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”Eの会”という車の街宣を中心とした集団ストーカー被害を訴える団体をご存知
だろうか。その創始者であるオリュウさんが故郷の沖縄に帰るそうである。
集団ストーカー被害者であれば一度はユウチュウブで、車の流し街宣で集団ストー
カーの事を訴えている動画をみているのではないかと思う。街宣の内容は、特に
集団ストーカーの実行役を創価学会と断定しており、糾弾している内容だ。
私も集団ストーカー被害の初期には、その活動に参加し、車に乗って東京区内
や千葉などを周ったものであった。

Eの会の車


今回、オリュウさんは、沖縄に帰ることになったが、その理由として沖縄自体
が非常に危うい状態であるということを言っておられた。沖縄はご存知の通り
いろいろな問題をかかえている。在日米軍の基地の問題。中国の沖縄への進出
の脅威などがネットでも語られていると思うが、オリュウさんは在日朝鮮人の
不穏な動きのことも言っておられた。
最近の統計で沖縄県民の男性の平均寿命が急に下がった。40代、50代の働き
ざかりの経営者や土地の地主などが集ストの毒牙にかかって亡くなっていると
いわれている。それが沖縄に巣食っている在日朝鮮人だという話である。沖縄
の有力な人間を潰したり、背乗りしたりして沖縄の実権を握ろうとしている集団
がいるということだ。オリュウさんは沖縄にも在日朝鮮人が多くいて集団ストー
カー行為をしているのだと言っている。そしてそういった連中はやはり創価学会
に身をおいているのだろうという話だ。創価学会の勢力網は凄まじいものである。
こういった現状を知って、オリュウさんは故郷の沖縄に帰る決心をしたいう。
あちらでも創価学会糾弾の活動は続けると言っておられた。ご活躍をお祈りした
い所存である。

先日、オリュウさんとお別れの席を設けて、いろいろ話を聞かせていただいた
が、外国でも日本のような集団ストーカーの街宣が行われているということで
その模様を撮影した動画のCD-Rをいただいた。参考にしてほしいということだ
そうだ。ゆえに本ブログに、その動画を掲載したいと思う。



全世界で集団ストーカーは潜在的に猛威を奮っていると思われる。集団ストー
カーは日本だけの話ではないのである。闇の勢力は人類を自分たちの手中に
収めたいと思っているのだろう。集団ストーカー被害者は、実験のための生贄、
スケープゴートとして世界中で被害を受けているのかもしれない。

オリュウさんは沖縄に帰られるということで、東京の被害者活動も穴があく
ような感じであるが、沖縄に帰られても、ひき続き活躍していただきたい。
今まで、関東の集団ストーカー被害者のために御尽力された事、感謝の念にた
えないこと、またいつまでもご健勝で、お過ごしいただきたいと思う次第である。


ドラゴンボールという漫画をご存知だろうか1984年から雑誌少年ジャンプに連載
開始され約10年半に渡り掲載された漫画である。またテレビでも1986年から
約10年半、放送され不動の人気を誇ったアニメである。つい最近でもドラゴンボール
スーパーというアニメの続編が放送されており、その人気の程を知る事ができる。
ドラゴンボールのストーリーの簡単な概略であるが、世界中に散らばっている七つの
玉をすべて集めると、どんな願いでも一つだけ叶えられるという秘宝ドラゴンボール
と主人公、孫悟空を中心に繰り広げられる「冒険」「夢」「友情」などの物語である。
主人公の孫悟空は名前の通り、西遊記の孫悟空をモデルにしており「筋斗雲(キント
ウン)」という雲に乗って活動する様は西遊記そのものといった感がある。しかし孫
悟空は人間でも仙術使いでもなく、惑星べジータという星からやってきたサイヤ人
という宇宙人なのだ。この孫悟空が武芸大会や世界征服を企む悪とバトルをして活躍
する漫画、それがドラゴンボールなのである。

ドラゴンボールZ


本ブログでは今まで、いくつかの漫画に見られる陰謀論の要素を指摘してきたが、この
ドラゴンボールにも随所に、その要素が見られるようだ。ロングランを続ける人気漫画
は陰謀論が必ず仕込まれているようである。ドラゴンボールもその例外ではないという
事だ。
この漫画は連載前の構想では、大元の西遊記を模して旅行記のようなストーリーにする
つもりであったが、編集部から待ったがかりバトルものになったようである。
バトルものにするとなると、それに欠かせないのが悪役の存在というわけであるが、そ
うする事により世界征服を意図する陰謀論の要素も盛り込みやすくなるという事だ。
作者は知っているのか、それとも無意識に描かされているのかわからないが、作品の中
の、いろいろな描写にそれが現れているという事なのである。

まず一番最初にあげるのは、初期からドラゴンボールに登場するキャラクターである。
主人公の孫悟空は天下一武道会という武道大会に優勝を狙って出場するのだが、その大
会に出場した選手の中に「天津飯」という武芸者がいた。この天津飯が孫悟空を倒し
武道大会で優勝することになるのである。天津飯の容姿は坊主頭で目が三つある。
妖怪の三つ目小僧を格闘家にしたようなキャラクターだ。陰謀論の要素を彷彿させる
のは、まさにこのキャラクターの必殺技「気功砲」なのである。気功砲は気を放って
相手を倒すというものでかなりのエネルギーを必要とし、術者の寿命を縮めるとも言わ
れている。その気功砲の画像を掲載したので見ていただきたい。

気功砲と天津飯2

見てわかるように両手で三形を作り三番目の目が頂点に存在している。これは明らかに
”ブロビデンスの目”の模倣であろう。とかくイルミナティーのシンボルと言われて久しい
この1ドル札のイラストであるが、漫画の中にも登場するようである。漫画を含め
メディア全般はイルミナティの広告塔になっていると言っても過言ではない。ドラゴン
ボールもその一つだと思っていいだろう。

次もドラゴンボールに出てくるキャラクターであるが、名前を「ピッコロ大魔王」と
いう。このキャラクターは作中、悪として登場するが、後に主人公の孫悟空の仲間とし
て活躍する事になる。このキャラクターも異星人で、龍族の末裔という事である。
容姿は頭に触角のようなものがあり、ナメクジをモデルに擬人化させたキャラクター
だと思われる。このキャラクターにも陰謀論的な要素が見られる。私がずっと前に
ブログで”サイクロトロン共鳴”のことを記事に書いたが、そのサイクロトロン共鳴
の現象がピッコロ大魔王の必殺技に、よく似ているという事なのだ。その必殺技の
名前は「魔貫光殺砲」といい、その画像が下のようなものなのだ。

魔貫光殺砲 ピッコロ2


以前、私は自身のブログにサイクロトロン共鳴の記事を書いたが、再びサイクロトロン
とはどういうものか解説したい。
  ”人間の体の神経伝達機能を司っているのがカルシウムイオンで、これが、ある
   電磁波に共鳴すると活動が活発になり磁場の方向を中心にして、螺旋状の円運動
   をして、その円運動がどんどん加速していき、ついには遠心力によって細胞外に
   吹っ飛んでしまうというものである。それでカルシウムイオンの喪失となり神経
   伝達に支障をきたすのである。”

さらに、この現象をドラゴンボールのピッコロ大魔王の必殺技に例えて説明している
ブログが存在する。「1日2食の健康革命」というブログである。このブログの中で
筆者は次のような説明の仕方をしているのだ。

   イオンなど電気を帯びた粒子が、ある磁場の方向に沿って円運動をしている場合、
  その円運動の周期に合った電磁波を照射して、その回転速度を上げていくことです。
  (中原英臣、佐川峻『電磁波はやっぱり危ない』)
   いったん、切ります。わたしもわかんない(笑)
  えーと。磁場というのは、磁石のN極からS極にむけて発生している、磁力をおびた
   空間ですね。で、「磁場の方向に沿って」「イオンなど電気を帯びた粒子が円運動を
   している」。 これはつまり……あれだ!「魔貫光殺砲(まかんこうさっぽう)
  !!!」だ。
   (魔貫光殺砲とは - ニコニコ大百科)
  (Google 「魔貫光殺砲」の画像検索結果)
    
   すなわち『ドラゴンボール』でピッコロが使った技。指先にためた気を放出すると、
  気は直線レーザーとなり、さらにその直線レーザーの周囲をもう1つのレーザーが
  螺旋(らせん)をえがき、驚異の破壊力をもって敵の体を貫通する!
    直線レーザーが「磁場の方向」、螺旋レーザーが「イオンなど電気を帯びた粒子が
  磁場の方向に沿って円運動」。で、この螺旋レーザーの「回転速度」がだんだん早く
  なっていく、と。 オッケイ!!
  まぁ、でもぉ、とにかくこんなイメージですぅ。すみません、物理の授業じゃないの
  で、イメージでとらえて、先に進みます。

というような感じである。これは偶然なのであろうか。私もドラゴンボールのアニメを見た
事があり、ピッコロ大魔王の魔貫光殺砲というものを見た事がある。その時の印象が、よく
こんな発想の光線が思いつくものだと奇異に感じたのだが、こういった現象を参考にして
いるなら漫画に取り込むこともできるといった所であろう。作者が故意に描写したのか、闇
側にこの発送を頭脳に送られたのかは、よく分からないが、闇の意図が感じられる描写の一
つではないだろうか。

最後にドラゴンボールの中で最も陰謀論の要素を醸しだしているキャラクターをあげたいと
思う。名前を「ミスターサタン」という。名前からしてもう陰謀論の要素そのものである。
しかし、このミスターサタンは悪者ではなく世界を守るヒーローという役どころで、一貫
して登場するのである。ただし本性は、イカサマ師で孫悟空が悪者と戦い勝利した後、それ
を自分の手柄にしてしまい世界の救世主として賞賛されてしまうのである。

ベース

こういったエセヒーローが、まかり通る世の中を風刺している作者は大衆というものの心理
を嘲笑っているようにも見える。そして、このサタンの言動で世の中を動かしてしまうという
エピソードがドラゴンボールの作中には存在するのだ。
それは魔人プー編というストーリーの中で、サタンが意外にも活躍するというものだ。内容
は悪の魔道師によって造られた”魔人プー”という魔人によって世界が破壊されていくので
あるが、それを阻止せんがために戦闘を繰り広げ世界を救おうとする孫悟空の奮戦の物語
である。この魔人プーというのは非常に強くて、孫悟空も通常の攻撃では歯がたたず、最終
奥義の「元気玉」というものを使わざるを得なかったのである。この元気玉というものを
解説すると、両手を天に向けて上げ自然からエネルギーを少しずつ集めて球体をつくり、それ
を投げつけるという技である。これをつくり上げるには生物の活性エネルギーが有効のようで
あり、人間のエネルギーがより有効だという事で、孫悟空は全世界の人たちに、手を天につき
上げてほしい。自分にエネルギーを分けてほしいと切願するのである。しかし世界の人々は
どこの馬の骨ともわからない人間が戯言を言っているようにしか聞こえず無視し続けるので
あった。それでは世界的ヒーローのサタンならば人々は言うことを聞くのではないかという
ことでサタンが弁を引き継いだのである。するとどういうわけか「サタンの言うことなら」という
事で人々は手を天に向けて突き上げるようになったのだ。かくして元気玉は完成し魔人プー
を仕留めてハッピーエンドとなるわけである。

元気玉

この描写で皮肉なのは真の救世主が信用されず、悪の名(サタン)を冠している人物が信用
されるという事だ。これは現在の本当の世の中を表現しているようにも取れる。
著名な人物なら皆、信用するといった盲目的な愚かさを揶揄しているように思える。
多分、闇勢力の人間は大衆など低能の集まりだと、鼻でせせら笑っているに違いない。図的
には悪魔を崇拝しているような図柄になっていて、偽物を崇め奉っている民衆の愚かさが
際立った描写になっているのである。

ドラゴンボールも陰謀論の要素が盛り込まれている事がわかったと思う。人気のある漫画で
長く続いているものは、やはり闇側のダシに使われるという事なのであろう。世の中は、こう
いった隠されたシンボルやサインが蔓延しているのだと思う。闇側は正体を隠しながらも
我々は悪魔として存在しているのだという事を主張したいのだろう。



集団ストーカー、テクノロジー被害者の多くは睡眠不足にさせられているのでは
ないだろうか。かく言う私も現在の睡眠時間は最高でも4時間ぐらいであろうか。
昔7、8時間眠れていた時に比べると半分ぐらいになってしまった。私の場合は
3~4時間は普通に眠れるのだが、その後は何かしらの電磁波のせいで覚醒させ
られて酷く浅い眠りになってしまうようである。これをやられる事により慢性的
に睡眠不足になり、生活の上でも、支障をきたしてしまう事もあるのだ。

なぜ被害者は睡眠不足にさせられるのだろうか。私はその理由をこう考える。
始終、睡眠不足にすることにより、いつも眠たい状態にしておくという事だ。
つまり催眠暗示がかかりやすい状態にしておくという事なのだと思う。それが
闇側の狙いなのだ。この事は非常に重要である。被害者、加害者、そして
どちらでもない人間がすべて操られてしまう事になるからである。

闇側は今も人を、どうしたら自由に操ることができるだろうかと試行錯誤して実験
していると思われる。この犯罪はもう完成していて、実験のためではないと言う人も
いるが、まだ人間の精神支配は完結しておらず、試行錯誤の途中なのではないかと
思うのだ。我々被害者は、ひょっとしたら催眠術や暗示に非常にかかりにくい人間
なのかもしれない。だから闇側は、やっきになって攻撃をしてくるのだろう。
闇側の連中が厄介だと思って警戒し、重要視しているのは、暗示にかかりやすい
政治家や有名人などではなく、我々集スト、テクノロジー犯罪被害者ではないかと
いうことである。ネットでよく著名人でもない人間が攻撃の対象になるはずがない
とか、なぜ私たちだけが狙われるのかという事が言われるが、そういった理由で
改めて考えてみれば、納得できるのではないかと思う。

我々被害者が実際やられている攻撃というものを顧みた場合、いろいろな事がわか
るのではないだろうか。まず闇側が初めにやる事は奇妙な世界を被害者の周りに
仕掛けて混乱させ自分自身の精神に疑いを持たせ自信を無くさせるということだろ
う。自我を喪失させれば暗示などをかけやすくなると思う。自我がある事により
外部からの命令などは受け付けにくいからである。故にそれを取っ払えば思い通り
にコントロールできるということなのだろう。しかしそれが通用しないとわかると、闇
側は次のステップに移るのではないだろうか。それが、電磁波による身体攻撃で
ある。これはかなり過酷で、やられる事によって相当精神的に参ってしまい絶望の
淵に叩き込まれる状況となる。そしてその時、救済として現れるのが宗教団体であ
ったり左翼の団体であったりするわけだ。私の場合は、被害が一番過酷なときに
絡んだのが左翼の共産党であった。
闇側は団体を使って自分らの意に従うように被害者を教育し直そうという魂胆であろ
う。本当に陰湿で汚らわしいくせに、高圧的で恥知らずな連中である。人を飼いなら
して奴隷にしたいという欲望がありありと見えるのだ。

話を睡眠不足の話に戻そう。我々被害者の中には睡眠不足で朦朧としている人が多い
と思うが、そうさせられる事により催眠術によって誘導されやすい状態にいつもいる
という事が言える。これは思考や行動だけでなく、被害者の持っている不安や悩みなど
を増大させる事も可能であろう。
またこの催眠暗示にかかりやすい世の中の人々は闇の魔手により、人格が変わって
しまったり、自殺に走ってしまったりする人も結構多いと思われる。政治家や芸能人
で突然自殺したなどと、よくニュースで流れるが、これも闇側の仕業だろう。
また自殺にいたらない有名人などは事故死や病死といった方法がもちいられて抹殺
されているようだ。

催眠暗示などによって人格破壊や自殺などさせられる人々は、もはや自分が人為的
な攻撃にさらされているなどという事は夢にも思っていないだろう。これは自分が
知らないうちに魂が悪魔に乗っ取られているようなもので、時間をかけて行われて
いるのではないだろうか。私がこういった事を書いても信じない人が多いかもしれ
ない。集スト被害者でない人は元より被害者の人でも、人がロボットのように他人
に操られるなどとは、にわかには信じられないとことだ思う。しかしこれは事実なのだ。
少し前までは私もこれほど人間がコントロールされてロボットのように動く事が可能
だという事は信じられないことであった。しかし集スト、テクノロジー犯罪を数年、体験
するうちに、そうだと推論すれば、すべての事に辻褄が合うという結論にいたったの
である。
もし生体通信でテレパシーのような情報のやり取りが電磁波でできるという事を
理解でき、また催眠術で人が意のままにコントロールできるという事を理解できる
人がいたとしたら、私の言うことが正しいと判断できるはずだ。

ユーチュウブに催眠術の動画があったので二つばかり本ブログに掲載させてもらった。
これを見れば、いかに催眠術が強力なのかがわかると思う。





催眠術により施術された被験者はだいぶコントロールされているのがわかるだろう。
ただし私が思うに、これらは催眠術師の力だけで行われているのかどうかというと
疑問が残る。この催眠術の施術している最中に別の力も加わっているようにも思わ
れるのだ。ひょっとしたら電磁波的なもので、感情の誘導や筋肉の制御も行われて
いるかもしれない。動画の中で催眠術をかけられる人間が前のめりで「ガクッ」と
倒れ込むシーンなどは電気ショックを受けた時と同じような感じにも見える。
いずれにせよ、人が催眠術によって支配され、コントロールされるという事は理解
できると思う。催眠暗示を頻繁にかけられて慢性化すれば、自我を喪失して闇の
手先として充分に活動できるという事も人によっては可能だ。

最近私は就職して東京まで通勤しているが、その通勤の道すがら奇妙な光景を目に
するようになった。前方を歩いている人が急に横に倒れるようにして転ぶのだ。
一度は外の道で女性が私の前を歩いていたのだが、急に何かに横から押されたよう
に体を斜めにして右側に倒れ込み「キャー!」という悲鳴を上げたのだった。その
女性は自分自身に何が起こったのかわからず、しばし呆然としていた。
また、ある日には駅の下り階段を歩いていた男性が同じように左横から押されたか
のように倒れそうになり隣を歩いていた女性と、ぶつかっていた。やはり闇側は人の
運動機能もコントロールするテクノロジーも、もっているのだろう。この有様は
以前に本ブログにアップした厚木のNTTの研究所の実験動画そのものであった。
もし私に見せるために闇側がやったとしたら大変申し訳ない事である。

以上のように、この犯罪の核となっているのは人をマインドコントロールする悪魔
のテクノロジーだと思う。人を意のままに操り、支配するというのが、究極の目的な
だろう。これはNWOの策略にも通じる所がある。つまり人類奴隷化だ。このテク
ノロジーにより、精神的な感情や思考、肉体的な制御も支配されてしまうという事
で非常に危険な事なのである。しかし、こういった事は一般の人には理解されない
だろう。故に集スト被害者の人だけでも、この事を理解して心に留めておいてほし
いと私は切に願うのである。


集スト、テクノロジー犯罪被害者の人の中には自分の運命は操られている
のではないだろうかと思っている人も少なくないのではないだろうか。
自分はなぜか、いつも貧乏くじを引いてしまう、嫌な環境、嫌な人間関係
に誘導される、また奇妙な場面に遭遇して不快な気持ちにさせられる、
といったような事を日々体験していると思う。これらは、やはり何か
しらの力が作用してそんな状況になってしまっているのだと勘付いている
人も多いはずだ。また嫌な出来事に遭遇し、嫌な結果ななってしまった
場合、もしあの時こうしておけばよかったとか、関わりを持たなければ
よかったとかそういった反省もしきりではないだろうか。
集団ストーカーというのはいつもトラップを用意されて行われている
と思われる。その中には、初めから加害者に悪意があって行われるものと、
それとは違った方法で行われるものがあると思う。後者の方法は闇側
が全く悪意のない無意識の人間を利用してトラブルになるような環境を
つくってしまうという事である。これは、もはや遠隔操作のゲームみたい
な方法なのかもしれない。人をラジコンカーか何かのように動かすという
事だ。カルトナンバーの車がよく自分の目の前に現れるとか、自分が歩い
ている時、進路妨害をされるとかいう事も、その一種であろう。そういっ
たことで今回は人の運命のコントロールをテーマにいろいろ綴っていきたい。


まずは悪意をもった人間が登場しない場合の例である。私は数年前、ある
会社に一年契約で勤めていた。その会社には車で通勤していたのだが、
ある日の事である。その日の仕事が終わって帰ろうと車の駐車場に来ると
自分の車の前輪の前にペットボトルが転がっていたのだった。タイヤで
踏み潰すわけにはいかないので取り除いて、どこかのペットボトルのゴミ
箱に捨てようかと辺りを見回してみた。すると私の会社の道を挟んだ向かい
側の、会社の自動販売機に目が止まったのだった。販売機のすぐ側には空
のペットボトルを捨てるゴミ箱も設置されている。しかし、その自動販売機
には道から2、3歩その会社の敷地内に入らなければならない所にあったの
である。私は一瞬そのゴミ箱にペットボトルを捨てようと思ったが逡巡し
た。自動販売機とはいえ、よその会社の敷地内にある自動販売機である。
多少ためらわれたので、他に近くに自動販売機のゴミ箱はないかと辺りを
見てみた。すると少し離れた所に自動販売機とゴミ箱あったのである。
結局そちらのゴミ箱に入れようと思い、捨てようと、そのゴミ箱に半分
の距離ほど近づいた。するとその時、初めに入れようとした会社のゴミ箱
付近のドアが開いて一人の従業員が出てきたのである。もし私が最初思
ったように、その会社のゴミ箱にペットボトルの容器を捨てていたら、その
会社の人間とばったり出くわして変な事になっていただろう。それほど絶妙
なタイミングであったのだ。ひょっとしたら不審者と思われ、事が大きくなって
いたかもしれない。その頃は、もう集団ストーカー被害者の自覚はあったので、
トラップだと思った。こういうシナリオを作って被害者を陥れるような事を頻繁
にやるのが闇の工作の一つなのだ。
これは人の悪意というものがなくてもできる工作である。まずペットボトル
の空容器を誰かを使って私の車の前に無造作に捨てさせる。そしてそれを
見た私が拾って捨てようと目の前の会社のゴミ箱を目指すように仕向ける。
あとはタイミングを計って、その会社の従業員を外に出させてトラブルに
させればいいだけの話である。
こういった事から普段と違う何かしらの状況があったら疑問を抱いて、少し
警戒する必要があるだろう。闇側は、いつも被害者を陥れようと手ぐすねを
引いているのだ。

次は、初めから工作の意図がある悪意をもった人間が登場する例である。し
かしこの例は悪意というより、ちょっとした幸運をもたらせようとする寸劇
のようなものであった。闇側は、たまにこういった事をして被害者を混乱
させようとする。そうやって楽しんでいるのだろう。本当に悪趣味な連中だ。
ある日、私は母から頼まれて車で商業施設でやる大正琴のコンサートに連れ
て行く事になった。母は大正琴の教室に通っていたののであるが、そのコンサ
ートには母の通っている琴の教室の先生が出演するという事で見てみたいと
いう事であった。コンサートは小さなホールのような所で行われたがその
中に入る際、一列に並んで入場券のもぎりの前に数字が書かれた紙を渡される
という事が行われたのだった。その数字の紙というのはコンサートの最後に
ビンゴゲームのようなものをやるので持っていてほしいという事だった。
コンサート進行司会者がそれらの紙と同じ数字の入っている照合用の紙が
入っている袋から引き出し、数字を読みあげ、その数字と一致した紙を持っ
ているお客が賞品をもらえるというものらしい。 私と母は一列に並んで券の
もぎりを待っている間、係員がその数字の紙をよこすの待った。係員が一列に
並んでいるお客にひとりずつ数字の紙を渡し始めた。そして私の所に、その
係員がやってきた時である。どういうわけか私に数字の紙を渡す前に少し長い間、
その紙をジーッと見ていたのである。何かを確認しているようであった。
他の客には、ただ単純に次々と渡しているのに、私の時だけ変な間があった
のだ。私はこの頃には、もう集団ストーカーの存在は理解していたので、おかしい
と思い警戒した。
そして会場の席についた時、私はその事が頭に引っかかり嫌な予感がしたので
その数字の紙を母親にあげてしまったのだった。その後コンサート自体は
つつがなく無事終了し、そして最後にその数字のくじ大会が始まったのである。
しばらく司会者が数字を読み上げていたが、5人ぐらいの数字を読み終えた
あと、案の定、私が持っていた数字が読み上げられたのだった。私の当選の数字
の紙を持っていたのは母親だったので大喜びだ。そうなる事がわかっていた私は
逆に冷ややかに、それ見たことかと溜飲を下げたのである。
たぶん工作員は当たるはずの私ではなく、どこかのおばさんに当たってしまった
ので拍子抜けしてしまったことだろう。私に紙を渡した工作員は私の数字を
しっかりと覚えておいて当選させるつもりだったに違いない。
集団ストーカーの仄めかしやアンカリングは悪い事ばかり見せ付けるだけで
はないようだ。こういった、たわいもない幸運をも偶然、起こったように
見せ掛け、被害者を奇妙な世界へと引きずり込もうとしているように思える。

最後は未来についての仄めかしである。私は最近、就職して警備員の仕事を
している。この職が決まるまで何十社と面接を受けたが、すべて駄目であっ
たのだ。しかし今回は、あまりにも、すんなりと決まったので、奇妙に思っていた
のである。そして実はこの就職も前々から暗示されていたという事がわかったの
だ。それは全く心に留めていなかった所に暗示されていたのだった。
私のパソコンのデスクトップには、いろいろなソフトのアイコンが並んでい
るが、その画面の、ど真ん中にあるソフトのアイコンはパソコンウイルス
対策のセキュリティーソフトであった。そのソフトは何かのソフトをダウン
ロードした時に勝手に私のPCに入ってきたものであったが無頓着に放置して
あったのだ。多分2年前ぐらいに入り込んでいたのではないかと思う。
そのアイコンの形が実は就職した警備会社の帽子の徽章バッジにそっくり
なのだ。その形もそっくりなら、入っている大きなアルファベッドの文字
も同じである。同じ会社なのだろうかと思ったが違うようだ。
こうなると私の就職先も、だいぶ前に決められていたという事であろうか。
ここまで誘導できるのかと思うと、つくづく嫌気がさして辟易とさせられる
思いである。就職した会社は、闇側が仕掛けたトラップであろうか。今後何か
トラブルが起こらなければいいがと不安である。しかし何とか仕事をこなし
て食いつながなければならない状況なので頑張るしかないのである。

以上のように被害者を誘導して闇側がつくった運命によって翻弄しようと
いうのが一つの狙いだと考えられる。しかし、これは被害者が相手の策略
だと見抜いた場合には回避できるものだとも思う。少しでも、おかしい、妙だ、
そぐわないと思ったら、そこにはトラップが仕掛けられている確率が高い
ので思案をめぐらせたほうがいいだろう。
集スト被害者は観察力をつけ、推測をして早め早めの判断をしたほうがいい
という事である。そうすれば被害を回避できる確率も高くなるという事なの
である。



私達集スト被害者が毎日、被害をこうむっているのも、つまる所、陰謀論
でいう闇勢力の悪意というものに翻弄されているからに他ならない。宗教
団体やら思想団体やら他人種などを利用して我々を陥れようとしていると
いう事である。
私は被害者に害をなしている、そういった団体の人間は、被害者を敵対者
だと思い込まされているのではないかと考える。そういった偽の情報を流
して加害者をマインドコントロールしているのが、闇勢力の人間ではない
かという事だ。集団ストーカー被害者というのは、なかなか闇側がマイン
ドコントロールできず、自分らの言いなりにする事ができないので、かなり
長期に渡って被害をなすのだろう。人を自分らの家畜のようにして支配
することが使命だと思っている狂人どもである。
その闇勢力は長い年月に渡り、その正体を隠しながら、また仄めかしながら
世界を牛耳ろうと、いろいろと陰謀を企ててきたのだろう。しかし、近年の
異常な事件、事故災害、殺人、政治経済の異常性などが発生することにより、
人がだんだん裏に何かあるのではないかと気付き始めているようである。特
にヨーロッパの暴動は凄まじいものがあり、フランスのデモ集団による活動
などは何十万もの人間が黄色いベストを着て政府のやり方を批判しているの
である。その中には政府のマクロン政権が闇側の傀儡だと見破っている人間
もいるようだ。

Q.jpg

上の写真は、ある被害者さんから教えてもらった黄色いベストのデモ活動の
人の画像であるが、明らかにイルミナティーを糾弾しているものだ。
闇勢力の脅威というものを感じて闘おうとしている意志が伝わってくる。

現在、闇の勢力と戦っている国家の首相というと、この三人ではないだ
ろうか。アメリカのトランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、日本の安倍
総理大臣だ。アメリカのトランプ大統領は大統領就任当初、ロシア疑惑が
問題になった。米の民主党は、この事を大々的に取り上げて批難したようで
ある。この時、トランプ大統領はロシア政府に闇側と戦う意志を告げたの
ではないかと思う。米の民主党は、これをまずいと思ったのか、問題をすり替
えてトランプ大統領をロシアと裏取引しているように民衆に印象ずけようと
しているようであった。しかしトランプ大統領を引きずり落とす事はできな
かったようである。またロシアのプーチン大統領も、トランプ大統領に呼応
して意気投合したようだ。多分自分らの敵が何かを確かめあったのでは
ないだろうか。また、この両大統領と親密なのが、日本の安倍総理大臣である。
トランプ大統領が大統領に就任する前にわざわざアメリカに会いに行っている
し、またプーチン大統領にも、ロシアまで訪問して会談している。闇勢力の
事を何とかしたいと思っている一人であろう。

闇の勢力の別の言い方は「ディープステイト」つまり「奥に潜む、もう一つ
の権力国家」という事であり、実質上、裏から国を支配している権力者という
事だ。
近年”Qアノン”と名乗る何者かがネット上に現れ、アメリカのディープ
ステイトに関する投稿を始め一大勢力に成りつつあるようだ。またこの
Qアノンはトランプ大統領を熱烈に支持しているようである。QアノンのQは
最高機密の参照資格「Qクリアランス」というものを意味しており、アノン
は「匿名」という意味である。

QQ.jpg

Qアノンに支持を得ているトランプ大統領であるが、大統領就任して、すぐに
昔のアメリカ大統領のアンドリュージャクソンの画を自室に飾ったそうである。
このアンドリュージャクソン大統領というのは米ドル紙幣発行権を持っている
闇側の民間中央銀行から、その発行権を公のものに戻した初の大統領だと言わ
れている。つまりユダヤ資本にあった、お金の発行権を政府に取り戻した人物
だという事だ。その人物の発行権の奪回後、再びユダヤ資本側に奪い返された
という事であるが、それをまた取り戻そうとしたリンカーン大統領やケネディ
大統領は暗殺されてしまったという事である。トランプ大統領は、自分が、また
それに挑戦したいと言っているようだ。

ケネディ大統領の家族は、ほとんど暗殺されてしまったというが、ケネディJR
という人物が生存しているという話がある。ケネディJRという人物は飛行機事故
で死亡したという事になっているようだが、実は誰かに助けられて生存している
ようである。飛行機事故も、わざわざ偽装されたものだったという話だ。その
ケネディJRとトランプ大統領は、ある出会いが、きっかけで意気投合して懇意
になったという話だ。ケネディJRはその昔、国家安全保障局NSAの中の最高
機密にもアクセスできるQというグループに政治家になるように勧められた
そうである。「君が、お父さんの後を継いで立派な政治家になるのです。私達が
君を大統領になるまで面倒をみます。そして、お父さんを暗殺し、アメリカを
乗っ取っている者どもを退治するのです。」と言ったのである。Qグループと
いうのはQアノンの前身であろうか。という事はQという組織はだいぶ前から
存在していた事になる。ケネディJRはQという組織に大統領になるように勧めら
れたが結局ならなかったようである。その代わりにQが大統領になるように勧め
たのがトランプ大統領だったという事だ。ほとんど無名だったトランプ氏が
大統領になれたというのもこのQという後ろ楯があったという事なら充分、
納得できるのではないだろうか。
ケネディJRは現在は、Qグループの一員としてディープステイトと戦っていると
言われている。ちなみに彼の、お父さんのJFケネディ大統領の墓というのが
象徴的なので画像を掲載したい。

QKQK.jpg

見ての通りQという形を表しているのがわかるだろう。Qグループの並々ならぬ
意志が伝わってこないだろうか。故JFケネディ大統領の遺志を私達が継ごうとい
う執念が熱く感じられるデザインだと思う。

トランプ大統領も、いろいろ批判されながらも政界に巣食っている闇の傀儡ども
を追い出しているようだ。またアメリカでは、NESARAという経済の改革
法も再び表舞台に浮上してきたようである。NESARAとは国民経済安全保障
改革法というもので、現在の国際金融制度を根本的に見直し、貧富の差を劇的
に改善し人間の生存権を平等にする国際的ルールを作ろうというものである。
現在アメリカでは最高裁判所や国連国際司法裁判所等にNESARAの正式な
公布、施行を求める署名活動やデモが活発化しているという。
現在、世界の数十人の大富豪が全世界の半分の富を持っていて異常な世界だと
言われている。そんな世界を、ひっくり返せる法案なのだ。世の中を支配した
がっている闇勢力の資金源を潰せば、世の中はもっと平等になり、豊かな生活が
送れるだろう。もちろん戦争もなくなり、奇怪な事件、事故や人工的な災害も
なくなるだろう。集団ストーカー、テクノロジー犯罪も言うに及ばずである。

これから世界を闇勢力から取り戻すには、まずアメリカのFRB(連邦準備制度)
つまり民間の中央銀行を無くして、国に米ドル紙幣の発行権を取り戻すこと。
そしてNESARAという改革法を国際的に基準として施行すること。さらに
今まで経済を意のままに操っていた闇の支配者の糾弾、制裁、財閥の解体を行い
禍根を断つことである。
これらが行われれば、闇の勢力の力は劇的に弱まるはずだ。そしてこれを実現
するには、もっと世界の人々が世の中の偽りの構造を理解して現在、闇勢力と
戦っている人たちをバックアップする事なのである。
今が闇勢力とそれを阻止しようとしている勢力の力が拮抗している時なのかも
しれない。多くの人が奴隷にさせられるか否かの分岐点なのかもしれないのだ。


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