメリカという国の裏側に潜んでいると思っている。その連中が集団
ストーカーに限らず、戦争、経済操作、天変地異、病気など、すべての凶事の原因
をつくっているのだと思うのである。

それともう一つは、人間が容易にマインドコントロールされて誘導されたり意識を
乗っ取られたりして行動するということである。今まで私の目で見てきた限りでは、
普通の人間がそんな事をするのかというような行動をしたり、自分の態度、主張を
180度変えたりするような人物も見てきている。他の被害者の人も、そういった
経験があるのではないだろうか。自分の周りの人の態度が急に冷たくなったという
人も結構多いと思う。しかし大抵の被害者は誰かが、その人に自分のある事ない事
を吹き込んだに違いないと推測するだろう。そういう場合もないわけではないが、
多くは催眠的なマインドコントロールを受けて、冷たい態度をとるようになって
しまったのではないかと思う。さらに加害意識を持っている工作員でさえ自我を
失っているように見える時があるが、意識を乗っ取られて別人格になっているよう
な感じだ。元から犯罪者気質が根底にあるので、悪の意志に支配されやすいという
ことなのだろうか。

人間がマインドコントロールされて動き回ると言っているのは私だけではない。私
がネットで見た限りでは数人の被害者のブログでこの事を主張しているのだ。その中
でわかりやすく説明をしているブログがあるので紹介したい。”THEターゲット、集団
ストーカー被害者、気晴らし日記”のグリーンレモネさんのブログである。その中の
一つの記事を抜粋した。以下がそれである。

   人的嫌がらせで、例えば何かをつぶやかれる、仄めかしや行く先々
   で何かの仕草をされるとか、大量の車がつきまとってくるとか、ロー
   テクと呼ばれているこれらの被害は殆どがスパコンを使ったコントロー
   ル技術によってなされています。

   「あの人が来たらこうやって」などと言って自分でやるケースがある
   としたら、ごく少数でしょう。普通に考えても、そんなローテクで上手
   くいくはずがないのです。人々はコントロールされて、そういう動き
   をしているだけなのです。その証拠にタイミング合わせが絶妙にうま
   かったり、「プロ市民」と呼ばれるくらいプロのような動きができます。
   全国すごい数の加害者達が、各々の能力を超えた動きをするのです。
   これは犯罪コンピュータがコントロール技術で動かしているからこそ
   の計算されたコンピュータ的な動きなのです。
   自力でやるローテク説ばかり出回っていますが、この犯罪はハイテク
   犯罪です。コントロール技術が実はふんだんに使われている事を知って
   ください。
   被害者経験を重ねる間に自分や家族がコントロールされた経験などから
   近所の嫌がらせのほとんどがコントロールされているだけなんだと気
   づかされました。気づかされてからはローテクと言われる被害は、ほぼ
   止みました。
   
   窓の方に行ったタイミングで音を出されるとか郵便カーが現れるとか
   のタイミングが合わせられる被害というのがコントロールによるもの
   です。
   自分と加害者双方の動きをコンピュータが読んでいて計算してタイミン
   グを合わせているのです。信じられないでしょうが、加害者の殆どは
   何も知らないで、ただ動かされているだけなんです。
   但し、その際うしろめたそうな表情にコントロールされていたりも
   するので、本人の意志でやっているようにしか見えないのです。
   でも本人の力でそんな器用にタイミングを合わすことなどできるので
   しょうか。むずかしいはずです。プロじゃないんです。平凡なふつう
   の人たちです。
   それに全国大勢の加害者全員が機械のような嫌がらせをまじめに継続
   し続ける事などできるでしょうか?
   ふつう続きません。まさに機械であるコンピュータが人々をコントロ
   -ルしているからこそ、こんな事が起こるのです。

という事である。これは私の考えとほぼ一致している。集団ストーカー被害者の
環境はストリートシアターというものになっており、被害者も加害者も、その中
で自分の役を演じているような感じになっていると思われる。多分この記事を
読んで納得する被害者と否定する被害者の両方に分かれるだろうと思うが、上記
の考え方のほうが辻褄が合うということはわかるだろう。賢明な人なら、きっと
わかってくれるに違いない。

以上、集スト論らしきものを語らせていただいたが、被害者の中には、上記の事
を信じないように暗示をかけられている人もいるかもしれない。そういった事が
余計に足かせとなって主張の不一致を生んでいると思われる。
この集ストの本質を悟るには、広い視野で、物事をを見るという事と常識を一度
疑ってみるということ。そうすれば、おのずから真実が見えてくるのではない
だろうか。そして身の処し方、不安の軽減なども、この説をベースにして考え
れば徐々にわかってくるはずではないかという事なのである。



   
   

最近、自宅から少し離れたところにある図書館に行ってみた。比較的新しくできた
図書館で蔵書もそれほど多くないが近代的なつくりである。自分の仕事に関連する
書籍の本棚を見ていると、ふとある一冊の本が目にとまった。それはニック・ベ
ギーチ博士の”電子洗脳”の本であった。図書館にこの本が置いてあるとは少し驚
いた。前から一度読んでみたいと思っていた本である。この”電子洗脳”の本の
内容は、ネットのユーチューブでも紹介されており、その動画についても一度、
本ブログでも取り上げて記事にしている。現物の本を読んでみると動画以上に様々
な陰謀の事が書かれていた。人工地震や気象操作、人体に埋め込まれたマイクロ
チップ、MKウルトラ計画など多岐に及んでいる。特に本の前半の方には”HAA
RP”の事に触れていて著者の博士自身は、その施設に入ったことがあるようだ。
そして、そのしくみや規模から自然に及ぼす影響や、また人体に及ぼす影響の危険
性を本の中で訴えているのである。

電子洗脳ぺ

このHAARPとは、そもそも何なのであろうか。調べてみるとオーロラを調査し
地球の電離層を研究して地球の環境がどうなっているか知ろうというものであるら
しい。しかしニック・ベギーチ博士は、この事に懐疑的なようなのだ。それら
の調査、研究は建前であって本当は地震やら気象などを操作しているのではないか
と言っているのである。そしてこれは人体にも作用して多くの人を洗脳コントロール
できるのではないかという事も言っているのである。

ハープ気象

このHAARPを日本語にすると高周波活性オーロラ調査プログラムという名である
という。かなりの出力の高周波の電磁波を放出する装置という言われている。
また博士は、この装置は超低周波も出す事ができるという事を言っているのだ。
人間の脳活動の電気周波数は数Hz~数百HzだというからHAARPを使用して
脳に影響を与える事もできるのだという。これが本当なら多くの人間に軽い暗示や
錯覚を与える事が可能ではないだろうか。さらに博士は電磁波の共鳴について
も言及しており、この共鳴の繰り返しにより、エネルギーが増幅して地震のような
大きなエネルギーをつくり出す事ができるという事も言っているのである。その
共鳴とは何か。共鳴とは物質が持っている固有振動数と音や電磁波の周波数(振動
数)がマッチングするということだ。例を言えば高周波の声を出すソプラノ歌手
がワイングラスを声のみで割ってしまうというもの。この場合もワイングラスが
持っている固有振動数とソプラノ歌手の声の振動数が一致した事による結果という
ことになる。また違う例で言えば、お寺にある釣鐘を指一本で何度も押していると
段々振り幅が大きくなる、あの現象である。つまり共鳴、共振は途中でやめない限
りその物が破壊されるまでエネルギーが増大していくというものだ。こういった事
ができるのであれば地震を起こすようなような膨大なエネルギーを作る事も可能だ
という事ではないだろうか。

ここから人工地震は電磁波の共鳴によるものだと仮定して少し考えてみたいと思う。
まず地震の仕組みであるが、地震は活断層、またもっと大きいものではプレート
などが、ずれることによりそれを元に戻そうとする反発の力が瞬間的に起こったもの
だという事ができる。

活断層2

この活断層やプレートに電磁波を照射して共鳴を起こさせれば大地震ををも引き起こ
す事も不可能ではないという事だ。地中の中にある岩盤は圧力を加えられて軋むと
電気が起こるという説がある。前にも本ブログ記事で水晶に電気を加えると振動が
起こるという事と逆に水晶に圧力を加えると電気が発生するという事を書いた。
これは圧電効果というものであり、水晶発信の時計はこの原理に基ずいている。
故に岩盤が圧力を加えられた事により、電気(電磁波)を発生するならば、その岩盤
に電磁波を照射したなら振動を起こさせる事ができるのではないかということだ。
そしてその振動は共振という形でどんどん増幅していき、限界点をこえて地震になる
という事ではないだろうか。その装置がHAARPだということである。
地震を起こす前段階はまず活断層の位置を見つけ出す事だろう。それを探知するのも
HAARPの役割ではないだろうか。活断層にはいつも内部圧力が強めにかかって
いるので微弱ながら電磁波を放出していると思われる。それを探知しているのではな
いかということだ。それにしてもHAARPはは活断層を探すにしても、その活断層
にエネルギーを与えるにしても、どうやって、その場所に照準を合わせているのかと
いう事である。それは多分電離層を利用しているのではないかと思う。地球のかなり
上空にある電離層というのは電磁波を跳ね返す性質があるので電磁波の照射角度を
上空に向け、方角を正確に設定すれば、目的の場所に電磁波を送ることができるよう
に思われる。

電離層反射


そして送られた電磁波は活断層に共振振動を与え、反発力を招いて地震になると
いう事ではないだろうか。この方法で、もしやっているとしたら、活断層に対して結構
長い時間、電磁波を照射しているのではないかと思う。比較的出力の大きくない
電磁波でも時間をかければ照射された電磁波は共鳴によって、じわじわと高エネ
ルギーになるのではないか。こういった方法ならば、なんの人為的痕跡も残さず
に大地震による破壊工作できるというわけだ。
他の人工地震に関するネットのサイトではHAARPは電磁波によってプラズマを
つくり、活断層にぶつける、あるいはプラズマの熱で地下水を加熱させ膨張させる
といった説もあるが私はこの共鳴説が一番、現実的ではないかと思っている。

最近起こった北海道の震度7の地震も人工地震であろうか。震源の深さは37km
の活断層型地震だそうである。そういった人間が手が出せない場所でしかも大きな
エネルギーを持っていけそうにない場所の活断層に力のエネルギーを加えることが
できるのは、やはり共鳴現象しかないのではないだろうか。
電磁気学の生みの親ニコラ・テスラは、こう言っている。「地球だって、電磁波に
よって数ヶ月から1、2年かければ真っ二つに割ることができる。」というのだ。
もしこれが正しいのであれば、人類は何という危うい悪魔の道具を手にしてしまった
のかという事なのだ。地球が人間の手で消滅するならば核などではなく、この電磁波
によるものなのかもしれないという事なのである。




最近「ちびまる子ちゃん」で有名な漫画家、さくらももこ氏が亡くなった。享年
53歳の若さであった。死因は乳ガンだそうだ。一般的に漫画家は仕事の性質
上、不摂生で病気になり早死にすると言われているが、果たしてそうだろうか。
確かに漫画家は締め切りというものがあり2、3日徹夜というのもざらにある
かもしれない。身体的に疲労がたまり、ストレスがあるという事も事実には違
いない。しかし50代というのは、まだ新陳代謝もそれほど衰えてはいない
はずだ。こういった比較的若い人がガンなどで亡くなると私はいつも不可解
に思えて仕方がない。何か別の原因があるのではないかと思ってしまうので
ある。

ちびまる子


という事で、また私の集スト的な解釈でさくらももこ氏の死の謎を考察してい
きたいと思う。さくらももこ氏というと御存知の人も多いと思うが、漫画「ちび
まる子ちゃん」の作者である。テレビで見ている人、また見た事があるという
人も多いのではないだろうか。漫画の時代設定は1970年代の日本高度成長
期時代を投影しているので、私のような50代の人間にとっては少年時代を思い
出されて、非常になつかしさを覚える漫画なのである。
原作は少女漫画雑誌の「りぼん」に連載されていたもので、のちにアニメ化され
お茶の間のテレビで人気を博す番組になった。そして、いつしか国民的長者番組
になったという事である。作者自身も自分の漫画がここまで人気になるとは思っ
ていなかっただろう。
作者、さくらももこ氏の幼い頃のプライベート、家族構成といったものは、ほぼ
漫画ちびまる子ちゃんに反映されており自らの自伝といっていいようなものだ。
ただし当然、脚色はされており、大袈裟に描写したり汚いものを美化した
りということは作中ではされている。日常生活をよりコメディータッチにして、
悲喜こもごもなストーリーにしているようだ。しかし大人になってからの作者の
現実の人生は多少波乱があり、段々と暗雲がたち込めるものとなっていく事に
なる。

さくらももこ氏は1989年に当時の”りぼん”の編集者と結婚し一男を設けて
いる。そしてその後1998年に離婚している。原因はその夫が仕事に関して
やかましく口を出すようになったという事らしい。また他の情報によると夫
は毎晩のように銀座で豪遊して、金遣いも荒く女性関係も酷かったという話で
ある。浮気が発覚して離婚の流れになったという話もある。そして、さくらもも
こ氏は離婚後の2003年に4歳年下のイラストレーターと再婚したようだ。
その再婚相手との間に次男がいるという噂であるが、どういうわけか全く公表さ
れていないのだ。またその再婚相手のイラストレーターのプロフィールや
情報もほとんどなく、素性が全くわからず謎のベールに包まれているらしい。
そういった事で何かしらの不吉な影を感じさせられるような人物なのである。
ここからは、また私の勝手な憶測で語っていくが、このさくらももこ氏の一連
の負の流れは闇勢力が関わっているのではないかという事である。
いつも大金のある所に、ハイエナのように群がってくるのが闇の畜生亡者ども
なのだ。闇側のシナリオはまず、さくらももこ氏と前夫を仲違いさせる事だった
ろう。前夫は、ある程度、闇側に無意識にコントロールされていたのではない
だろうか。 仕事に口出しするというのもそうだが、性格も放蕩的にされ、
遊びに、うつつを抜かすようになってしまったような感じだ。人間は、有り余る
金があると欲望のために人が変わってしまうという性質がある。そしてテクノロ
ジー犯罪でそうなりやすい誘導暗示をかけられた可能性があるのだ。
かくして、さくらももこ氏と前夫は対立するようになり、闇の思惑通りに離婚
するに至ったという事だ。こうする事により、闇勢力は次の段階にシナリオを
進める準備ができたわけである。それは闇の息がかかった男性を、さくらもも
子氏に近づけて再婚させればいいのだ。それが、再婚相手のイラストレータ
ーではないかという事である。
さくらももこ氏と15年もの夫婦生活がありながら夫の素顔がまるで闇に包まれ
ているというのは異常である。さくらももこ氏が、ガンで病死させられた方法は
どういうものかわからないが、この人物が何かしら真相を握っているように思え
てならない。さくらももこ氏の死に関係していたのではないかという考えが頭か
ら、払いきれないのだ。そして、もしそれが真実であるならば金が目当てで長い
間病死に追い込む工作をしていたという事になるだろう。本当に恐ろしいことで
ある。
こういった事は、さくらももこ氏以外にも例がいくらでもあるに違いない。お金
を持っている女性はターゲットにされやすいという事である。
特に女性の被害者の人は再婚にはかなり、用心してほしいと思う。精神的に弱っ
ているときに近づいてくる男には要注意だ。それはあたかも精神的に参っている
時にそれを見透かして近寄ってくるカルト宗教のようなものなのである。気をつ
けてほしいと思う。

あともう一人、病死ではないが、自殺をした女性漫画家の話をしたい。NHK
の教育テレビでやっている「おじゃる丸」というアニメをご存知だろうか。
この「おじゃる丸」もショートアニメながら、かなり長い間放送されている長寿
番組である。1998年から現在まで放送されているから20年近く放送
されている事になる。この「おじゃる丸」の原案は”犬丸りん”という女性漫画
家であるが、2006年に自宅のマンションから飛び降り自殺している。遺書も
残されており、母親宛に「仕事ができない」と書かれていたそうだ。これに関し
ては犬丸りん氏と親交があった同アニメの声優の小西寛子氏(おじゃる丸役)が
ツイッターでこう言っている。"仕事ができないんじゃなくて「思うように仕事
をさせてもらえない」が本当。今度代理人と武蔵野署に行って調べてみる。”
という事を言っているのだ。小西寛子氏は犬丸りん氏がNHKと確執があり、
嫌がらせを受けていたという事を言っているようだ。また彼女自身も犬丸りんを
庇っていたという事でアニメ番組を降ろされたそうである。さらに小西氏は自ら
の、おじゃる丸の声をキャラクター商品に無断で流用される嫌がらせを受けており
またその事でネットでNHK側と思われる人物に酷い中傷を受け、その書き込
みをした人物は書類送検されたという話である。小西氏は犬丸りん氏を擁護した
せいで攻撃を受ける対象になってしまったようだ。このおじゃる丸のアニメス
タッフというのは、いったい何者の集団なのかと問いたくなるような感じである。

おじゃる丸

NHKという組織は庶民から金をむしり取る、ただのがめつい放送局というだけ
ではない。先日も、しばき隊(対レイシストの在日集団)の関係者が現役ディレ
クターだったというから驚く。こういった左翼系の人間がゴロゴロいるらしい。
「NHK職員の犯罪」というキーワードでネット検索すると、多くの記事が出て
くるが、NHK職員犯罪一覧というものもあってそれを見てみると、こんなに
も多いのかと驚かされる。一番多いのが制作費の横領である。私たちが無理やり
払わされている受信料を、こいつらは不正に横取りして自分のものにしている
のだ。こんなテレビ局がよく、公共放送機関などとぬかしていられるものである。
その他にも猥褻罪や覚せい剤使用、窃盗罪などやりたい放題だ。そしてそのよう
な悪徳体質の放送局だから自分らの気にいらない人間に圧力をかけ、言う事を
きかない人間には嫌がらせを常習的に行っていたに違いない。ちなみにNHKが
犯罪者を出す率は、一般の同等の規模の会社の50倍という事でさらに驚かされ
る。こうなると、もはや893集団ではないだろうか。
本当にNHKのような闇に支配されている放送局のもとで仕事をしていた漫画家
や声優の人は可哀想である。

小さな子供向けアニメの原作者で他に死亡した漫画家に「クレヨンしんちゃん」
の臼井儀人氏がいる。臼井氏は事故で亡くなったというが、これも何となく闇が
誘導したように思えてならない。なぜ闇の連中は小さな子供向け用のアニメ番組
の漫画家ばかり狙うのだろうか。それはたぶん自分らに都合のいいようなストー
リーやサブリミナル効果をアニメに付け加えて子供たちを洗脳したいと思って
いるからかもしれない。幼い頃にトラウマを植え付けたい、または毒を仕込ませ
たいと思っているのではないだろうか。それにはどうしても原作者の漫画家が
邪魔なのだ。ちびまる子ちゃんにしろ、おじゃる丸にしろ、クレヨンシンちゃん
にしろ作者が死んでも今後もずっとアニメ番組は継続していく事だろう。闇の
連中はこういった長期的戦略をいつも考えているに違いない。人を支配するため
なら何でもするといった気の狂った連中なのである。

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集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
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